57 :それも名無しだ:2010/10/10(日) 22:15:39 ID:n6y51BNQ
豚切りですまんがザイリンさんが女性化したネタってあったっけ?
ノーザが
ノザ子と分裂したみたいに面白いネタになると思うんだが
既出ならスマソ
58 :それも名無しだ:2010/10/10(日) 22:46:49 ID:rVFMg1U/
57
女装はあるが女体化はまだないと思う
というわけで>57
(・∀・)(・∀・)ワクテカ
59 :それも名無しだ:2010/10/10(日) 23:20:41 ID:RTnqHuva
ザイリンさんにザイリン酸は効かないと思ったがそんなことは些細なことか
60 :それも名無しだ:2010/10/10(日) 23:34:50 ID:Ro5Iply0
世の中にザイリン酸以外にも謎物質は沢山あるさ。
イスペイル様「なんかよくわからないが使えそうな物質がとれたので置いておこう。
『さわるな!』と書いておくか」
70 :それも名無しだ:2010/10/11(月) 23:14:35 ID:P2CNmQd/
58
ちょ、ロムラーから職人さんへのネタフリだったのにw
しかし規制で人少ないみたいだしチャレンジしてみるか…
60
イスペイル様「ふう、暇だったから翔子油とノーザ出汁と???な物質をブレンドしてみたが、
効果のわからん謎の液体ができてしまっただけか…
検証するのは時間がかかりそうだな、あとは明日にするか」ペタッ
『さわるな!』
ドヤドヤ
ザイリン「ようやく上がりの時間か! ルージきゅんが来ないと時間がたつのが遅くてたまらんよ…あー喉が渇いた!」
翔子「フヒヒw 最近強引さがたたってすっかり嫌われモードですもんねえw」
ノーザ「うっかりは強引すぎんだよ、俺のように控えめなオッスオッスじゃなきゃアッーは夢のまた夢だぜ?」
ジョシュア『僕(ry) 自覚がまったくない上に意味不明です!』
ザイリン「肉便器将軍は黙っていたまえ! おお、こんなところに手頃な飲み物が」ゴクゴク、ヒラリ
翔子「フヒ? ヒラリって?」
ノーザ「おい、なんか落ちたぜ?」
『さわるな!』
ノーザ「っておい…」
ザイリン「ゲプ、なんだね?」
翔子「フヒー… 一気飲みしちゃいましたよぉ」
ジョシュア「ちょっとこれ、イスペイルさんの字ですよ!? まさかまた変な発明品じゃ!」
ザイリン「アッー」バタリ
ジョシュア「やっぱりーっ!?」
ノーザ「おい、しっかりしろようっかり!」
ジョシュア「ああっ、またイスペイルさんの発明品がはた迷惑な事件を!」
翔子「まだ事件と決まったわけじゃありませんよぉ! とにかくザイリンさんを介抱しなきゃ!」
ノーザ「しょうがねえなあ、まずはどこかに運ぶか…」フニッ
ジョシュア「あれ? 翔子さん何か言いました?」
翔子「フヒ? 私はしゃべってませんよぉ? フヒじゃなくてフニッて…」
ノーザ「お、おい、ちょっと待て…」フニフニッ、タユンタユン
ノーザ「どうえおぅああぁ!!!???」
翔子「フヒーッ!? どうしたんですかノーザさん!」
ノーザ「う、うっかりにむねっ、むっ、むねっ、胸…!」
ジョシュア「え?」
バイーン(≒コトナ静流
ファサリナなナイスおっぱい)
