由井 寅子
本書は、従来の常識を覆す本というよりは、
洗脳されている人たちの目を覚まさせる本と言う方が適切かもしれません。
すごく貴重な情報が満載されているので、一読をお勧めします。
私はもともと、あまり薬とか、予防接種とか好きではありません。
ベンジャミン・フルフォードさんが、予防接種などはやばいと
以前から警告されており、なんとなく避けてきました。
この本を読んで、すごくすっきりしました。
やはり、自然治癒というのがもっとも望ましく、
解熱剤などで熱を下げるというのは良くないみたいです。
予防接種にいたっては、百害あって一利なしみたいです。
医薬品業界はものすごい利権が絡んでいると思うのですが、
利権が絡んでいない本物の技術以外は避けたほうが良さそうです。
例えば、タミフルも副作用が出て問題になりましたが、
ほとぼりが冷め、現在では爆発的な(?)人気となっています。
効用があるかどうかもわからないのにです。
タミフルの製造元のロシュ社の元会長のラムズフェルド国防長官が儲かる
だけの仕組みになっているようにしか思えません。
医者の言うがままにしてたら、体は持たないと思いました。
由井寅子さんは、ホメオパシーを推奨しています。
私も、直感ですが、これが正しいと思いました。
おそらく利権に潰されてしまい現在は下火になっているようですが、
本物の技術だと思います。
わざわざお金を払って、体を悪くすることはないと思います。
2010.4.4 ★★★★★
最終更新:2010年04月05日 12:38