ブシドースイッチ
「もう不戦勝でいいんじゃないんですかー!」
※真六武衆-シエンは番組打ち切りのため未登場です、ご了承下さい。
【ジェムナイト】&【六武衆】
(ブシドー&キシドー)
「せーので言って決める奴やってみるか」←だいたいこれのせい
「せーの」
ピナ「ブシドー」
葉鐘「スイッチ」
~完~
よく訓練された読心術コンビ。どどど独身言うな!
但し先読みは主にお互いに有効なので※無害です。
1戦目では水属性ダイレクトアタッカーの【フィフティ・フィフティ】x2に当り、二人して若干事故気味だったため試合が長引く。
ジワジワと小パンでライフを削られ、早く引けー!どうなっても知らんぞー!
・・・な状態に。
その後T18、雷ジェム・ラビット・後なんか()の3面(ぐらい)待ちだった葉鐘がアンバーをツモった結果、1ターンに8回ジェムナイトフュージョンを発動する(「ジェムナイト」発言だけなら凡そ36回)事態に発展、先に撃った活人剣術と結束を止める為にバックを割いていた為事前に2人がかりで伏せていたW宣告で止め切って両断。
翌日2戦目はラヴァル&X-セイバーという血も涙もない組み合わせとの決闘となったが、後攻初手ホウヘ=イタンキ見てからのGFの連打でライフを1300まで削り取る。
しかし、この時ゴーズを警戒する余りプリズムオーラ+チェイン+ルビーズではなくプリズムオーラx2+チェインの場にしてしまったため、
返しのターンのモンセットガバ伏せに大嵐→スタロで現れた星屑への対処が因果切断のみとなってしまい、トゥルースから沸いたパシウルを倒せず爆発クソゲーが始まって終了。
余談だがこのチームが対戦した相手は2チームとも失格クラスの反則値であり、
天鎖の夜とか2回失格負けにしても足りるんじゃねーの、ぐらいだったが通して決闘していたため、ノーベル平和賞に最も近いチーム
・・・なわけなかった。
最終更新:2011年11月15日 23:10