89 名前:それも名無しだ:2009/06/25(木) 23:53:04 ID:+4oIe8C3
いんでぃくす☆店内
イスペイル様「(電話中)はい、メイド喫茶店いんでぃくす☆で…あ。この前はどうも…」
?????「実は……よ。そ…に………か…ら?」
イスペイル様「ふ~む、生憎と…そうそううちのメイド達が注文したいので、また来て貰えるか」
?????「………ね」
イスペイル様「では後ほどだ」
ジョシュア『ぼ(ry今日は急遽足りなくなった食材の買い出しです。
因みに僕はメイド服ですが、レイさんを見習って気にしません!!』
????「………はぁ」
ジョシュア「あれ?確か…レベッカ…さんですよね?
ヴェスターヌさんの知り合いの」
レベッカ「…ああ確かメイド喫茶の…」
ジョシュア「ジョシュアです。レベッカさん、何か黄昏てましたけど?」
レベッカ「…ああ」
ジョシュア「…何かありそうですね…?うちで話でも…」
イスペイル様「レベッカ君には確か一回ヘルプで入って貰ったな?」
レベッカ「はい。その後私はヴェスターヌ様の命令で、諜報活動に従事していたのですが…大地魔龍へ戻ったら…」
ジョシュア「戻ると?」
レベッカ「…リーとか言う男と暮らしていた…!!しかも、端で見る限りはバカップルそのもので胸焼けが治まらない!!」
イスペイル様「…で?」
レベッカ「敬愛する主とはいえ、あんな所にいたら砂糖を吐く毎日。
しかし生憎とこの世界には土地勘も無く、おまけに金銭的な余裕も…」
イスペイル様「…なるほど、要は住む場所と仕事が欲しい訳か」
レベッカ「…恥ずかしながら…」
イスペイル様「レベッカ君、君は運がいいかもしれんぞ」
レベッカ「?」
(カランカラーン)
ジョシュア「おかえりなさいませ…あっ、キャサリンさん」
キャサリン「店長~、注文受けに来たわよ~」
イスペイル様「丁度良い。キャサリン、先程の売り子の件だが、手頃な人材が見つかったぞ」
ジョシュア『ぼ(ry話を掻い摘んで話しますと、キャサリンさんが新しい店を開くにあたって、
住み込みの店員さんを探していた訳です。』
ジョシュア『困っていたレベッカさんにとっては救いの神。
キャサリンさんもレベッカさんを気に入って、話はすぐに纏まりました』
レベッカ『くっ…新しい仕事が見つかったとはいえ、まさかランジェリーショップとは…』
キャサリン「レベッカちゃ~ん、カタログ用のモデルもお願いしちゃうわね~」
レベッカ「はいい!?」
92 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 03:04:41 ID:O9FyS/MQ
本当は仲間になるはずだったのに、尺の都合で削られたんだよな……
ケイン「これ以上部下キャラを出さないで下さい」
イスペイル様「なんだ、どうした?」
ジョシュア「僕(ry ただでさえ影の薄いケインさんが、レベッカさんの活躍次第ではアスランさんの髪くらい薄くなりそうです」
アスラン「薄くない!毛根が死んでるだけだ!」
ステラ「しぬのはいやー!」
ゲイナー(姉さん、いやなコンボイベントが発生しました……)
カシマル「貴方、お姉さんいないし、それは別スレのネタよ」
93 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 09:41:54 ID:/3QJZJU7
ケイン「ノーザ様はダイヤ殿追いかけてばかりだし、私の存在意義って…」
Kガリ「唯一のカットインなしキャラ、非ゴウバイン時の衛以外で唯一の気弱キャラって個性があるだろケリー!」
アスラン「ケビンさんじゃなかったか?それよりいい育毛剤売ってる店はないのか」
キラ「ザイリン酸でもふりかけてみたらいいじゃない?」
96 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 10:28:57 ID:elc9aMGH
レベッカ「いらっしゃいま…あらノーザ様」
ノーザ「レベッカ?ヴェスターヌの部下のお前が何故ここに?」
レベッカ「色々ありまして…ノーザ様こそ何用でこちらに?」
ノーザ「下着を買いに来たからに決まってるだろーが」
レベッカ「(ウチは女物しか扱ってない!!)…プレゼントです…か?」
ノーザ「いや(
ノザ子分離時の)自宅用だ」
レベッカ「(ノーザ様は女装趣味か!!)…で、でしたら…ごゆっくり…」
プロ子「あらレベッカ?」
レベッカ「これはプロイスト様…!!(ガタッ)」
プロ子「気になさらず。私は見に来ただけ…あらこのブラ、可愛いですわね。これの青はあるかしら?」
レベッカ「申し訳ございません…只今なら取り寄せ…」
