町マニュアル(町移動って何?)「「体力を消費して街を移動できるシステム。ZELDA RPGの世界観を広めた」とかみいぬさんは言ってたぞ。結局「街移動」の説明になってない気がするのは俺だけかな?」
町マニュアル(ハイラル城下町)「ハイラル城、時の神殿があるハイラルの首都!王に謁見のイベントは成功報酬が高いと聞いたが・・・」
町マニュアル(コキリの森)「野菜などの食料がたくさん取れるスポット。「農業」が出来るように整備中らしいぞ。」
町マニュアル(ゾーラ川)「川の魚がたくさん取れる。それ以外は知らないな。」
町マニュアル(ゾーラの里)「魚、宝石が多め!キングゾーラがカードゲーム事業を買収して最近オープンしたほか、毒や死亡状態を治す「温泉」もあるとかないとか。あ、なかったっけ。」
町マニュアル(カカリコ村)「カジノがあり、ハイラル城下町に次ぐプレイスポットとして注目!」
町マニュアル(ゴロンシティ)「伝説の武器屋がいるとの噂!鉱山の発掘予定地でもある。」
町マニュアル(ロンロン牧場)「ロンロン系のアイテムが豊富に取れる地。競馬場が作られる予定もあるぞ。」
町マニュアル(ゲルドの谷)「ゲルドカジノが設立され、ハイラルが東京、カカリコが横浜なら、ゲルドの谷は大阪と呼ばれる。ゲルドカジノの店員「ナポール」には妹がいるらしいぞ。」
町マニュアル(巨大邪神像)「伝説の売人が住むといわれている辺境の地。真実の目のスキルをどこかで入手すればいけるらしいぞ。」
町マニュアル(ゲルドの砦)「非戦闘系キャラは、ゲルドの砦の跡地を利用した「倉庫」がタダで貰えるぞ!」
町マニュアル(ハイリア湖畔)「釣り堀ができたぞ!そのうちハイラル副都市として繁栄を迎える!(かも?)」
戦闘必勝マニュアル(第1巻)「いらないモノ、使えない武器は質屋に売っちゃえ!そのお金で商人から使えそうな武器を買うんだ。」
戦闘必勝マニュアル(第2巻)「戦いを挑んだ後には、ちゃんと相手にお礼などの一言メッセージを書き込まないとダメだぞ!武士として礼儀作法を守るのは当然のルールだ。」
戦闘必勝マニュアル(第3巻)「武器は壊れやすいから気をつけろよ。そのためにも普段から貯金しておけば、いつでも商人から武器が買えるよな。」
戦闘必勝マニュアル(第4巻)「宣伝はしてるか?一言掲示板はもちろんの事、コメントも要チェック。宣伝をするときは自分のID、現在いる街を書き忘れるなよ。」
戦闘必勝マニュアル(第5巻)「「詳細プレイヤーデータ」ボタンで装備できる武器をチェック!意外な武器も装備できたりするからな。」
戦闘必勝マニュアル(第6巻)「ダメージをなるべく食らいたくなかったら「ポーション」などのダメージ減少系アイテムを使え!」
戦闘必勝マニュアル(第7巻)「攻撃力増加系、防御力増加系などの一時アイテムはちゃんと有効活用してるか?」
完売必須マニュアル(第1巻)「アイテム探索」も良いけど、良い商品をすばやく仕入れるには質屋を使え!そのためには上のメニューの「販売品リスト」が便利だぞ。」
完売必須マニュアル(第2巻)「まずは目玉商品を探せ!そしてその目玉商品を「一言掲示板」などでひたすら宣伝!上のメニューの「セールスランク」で経済を読み解くことも重要だ。」
完売必須マニュアル(第3巻)「名前をブランド付ける事も大事。とにかく絶対の信頼感が顧客を付けるコツ!」
完売必須マニュアル(第4巻)「宣伝はしてるか?一言掲示板はもちろんの事、コメントも要チェック。宣伝をするときは自分のID、現在いる街を書き忘れるなよ。」
完売必須マニュアル(第5巻)「大事な事は名前を売ること!そして名前に「いつでもアイテムがあるという安心感のイメージ」が付けば人が頻繁に来るぞ。」
完売必須マニュアル(第6巻)「倉庫は使ってるか?ゲルドの砦まで遠いけど活用する価値はあるぞ。」
