295 名前:それも名無しだ:2009/08/25(火) 16:35:59 ID:BCW+sw29
(大地魔竜内)
レベッカ「久しぶりに来た気がするな…もっとも下着の配達でとは私の立場も変わったものだ」
アー
レベッカ「今の声は
ヴェスターヌ様の声!?」
タッタッタ…ピタッ
レベッカ「確かこの部屋から聞こえたが…」
ヴェスターヌ『だ、ダメだ……リー、そんなに強くされると……ん!?』
リー『随分と反応がいいじゃないか』
ヴェスターヌ『そ、そこは弱い部分なんだ……もっと優しく……あん!!』
リー『可愛いぞヴェスターヌ……』
レベッカ『なななななにをしししてるのだあのふふふたりはぁ!!!!』
1.バカップル 真昼間から お盛んだ
2.バカップル しかし節度は 守ってる(精々服の上から触りあい)
3.バカップル 肩マッサージが 紛らわしい(字余り)
レベッカ「常識的に考えれば3だな……焦って損をした。さっさと渡して帰ろう……失礼します」ガチャ
イヤアアアア
ヘル子「レベッカさん?…大丈夫?」
レベッカ「……(呆)」
コング「心配ウホ」
キャサリン「さっき配達から帰ってから、ずーっとこの調子なのよ」
296 名前:それも名無しだ:2009/08/25(火) 23:58:33 ID:mcrsDHUZ
ヴェスターヌ「見られた…四天王の威厳が…というか人としてorz」
ファサリナ「まぁ戦艦内で二人きりですもの、盛り上がってしまうのは普通のことよ」
ヴェスターヌ「う、うむ。二人っきりの空間に慣れてしまっていたな」
ファサリナ「ウフフ。思い出します、私とミハエル君も、サウダーデのコクピットで…」
ミハエル「わ゛ーわ゛ーッ!!ファサリナさん!その話は!!」
ゴオ「俺達は同じコクピットにいても、別に盛り上がらないよなー」
杏奈「もぉ、ゴオちんが盛り上げてくれないからでしょー?」
ミラ「ずるいわゴオ!私も杏奈ちゃんと合体して、あんな事こんな事したいのに~」
ルル「私だって、大空魔竜にダイヤ君と二人っきりならきっと!」
真矢「ないないない、それは絶対にな~いw」
ルナマリア「みんな欲望に素直よねぇ」
シホ「呆れてしまうな」くんかくんか
ルナマリア「イザーク隊長のパンツ、いい加減返してきたら?」
437 名前:それも名無しだ:2009/09/02(水) 02:12:35 ID:G6CO6jPw
【大地魔竜内】
ヴェスターヌ「orz」
レベッカ「落ち込まれてますね。如何されましたか?」
ヴェスターヌ「今更ながら気付いたが…K本編で私の特殊技能に炎の力がないんだ…」
レベッカ「炎の力?」
ヴェスターヌ「ああ…ダイヤやプロイスト様、ノーザ。リーやサスページにもある」
レベッカ「はあ」
ヴェスターヌ「なのに四天王で私だけない!
