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うっかり中将語録

※うっかり中将ことザイリンさんの珠玉の名言(迷言)を集めてみました。
太字はインパクトの高そうなものです。



ルージ君編



ザイリン「ルージきゅん」

(イスペイル様に「今晩何たべたい?」と聞かれて )


イスペイル様「ルージきゅん?それは一体どういう食べ物だ?」
ザイリン「食べ物ではない、この夜でもっとも美しく聡明なものだ」


メイドザイリン「ルウウウウウウウジ君っ!この美味しくなるおまじないは私からのサービスだ!
受け取ってくれたまえっ!!」


ザイリン「ルージきゅんはそこにいますか?」


ザイリン「ルゥゥウウジ君は正義であり性技であり、全てぇ!私の全てどぅぁぁぁぁぁぁぁああ!!!」


ザイリン「やめてよね。そんな脅しでルージ君の愛が萎えるわけないだろ」


ザイリン「ふん、ついてようがついていまいがベースが女に興味はない。
     …ルージきゅんに801穴が付くとかなら、な…!」

ザイリン「それは違うな、ルージ君はルージ君でありルージちゃんであったとしてもそれはルージ君だ」


ザイリン「待っていたまえルージ君!もうすぐ君をあの魔女どもから開放してあげるよ!!」


ザイリン「これじゃルージきゅんに負けてあげらんない…」


ザイリン「一人部屋か…存分にルージ君グッズコレクションを並べられる上に!」


ノーザ「ザイリンお前、自分の趣味を忘れたのか?」

ザイリン「ルージきゅん」



(ザイリン酸でルージ君が女体化して)
ザイリン「ルージ君が、ルージ君があっー!・・・よく考えたらこれで堂々結婚できるねルージ君」


ザイリン「私の土偶スーツも考えてみれば仮面に変化していたな…
      仮面で正体を隠してルージ君とめくるめく愛のロマンス…フ、フフフフフフフフフフフh」

ザイリン「何を言う。薔薇風呂はお肌にいいのだ。それにルージくんに体臭を嗅がせるなど出来ないではないか」


ザイリン「ルゥゥゥゥゥジくぅん!放課後は個人授業をしてあげよう!ねっとりしっぽりと!」



ザイリン「私もルージきゅんに這いつくばらされたいものだな!」


ザイリン「ライバルが強ければ強いほど、私のルージきゅんへの想いは更に燃え上がるのだ!!!」



ザイリン「ミロード村のファミロンさんちなら海も山もあるんだがね!」


ザイリン(前屈)「ルージキュンハァハァ…次はチョコバナナを……くっ、も、もう保たん!」


ザイリン「ルージくんの小さくって可愛いおいなりさんが見えるだと!?」(鼻血の大量出血)


ザイリン「ふっ、グッズに頼るなぞまだまだ初心者。
     達人ともなればエアルージ君でハァハァする事だって容易い!!」


ザイリン「まずトイレだ!至近距離でルージ君を我慢してたから爆発寸前さ!」ダッ


ザイリン「何者であろうと私とルージきゅんの恋路は邪魔させん」


ザイリン「この世で一番可愛いのはルージくんだろぉぉぉぉーーーー!!」


「よおぉぉし待っていろルージくぅぅぅん!君と私でダブルルージ君だぁぁ!」



ザイリン「ウッウッ、もうルージ君の許へお嫁に行けない」


ザイリン「ごめんよルージ君…キミのザイリンは汚れてしまいました…シクシク」


ザイリン「私はルージきゅんのエロスが見たいのにぃ!!」


ザイリン「ルージきゅんのパンツ!ルージきゅんのパーンツ!」


ザイリン「ああ!薔薇の花とルージ君に誓ってな!」



ザイリン「私だって本命はルージきゅん一人だもん!でもかわいい少年はいいものなんだ!」


トカゲになったザイリン「はぁはぁ…何とか逃げおおせたが…どーして私がこんな姿に…
           こんなんじゃルージきゅん、抱っこしてくれないかも知れない…(涙)」