プロ子「あ!?俺様が欲しいったら取り寄せておくのが店員だろうが!!使えねえ店員なら俺様の臓器にすっぞ!!!!」
レベッカ「は、はいぃ~!!」
プロ子「…では届いたら連絡をお願いしますわ」
レベッカ「…思わず少しちびりそうだった…」
ヴェスターヌ「レベッカ、お前に尋ねる」
レベッカ「ヴェスターヌ様!!お越し頂いて…」
ヴェスターヌ「世辞はいい。それよりだ…」
レベッカ「はっ!!」
ヴェスターヌ「実はな…この…紐の…奴は…?」
レベッカ「!!…申し訳ございません!!余りにも破廉恥過ぎます!!至急返品を!!」
ヴェスターヌ「い、いや…そうではなく…こういうのは…男も…好きなのだろうか?」
レベッカ「ま、まあ好きな方も…いるかと…」
ヴェスターヌ「ならば…頂こう。リーにも喜んで貰えるかも(///)」
レベッカ「ダリウス四天王は…変わってしまったのだな…」
98 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 12:23:49 ID:HsDnJkEd
サスやん早く行けw
と思ったがルゥに付き合わされたとしても誤解が生まれるのが目に見えるw
99 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 12:27:14 ID:ev5NwzAU
アナ姫さまと連れ立ってランジェリーショップにいってみる乙姫たん
100 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 13:06:50 ID:tQzaCo1X
アナ姫、乙姫、ミィのはじめてのブラ
アドバイザー募集中
101 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 13:44:03 ID:elc9aMGH
シンシア「すごい…ヤーパンにはこんな下着(穴あきパンツ)があるの?」
サラ「私達にはまだ早いかな?こっちの方が私達向きかも」
ゲイナー『何故僕がここにいるんだろう…orz』
翔子「おおっ!!こんなアダルティーな下着なら…
『一騎くん、こいつを穿いた私を見てくれ。どう思う?』『すごく…エロ可愛い…です…』
となりそうね!!フヒヒヒヒヒ」
真矢「ダメダメ~、翔子は股上の深いグ○ゼパンツがお似合い~。こういうのは、私みたいな女の子が似合うんだよ~」
カノン「真矢ではお尻が大きすぎだ。パンツが伸びてみっともない。私こそ…」
翔子「カノンちゃんは女の子っぽさが足りないから、男物ブリーフがピッタリだよ(黒笑)」
咲良『く、黒すぎる!!この空気!!』
ヴォル子「ザイリン!!俺もパンツ欲しい!!」
ザイリン「お前の場合は尻尾穴がないとな。後でキャサリンに直接相談しよう」
ヴォル子「おおっ!!俺おーだーめいど!!」
ヴェリニー「
ル・コボル様には紐の方がお似合いですって!!」
ル・コボル「何か…解けちゃいそうで怖い…」
ヴェリニー「勿論私が率先して解きますが」
ル・コボル「お前かよ!!」
レベッカ「…この町には変わった奴が多いな…」
102 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 14:48:44 ID:NepLTykd
※黒のガーターベルト(一点もの)
翔子「店員さん!これください!」
真矢「待ちなさい翔子!それは私がいただくわ!!」
カノン「私も欲しくなってきた……(何故かCQCの構え)」
レベッカ「そ、それではオークションということでどうだろうか」
103 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 14:57:37 ID:ev5NwzAU
102
ゆきっぺがつけてそうね…と思ったけどあの人パンツスタイルばっかりだった
ファサリナさんなら着こなしてくれそう
104 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 15:10:08 ID:elc9aMGH
わくてかしたミギャーが挙動不審になりまする。
105 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 15:13:16 ID:Omnq5UwI
そういえば、原作ではウェンディもブラを買おうとしてたなぁー
106 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 15:19:37 ID:ev5NwzAU
ウェンディはそろそろ必要だな
13歳くらい?