ケインやルルにもあるというのにだ!」
レベッカ「しかしヴェスターヌ様には底力が」
ヴェスターヌ「それだけだ!敵対していた時にはあった指揮さえ消えてしまっている!」
レベッカ『まあ味方についた後はリー殿といちゃついてるから、威厳もあったもんじゃないな』
ヴェスターヌ「そう言えば最近リーが以前のように私を求めてくれない…炎がないから冷たい女と思ってるんだ…」
レベッカ『いやいや。あんまり求めすぎて、リー殿やつれてますって』
ヴェスターヌ「と言うわけで炎の力のスキルパーツを探して来てくれ!」
レベッカ「いや意味が分かりません!先天技能だから無理でしょう!」
ヴェスターヌ「…だってリーに愛されたいんだ。私にはリーしかいないんだ…」
レベッカ「いやd」
ヴェスターヌ「お願いだ…頼む…」ウルウル
レベッカ「……」
ジョシュア「…で引き受けたわけですね」
レベッカ「仕方ないだろう。あのヴェスターヌ様が泣いて頼むんだ…」
ジョシュア「当てはあるんですか?」
レベッカ「ない(キリッ)」
ジョシュア「言い切りやがりましたね」
レベッカ「お前に話した手前、探すのを手伝ってもらうぞ」
ジョシュア「…はあ」
翔子「レベッカさんもあの手この手でフラグ成立を計ってますねぇ」
ザイリン「上手くいかんだろう…今回も」
イスペイル様「あのジョシュア相手だからな」
ノーザ「レベッカには同情するぜ!」
サスページ「仕事してくださいね皆さん」
439 名前:それも名無しだ:2009/09/02(水) 03:04:40 ID:M9sFpsLl
ジョシュア「ぼ(ryという訳で
ダイモンさんに相談に来ました」
ダイモン「何がという訳でかは分からぬが話は大体分かった」
レベッカ「では炎の力を得る事が出来る強化パーツはあるのか」
ダイモン「そんな物は存在せん!!だがよく聞けレベッカ!!」
レベッカ「は、はい!?」
ダイモン「お前とヴェスターヌ一人一人では小さな火にすぎない」
レベッカ「はあ」
ダイモン「だが火と火が合わさる事で炎となる!!」
レベッカ「えっと」
ダイモン「炎となった大地魔竜は無敵だ!!行けレベッカ!!」
ジョシュア「つまりレベッカさんが大地魔竜のサブになれば……」
レベッカ「ヴェスターヌ様と私に炎の力が宿るという事か」
ダイモン「大体そんな所だ」
ジョシュア「何かすごく適当な感じがするんですが」
レイ「気にするな俺は気にしない」
440 名前:それも名無しだ:2009/09/02(水) 04:58:17 ID:l/L3PMJY
ダイモン「とまぁ冗談はこのくらいにして」
ジョシュア「冗談だったんですか!?」
レベッカ「こちらは真剣なんだ。真面目に頼む」
ダイモン「異世界ではレイ・ザ・バレルがコーディネーターなこともある。
つまりヴェスターヌが炎を宿している世界も探せばあるだろう。」
ジョシュア「異世界のヴェスターヌさんが炎を持っていても意味は有りませんよね?」
ダイモン「まぁ普通はそうだが・・・ヴェスターヌはダリウス人であるから炎の素質は持っていよう。
そこで異世界のヴェスターヌ本人から炎を注入してもらうことにより
炎の覚醒を促すというのはどうかね?」
レベッカ「それはヴェスターヌ様が行う必要があるのですか?
私やリー殿、炎の力が足りなければダイヤ君でも可能なのではないですか?」
ジョシュア「どうでしょう・・・炎の力はかなり特殊な力のようですから
本人以外の力はあまり効果が無い様に思えます。
それに他の方からの炎で覚醒が起こるのであれば
既にリーさんの炎で覚醒が起こっているはずですよ!」
ダイモン「そう考えて本人からと提案したわけだ」
レベッカ「これは一度戻ってどうするのかヴェスターヌ様と相談したほうがいいですね」
ダイモン「うむ。異世界へ行くことが決まったらまた来るがいい」
ジョシュア「久々に異世界珍道中になりそうな予感です!」
441 名前:それも名無しだ:2009/09/02(水) 09:54:45 ID:G6CO6jPw
