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総士と果林編

294 :それも名無しだ:2009/10/05(月) 22:58:17 ID:n2OVxF6T

総士「…はぁ。遠見に誤解されたままか」

剣児「総士も難儀な義理堅さだよな」
スウェン「ふむ。総士ならば選り取り見取りだろうに、その気になれば」
ヒミカ「総士はお主らと違って一途なのじゃ」
剣児「おれはおっぱいに対しては一途だぞ!」
スウェン「俺もボインだけに愛を捧げている」
ヒミカ「…はあ。もう良いわ…相手にするだけ無駄じゃ…」

ア・カン「結局果林的には総士はどうなのさ?」
蔵前「ど、どうって…」
ソル「総士君に対してだよ。結構脈はあると思うけどね」
蔵前「な、何言ってるんですか!私と皆城君は義理とは言え姉弟なんですよ(///)!!」
ア・カン「別に血も繋がってやしないし、あんまり気にしなくても」
蔵前「普通は気にします(///)!ア・カンさんは韓流ドラマの見過ぎです!」
ア・カン「(グサッ)」
ソル「(あ、図星だ)…まあそれはともかく。姉弟なら名前で呼んだ方が良いんじゃない?」
蔵前「え?」
ア・カン「確かにそうだね。『蔵前』『皆城君』なんて他人行儀じゃないか」
蔵前「い、いや今更なんか恥ずかしい…かな(///)」
ソル「でもそれはやっぱり総士君を身内じゃなくて、血の繋がりのない他人として扱ってない?」
蔵前「う……」
ア・カン「少なくとも乙姫は名前で呼んでるじゃないか。公平にしないと姉としては…ねえ」
蔵前「………」

(次の日)
総士「はぁ…今日も気分が重い…」
果林「お、おはよう。総士君」
総士「おはよう…ん?」
果林「な、悩みがあるなら、私が相談に乗るからね。ちゃんと話してよ総士君」
総士「あ、ああ…でもなんで名前で…」
果林「じ、じゃあまた後でね総士君!」タタタ…
総士「………何だ?」

果林『う…すっごく恥ずかしいな…ただ名前で呼んだだけなのに…』


309 :それも名無しだ:2009/10/06(火) 14:42:34 ID:OlX64ZSr

(朝食時)
果林「あ、み…総士君。お醤油とってくれる?」
総士「あ、ああ…」
果林「ありがとう」
ヒミカ「ほう…」
ギル「………」ザー
ア・カン「店長、コーヒーがMA○コーヒーより甘くなっちまうよ」

(開店準備)
総士「蔵前、さっきから何故名前で呼ぶ?」
果林「駄目かな?」
総士「駄目じゃないが。調子が少し狂う」
果林「私達さあ…血は繋がってないけど姉弟だよね?」
総士「何を今更、当たり前じゃないか」
果林「だったらさ、名前で呼んだ方が良いかなって。乙姫ちゃんは名前で呼んでいたんだし」
総士「まあ蔵前がそう言うなら構わn」
果林「果林よ」
総士「………は?」
果林「私も名前で呼んで欲しいな。私だってちょっと恥ずかしいんだし」
総士「む…了解だ果林」
果林「なんならお姉ちゃんでもいいよ(笑)」
総士「…果林でいい」
乙姫「……」

(二人三脚練習中)
剣児「俺がなんでスウェンと組むんだorz」
スウェン「俺だって果林やヒミカの方がorz」
セレーネ「君たちはスケベ根性が出過ぎなの」
ソル「そうだよ。少しは総士君や果林さんを見習って練習したら?」

総士「1、2、1、2…」
果林「1、2、1、2…やったぁ!一回もバランス崩さなかったわ」
総士「果林。この調子なら本番も上手くいきそうだな」
果林「ええ。トップを目指しましょう、総士君」
剣児「ちぇっ、あいつら息ぴったりだな」
スウェン「姉弟だからな、俺達もおっぱい愛の同志として頑張るか」
剣児「そうだな!」
セレーネ「そうそう。その意気その意気」
ソル「…おっぱい愛の部分が無ければ、綺麗にまとまったんだけどね」
乙姫「………むっ」