107 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 15:21:17 ID:NepLTykd
102のつづき
ファサリナさん「あらぁ……わたくしもいただこうかしら……」
ヴェスターヌ(こ、これをつけてベッドで寝ればリーは……)
レベッカ「(カチンコチン)で、では10万円からスタートしたいと思います(本当は1万円だけど)」
店長(ガッツだ!!レベッカ!)
108 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 16:14:24 ID:elc9aMGH
【黒のガーターベルト】(勿論K本編には出ない)
強化パーツのひとつ。
- 周囲の味方(男性のみ)の気力プラス30。
- 敵(男性のみ)の攻撃力30%OFF。
- 特殊カットイン付き
ケイン「すばらしい!!是非とも購入さs(グサ)」
ノーザ「変態部下が邪魔をした。続けてくれ」
ケイン『これで…私のキャラが立った…出番がふえる…ヒャッホー…(ガク)』
ジョシュア『ぼ(ryそのフラグはフラグでも死亡フラグです!!』
109 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 19:14:54 ID:/3QJZJU7
レベッカ「15万円!」
真矢「はいはいはい!」
カノン「く、悔しいが私にはもう厳しいな」
翔子「18万!」
レベッカ「今時の子供はリッチだな、末恐ろしい」
真矢「仕事(ゴルゴ)の報酬がまだあるもの!」
翔子「私だってお仕事してるもん!」
カルメン「30万。子供は引っ込んでなさいな」
ヴェスターヌ「ならば38万だそう!」
ファサリナ「私、40万出しますね…」
翔子「こ、こうなればいんでぃくす☆の金庫を」ボカっ
イスペイル様「この不良娘め!!」
翔子「ううっ、いたた…冗談ですよぅ~~」
真矢「(携帯)もしもしルナさん、お金貸して下さい!…やっぱりダメ?」
カルメン「ファサリナに負けられないわよ!47万!」
ファサリナ「ふふ、そうムキにならなくても…55万出します」
ヴェスターヌ「私だって負けられない!ろ、60万…出すぞ!」
レベッカ「私の中のヴェスターヌ様が崩れてゆく(涙)」
キャサリン「やったわ、このまま行けば大儲けよ!」
カノン「皆、ピンクのカバにとり憑かれてるんじゃないか?」
113 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 22:07:29 ID:8Dv1/nem
ルゥ「コーチ、これ、ど、どう思います?////」
サスページ「ちょっと派手では…って何を言わせるんです。ルゥにはこちらが良いのでは?」つクマさんパンツ
ルゥ「コ…コーチのおばかーっ!」ダッ
サスページ「ルゥ!どうしたんですか!?」
ザイリン「やれやれだなサスページ、お前にはデリカシーがなさすぎるぞ」
サスページ「何なんですか…」
109
ミィ「ふん!意地汚い女達よね!もう見てらんなぁ~い!」
アナ姫「確かにいけませんね、子供の前でお金の争いをするなんて」
乙姫「女の子同士、下着を選ぶときくらい仲良くしなくちゃ。ね、総士」
総士「あ…ああ(極めて場違いだ…もう帰りたい)」
カルメン「う、お嬢ちゃん達の言う通り、大人気なかったかも」
ファサリナ「他にステキな下着はいっぱいあるものね…」
ヴェスターヌ「はっ、肝心のガーターベルトがないぞ?」
ケイン「……」
翔子「ケ…ケインさん!?懐から見える黒い布はまさか」
ケイン「違うんです私は変態とかでなく。カットインが欲しいだけなんです」
ノーザ「ケイン、お前が変態だなんてな。正直ドン引きだ」