レベッカ(しかし異世界巡りとなると店長に休みを申請したり、ヴェスターヌ様にも報告せねば)
キャサリン「明日から三日間の休み?」
レベッカ「すみません。旅行に出ることに…」
キャサリン「いいわよ。有給休暇使うのね」
レベッカ「有給休暇?」
キャサリン「ええ。この前ヘル子ちゃん達を雇った時に制度を決めたの。旅行は誰と?」
レベッカ「あ、ジョシュアと…」
キャサリン「まあ!ついにジョシュアちゃんを落としたのね!」
レベッカ「いいっ!?」
キャサリン「あの天然KY難攻不落のジョシュアちゃんを…苦労が実ったわねぇ(ホロリ)」
レベッカ「いや…その」
キャサリン「じゃあ今回は婚前旅行ね!」
レベッカ「ここ婚前!」
キャサリン「じゃあこれとこれ、あとあれも持って行くのよ!」
【白いガーターベルト】
【あぶない下着(上)】
【きわどい下着(下)】
レベッカ(大量かつ強引に押し付けられた…)
ヴェスターヌ「そうか…ダリウス界にまで。宿泊代は私名義で構わん。すまないレベッカ」
レベッカ「いいえ。ヴェスターヌ様の悲しみに比べればこの程度は」
ヴェスターヌ「い、いや…じ、実はもうあまり悲しくは無かったり…」
レベッカ「(゜Д゜)」
ヴェスターヌ「き、昨日の夜なんだが…」
リー『レベッカに探索を依頼した?』
ヴェスターヌ『私に炎の力があればリーに愛想を尽かされずに済む…そう思って…』
リー『馬鹿だな。俺がお前を捨てる訳がない』
ヴェスターヌ『でも最近リーが…あまり…求めてこない…(///)』
リー『は、はは…それはお前に無理をさせない様自重しただけ…』
ヴェスターヌ『なにっ!私は24時間年中無休でお前の好きなゃうに(ピー)したり(ピー)して構わないぞ!』
リー『い、いやそれ…』
ヴェスターヌ『私が信じられないのか?なら今すぐ証拠を見せてやる!』
リー『ちょwそこは』
アッー
ヴェスターヌ「とまあこんな具合…ん?レベッカ?…どこへ行った?」
レベッカ(やる気をかなり削がれたが、宿泊代タダの言質が取れた。よしとするか)
(次の日)
ジョシュア「また随分と大荷物ですね」
レベッカ「うるさい!ダリウス淑女の嗜みだ!」
442 名前:それも名無しだ:2009/09/02(水) 11:45:04 ID:by/lKDN4
レベッカ「そ、それでは行くぞ!ジョシュry」
ザイリン「久々の異世界だな!」
ノーザ「おうよ!」
翔子「ですね!」
ジョシュア「あれ、ザイリンさん達も行きたいんですか?」
ザイリン「私が行かなくて、何が珍道中スレなんだね?」
ノーザ「ダリウス四天王の危機は俺の危機同然だろうが!」
翔子「メインヒロインが参加しなくちゃ始まりません!」
イスペイル様「お前達は仕事サボりたいだけだろ。留守番だ」
変態トリオ「ええええええ!!?」
イスペイル様「このイベントで多少はあの二人の中も」
変態トリオ「イスペイル(さん)のケチ!どケチー!!」ブーブー
イスペイル様「うるさい!お前ら小学生か!」
〈ダリウス界〉
ジョシュア「まずは炎の力の注入法について調べるんですね?」
レベッカ「ああ、プロイスト様の研究室ならそれも可能と思ってな」
ダイモン「別の世界に飛びたいときは声をかけてくれぇ」
(数時間後)
レベッカ「炎を宿すヴェスターヌ様が存在する世界を見つけたぞ!」
ジョシュア「僕も炎の力の抽出方法を特定出来ました!」
レベッカ「では、後の行動は明日にするか」
〈ダリウスのリゾートホテル〉
レベッカ「ヴェスターヌ様名義で予約した者だが」
フロントマン「承っております。男女一名様ずつ、一室のご予約ですね」
レベッカ「!?予約は二部屋のはず」
フロントマン「いえ、ダブルのロイヤルスイートでございます。どうぞ」
ジョシュア「流石ダリウス貴族!スイートなんて凄いですね!」
レベッカ「ちょ待て何かの間違いだ私は聞いてなry」
フロントマン「……」ベリッ
プロ子「おほほほ♪楽しい夜になりますかしら♪」
