後藤勝元
年齢:不明
性別:男性
階級:足軽大将→侍大将(第55話)
かつての主君浦上宗景のもと、小早川家と戦うものの敗戦。(第28・29話)
主君を逃がすために「冥土の道連れとしてくれん」と小早川家の前に立ち塞がる。
しかし、柊かがみの説得に応じ小早川家に投降。
以後は柊かがみの家臣として忠誠を誓い、小早川家最強の突撃部隊である
「柊かがみ親衛隊」を束ねる立場として、獅子奮迅の活躍を見せている。
出世にも風評にも全く興味を示さず、ただ愚直なまでにかがみに尽くす。
また、意外にも客将である北条氏政を認めている所も、垣間見る事が出来る。
呼ばれ方
「勝元」「勝元殿」
最終更新:2009年06月07日 19:05