ジョシュア「ノーザさんに言われちゃおしまいですよ!」
ケイン「ち、違うんです手が勝手に!いやピンクのカバが!」
レベッカ「私の知るダリウスは変わってしまった。涙が止まらない」
ピンクカバ「ヒポヒポ♪」
カノン「やはりカバだな」
114 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 22:22:43 ID:MuYK3TjD
総士www
誰か止めなかったのか
彼氏のゲイナーはまだしも兄弟を連れてくるのはおかしいにもほどがある
116 名前:それも名無しだ:2009/06/26(金) 23:58:06 ID:elc9aMGH
乙姫「でもね総士、私が一騎や剣司を連れてきたらどうなる?」
総士「………………………………すまない。僕が同行するしかない…」
117 名前:それも名無しだ:2009/06/27(土) 00:05:58 ID:zSjHXe4j
ロン「ピンクのカバ・・・いやピンクのブラっていいよねぇ」
サコン「同感ですね、試着してみましょうか」
翔子「ロ、ロン先生とサコン先生もピンクカバにやられてるうー!?」
ジョシュア「サコン先生、裸マントにブラジャーは非常にまずいです!」
ミィ「でもロンってつけてそうよね・・・なんとなく・・・」
118 名前:それも名無しだ:2009/06/27(土) 00:08:24 ID:tyNd2YdH
今は大胸筋サポーターとか紳士用ブラジャーとかあるらしい
119 名前:それも名無しだ:2009/06/27(土) 00:47:48 ID:UgIJmUDP
真矢「男性用のブラねぇ…一騎くんがつけてもあんまり…」
翔子「真矢は分かってないなぁ…一騎くんのつけた姿で、私ならご飯三合はいけちゃうのに」
カノン「女の胸を形よく美しく見せるのがブラの役目。男性の場合は……!!…くっ!!(少量鼻血)」
真矢&翔子「…お、おいなりさんか!!(大量鼻血×2)」
カノン「…ま、まぁ名称的にはサポーター。形状はこの前の水着に………(ダラダラ)」
真矢「う~ん、サポーター一枚の一騎くん!!かぁ~い~よ~!!お持ちかえりぃ~!!!(ブシュー)」
翔子「…私はあんまり…可愛いとは思うけど、おいなりさん派の私としては履いてない方が…」
ジョシュア『ぼ(ry久々に三人仲良しなのは良いことですが、店内で変態談義(しかも大声)するのは迷惑です!!!!』
120 名前:それも名無しだ:2009/06/27(土) 01:07:20 ID:tyNd2YdH
総士「一騎はどうしてこうも変態ホイホイなんだろうな」
乙姫「そういう年頃なんじゃないかな、総士」
総士「だが咲良やウェンディは彼女たちに比べればかなりまともだぞ」
乙姫「類は友を呼ぶって言うから、一騎自身に問題があるのかも」
122 名前:それも名無しだ:2009/06/27(土) 01:50:57 ID:/E3EapGo
116
真矢(…お姉ちゃん(弓子)に『付き添ってやってくれ』って頼めば良いのに)
総士(ああああ!こんな場所にいるのを遠見にも見られてしまった…極めて気が沈む…だが、乙姫一人でやるのも心配だし…)
乙姫「総士(笑)」
総士「うぅ?なんだ乙姫、その(笑)は!」
乙姫「うん、なんでもないよ。ついてきてくれてありがとう」
総士「構わない。僕はお前の兄だからな」
乙姫「うん!」
イスペイル様「しかし最近我がいんでぃくす☆を中心に都市開発は進んでいるな」
ジョシュア「バーガーショップにランジェリーショップ…都市開発ってほでではないと思います」
剣司「拓けてきたって感じか?」
ザイリン「便利になるに越したことはないな!」
123 名前:それも名無しだ:2009/06/27(土) 07:24:32 ID:PTAtf+8L