トカゲ中将「私…私だって…可愛いウサギとかになってルージ君とチョメチョメしたかったさぁ!(泣)」


ザイリン「ありがとうルージ君…それでこそ私のルージきゅんだ!さぁ服を脱いでZiユニゾンしよう!」バッ


ザイリン「うーんうーん…苦しいよぅ…ルージきゅん…」


ザイリン「ふぁ~あ…何かの間違いでルージ君いないかな…」


『ル ー ジ 君 の 住 ま い が 分 か ら な い』カッ



ザイリン「クンクンクン…ルージきゅんの匂いがこの辺りで途切れている。この近くのハズだ」


ザイリン「ぐわー!愛する人に新年の礼を尽くせぬ私に生きる価値はあるのか!?」


ザイリン「ルージ君…見ないでくれ!汚れた私を見つめないでぇえ!」ダッ


ザイリン「ルゥゥゥゥジくん!!私の秘境へ突入しても無問題だよおおお!!」



ザイリン「そうさ!くんずほぐれつ、ねっぽりしっぽり君を確に…ンギャーッッ!?」


ザイリン「ヴォル子違う!ルージ君がお前のママなんだ!!」ムキーッ


ザイリン「ルージ君の前ではただの恋する紳士さ!
    さぁルージ君、君の可愛い注射を私に挿してくれたまえハァハァ!!」


ザイリン「また主人公を置いて行くなぁ!私のルゥゥゥジきゅーーん!!」


ザイリン「小介君に日吉君か…賢い少年は大好物だが、やはりルージ君以上の至宝はいないな」ペラッ


ザイリン「イチゴ練乳がオツだよルゥゥゥジきゅぅーーん!!もちろん練乳は私の絞りたて(ry」


ザイリン「うーん、玉のお肌に磨きをかけてルージきゅんにアピール!」スリスリ


ザイリン「ルゥゥゥゥジきゅううん!!私の桃も熟れ熟れの食べごろだよぉーっ!!」


ザイリン(♀)「…ルージ君は…私のこと、やっぱり嫌いなのかい…?」ウルルッ


ザイリン♀「(シュタッ)しかしこのザイリン!ルージきゅんへの愛ある限り不滅っ!不死っ!そして不敗っ!!」バチーン(おっぱいビンタ)


ザイリン「私も女の子かも知れないよ!見てくれルージ君!」ヌギヌギ



二枚目風編



ノーザ 「(ザイリンと俺のなにが違うというんだ…)」

ザイリン「それは面と向かって意中の相手に告白できる勇気だ!」



ザイリン「ジョシュア君…敵は討つ!」
ジョシュア「死んでません…」


ザイリン「かいつまんで言えばつまり、私が罪な男☆ということだな、いやぁ困った困った」


ザイリン「では、拍手と薔薇の花吹雪を頼むよ!」


ザイリン「マスター…今日もまた彼に想いが伝わらなかったよ…」
マスター(スケード)「まずは興奮した時服を脱ぐ癖を改めてみては…」


ザイリン「私は変態じゃない、もし変態だとしても変態と言う名の紳士だ!」


ザイリン「泣くことはないさ!折られたフラグは何度でも立てればいいのだ!」



ザイリン(執事服)「お待ちしていました、美しいお嬢様がた…
          本日は私めに何なりとお申し付け下さい。さあお手を」キラッ


ザイリン「なに、ノーザよ。最後に勝つのは一途で純粋な心だ。
他の男とちょっとでもフラグを立てるような連中に、我々が負けるはずがない!」


ザイリン「だが金が幾らたまってもルージ君の心は買えない……虚しいものだな」


ザイリン「私はその罪を一生かけて償うと、住民達の前で誓った。犯した過ちは消せないとしても
     私はミロード村を守り続けよう!ルージ君の傍らで!!」


ザイリン「くっ、だが…ルージ君以外の少年に手を出そうとしたなどと、私は私が許せん!」


ザイリン「愛するとはこの世で一番の幸福、至上の喜びのことさ!」


(ザイノーザ誕生直前)
ノーザ「ぐえ…もうダメだ……俺は死ぬのか…」
ザイリン「ノ、ノーザァ!お前の愛はその程度のおしおきに屈するのか!?」
ノーザ「くっ……」
ザイリン「諦めるな!愛が不滅ならば私達もまた不滅だ!」
ノーザ「そうだな、ザイリン…俺はまだダイヤを!!」
ザイリン「私も、この薔薇に誓ってルージ君を!!」
ノーザ「諦めない奴が最後に勝つのだぁぁぁああ!!」


(交通事故にあった翔子を思いやって)
ザイリン「そうとも!翔子くんに限ってこのくらいで死ぬわけが無い!」
ザイリン「落ち着け、一騎くん。さっきジョシュア君が言ったように、彼女のせいではない。翔子君を轢いたやつが悪い!」