ジョシュア「どええええええーーーーっ!!!???」
翔子「フヒヒフヘヘーーーーッ!!!???」
ザイリン「うう…どうしたのだみんな、やけに騒がしいぞ…?」(涼やかな声)
翔子「フヒヒィ、声まで17歳っぽいクールビューティーになってますよお…」
ノーザ「やたら軽いと思ったらまるっきり女になってやがるぜ…」
ジョシュア『僕(ry) イスペイルさんの謎の発明品でザイリンさんが女の人になっちゃいました!! しかもかなりのグラマー美人です!』
続きは一応考えてるが時間がかかりそうなんでレシーブできる人いたらよろしく
71 :それも名無しだ:2010/10/12(火) 00:12:42 ID:C9xMo08Q
イスペイル様「お前という奴は毎度毎度、変な事件を起こして!!」
ザイリン「それは私のセリフだ!どうしてくれる!?元に戻るんだよな!?」
イスペイル様「知らん!第一、アレは研究する薬品だったんだ!それをグビグビと飲んで…」
ノーザ「なら薬品をペットボトルに入れなっつーの」
剣司「うんうん」
ジョシュア「そうですよ!これが他の人が飲んだら、大変だったかもしれないんですよ!!それ以前に何で、ペットボトルに入れたんですか!」
イスペイル様「だ、だって…ちょうど良いビンが無いから…」
ジョシュア「
ルイスさんみたいに可愛く言っても、言い訳は駄目です!さぁ!今すぐイスペイルさん専用のお説教部屋に行きますよ!」(ガミガミ)
イスペイル様「ジ、ジョシュアの鬼~~~~!!」
僚「あらら~ジョシュアさんの説教が始まりましたね」
サスページ「ええ。これでイスペイル様も自重してくれれば、良いんですか」
ザイリン「それが治ってしまっては、このスレの半分が終わってしまうだろ」
剣司「確かに…」
ノーザ「つーか、あいつらはさっきから何で黙っているんだ?」
胸が貧しい女性陣「………はぁ」
剣司「きっとザイリンさんの胸を見て落ち込んでいるに違い…ごぶっろ!?(イスが顔面に当たる」
咲良「剣司、うっさい!」
ザイリン「やれやれ…こんな重たいもの、何処が良いんだ?肩が凝って苦しいだけだ」(ぷるん)
貧しい胸の女性陣「う、うわ~~~~~~~~ん!!」
ザイリン「…私。今変な事言ったかな?」
僚「とりあえず、謝った方が良いですよ。イスペイルさんが戻ってくるまでに」
72 :それも名無しだ:2010/10/12(火) 03:01:31 ID:aFoMR+1Z
ザイリン「うう、制服の胸と尻がきつくて腰が余る…」
ステラ「うぇーい、胸のボタンをいっぱいはずしてベルトをしめて、スカートはできるだけ短くすればいいんじゃないかなー?」
ボンキュボンッ!
サスページ「露出が多くて色っぽすぎませんか? お客さんが目のやり場に困りますよ」(ただの板倫的忠告)
ルゥ「コーチがザイリンを色っぽいって言った…(ガ-ン)」
翔子「フヒィ…」
その他胸が貧しい女性陣「(´;ω;`)」
スウェン「いんでぃくす☆のナイスおっぱいは全てチェック済みだったはずだが…これほどのナイスおっぱいを隠していたとはけしからんな」
剣児「ああ、まったくけしからんぜ! ペナルティとして来店者はもれなく揉めるというサービスを要k」スパーン!