しかし当日…二人三脚1レース目


340 :それも名無しだ:2009/10/08(木) 02:38:05 ID:q2wCeOaI

総士「いい感じだ。このままなら1位取れそうだな」
蔵前「うん・・・・・・あっ」

ミリアリア「あっ、現在トップの蔵前&総士組がここで転倒。余り差が無いだけにこれは痛い」

総士「遠見に情けない姿を見られた・・・」


結果4位になってしまった総士&果林ペア。


344 :それも名無しだ:2009/10/08(木) 10:22:22 ID:VsmAuGlP

【医務班テント】
メイリン「はい。絆創膏はっときましたよ」
果林「すみません。いたた…まさか本番で転ぶなんて」
一騎「大丈夫か蔵前?」
果林「うん。ただ擦り傷だけだし。それよりカノンはどうしたの?さっき外で落ち込んでいたみたいだけど…」
一騎「最後の最後で転んで2位とはいえ、そこまで落ち込む必要ないんだけどな」
果林「ん~。ひょっとしてなんか1位になったらご褒美があったとか?」
一騎「あ……」
果林「特別サービスをしてあげれば?」

一騎の計らいで、カノンは元気を取り戻す。そんなカノンを蔭から見守る果林。

果林「やれやれ…カノンも世話がやけるな」
総士「果林、怪我は大丈夫か?」
果林「総士君!?どこか怪我でもした?」
総士「僕は平気だ。果林が医務室から戻って来ないので心配に…」
果林「あ、ありがと…」

ヌッ
ア・カン「ほおほお…やっぱりあの二人は…」
ヒミカ「お主も下世話なおなごじゃな」




ヴァンと甲洋編


347 :それも名無しだ:2009/10/08(木) 13:28:43 ID:aqyMzBt3
昨日遊○王見て、童帝と師匠の中の人ネタがないなと思っただけだが

【グラウンド隅】
ウー「そこを行く童帝のヴァン!今から全裸のヴァンにな」ゲシッ
ヴァン「ならねーよ、俺は運動会警備のヴァンだ」
ガウリ「ウーのレイピアを躊躇いなく一蹴り!さすが童帝!だがヤーパン忍法裸体乱舞の術は見切」ガブッ
バルバ「……ペッ」
ヴァン「猫、口ゆすがないと腐るぞ」
バルバ「にゃにゃん!」

ヴァン「ふぁ~、警備も退屈だな。少し休むか」
セイジュウロウ「馬鹿め」
ヴァン「何だよアンタ、馬鹿って言うな!」
セイジュウロウ「暇なら精神鍛錬に付き合え」

プリシラ「お疲れヴァン~!調味料弁当の差し入れに…」
セイジュウロウ「俺のターン!…このカードだ」ピラッ
ヴァン「違うじゃねーか。で、次は何だ?」
セイジュウロウ「馬鹿め、貴様のターンだ」
ヴァン「馬鹿言うな!(ペラッ)お、当たり(ピラッ)おお(ペラッ)おおっ(ピラッ)」
セイジュウロウ「ずっと貴様のターンか…成る程、馬鹿だが勘はいい」
ヴァン「だから馬鹿って言うな!馬ぁ鹿っ!(ピラッ)」
セイジュウロウ「貴様の勝ちか…粉砕玉砕…大喝采だな」
ヴァン「よく分かんねー野郎だな」

プリシラ「妙な組み合わせだねえ」
カルメン「グラウンドで神経衰弱ねえ。楽しいのかしら」


358 :それも名無しだ:2009/10/09(金) 01:17:59 ID:QP73mJtv

【グラウンド隅】
セイジュウロウ「俺が大富豪か……フッ」
ヴァン「ちっ、俺は富豪か!」
セイジュウロウ「なかなかやるな。お前は童帝改めキングと名乗っても良かろう…」
ヴァン「んだよ、そのキングってのは」
カルメン「あらら、平民だったわ」
プリシラ「やった、やった~!私も平民になれたぁぁ♪」
甲児「ちぇっ、俺も平民かよ!」
シェルディア「ボクは貧民か…残念」
光司「俺が大貧民!?全然オッケーじゃねぇ!もう一度勝負だ!」

ルージ「楽しそうなセイジュウロウさんって、久しぶりに見たな」
ダイヤ「カードゲームが好きなんだ?意外だな」
ルージ「うーん…エリアZi最強のデュエリストとも呼ばれてたり…?」
一騎「史上最強のゾイド乗り、のはずだろ?」