アナ姫様は8歳か
流石にブラは早すぎるな…
124 名前:それも名無しだ:2009/06/27(土) 07:50:43 ID:bFNHjafA
ディック「アナ姫にはブラなんか必要ないほうがいいzパキュン
剣「そうだな。願わくばルゥも必要ないままでいてくパキュン
ゲイナー「あ、ロリコン達が伸びてる」
ゲイン「オレもたまには働かんといかんだろ?」
126 名前:それも名無しだ:2009/06/27(土) 21:11:54 ID:OQ3HHvXv
ギル・バーガー★
レベッカ「何故私がこんな辱めを受けねばならんのだ!?」ダンッ
ジョシュア「迷惑だからテーブル叩くのやめましょうよ…ていうか、なんで僕があなたの愚痴につき合わされてるんですか」
レベッカ「そ、それはたまたま見つけたのがお前なだけであって決して分かってくれそうなのがお前くらいしか思い当たらなかった訳じゃないぞ!ホントに!」
ジョシュア「ハ、ハア…」
レベッカ「…それで話は戻るが、どうすればいいと思う?拾ってもらった手前、辞めるとは口が裂けても言えんしかと言ってあの格好は…」
ジョシュア「(めんどくさいなあこの人…)あー…じゃあ発想を変えましょうよ、恥ずかしいと思うからいけないんです」
レベッカ「何?」
ジョシュア「モデルに選ばれたってことはですね…レベッカさんが綺麗だってことなんですよ!」バーン
レベッカ「なっ!?」
ジョシュア「変態だらけだけど決して容姿の平均値は低くない此処においていきなり抜擢されたってことはそれだけ図抜けてたってことなんです!
つまりレベッカさんマジ逸材!(まあこれはキャサリンさん本人が言ってたことまんまですが)」
レベッカ「…」
ジョシュア「…まあとにかくですね、もっと自分に自信を…ってどうしたんですか、顔真っ赤ですよ、具合悪いんですか?」
レベッカ「ち、違う、こ、これは…そう、このチリバーガー食べ過ぎただけであって決して今のベタ褒めにグッときた訳じゃない!」
ジョシュア「そ、そうですか…」
剣児「何故ツンデレ…」
ソル「居そうで居なかったからじゃないかな?あと万が一の場合に無かったことにしやすいとか」
スウェン「そういうものか」
ソル「てか君達頼むから僕の両側で喋るのやめてくれる?すっごくステレオなんだけど」
ギル「働け貴様ら」
地味に日照ってるジョシュアがかわいそうなので苦労人同士でやった。反省はするが後悔はしない
149 名前:それも名無しだ:2009/06/28(日) 20:29:28 ID:H1AJEXyS
125の続き的な
いんでぃくす☆
ジョシュア「お帰りなさいませ御主人様…ってレベッカさんですか」
レベッカ「な、何だその反応は!せっかく会いn…じゃなくて、たまたま通りかかっただけだというのに!」
ジョシュア「じゃあ怒る必要ないじゃないですか」
レベッカ「う、うるさい!」
ジョシュア「お待たせしました、ご注文のミルクティーです」
レベッカ「ん。…まあとりあえずだ、これを見てくれ。例のカタログのサンプルだ」
ジョシュア「たまたま通りかかった割に用意いいですね『ちがっ、たまたま持ってただけだ!』(ペラッ)
…へえー、キャサリンさんが作った割に結構マトモなデザインなんですね。意外です」
レベッカ「い、いやそこじゃなくて…似合ってるかとかゴニョゴニョ///」
ジョシュア「ああ、でもこの辺とかやっぱり前衛的d」
レベッカ「貴様あああー!!(血涙)」
ジョシュア「ちょっ、何で怒るんですか!?あっ、胸ぐら掴まないでくださいよ!皺になるでしょ!」
ノザ子「日頃から色んな恋模様見てる割に自分の事に関しては鈍感なんですねぇ」
サスページ「それ以前に下着のカタログ見せられた人間の反応じゃない気もしますが…」
プロ子「こまけぇこたあいいんだよ!」