つばき「あ、騒がしくしてごめんねー! 気にしないで続けてね!」
剣児(ドクドク)
ジョシュア「僕(ry) あちこちに波紋が広がってます!」
ノーザ「ジョシュア? イスペイルはどうしたんだよ?」
ジョシュア「騒ぎが大きくなりそうで心配だったから説教部屋に閉じ込めて戻ってきちゃいました、
イスペイルさんの専用説教部屋には説教テープの無限ループ機能がありますから大丈夫です!」
ノーザ「ひでぇ…」
翔子「フヒィ…でも女体化したザイリンさんがナイスバディで美人なのは事実ですよねぇ、個人的なショックはおいといて」
剣司「変態とはいえ元はイケメンっすからね、女の人になったら美人になるのは当ぜ…」
咲良「(ギロリ)」
剣司「あ、いや! 俺はただ分析しただけで!」
ジョシュア『ここにも波紋が広がってます…』
ノーザ「しかし、うっかりが女になっただけでみんな調子狂ってんなあ…俺もだけどよ」
翔子「フヒィ、見た目はまるっきりナイスバディの美人さんですからねえ…なんか遠慮しちゃいますよ」
ザイリン「だから、胸など邪魔なだけで良いことはないぞ? 動きづらいし肩は凝るし」プルーン
翔子&胸が貧しい女性陣「。・゜・(/Д`)・゜・。」
プロイスト「確かに変ですわねえ、いつものザイリンがこんなうっかり発言をかましやがったら即刻ミンチの刑ですのに」イライラ
ゲイン「見かけだけなら麗しい女性だからねえ、さすがに口説く気にはなれんが容赦なく撃ったりどついたりするわけにはいかんだろうさ」
乙姫「普通にキレイなお姉さんだもんね、女の子総士の可愛さには負けるけど♪」
総士「後半は同意しかねるぞ、乙姫!」
73 :それも名無しだ:2010/10/12(火) 03:05:40 ID:aFoMR+1Z
カラーン
ロン「あらら、変態中将がナイスバディ美女になったってのは本当だったんだねえ!
これは変態行動がうれし恥ずかしラッキースケベになっちゃうんじゃない? ま、僕はルイスちゃんにしか興味ないけどね!」
セイジュウロウ「同レベルの変態馬鹿め」
ガラガ「うっ、不覚にもぐっときそうになっちまったぜ! 危ねえ危ねえ(汗」
ジョシュア「僕(ry) いつの間にかロンさん達まで見物に来ちゃいました!」
プロイスト「わたくしが伝えたんですわ、こんな面白そうなこと隠しておけるかっての(・∀・)」
ジョシュア「プロイストさんまで波紋を広げないでください!」
プロイスト「気にするな、わたくしは気にしませんですわ♪」
ジョシュア「まったくもう…でも確かにお客さんが増えるのも納得ですね、女性化したザイリンさんは本当に美人ですから」(冷静な分析)
レベッカ「(ガ-ン)」
プロイスト『てめえも波紋を広げてやがることに気づいてねえですわ…』
キラ「17歳ボイスで男口調、ナイスバディで天然うっかりの金髪美女かあ! これは萌え属性てんこもりで創作意欲がそそられるね!」
アスラン「いいから寝ろ」
キラ「やめてよね、眠れるわけがないじゃない? 新作の隠しキャラとして徹夜でプログラミングしなくっちゃ♪」ウキウキ
ヤイノヤイノ…カラーン
ルージ「あのう…ザイリンが大変なことになってるって聞いて、一応お見舞いに来たんですけど」
ミィ「ルージ、変態中将なんてほっときなさいよ! どうせ何があってもゴキブリ並の生命力で復活するんだから!」
コトナ「そうよ! ザイリンなんてほっといて私と二人で遊びましょ♪」
ザイリン(美女+ナイスバディ+17歳ボイス)「ルージ君!?」プルーン
ルージ「あれ…あなた誰ですか…?」
レミコト『誰!?(ガ-ン)』
プロイスト「あらら、ルージとレミコトにはザイリンが大変だってことだけ伝えて女体化のことは言い忘れてましたわ、オホホ(・∀・)」
ジョシュア「僕(ry) プロイストさんが全力で波紋を広げてます!」
71 レシーブありがと
74 :それも名無しだ:2010/10/12(火) 21:18:09 ID:qA57XigU
73に続くぞ!
うおおおおお!!