弓子「会場の皆様方にご案内です。ここで昼食も兼ねて、料理対決に移りま~す」
由紀恵「調理担当の方は、特設ステージにて準備の方をよろしくお願いしますね」

甲児「メシだメシだ!競技参加してねぇから試食くらい参加してぇぜ(涙)」
プリシラ「みんなー、良かったら私のトコの具無しお味噌汁でも」
シェルディア「うーん…それはいいや…」
ヴァン「あー、プリシラ、調味料弁当くれよ」
プリシラ「うん♪ヴァンならそう言うと思ってたよ♪」
カルメン「わ、私も調味料ぶっかけメシくらい出来るわ!」
光司「…うえ…食欲失せそうだぜぇ」
セイジュウロウ「馬鹿め」


388 :それも名無しだ:2009/10/10(土) 02:00:57 ID:A3tTtWro

⊃【禁変態】の札をはられた翔子。

389 :それも名無しだ:2009/10/10(土) 02:06:42 ID:oFIfOsma

翔子から変態成分抜いたら病弱清純ひんぬー美少女になって走り回るのは難しいんじゃ・・・


390 :それも名無しだ:2009/10/10(土) 02:15:34 ID:3opxne9E

病弱は元々このスレの設定にはない
なぜなら翔子のついた嘘ということになっているからだ


391 :それも名無しだ:2009/10/10(土) 02:17:20 ID:Tj7aU0Fv

389
甲洋(だったもの)「  」
カノン「……返事がない、ただの屍のようだ」
レイ「気にするな、俺は気にしない」
ノーザ「いくら俺でもそこまでしないぞ」

甲児「大変だ、甲洋が誰かにやられたって!!」
光治「超オッケーじゃねぇ!?俺達がいながら!!」
総士「だからといって中止には出来ない、甲洋をどこかに隠そう」
ソル「と、とりあえずうちの店に持って行ってもらおう」
ヴァン「あん、だったらダンの中に入れて空に戻すか?」
セイジュウロウ「バカめ」


401 :それも名無しだ:2009/10/10(土) 11:18:30 ID:A3tTtWro

391
【医療斑テント】
レイン「同化現象は~私たちには~治せません~けどぉ~」
総士「いや同化現象じゃなくて」
光司「なんつーか、そのショックでこうなっちまったらしいんだが…」
芹「ショックですか?」
里奈「斜め45度からチョップを入れれば、何とか改善されるかも」
芹「中古のテレビじゃないわよ!」

総士「物は試し。やってみるか…たぁ!」ビシッ
芹「やるの!?」
甲洋「!…さくら…」
総士「要の名前が出た。効果はあったようだ」
芹「発音が微妙にひらがなっぽくないですか?」
光司「なら更にストロングバスター!!」ビシッ
甲洋「う…ルイス…君とは戦いたくない!!」
総士「ルイス君の名前が出た。やはり効果は期待できそうだ」
里奈「ん~なんかルイス違いっぽいかも」
ビシッビシッビシッ…

甲洋(ボコボコ)「……」
総士「しまった。つい叩き過ぎたかもしれない」
光司「やべぇー!!」
メカ翔子「スミマセン、受付ガ終了シタノデオ手伝イニ来マシタ」
総士「羽佐間!?」
レイン「あ~(メカ)翔子さんに~抱きついて~貰えば~治る~かも~」
芹「いわゆる正しいショック療法ですね」
光司「それで超オッケーだぜぇ!!」
総士「…羽佐間、甲洋に抱き付いて貰えるか?」
メカ翔子「了解デス」

甲洋『俺は…このまま死ぬのか…』
翔子『死んじゃ駄目よ、春日井くん』キュッ
甲洋『翔子!?』

甲洋「う~ん…翔子…」
里奈「あっ、気がついたみたいですね♪」
総士「甲洋、体におかしな所はないか?」
甲洋「ああ…翔子に抱きつかれる夢なんて…」
メカ翔子「ハイ?」
甲洋「(俺の翔子が俺を胸に抱いてる!?)………う~ん」
総士「甲洋!?」
レイン「喜びで~気絶~しただけ~ですね~もう~安心~です~」



野望編


315 :それも名無しだ:2009/10/06(火) 17:11:09 ID:JET1royb

カガリ「来賓席で見てるのは私の性に合わん!」
ユウナ「カガリが来賓席にいて欲しかったorz」
ミーア「私の出番はないのかしら…」

(キラとラクスの部屋inエターナル)
ラクス「当日キラには大事なお役目もありますからね~。ほら、しっかり支えなさいませ♪」
キラ「(練習中)く、空気椅子で来賓席の椅子のかわりなんて…」プルプル…
ムクッ
ラクス「あらあら♪」
キラ「(いけない…ラクスのお尻で興奮するなんて二次コンの僕が!)」
ラクス「こうなれば、目指せ!第2のリー&ヴェスターヌ組ですわね♪」
キラ「それは色々な意味でスレから除外されちゃうから!!」
ラクス「…なんだか嫌がるキラもそそりますわね♪」ゴキュリ
アッ-