178 名前:それも名無しだ:2009/06/30(火) 16:08:50 ID:ylR/wrOa
149の続編らしき物+アナミィ乙姫ネタ
(キャサリンの店前)
総士「何故僕がこんな所で待つ必要が…orz」
ケイン「黒ガーターは諦めたが、カットイン効果の下着は諦めきれん!!」
( ´д)ヒソ(´・д・`)ヒソ(д` )
総士『周囲の目が痛い…まさかケインさんと同類に思われて…?』
ケイン「総士君、君に下着は渡せないぞ!!」
( `д)ヒソ(´・д・`)ヒソ(д´ )
総士「アンタと一緒にするな!!僕は妹の…あっ…」
(♯`д)ヒソ(`д´)ヒソ(д´♯)
総士『ごめん乙姫…僕はもう限界だ…』
(キャサリンの店・内部)
ミィ「う~、これ可愛いけどサイズが…」
乙姫「ミィ成長期なんだし、少し大きくても買っちゃえば?」
アナ姫「賛成です、お値段も良心的ですし」
レベッカ「余りお勧めは出来ない。体に合った下着を付けた方が良い」
ミィ「でも…」
レベッカ「ふむ、それに似たデザインが良ければ…(ゴソゴソ)…お、これなどはどうだろう?」
ミィ「うん、これも素敵ね。値段もほとんど同じだし…これ下さい!!」
レベッカ「毎度ありだ。常連さんだし、ストッキングをおまけしよう」
乙姫「う~ん私も買おうかな~、この前買ったブラの色違いの」
アナ姫「でもレベッカさんは凄いのですね」
レベッカ「えっ?私がか?」
ミィ「うん!!転職したてなのにベテラン顔負けの知識と接客態度」
乙姫「美人でスタイル抜群で、私たちみたいな子供でもしっかり対等に話してくれるし」
アナ姫「まさにダリウスNo.1のスーパーレディなのですね」
レベッカ「そ、そそんな事はない!!私よりもヴェスターヌ様やプロイスト様の方が…(///)」
アナ姫「謙虚ですね」
乙姫「はぁ~。でもレベッカみたいな美人なら、男性にモテまくりだね」
レベッカ「い、いや。そんなことは…」
アナ姫「謙遜しなくても良いのですよ。女の私が見てもモテるのは分かりますし」
乙姫「それに元諜報員だから、女の武器であるお色気作戦なんかもお手のものだし」
レベッカ「い、いや私は使ったことない…」
ミィ「優秀だから使う必要がなかったなんて…ますます憧れるわ!!」
レベッカ「………」
(毎度おなじみいんでぃくす☆店内)
レベッカ「…という訳だ」
ジョシュア「分かりませんよ!!女の武器の身に付け方なんて…という以前に何故僕に!!」
レベッカ「うるさい!!…そ、その…お前と付き合えば自然と身に付くとか考えた訳じゃなく(///)ただなんとなしに聞いただけだ!!」
ジョシュア「はぁ…諜報員の養成所では習わなかったんですか?」
レベッカ「…苦手科目で毎回補習だった…」
ジョシュア「プロの育成員でダメなのを素人の僕が出来るわけ…」
レベッカ「軟弱者!!『諦めたらそこで試合終了だよ』って先生も言っていただろうが!!」
ジョシュア「何の先生だか分かりませんよ!!」
レベッカ「とにかく!お前がキャサリンさんと巡り合わせ、やる気を持たせたんだ。責任は取って貰う!!」
翔子「ジョシュアくんにぶにぶですね~(ポリポリ)」
ノーザ「全くだな(ずずーっ)」
サスページ「…育て方間違えましたねぇ。お~よしよし(なでなで)」
ブルル「ぶるぶる♪」
ザイリン「サスページはジョシュア君の親じゃないだろう……ルージ君を育てる…(ハァハァ)」
イスペイル様「ジョシュアの恋愛体質改善薬でも作ろうか(ペラッ)」
剣司「いい加減仕事してくださいよ皆さん」
179 名前:それも名無しだ:2009/06/30(火) 16:37:31 ID:9x3vNTQX
ケイン、突っかからなくても総士はすでにカットイン持ちなので特殊アイテムとか必要としてないぞw
