柊つかさ
年齢:18歳
性別:女性
階級:足軽組頭→足軽大将(第55話)
出雲大社の巫女として過ごしていたが、姉の非行に心痛を覚えて
仕官直後は塞ぎ込んでいた。
和解後は、小早川家の兵糧の管理と調理の役目を担う事になる。
しっかりと仕事をこなしているのだが、どこか不安が付きまとうのは気のせいか。
戦では兵站の確保と負傷兵の治療が主な仕事であり、戦線に立つ事は無い。
だが、それも重要な役目である事は確かで、評価もされている。
現在は土佐の元親に厄介になっている。数多くの縁談が舞い込むが、その度に元親及び
武田信虎が「こんなやつにつかさはやれん!」と断っているらしい。もはや保護者と言うか、
家族同然である。
余談だが、登録武将の中で、1番『俺の嫁』コメントが多いのは彼女である。
家族構成
実父:柊ただお
実母:柊みき
姉(長女):柊いのり
姉(次女):柊まつり
妹(三女):
柊かがみ
呼ばれ方
「つかさ先輩」「つかさ」「つかささん」「柊妹」「妹ちゃん」「つかさ殿」
統率80 武勇12 知略50 政治89 義理91 忠誠100
足C 騎C 弓D 鉄D 計C 兵D 水C 築A 内S
最終更新:2008年08月22日 21:41