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82 名前: それも名無しだ 投稿日: 2009/04/11(土) 12:51:58 ID:WZyWqEq5

「ノーザ!!!(青)」
「サスページ!!!(緑)」
「ジョシュア!!!(黄)」
「翔子!!!(ピンク)」
「ザイリン!!!(赤)」
「「「「みんなそろって・・・ザイリン特戦隊!!!!」」」」

ノーザ 「…ちょっと待て!何故隊に貴様の名が入ってる!それに赤は俺の色だ!!」
ザイリン 「当たり前だろうなんたってこのスレにも私の名が入ってるからな、それに私のほうが赤は似合う。」
ノーザ 「俺は認めんぞ!」
翔子 「まぁまぁ落ち着いて。」
サスページ 「そうですよたかが色ぐらいで…」
ザ・ノ 「「黙れ地味色!!!」」
サスページ 「…地味っていうなぁぁぁ!!好きな色なんだぞぉぉぉ!!」
ジョシュア (ジョシュアです、僕たちは何処に向かって行くのでしょうか)


ネロ (フッ…まだまだだな。)
ア・カン (そんなんじゃアタイ達には勝てないよ!)
イスペイル様 (いいなぁ…)



85 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/11(土) 15:05:28 ID:Rgs4BFB+

ノーザ 「赤レンジャイ!」
サスページ 「緑レンジャイ!」
イスペイル様 「赤レンジャイ!」
ジョシュア 「黄レンジャイ!」
翔子 「桃レンジャイ!」
ザイリン 「赤レンジャイ!」
『六人揃ってザイリン戦隊!!!』

翔子 「赤が多いですっ」
ジョシュア 「もうオチが読めますね!」
サスページ 「イスペイル様まで…」
イスペイル様 「だって楽しそうだったから…」
ザイリン 「赤は諦めたまえノーザ、しつこい男はダイヤ君に嫌われるぞ(キリッ」
ノーザ 「貴様にだけは言われたくない!」
ザイリン 「そしてイスペイル様には赤より黒がお似合いですよ、ある意味影のリーダーの色です」
イスペイル様 「そうなのか。ならば黒でもいいぞ♪」
翔子 「わぁ、アッサリしてるー」
ザイリン 「世界とルージ君の平和は私達が守ってみせる!!」

ルージ 「ま、また悪寒が…」



88 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/11(土) 17:32:50 ID:uIIFn3++

ザイリン 「それにノーザ、お前のライキングは青だ。ここは素直に青レンジャイを名乗ればいいではないか」
ノーザ 「くっ・・・しかたあるまい・・・」
サスページ 「で、戦隊を作ってみたものの一体何と戦えば良いんでしょう」
ザイリン 「レミコトとルージ君の敵全て」
ノーザ 「ルルとピュリアとダイヤの敵、べ、別に他意はないぞ!ダイヤを私以外の奴にうばげふん…倒されたくないからだからな!」
ジョシュア (僕です、ジョシュアです、なら最初のルル艦長とピュリアさんは要らない気がするのですが…間違いなくツンデレです)
イスペイル様 「わが店を乗っ取ろうとする他店とル・コボル」
サスページ 「離反する気マンマンですねイスペイル様」
イスペイル様 「地球が滅ぼされてはわが店も滅ぼされてしまうからな」
翔子 「何か色々間違っているような~…」
ザイリン 「気にするな翔子君」
イスペイル様 「全ては店の繁盛のためだ」

ダイモン (だめだこいつら…早く何とかしないと…)



90 名前: それも名無しだ 投稿日: 2009/04/11(土) 18:26:08 ID:V8KBwPxx

イスペイル様 「新しくバイトを雇ってみたぞ」

ヴェリニー兵A 「いっ、いらっしゃいませーごっ御主人様///」
ヴェリニー兵B 「ご注文はきまりましたかニャン♪」
ジョシュア 「中々良いじゃないですか!」
翔子 「ケモノっ子でキャラもそれぞれ違う萌え要素ですからね」
イスペイル 「まあ彼女達は良いのだが…」

ヴェリニー 「ホラホラさっさと決めな!ぼさっとすんじゃないよ!!」

ノーザ (同じ獣っ子でもあっちは全然萌えんな…)
ザイリン (見た目と中身がもう既にアレだからねぇ…)
サスページ (でもアレはアレで中々…)



91 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/11(土) 18:27:03 ID:uIIFn3++

ジョシュア (僕です、ジョシュアです!すっかり忘れてましたが最近どうでも良くなってきて複雑です!!)

アスラン 「キラ、こんな時間におかわりなんて何を考えてるんだ!夕飯が食べられなくなるぞ!!」
Kラ 「アスラン…君の言うことは分かるけど…それでも僕は今おかわりがしたいんだあぁぁぁぁぁっ!!」
Kガリ 「お前ら静かにしろ!愛のオムライス2つとご奉仕パフェ2つ追加だ、ツケはオーブで」
イスペイルメイド長 「かしこまりました~」
翔子 「オーダーはいりまーす」
ア・カン 「あいよっ!」
サスページ 「いやぁ、皆さんが入ってくれたお陰で料理がはかどり助かります」

メイドザイリン 「ルウウウウウウウジ君っ!この美味しくなるおまじないは私からのサービスだ!受け取ってくれたまえっ!!」
メイドノーザ 「ダイヤアアアアアアッ!オムライスのケチャップ文字はハートでいいかあああああああああっ!!」
ルーダイ 「「ひいいいいいいいいいいいいいっ!!」」

Kガリ 「まったく…静かに食事もできないなんて…やっぱりまだまだ子供だな」
ラクス 「本当ですわね」
メイドジョシュア (僕です、ジョシュアです!ここは空気を読み突っ込まないことにします!!)
ヴァン 「すまないが調味料をありったけたのむ…」
メイドジョシュア (そしてヴァンさんは僕の事を気づいてくれて無いようです!少し複雑です!!)