443 名前:それも名無しだ:2009/09/02(水) 19:37:14 ID:wFNeBqeR
<いんでぃくす☆>
翔子「けちー!イスペイルさんのどけちー!」
ザイリン「スレタイ主抜きの異世界巡りなど、タコ抜きのタコ焼き同然じゃないか」
ノーザ「マッドおかんイスペイル!」
イスペイル様「何とでも言え。そしてお前らは仕事をしろ」
サスページ「大丈夫ですかね。若い男女二人きりで旅行だなんて」
イスペイル様「まあジョシュアだからな。天と地がひっくり返っても、間違いはありえん」
ルゥ「でもジョシュアさんてKYですよ」
剣司「KYだから安心なんじゃ?」
ノーザ「ジョシュアの事だからな。人の希望とは必ず反対方向に物事が起きそうだ」
翔子「プロ子さんもこっそりついて行きましたしねぇフヒヒw」
イスペイル様「なん…だと…プロイストが?」
ザイリン「プロイストの事だ。必ず二人にちょっかいを出すだろうな」
(KYジョシュア+ツンデレベッカ)×騒動大好きプロイスト=(全年齢板では書けない)過ち
イスペイル様「(チーン)…不安だ…途轍もなく」
<スウィートルーム>
ジョシュア「うわ~景色が凄いですね!」
レベッカ『ジョシュアと同じ部屋同じ部屋…!』
ジョシュア「このベッドなんてふかふかですよ!(ぴょ~ん)」
レベッカ『しかも至近距離で寝るとは…!』
ジョシュア「ふわぁ~何だか急に眠くなっ…」
レベッカ『店長に渡された下着を付けるべき…いや今日は自重するか?』
ジョシュア「zzZ…」
<別の部屋>
プロ子「オホホ!ジョシュアとレベッカの仲を深める為に色々仕掛けましたわ!」
バニシューム「さすがプロイスト様」
ニキータ「深謀遠慮には恐れいるばかり」
ヒガント「美しさと思慮深さを兼ね備えた次大帝に相応しいお方」
テルミナ「ダリウス淑女の鑑にございます」
プロ子『賛辞は心地良いですけど、こいつら無個性に作りすぎましたわね』
453 名前:それも名無しだ:2009/09/03(木) 02:58:32 ID:KYiTu4hq
〈ダリウス界〉
ジョシュア「レベッカさん、目の下にクマ出来てますよ、眠れなかったんですか?」
レベッカ「…枕が変わるとどうもな…」
ジョシュア「ごめんなさい、僕一人で熟睡しちゃって。レベッカさん繊細なんですね」
レベッカ(あんな状態で眠れるのはお前くらいだ!)
ジョシュア「じゃ、炎の力を持つヴェスターヌさんがいる世界へ行きますけど」
レベッカ「…ああ…」フラフラ
ジョシュア「む、無理しないで下さいね」
プロ子「一晩明けたのに不発ですって!?」
バニシューム「我々がHなふいんきのBGM」
ニキータ「ピンクな照明装置やおとなの薬」
ヒガント「(ピー)や(ピー)まで用意したというのに」
テルミナ「至極残念にございます」
プロ子「あのKY野郎め!もっと凄い演出を考えねばですわ!」
〈別の異世界〉
ダイモン「到着だ。ここのヴェスターヌから炎を抽出させてもらうんだな」
レベッカ「よし、ヴェスターヌ様を探すぞ」
(略)
ジョシュア『あっさり見つかりましたが…大丈夫でしょうか』
レベッカ『声は似てるものの…どう見ても少年の姿だ』
ダイモン『だが計算上、一致するのはあの子供しかいないぞ』
進藤声の少年「ドラゴンドライブ、インストールッ!!…これでいいかな?」
ダイモン「ほう。このイスペイル製・超オルゴン時流カプセルに」
レベッカ「炎の力を閉じ込めておけば、持ち帰り可能か」
ジョシュア「はい!キミも、どうもありがとうございます!」
進藤声の少年「お役に立てたなら嬉しいです」
ママ仮面「北○~、父さんも待ってるしそろそろ帰るわよ」
進藤声の少年「はーい!じゃ僕、行きますね」
ジョシュア「炎も無事回収したし、帰ります?」
レベッカ「それなんだが、実はあと一泊、ホテルを予約してしまってるんだ」
ジョシュア「じゃあ今夜もレベッカさんと一緒なんですね!」
レベッカ(…この天然ぶり…疲れ…る…)フラッ
ジョシュア「おっとと!あれ?レベッカさん寝ちゃいました」
