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Job Hunting ACT.3

GM(リラ):PLの皆さんには何か仕事を選んで貰います
それは各自勝手に決めてください!
スコット君はそこに面接などをしに行きます
あと、小型の通信機を全員受け取ってます。
面接中にスコット君に指示をする 面接官の話を聞く、なども出来ます
繰り返します、選ぶ仕事は何でもいいです!
…では、よろしくお願いします

GM(びっち):探索を行うことで、
求人広告を発見することもできます 積極的にどうぞ!



針生・千鉦:「仕事、仕事ねぇ・・・(柿ピー食ってる)」
リリィ:「仕事……ねえ。おじさんのプロフィール寄越しなさい」
針生・千鉦:「・・・あぁ、これでいいんじゃねーの?亀田製菓」
化川 狐葉:「学歴・経歴不問の裏の仕事を探索技術で探索したいです。」
サクラ=ファーロング:「おじさん体力ありそうだから新聞配達なんていいんじゃない!?」
リリィ:「とりあえず適当にぶらぶらして探してみましょう」
スコット:…ん とりあえず何でもいいんだが 生憎この国の文字が読めないのでな… 


GM(リラ):じゃあ、まず化川からどうぞ 達成値は280です

化川 狐葉:3d6+12
DiceBot : (3D6+12) → 8[2,1,5]+12 → 20

GM(リラ):失敗です そんな都合の良いものありません


針生・千鉦:(スマホで亀田製菓の採用情報を調べている・・・)
化川 狐葉:「・・・ないですね」
針生・千鉦:「・・・駄目だな」
高原 細斗:「うーん、そうだなー…」
高原 細斗:「スコットさん、身体能力の方は自信ありますか?」
スコット:まぁ、わりとな これでも特殊部隊にいたこともある!

GM(リラ):スコットのプロフィールが公開されました。


レオン・スコット・ケネディ
年齢/28歳
装備/なし(全部売り捌いた)
愛車/ジープ(破壊された)
学歴/小学校中退
国籍/アメリカ
免許/大型戦闘機全般、及び自家用自動車などもあり
備考/体力などは人並以上に優れている
職歴/特殊部隊経験後に阿鼻叫喚ダンスホールの刑務官になる(3年前)


リリィ:「へぇ、特殊部隊!」
高原 細斗:「へぇ… …それならスタントマン辺りとかいいんじゃないか?」
化川 狐葉:(覚えは無いな・・・)
高原 細斗:「募集してるとこがあればの話だが…な…」
リリィ:「スタントマンってどうやってなるの?」
GM(びっち):スタントマンならスタント事務所とかリアルにありますよ
高原 細斗:「え、身体能力高ければなれるんじゃないのか?(無知)」
スコット:とりあえず、これが俺のプロフィールかな?

リリィ:「んーっと、スタントマン事務所かぁ……」
サクラ=ファーロング:「工事現場のおじさんとかはどうかな?」
化川 狐葉:(・・・3年前か)

GM(びっち):こういう場合じゃあスタント事務所いこうって言えばそこで採用試験始まるんでどんどん行ってみよう

リリィ:「スタントマン募集とかわりとあるわね……」
リリィ:「……おじさんって何歳?」
サクラ=ファーロング:「まぁこんなところで悩んだって何も始まらないし、行ってみるしかないよ!
スコット:「今年で28だな」
リリィ:「28歳……ぎ、ぎりぎりね」
化川 狐葉:「ならスタント事務所行きますか」
サクラ=ファーロング:「というわけでスタント事務所?いこっか?」
高原 細斗:(28か…大丈夫かな…)
リリィ:「ここでぐだぐだ駄弁っていても仕方ないわ、いきましょっ」
針生・千鉦:「これで解決すれば楽なんだけどな・・・」
スコット:スタント事務所か… 何をするかよくわからないが… やってみるか

GM(びっち):かくして一行はスタントマンを募集している芸能事務所へ向かうのだった。

高原 細斗:「あー、とりあえずスコットさん、スタントマンがどんな仕事か分からないんだっけ?」
スコット:い、いや?全く分からないが? とりあえず敵を倒す感じなのか?
サクラ=ファーロング:「だいぶ違うなぁ」
リリィ:「とりゃーってやって、すばーん、ってなって、ずごごごっごごごっ!! ってするのよ、多分」
針生・千鉦:「車に撥ねられたり火達磨になったりとか、大体そんなんだろ」
高原 細斗:「えっと… こんな感じかな(細斗のケータイを見せる)」

細斗ケータイ:「スタント・パーソン(Stunt person)またはスタントマンとは、さまざまなスタントをこなす人物の事。主に映像作品で俳優の代役として危険なシーンの撮影をする人物を指す。」
細斗ケータイ:「(wikiより転載)」

スコット:なるほどな ゾンビを倒すとかなら得意なんだが… ん? なるほど、任せろ!映画に出
演したこともあるからな 問題ない!

細斗ケータイ:「スタントは大まかにボディー・スタント(殺陣含む)とカー・スタントと分かれており、ボディー・スタントは俳優の吹き替えだけではなく、スタント・パーソン本人が役者として出演する事も多い。危険を伴う派手なアクションの場面を行う役柄であるが、そのために保険への加入が拒否されたり、高額な保険料を要求される非常に危険性の高い職種である。スタント・パーソン用の保険もある。ここから派生し、日本で特に発達した役柄としてスーツアクター(特撮ヒーロー番組などで、着ぐるみを着用し、戦闘アクションを担当する俳優)がある。」

高原 細斗:「…とまぁ、こんな感じかな?」

リリィ:「ほうほう……」
スコット:ムムム…よく分かったような分からないような とりあえず面接の時間だな!決めて来る!
針生・千鉦:「おう、ちゃちゃっと合格して終わりにしてきてくれ・・・」
化川 狐葉:「応援してますね」
サクラ=ファーロング:「いってらっしゃ~い」
面接官:「入ってくださーい」
高原 細斗:「おう、がんばれー」
リリィ:「はいは~い、適当にやんなさい」

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最終更新:2013年04月10日 20:24