92 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/11(土) 18:36:48 ID:0/ulrVkw

翔子 「ねえ真矢、そういえばあの赤毛の子、見掛けない顔だけど誰?」
真矢 「あの子はカノン。いろいろあって竜宮島で暮らすことになって…翔子の妹、ってことになるのかな」
翔子 「私の妹かぁ…」
   (姉妹丼!これなら間違いなく一騎君もイチコロね!フヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ)
真矢 「ちょっと翔子、姉妹丼ってなに考えてんのよ」
カノン 「真矢、シマイドンとはいったい何だ?」
翔子 「さあカノンちゃん、おねぇちゃんと仲良くしましょうね~」



94 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/11(土) 18:59:37 ID:uIIFn3++

92
ルージ 「姉妹…兄弟か…そういえばファージ…今頃どうしてるのかな…」
ザイリン 「フフフ…心配しなくとも安心したまえルージ君、私は兄弟丼なんかより君一人を(ryレ・ミィブリーカー死ねぇ!



95 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/11(土) 19:24:04 ID:Y8yEOg6o

コトナ 「全くあの店、ルージとダイヤ君が何されるか分かったもんじゃないわ」
ミィ 「もし何かあったら…奴らは消し炭になるまで丸焼きよ!!」
ルル 「いざという時は旧ガイキングで細胞分解してあげます」
ピュリア 「ルル、あんたディックがいるだろうが」
ルル 「ディックはたくさんの思い出をくれました(過去形)。ピュリアこそナオト君が」
ピュリア 「ぐっ!それ五年後の話だし、今は関係ないだろ!」

ミィ 「ダイヤはノーザにあげちゃったほうが幸せかもしれないわね…」
コトナ 「ルージはダメだけどね。いつか私とアイアンロックに帰るんだから♪」
ミィ 「誰が決めたのよ、抜け駆けも丸焼きよ!」

一騎 「女の情念って恐いな…気をつけよう」



96 名前: それも名無しだ 投稿日: 2009/04/11(土) 20:11:37 ID:V8KBwPxx

レイ(ガンソ)「……」

ジョシュア (僕です、ジョシュアです!何故か兄さんが店に来ています!!)
ヴェリニー兵B 「ねえねえあの人ジョッシュさんのお兄さんだって!ジョッシュさんと違ってクールでステキじゃない」
ヴェリニー兵A子 「そっそうだね」
ヴェリニー兵B子 「さり気なくモーションかけてみようかなー♪」
ヴェリニー兵A子 「やめたほうが良いと思うけど…」
ノーザ 「ホラホラ無駄話しないでB子、早く注文を聞いて来い」
ヴェリニー兵B子 「はーい」

レイ 「……」
B子 「ご主人様♪ご注文はおきまりでしょうかニャン♪」
レイ 「……ブツブツ」
B子 「へ?」
レイ 「スカラー波…半殺し…死相…牛の刻参り…」
B子 「ヒィィィィ!!!」
ジョシュア (あの後兄さんに聞いたところア・カンさんとのしりとり勝負の練習だったそうです、兄さん言葉のチョイスが怖いです!!)

レイ 「…何故勝てない」
ジョシュア (しかも負けたんですね兄さん!!)



97 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/11(土) 20:18:43 ID:uIIFn3++

96
ラキ 「?ジョシュア、ジョシュアはあんな服装が好みなのか?」
ジョッシュ 「いや、ジョシュアでジョッシュでも俺とは何にも関係ないから…」

ノーザ   「?何だ、さっきの奴らは」
サスページ 「さぁ?お客さんでもなかったようですし…」
イスペイル様「どうやらダイモンがゲートを使ったらしいな」
ザイリン  「まったく、冷やかしは迷惑だからやめてもらいたいものだな……



       しかしルージ君なら顔出しだけでもOKだ」
ルージ 「いや、それは普通にお店の迷惑になるし」
ジョシュア 「いい子だなぁ、ルージ君は」



100 名前: それも名無しだ 投稿日: 2009/04/11(土) 23:16:08 ID:xUMadMFW

ジョシュア「そういえば、翔子さん。この前アークエンジェルに戻った時、一騎さんの部屋にガチガチのティッシュが散乱してましたよ。
      これがそのティッシュ(×5)」



101 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/11(土) 23:42:28 ID:tDQNtivy

翔子 「ぬあああぁぁぁぁ!!」



104 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/12(日) 00:22:04 ID:q80cWzkT

100
一騎 「俺が総士の目を…あぁっ気分が良い!」ハァハァウッ


翔子    「…なんてこと、一騎君は言わないぃぃ!」
サスページ 「って、今の一騎少年の痴態は君の妄想か!」
翔子    「一騎君は私の王子様の白馬だもの、そのティッシュは何かの間違いよ…」
ジョシュア 「王子様じゃなくて馬なんですね!」

ザイリン 「しかし、翔子君の妄想の通りだとすると、一騎君はとんだ変態だな」
ノーザ  「まったくだな」
イスペイル様 (君らには言われたくないだろうに…)



105 名前: それも名無しだ [sage] 投稿日: 2009/04/12(日) 00:40:01 ID:bWRqvI7Z

総士 (いかん、ティッシュの始末を忘れた…!)



いんでぃくす☆での日常(その2)に続く

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最終更新:2009年11月28日 22:40