ザイリン「私が行かなくて、何が珍道中スレなんだね?」



(お土産にケチをつける翔子をたしなめて)
ザイリン「そうだぞ。値段よりも気持ちが大切なのだからな」


ザイリン「確かに子宝に恵まれる事というのは至上の喜びと言えるだろうな」


ザイリン「いかんなそれは。親子のコミュニケーションは大事なものだぞ」


ザイリン「27歳元ディガルド中将を舐めるなー!!」


ザイリン「いやあモテる男は辛いな、はははは(笑)」


ザイリン「ふむ。父親として悟ることがあったのだろうな」


ザイリン「断固お断りさせて貰う!」


ザイリン「(カポッ)ふふ、私はザイリンではない。ルージ君への愛に生きる薔薇仮面!」


ザイリン「いやいや。お年寄りには敬意をもって接するのが紳士だ」


ザイリン「いいや、愛によって不死身の力を得た変態だ」キリッ


ザイリン「貸したまえ、山下りは軍隊時代の行軍で慣れている!」キリッ


ヴォル子「うう…ザイリン死んじゃやだー!!」メソメソ

ザイリン「わ、私は死なん…ルージ君をお嫁さんにしてヴォル子を成人させるまでは…」プルプル



ザイリン「珍道中スレで想い人の匂い一つ辿れなくてどうする!」


ザイリン「安心しろ、私はルージきゅんをお嫁さんにしてお前と三人で暮らすまでは死なんよ」


うっかり編



ザイリンさんがジョシュア君と釣りに出かけ…)
ザイリン「なんだしょこたんか。キャッチ&リリースだな。」
翔子「あ~れ~」
ざばーん


ザイリン「はっ!つい丸いダイモンをストレス発散に殴りつっけてしまった…すっすまない」


ザイリン「私って意外と友達多いんだな・・・」


ザイリン「想い人のパンツをかぶるののどこが変態だと言うのだ!」


ザイリン「簡単だ、『ルージ・ファミコン!』」



ザイリン「話は聞いたぞ!私がルージ君へのアタックを自重してはいけないと言ったな!?
     うぇっへへへへ、ザイリン酸が欲しくばルージ君を私のお嫁さんにさせるのだあああああ!!」


ザイリン「落ちたのは見栄えの宜しくない方のアスラン君だ」


ザイリン「私は素面だ!」ヌギッ



ザイリン「面白い。ディルガルドの尻取り大王の私が受けてたつぞ」


ザイリン「い、いやあ…それがついいい!声が出てし…ら、らめええ!」


ザイリン「また催眠術を悪用してるぞ(・∀・)」


ザイリン「見られた…私の大事な部分はルージ君だけにしか見せたくなかったのにぃー」シクシク


ザイリン「ううむ、イスペイルとプロイストが大怪我だと…何と言うことだ。
     最近影が薄いものの、主役である私が何とかせねば!」


ザイリン「ひぃ、ひっつかないでくれ!(涙)」


ザイリン「私達は、今まで大きな勘違いをしてきた。
   私達は想い人にデレているばかりで年上らしいところを何一つ見せる事が出来ていない」


ザイリン「はて…うっかり……私はうっかり者なのかい?」


ザイリン「おやつの高級プリン勝手に食ってしまった事については謝る!スマン!だから…あ、アッー!?」


ザイリン「しかし惜しい…ヨウラン君もヴィーノ君もあと3歳若ければ、私の守備範囲だったのにぃ~」


ザイリン「やっと起きたか… 何か考えてた気がするんだがな… とりあえず宇宙なのに息が出来るのはどうゆうことだ」


ザイリン「一番、ザイリン・ド・ザルツ!服を抜きまーすw」(ぬきぬき)