ザイリン「私だよザイリンだよルージ君!!」
ルージ「え…?で、でもあなたは…」
コトナ「どう見ても女じゃないの!」キーッ
ミィ「変態中将にはザイリン酸(赤)の効果はないはずでしょ!」キーッ
剣司「あんな余裕のないレミコトは初めて見た気がしますね」
ノーザ「ある意味貴重な瞬間かもな」
翔子「フヒッヒwそんな貴重な瞬間を写真に撮りたいですねぇw」
ロン「…仕方ないなぁ。本当ならルイスちゃん以外は撮りたくないんだけどさ」パシャパシャッ
ジョシュア『僕です(ry皆さん面白がってる気がビンビンにします!』
ザイリン「ぬぬぬぬぬ…なら私が
ザイリン・ド・ザルツだと証明しようじゃないか!」バッ
ルージ「い、いきなり、スカートまくるの止めて下さいよ!!(///」
ミィ「……あれ!?あの痴女が穿いてるパンツって!?」ガーン
コトナ「ほ、本当だわ!あれルージのパンツじゃない!?」ガビーン
ルージ「ま、まさか……本当にザイリンが!?」ガチョーン
ザイリン「そうとも!!私こそ薔薇の花にかけてルージ君を愛する………ザイリン・ド・ザルツ☆(但し女性化)」キリッ
僚「な、なんか…ザイリンさんだと分かっていても……」ブワッ
剣司「なんかいいもん見ちゃった気がするっす」ブワッ
ガラガ「お、俺は………あんな変態中将にドキドキするもんかぁ!」ブーッ
ロン「ガラガ、そんなに鼻血を出して言う台詞じゃないってば」
75 :それも名無しだ:2010/10/12(火) 22:26:58 ID:lMvuK0Tu
何だっていい、更に続けちゃう
チャンスだ!
ルージ「本物のザイリンなんだ…眩暈が…」
ザイリン(♀)「ルージ君!もう私達が愛し合うのに何の障害もないと思わないかい?」
ムギューッ
ルージ「ん、んむぅっ!?(む、胸が顔に!!///)」
ミィ「うぎゃああああああああ!!」
コトナ「な、なにしてんのよぉっ!?」
ルージ「ぷはっ、止めろって!そ、そういう問題じゃないよ!」
ザイリン(♀)「…ルージ君は…私のこと、やっぱり嫌いなのかい…?」ウルルッ
ルージ「いや!き、嫌いとか、そういうんじゃ…」
ザイリン(♀)「嫌い、なんだね…私がキミをどんなに好きでも…こんな変態なんか…」ウルウルウルッ
ルージ「だ、だから…好きとか嫌いとかそういうんじゃなくて…俺は…」
ザイリン(♀)「なんてね!うふふっ、動揺してるルージきゅんもか~わいいっ♪」
ツンツンツンッ
ルージ「イタッ!?馬鹿!つ、突っつかないでくれよ!」
ザイリン(♀)「やだなぁ、ルージきゅんったら照れちゃってぇ」キャルン
翔子「フッヒヒヒwだんだんイチャついてるだけに見えてきましたねぇw」
ノーザ「あーあー!俺だってノザ子の身体がありゃ、ダイヤにあんなことをよ!」
コトナ「…………(白目)」
ミィ「…………(白目)」
剣司『母ちゃん、アイドル二人があまりの超展開に目ぇ見開いて気を失ってます』
光司「年上美女の超オッケェェーイ!!って反応しちまう自分が憎いぜ!」
ボス「ちくしょぉぉお!!変態なんかに萌えちまうなんて不覚だわさ!」
ムゥ「くそぉっ!ザイリンじゃなけりゃ肩を抱いて慰めるっつーのによ!」
ジョシュア『僕で(ry)皆さん、若干前屈み気味なのが嫌すぎます!!』
ガウリ「今のザイリンになら裸になってもらいたいところだ!」
ウー「うむ!早くルージに発情して脱いでくれんものか!」ワクワク
静流「本当サイッテーね、男は…」
【イスペイル様のお仕置き部屋】
ガミガミガミ(説教テープ)
イスペイル様「ザイリン酸の謎解明珍道中に出るはずがとんだことになった…」カチャカチャ
ガミガミガミ
イスペイル様「不思議なものでな、長いこと同じような説教を聴いていると慣れてしまうのだ」カチャカチャ
ガミガミガミ
イスペイル様「変態トリオへの説教も内容を見直さんといかんな」カチャカチャ
ガミガミガミ
イスペイル様「しかしまずは…板倫越えの事態を何としても避けねば!」カチッ
ガチャリ
イスペイル様「脱出成功だ。この建物は私が作ったようなもの、抜け出せん部屋などありはせぬ!」
76 :それも名無しだ:2010/10/12(火) 22:48:13 ID:WOK2n3nl
更に繋ぐのも私だ
ムラサメ「まったく公衆の面前ではしたない。変態中将はこれだから困る」
ザイリン「む、居たのか駄猫。てっきり留守番かと思っていたが」
ムラサメ「…そうですか、そんなに死にたいですか」
ザイリン「ひ、ひぃ!暴力反対!」
ムラサメ「ぐっ…(いくらザイリンといえどさすがに女性を斬る訳には…)」
ザイリン「どうした?そのナマクラで斬るんじゃないのか?