完売必須マニュアル(第7巻)「安い価格設定で大量に売れるのが販売実績No.1への道!仕入れ値よりいかに高く売るかが大富豪への道!」
ダンジョンマニュアル(第1巻)「ダンジョン攻略には武器を忘れるな!レベルの低いダンジョンでも突然ボスに出会ったりするから注意。武器が壊れる確率は、管理人かみいぬがアイドルと付き合う確率と同じくらいだ。」
ダンジョンマニュアル(第2巻)「アイテムを出来るだけ持って行くことを忘れずに。ただし持ちすぎるとアイテムが拾えなくなるから、省スペースのために、効果の高いアイテムを・・・」
ダンジョンマニュアル(第3巻)「デスマウンテン火口はお小遣い稼ぎにピッタリ。まずはインゴット取引所で今何が高価か調べてからダンジョン探索するのもありだな。」
RATEマニュアル(第1巻)「RATEマニュアルは、RATEを上げるための講座だ。以下8巻まで続くからな!まず大原則、RATEは必ずしも右肩上がりにはならないってこった。」
RATEマニュアル(第2巻)「RATEを上げるには、自分よりも強いやつと戦うのが手っ取り早いぞ。」
RATEマニュアル(第3巻)「とにかく、自分よりRATEが低いやつには勝負を挑まない方がいいな。」
RATEマニュアル(第4巻)「殺害数が多いと、RATEは上がりやすいんだってな。」
RATEマニュアル(第5巻)「死亡数が多いと、RATEは下がりやすくなると言える。街で休んでる時は、場合によっては防御系アイテムが有効かもな。」
RATEマニュアル(第6巻)「RATEは勝利数や敗北数などを計算式に組み込んで算出されるが、他にも隠しパラメータが存在するらしいぞ。」
RATEマニュアル(第7巻)「隠しパラメータによってRATEの上昇率が変わるみたいだな。1倍から5倍以上まで変動するらしいぞ。ま、普段の行いだな。」
RATEマニュアル(第8巻)「RATEは上下するものだから、むやみに追い過ぎると胃が痛くなるぞ。最後の大原則は、「勝利数に比例する」だ。コツコツと頑張れば上がっていくものだからな。」
販売実績マニュアル(第1巻)「販売実績をいかに上げるか!っつー講座だ。全9巻。まずひとつ、特に非戦闘系の販売実績は上下しやすいぞ。」
販売実績マニュアル(第2巻)「何かアクションを起こすことによって販売実績が下がったからといって、悪い事をしたわけじゃない。むしろ、これからこれ以上に上昇する兆候だ。会計学を勉強中のかみいぬさんのマジックだな。」
販売実績マニュアル(第3巻)「隠しパラメータに「利益率」を採用している。要するに、50Gの武器を60Gで売るのと、100Gで売るのとでは販売実績の伸びが違うって寸法だ。」
販売実績マニュアル(第4巻)「最低価格での販売は、もう時代遅れ。いかに付加価値をつけて高く売るか?商売人の腕の見せ所だ。」
販売実績マニュアル(第5巻)「難しい話をするが・・隠しパラメータは、(1 - 総仕入高÷総売上高)で算出される。目標は0.7だ。つまり、50Gの武器なら約70Gで販売するのが標準、といえるぞ。」
販売実績マニュアル(第6巻)「意外にも戦闘系はみんな金もってるから、少々高くても良いものは売れるんだ。」
販売実績マニュアル(第7巻)「質屋への売却も「総売上高」に加算されるから、いらないものは捨てるより質屋に売ればその時の販売実績は上がるぞ。ただし「売却数」はマイナス項目だから注意だ。」
販売実績マニュアル(第8巻)「実は、「廃棄数」は販売実績の計算方法に組み込まれていない。これだけのヒントでピンと来たら商売の天才だがな。」
販売実績マニュアル(第9巻)「最後にひとつの大原則を伝授だ。販売実績は、販売数に比例して上がる!」
最終更新:2008年10月31日 18:53