ダイモン「疲れたんだろう。色々と」
456 名前:それも名無しだ:2009/09/03(木) 09:27:45 ID:4bUv1BU8
451>>453
トンクス。理解した。
スレの蔵前は確かに吹っ切ってそうではある。
レベッカ「…ん……」
ジョシュア「あっ。目が覚めましたか?」
レベッカ「ここは…?」
ジョシュア「今日宿泊する部屋ですよ」
レベッカ「なぜダリウス界に和室の部屋があるんだ…」
ジョシュア「僕にも詳しい事は。案内されたのがここです」
(30分後)
レベッカ「ざっと見てきた。高級ではあるが、ここは紛れもなく温泉旅館だ…」
ジョシュア「離れの個室なんて幾ら位するんですかね?お値段的に」
レベッカ「さあな。食事はどうした?」
ジョシュア「さっき連絡があって、持ってきてくれるそうです」
仲居「お食事がお済みになりましたら、温泉へお入り頂ければ」
レベッカ「温泉か」
ジョシュア「本館にお風呂があるんですよね?」
仲居「はい。しかしこちらに専用の露天風呂がございますので、こちらをご利用下さい」
レベッカ「露天か…なら先にジョシュアが入れ。私は後で構わん」
ジョシュア「いやレベッカさんこそお先に」
仲居「あらあら。お二人ご一緒に入られてはいかがですか?」
レベッカ「いや私達…」
仲居「ご一緒の方がご記念になりますわ」ミョーン
レベッカ「…そうだな」
ジョシュア「はい…」
仲居「………」
ベリッ
プロ子「全く催眠術まで使う羽目になるとは…」
テルミナ「プロイスト様、音声マイク並びに撮影準備完了いたしました」
バニシューム「催淫効果アロマも設置済みです」
プロ子「ニキータとヒガントは?」
テルミナ「それぞれ所定の位置に待機中です」
プロ子「宜しい…今日こそ昨日のリベンジを果たしますわよオホホ!」
457・458 名前:1/2・2/2:2009/09/03(木) 20:07:53 ID:63as7wHY
プロ子(モニター監視中)「今夜はお楽しみですわねwktk」
レベッカ『………』
ジョシュア『………』
フェルミ『あ~、いいお湯』
プロ子「何だ、あの女ぁ!?」
フェルミ『お風呂シーンと言ったらし○かちゃん、由美か○る、そして私~』
プロ子「ええい、見張りのヒガントとニキータは何してやがる!」
ヒガント『ニキータ…急にお前のことが…(///』
ニキータ『私もだ…突然ヒガントのことが…(///』
バニシューム「催淫アロマを自分達で吸い込んだようです」
テルミナ「このままでは近親相姦よりヤヴァイ展開に」
プロ子「も、求めてるのはこんなのじゃ」
ガラッ
翔子「プロ子さん、みっつけた♪(・∀・)」
ザイリン「また催眠術を悪用してるぞ(・∀・)」
ノーザ「ダリウス大帝に報告だな(・∀・)」
プロ子「て、てめぇら、いつの間に!」
イスペイル様「止めろプロイスト!ここは全年齢板だ!」←心配で来た
レベッカ「ん…私は…裸!?」
ジョシュア「僕どうしてお風呂に…あ、レベッカさn」
レベッカ「見るな!スパイのビンタ!!」
ジョシュア「へぐぁ!!」
ヒガント・ニキータ「我等も危うい一線を越える所だった…」
ザイリン「しかし、ダリウスにこんな温泉旅館があるとは」
ノーザ「連れてきてやった俺様に感謝しろよ!にしても」
翔子「今回は将陵先輩達のお言葉に甘えちゃいましたね」
イスペイル様「サスページ達もいるし、店は大丈夫だ」
レベッカ「orz」
ジョシュア(気絶中)
翔子「こっちは何事もなかったみたいですよ」
ノーザ「さすが期待を裏切る男、ジョシュアだ」
プロ子「いやぁ!こんな土偶スーツなんか着たくありませんわ!」
フェルミ「ディガルド式お仕置よ。特製サウナスーツで汗まみれよ」
ザイリン「そんなお仕置きがあったのか?」
ダイモン「その後、ヴェスターヌに炎の力を届けに行ったレベッカが
再び>>295のような目に合うのは別のお話だ」
レベッカ「勘弁してくれorz」
最終更新:2010年09月11日 00:05