ならば貴様はそこで私がルージ君とZiユニゾンするのを指をくわえて見ているがいい!」ニヤニヤ
ルージ「ひぃぃぃ!?」
ムラサメ「(プチン)――要は…流血させなければいいのでしょう?」
ザイリン「?」
ムラサメ「ストライクレーザー…」
ザイリン「血迷ったか駄猫!爪など使えばこの玉の肌がどうなると思って」
ムラサメ「ビンタ」バチーン
ザイリン「へぶっ!?」
バチーンバチーンバチーンバチーン
ジョシュア「…ストライクレーザー関係無くないですか?」
レイ「気にするな(ry」
ザイリン「痛いイタいいた(ry」
ムラサメ「エヴォルト」
ハヤテ「…」
バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ
ザイリン(へんじがない)
ジョシュア「…いくらなんでもやりすぎな気がします……」
レイ「気に(ry」
77 :それも名無しだ:2010/10/12(火) 23:00:44 ID:C9xMo08Q
剣司「や、やべぇ…目の前で美人同士のキャッ○ファイトを見れるなんて…やば、刺激が」
僚「ムラサメさんの一方的なビンタとは言え、エロいなぁ…」
光司「超オッケェェーイ!!って、このくらいで反応してしまったぜ…」
剣児「これでポロリがあれば最高だぜ…」
剣司「本当っス。ああ…ザイリンさんの揺れる胸がたまんねぇ…」
78 :それも名無しだ:2010/10/12(火) 23:59:26 ID:qA57XigU
【いんでぃくす☆】
ザイリン♀「(シュタッ)しかしこのザイリン!ルージきゅんへの愛ある限り不滅っ!不死っ!そして不敗っ!!」バチーン(おっぱいビンタ)
ハヤテ「くっ…!そんな破廉恥な攻撃を!」
ザイリン♀「重いだけで役に立たんと思っていた胸がこんな所で役に立つとはな!!」バチーンバチーン
ハヤテ「ならばこちらも乙女のテールウィップ!」ビチーン
ザイリン♀「駄猫侍のくせに生意気な!」ギュー(頬を掴む)
ハヤテ「いはっ!おほへほはほひひふほふへふひは!!(痛っ!乙女の顔に傷を付ける気か!!)」ムギュリ(胸掴み)
ザイリン「ギャー!!私とルージきゅんの愛の結晶用の胸を手荒に扱うな!」ムニムニ
ハヤテ「ひはははひへはひひは!(貴様が言えた義理か!)」グニグニ
剣司「ま、ますますキャッ○ファイトっぽい展開っすね!」ワクテカ
剣児「揺れるおっぱいも良いけどよ、チラチラ見えるパンツもええの~」デレー
スウェン「うむ、女体化ザイリン万歳だ」ビローン
ガラガ「あ…あ…」ビクッ
衛「ぼ、僕……もういろんな意味で……ど、どうか…なり……」ビクビクッ
サスページ「ま、衛君やガラガが危険な状態ですよ!!」
レイ「気にするな、俺は気にしない」
咲良「気にしなさい!」
79 :それも名無しだ:2010/10/13(水) 19:53:58 ID:XVH/ru2u
ジョシュア「ぼ(ry)いんでぃくす☆が前屈みになった男性でひしめいてます!」
ノーザ「うっかりに興奮とかどんだけ欲求不満なんだよ、こいつらは」ホジホジ
