SQL-List
Select
SELECT [表示要素名]
FROM [テーブル名]
WHERE
WHEREを使って検索する
WHEREの後に条件式を指定することにより
その条件にマッチしたレコードだけを選択することができます。
SELECT フィールド名
FROM テーブル名
WHERE 条件式
Order by
Group by
グループ化を行うために使用される命令です。(ピボットテーブル化)
主に「種類ごとに集計関数を使用する」
SELECT [表示要素名] ,count(■■)
FROM [テーブル名]
GROUP BY ■■
※Select指定の「■■」がソートされ、その結果で表示される
参照先
https://www.sejuku.net/blog/72923
ASC・・・昇順
DESC・・・降順
※「ORDER BY」の後ろのソート指定は「,」区切りで複数指定することも可能
「WHERE」も同時につけられる
SELECT [表示要素名],[ID] FROM [テーブル名]
WHERE 3 < id ORDER BY id DESC; IDが3以上を降順で
「GROUP BY」と同時にも使える
SELECT [表示要素名] ,count(■■) as name_AAA
FROM [テーブル名]
GROUP BY ■■
ORDER BY name_AAA DESC;
最終更新:2019年10月07日 16:27