333 :それも名無しだ:2009/10/07(水) 15:48:15 ID:ICyjacnA

プラント牢獄
デュランダル「私だ。ブックメーカーの準備はどうだ?」
配下A「ベティングに手間取りましたが完了です」
配下B「観客から十分な掛け金も集まりました」
デュランダル「この運動会を利用してタリアに取り上げられた裏金を取り戻す…」

闇の勢力によって大ギャンブル大会が開かれようとしていた…。


372 :それも名無しだ:2009/10/09(金) 15:22:26 ID:+r8yQ2Lf

???
シ○○コ「賭けは順調ですかな、デュランダル議長?」
デュランダル「正直君のアイデアがここまで盛り上がるとは思わなかったよ。
         オッズの上下的な意味でもね」
ギャンブラーA「魔屋根愛好会が健闘しているか」
ギャンブラーB「くそ、あんなミスが無ければ順調にヒーローズで行けたのに…」
ギャンブラーC「バレたら殺される……。対抗チームに賭けてるのがバレたら……」

ア・カン「あれ?店長遅かったですね」
ギル「あ・ああ。まあな…」
ア・カン「昼食対決のちょっともらってきましたよ」
ギル「そ、それは助かるな」

ヘスター「この健全な運動会に相応しくない邪悪な何かを感じますね」
ラクス「やはり気づいておられましたか。わたくしもですの」


379 :それも名無しだ:2009/10/09(金) 19:53:29 ID:/ZiqgwrA

372
ヴェスターヌ「そんな事情もあって、お前の空いている時に不届き者の摘発を頼む」
レベッカ「…ふふ。私なんか2000m走にしか出ないので、暇を持て余していた所です…」
ヴェスターヌ「…そ、そうなのか?」
レベッカ「…最近ジョシュアとも会話してない私なんか…影に生きるスパイが天職です…」ヒュル~
ヴェスターヌ「…た、頼むぞレベッカ…」


381 :それも名無しだ:2009/10/09(金) 23:33:34 ID:VRBuX1y9

【フォークダンス】
ダイヤと是非とも踊りたかったルル。しかし直前で…

チャラッチャチャッチャ チャンチャン
弓子「はーい、そこまでー!今からは逆回転して下さいね~」
ルル『(ガーン)』

ルル「久しぶりに頭にきましたよ…」ドロドロ…
ミラ「ルルちゃんが黒いわね~」
シホ「マズいな。ルルのストレスを発散させないと周辺に被害が及ぶ」
ルナマリア「でもルルちゃんの競技出場はもうないわよ」
真矢「生け贄…じゃなくてストレスの吐け口が必要かも~♪」
ミラ「私も暇だし、ちょっと探して来るわね~」

【会場某所】
デュランダル「さあ…いよいよ第二ラウンドの始まりだ。ベットしたまえ諸君」
ギル「よし!我がギルチームに賭けるか」
ウー「全裸の会復活の為にも稼がなくてはな」
ガウリ『あと美人の嫁と巡り会う結婚相談所の費用も……!』
剣「ルゥに乙姫、マユにルイス嬢のブルマ写真。一枚千円でどうだい?」
ディック「こっちにはミィのハチマキやまゆみ&ウェンディの使用済エプロンも用意してるぜ」


ミラ『驚いたわ~、こんな所に悪の軍団が勢揃いとはね~』



388 :それも名無しだ:2009/10/10(土) 02:00:57 ID:A3tTtWro

ミラ「…という訳で悪の軍団を発見したわ~」
ルル「ミラさんお手柄ですよ。早速スト…もとい退治しに行きましょう」ウフフ
シホ「…しかし私たちはまだ競技が」
ルナマリア「リレーが終わるまで待てない?」
ルル「悪党を潰しても文句はでない、賞金も手に入る、イライラ解消もできる…」ウフフフフ
真矢「…無理みたい~」
ミラ「警備についてる擬態獣ちゃん達を連れて行くから大丈夫よ~。真矢ちゃん達は競技に集中してね~」
レベッカ「待て、そういう事情なら喜んで協力させてもらうぞ」
ルル「じゃあ参りますよ助さん格さん」
レベッカ「誰が格さんだ!!」