ザイリン「ガセネタだ!私たちはいつもその場の勢いと欲に任せてパクっている!」キリッ


ザイリン「ノーザと翔子君が冷たいよ…二人でこそこそしてるし(´;ω;)」


ザイリン「ピンクはいいねぇ!自然が生み出した文化の極みだよ!」


ザイリン「私は吸血ザイリン!ルージキュンの(自主規制)をちゅーちゅーするぞ!」

ノーザ「同じく吸血ノーザだ!ダイヤの(検閲削除)をちゅーちゅーさせろぉ!」

翔子「キャーコワーイ!でも一騎君のおいなりさんを(放送禁止)すれば恐くないわ!」



ザイリン「いやぁ今日もバクったオヤツが美味しいなぁ」モグモグ


ザイリン「私の五月人形だってエヴォルトしそうさ!」


ザイリン「誰がオッサンだ!私はまだ、ピチピチの27歳だ!」


ザイリン「奴・即・バイオ粒子砲だな」キッパリ


ザイリン「ルージきゅんにも嫌われちゃうよぉー!」ゴロゴロ


ザイリン「うっかりエピソードなら山ほどあるからなぁ」


ザイリン「どれどれww知的好奇心が疼く、確認してみようww」


ノーザ「台所に出しとくんが悪いんじゃねぇか。それよりチョコ返せ!」
ザイリン「はははは!いいとも!では上から返すかね、下から返すかね?w」


ザイリン「酷い…酷い…酷すぎるぅ!私の生薔薇キャラメルを食べちゃうなんてぇ~!」メソメソ


ザイリン「ハハッ!せっかく来て頂いたのに、こんなメイド姿でお恥ずかしい!」バッ


ザイリン『申し訳ありません!うっかり外すのを忘れました!』クンカクンカ



ザイリン「この頃はまだ生身なのか。分からなかったよゲオゲゲ殿!」



ヴォル子編



ザイリン「いや、私には過ぎたゾイドだ…私の誇りだよ」



ザイリン「うーん、まあいいか。ただしルージ君をママと呼ぶんだぞ」
ヴォル子「わかった!ルージがママ!」


ザイリン「うむ。私もヴォル子には色々と買ってやってるぞ。
     女性たるもの、服装にも少しは気を使わないといけないからな。」


ザイリン「ヴォル子、そこの老け顔にバイオ粒子砲撃ってくれ」


ザイリン「済まんが私はヴォル子に決定だ。妹よりは娘なのでな」


ザイリン「ヴォル子!パパは絶対お前を嫁がせないからな!」

ヴォル子「わかった!オレお婿さん貰う!」

ザイリン「お婿さんもダメだ~!!(涙)」



ザイリン「……ヴォル子が…お嫁さんに……だと…」ガビーン
ノーザ「おい、うっかり」
ザイリン「うぉぉん!ヴォル子ぉぉー!!パパを置いてかないで~~~っ!!(号泣)」

ザイリン「そうとも!ヴォル子を嫁入りなど絶対させーん!」フンガー


ノーザ・翔子・イスペイル様他編



ザイリン「私もイスペイルには感謝してるよ。面と向かっては言えないけどな」



ザイリン「やはりみんなのオカンだな!!」


ザイリン(戻った)「やれやれ、とんだマッドオカンだ」


ザイリン「気を落とすな、イスペイル。こんなうっかりは誰にでもあるさ」ポンッ


(出番の少ないノーザへ)
ザイリン「ノーザも翔子君のフヒヒみたいに口癖つければ目立つんじゃないかw」


ザイリン「ふーん。へー。友ねぇ。酸の切れ目が縁の切れ目ではないのかねー」


ザイリン「にゃにおう!肉便器将軍のノーザなんてもっと変態変態変態じゃないかーっ!」



ザイリン「この大馬鹿娘が!!」バチーン



ザイリン「本当にオッサン臭いぞ翔子君」


ザイリン「汚いな翔子君さすが汚い!しかし、敢えて乗ろうじゃないか」


ザイリン「最近の翔子君は全て変態的にボケてばかりだ…飽きられてるかもしれんな」


ザイリン「どうしたノーザ!歪な変態オーラ力を感じたが…って翔子君でけぇー!」ガビーン


ザイリン「…ノーザに翔子君。君たちは私をからかって楽しいかね?」


翔子「やだぁ、ザイリンさん!そんな軽い女みたいに言わないで下さい!」

ノーザ「全く、女心を全然理解してないな」

ザイリン「君とて、オッスオッスで女には無関心だろう」



ザイリン「うむうむ、やっぱり君たちは紛れもない変態さんだな!」



ザイリン「プロイスト。お前の心意気は確かに受け取ったぞ」


ザイリン『やるな…サスやん!』


(デート中のジョシュアとレベッカを見て)
ザイリン「がっちゅんはともかく、手を握るくらいしてもらわないと困るなぁ」


ザイリン「必死になればなるほどあやしいものなのだよジョシュア君」

ザイリン『私だザイリンだ…ジョシュア君も結構鬼畜かもしれない…』


ザイリン「ルゥ、何があってもヤンデレ化してはダメだぞ」

ザイリン『ルゥ君、異世界の君はダイモン以上のスイカガールだ』

ザイリン「おっ!つまりサスやんはルゥ君が好きなんだな!?(・∀・)」


ザイリン「ケイン君は明らかにド変態だな」


(ノーザ&ノザ子の下着を被ったケインへ)

ザイリン「ううむ、君はとんでもない変態さんだな!」



ザイリン「胸無し姫には無理か、やはり胸無し姫は実物胸&度胸無しと」


ザイリン「よう丸焼き姫!…うむ、予想に違わずぺったんこだな」


ザイリン「総士くんも変態シスコン兄への道を辿るようだ」


ザイリン「まさに変態兄妹だなぁ」


ロン「僕にはくれないのかな?ルージ君の水浴び写真と交換でどう?」
ザイリン「汚いなロン、さすが汚い!だが私は譲らない!」


ザイリン『汚いぞ乙姫君さすが汚い!』


ザイリン「その通りさ!フェルミと意見が合ってしまうのは癪だが」

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最終更新:2011年10月22日 00:20