180 名前:それも名無しだ:2009/06/30(火) 19:37:38 ID:r0SxkYPh
ケイン「非戦闘員なのに君ときたらー!」
総士「うわひゃあっ!長時間冷房の利いた店内にいて冷えきった手を首筋に押し付けないでください!!」
ケイン「悔しくなんて、悔しくなんて無いんですからね!…でもカットイン欲しいぃぃぃぃ!」
総士「めちゃくちゃ悔しそうじゃないですか」
ケイン「…長時間(ry冷えきった手アタック!」
総士「ひぃ!」
181 名前:それも名無しだ:2009/06/30(火) 20:18:03 ID:VdVml4VS
カルメン「あら、ケイン君が総士君に手ぇ出してるわよ」
静流「ランジェリーショップでよくやるわねぇ男同士で」
レベッカ「店内でくっつきあうとはなんて破廉恥な!」
ケイン「違いますよ!私が破廉恥な振る舞いを働きたいのはノーザ様です!!」
真矢「皆城君もー変態に愛されてるんだねー」
総士「待て待て待てえ!極めて勘違いだぞ!!?」
真矢「へー、そーなんだーみんなにおしえちゃおー(棒)」
総士「と、遠見ぃぃぃー!?」
乙姫「大丈夫だよ総士、慌てない慌てない」
総士「こいつが慌てずにいられるかー!!」
その後、ルガーランスとスカルハーケンを刺された
ボロボロのケイン君が見つかったとかなんとか
184 名前:それも名無しだ:2009/06/30(火) 22:02:08 ID:VdVml4VS
ケイン「ツンデレなノーザ様は私にヤキモチを妬いたのですね」
ノーザ「暴走気味な部下を成敗しただけだっつの」プスッ
ザイリン「ははははは、ケイン君!頭に凶器刺さってるぞ!」
ケイン「愛が痛いです」(流血)
ノザ子「ふええん、ケインがコワい~!」
剣司「彼も変態さんの仲間入りっすね…」
一騎「へっくしょい!さ、寒気がする」
シン「そりゃあんなに冷房ガンガン効かせてればなぁ」
ルージ「一騎さん、そんなに暑かったんですか?」
一騎「いや、そういうわけじゃないけど…」
翔子「ぬあああああああ!一騎君を人肌であたためないと!」
イスペイル様「仕事をしろ仕事を!」
フェイ「出番が増えれば変態になる可能性も上がるぅ?諸刃の剣だよ!」
セレーネ「明日は我が身よ、今は空気な私達だけど」
189 名前:それも名無しだ:2009/06/30(火) 22:58:02 ID:r0SxkYPh
184
一騎「そっ総s」
総士「甘い!」カウンター
一騎「ウボァー!」
総士「そう何度も首筋をヒヤっとされる僕ではない…と、すまない一騎!またケインさんかと…」
ケイン「だから誤解です!私はノーザ様以外はアウトオブ眼中なんですから」
ジョシュア「ぼ(ry!それもどうかと」
剣司「今時アウトオブ眼中はないだろ」
ノザ子「ケイン、変わっちゃったんだね…(涙目)」
乙姫「総士の背中隙ありー」ヒヤッ
総士「ひゃうっ!な、なんだ乙姫その冷たい手は!」
乙姫「真矢達が食べてたスイカ(>>177)を冷やしてた氷水だよ」
アナ姫「冷たくて気持ちがよかったので…」
レ・ミィ「ついつい手を浸しちゃったのよね」
乙姫「総士にも冷たいののお裾分けだよ」
総士「そ、そうか」
ノザ子「水遊び、いいなぁ」
レ・ミィ「いいわよ。仲間に入れてあげるわ」
アナ姫「大勢でやった方が楽しいですよね!」
イスペイル様「どれ、庭にビニールプールでも出そうか」
サスページ「ルゥも混ぜてもらったらどうです?」
ルゥ「それならコーチもご一緒に!」
剣「なんとも壮観だな…!」
ディック「まさしくヘヴン状態だぜ」
ケイン「ノーザ様、水着を召されてはいかがでしょうか!」
剣司「鼻血拭け。むしろ帰れ!」
一騎「俺って要領悪いな…」
シン「何落ち込んでんだ?」
最終更新:2010年09月05日 00:27