406 :それも名無しだ:2009/10/10(土) 20:48:49 ID:5C38Fft+

【会場某所】
シ○○コ「私だ。デュランダルよ、今すぐそこから逃げたまえ」
デュランダル「何を言い出すのだ。これからが盛り上がるところなのだというのに」
○ロッ○「私のNEWタイプの勘が告げているのだ。このままでは金どころか
      君たちの命さえ危険だ」
デュランダル「ええい、これからというところだというのに……無念だ!」

剣「ちょっと待ってくれ、その前に盗撮写真を厳選させてくれ」
ディック「騎馬戦ならナイスショットとり放題だと思ったのに、バッドラックだぜ!」

シロ○○「別の場所は用意してある。早く逃げるのだ」

ドンドン!!ドンドン!!!
???「教育上ふさわしくない場はここですか」
???「もう逃げられませんわよ、覚悟なさい?」
???「お前は生きていちゃいけないんだー」


407 :それも名無しだ:2009/10/10(土) 21:40:13 ID:9lT1S6Ca

406
???「開けないのならば…こうですわ♪」
ドガシャアン!
ザッ
ブレード「フッ……あいつに勝るいい男はどこだ!」
先尾翼「俺はいつまで雇われていればいいんだ…?」

○○ッコ「クッ…遅かったか!!」
デュランダル「ならば!」つ 幼女の(自主規制)写真

ロリコンズ『OK!ここは俺達に任せて先へ行けぇっ!!』

デュランダル「よし、今のうちだ!」
シ○○コ「後続が来ない内に急ぐぞ!!」


ギル「……………」
ア・カン「? どうかしたのかい?顔色悪いけど」
ギル「な…何でもない」


411 :それも名無しだ:2009/10/11(日) 01:04:52 ID:eOD7sVz6

リオンネッター「ブルルルル(奴らを恐怖のズンドコに落としてやったぜ)」
擬態獣「キシャシャ(相変わらずいい仕事だな)」
剣「やめて~ローザ…そこは違う用途だからやめてぇ( TДT)」
ディック「たす…助けてくれー( TДT)」
ミラ「とりあえずいつものロリコンズは片付いたわね~」
レベッカ「ルルは残党を追って行ったが…」
ミラ「大丈夫よ~、最凶の男と最恐の女が一緒なんだから~」
レベッカ「???」

シ○ッコ「動け!動け!何故動かん!!」
ブレード(仮名)「こちらブレード。グレートブースターを発射する!」
ラクス「あらあら♪お名残惜しいですが♪」
デュランダル「は、はは…君を放置したのが運の尽きという事か…」
馬頭羅「ヒヒーン(わいの愛馬はry)」
アッーアッー!

ルル「確かに引き渡しましたよ」ウフフ
ヘスター「ご協力に感謝します。賞金の件は後日改めてご相談に」
レベッカ「しかし…何故お馬鹿議長がこうも容易く脱獄を?」
ヘスター「…私にも分かりません。何者かの手引きによる物だとは判明してますが」
ルル「まあ今日の所はストレス解消できたので良しとします」ルンルン
レベッカ『ルルは…天性のS気質だな』


416 :それも名無しだ:2009/10/11(日) 06:50:12 ID:Spw1TLeM

キラ「いや、今回僕はノータッチだから。何もやってないから、ホント」
ラクス「あら♪まだ何も言っていないのですけれど…………キラ?」
キラ「え?いやだってその事で彼(※カナー○=パルス)を送って来たんでしょ?フルボッコにしてやったけど」
レベッカ「彼…?まあいい、本当に今回は何もやっていないのか?」
ラクス「今回は椅子をやってもらっていますしね♪時間的に不可能でしょう♪」
キラ「ラクス…」
ラクス「さ、疑いが晴れたところで戻りましょう♪まだ運動会は終わっていませんわ♪」ガッ
キラ「えっ、ちょ、まッ……」ズルズル

レベッカ「キラでは無いとすると…いったい誰が手引きを…?」


422 :それも名無しだ:2009/10/11(日) 15:35:28 ID:EWklXQBr

416
ラクス「それからキラ、○○ードさんをあまりいじめるのは止めてくださいね?
     これからはわたくしの『個人的な友人』としてうちに来てもらうこともありますから」
カナ○○(少し不本意だがなんか勝った気がするぞ!)
キラ「え……」
ラクス「さ、○ナー○さん、来賓席でわたくしの警護をお願いしますね」
キラ(何て奴だ。僕はラクスを甘く見ていた……。
   こうなることを見越して不良品野郎をよこしたのか…!)

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最終更新:2009年10月15日 23:30