ロン「この光景保存して女性陣にばらまこうっとw」パシャパシャ
翔子「フヒw何ともないのはKY君とガチホモさんその他一部のみですねぇw」
里奈「あーん、ザイリンお姉さまもムラサメお姉さまも素敵ぃ!」
ミラ「いいなぁ~私も混ざりたいって言うかぁ交わりた~い!」
ルゥ「へ、変態が増えてきたあぁっ!?」
咲良「駄目だわこいつら、早く何とかしないと…」
プロ子「ホホホ!では火種のルージにムラサメとザイリンどちらか選……あ゛?」
サスページ「ルージならとっくに連れて行かれましたよ、イスペイル様に」
プロ子「んだとぉ!?これから面白くなるっつーのにどーしてくれんだ!?」
サスページ「ひぃっ!?ぼ、僕に言われましても…」
【イスペイル様の研究室】
イスペイル様「さてルージ、今回の発明はお前に協力して貰うとしよう」
ルージ「ええ…いんでぃくす☆が大変なことになりそうだし…」
イスペイル様「確認しとくが…変態男よりは変態女のがマシとは思わんか?」
ルージ「どっちも嫌に決まってますよ!」
イスペイル様「しかしだな、女ザイリンはハイスペック美女。変態であることに目を瞑れば」
ルージ「イスペイルさん。ザイリンを元に戻したいのか戻したくないのか、どっちなんです?」ジトッ
イスペイル様「い、いやな、全てはお前の気持ち次第でどうにでもと…」
ルージ「好きになる相手は俺自身が決めるんだ!こんな流れに乗っかれるわけないだろっ!?」バンッ
イスペイル様「う…うむ、わかった。ひとまずザイリンを男に戻そうか」
ルージ「そうして下さい。こんな騒ぎになるくらいなら、普段のザイリンのがマシです」
イスペイル様「うーん、それ聞いたらアイツ大喜びで男に戻るだろうな」
ルージ「無駄話はいりませんから。板倫守りたいんでしょ」ジロッ
イスペイル様「は、はいっ!(ルージも不機嫌になると恐いな…)」
80 :それも名無しだ:2010/10/13(水) 22:33:15 ID:2UddqJvx
ステラ「うぇ~い。そろそろ締めちゃうぞぉ~♪答えは聞いてない~っ」
シン「ステラァ!?」
イスペイル様「そらザイリンよ。ルージの協力で作った解毒剤を飲め!」
ザイリン「なんd(グビッ)」
シュワシュワシュワ~
ザイリン「あ、あれっ?私の体が?」
ノーザ「その声…やっといつものうっかりザイリンに戻ったみてえだな」
翔子「フヒ!?やっぱり…ザイリンさんはいつものうっかりフェイスがしっくりきますよぉw」
剣司「女ザイリンさんも悪くないんすけど」
ルゥ「やっぱりザイリンさんは男性の方がいい…心からそう想うわ」
ルージ「良かったぁ……これでいつもの日常に戻れそうだよ」ホッ
ザイリン「そうともさ!日常=私とルージきゅんのめくるめくZIユニゾンを!!」ヌギッ
ルージ「うわわぁ!!」
レミコト「「乙女の怒りのスパイラルナックルよーっ!!」」
ザイリン「ランバー!」バタン
イスペイル様「あの新薬は惜しいな、またその内に作ってみるか♪」
ジョシュア「……イスペイルさん#」ピキッ
イスペイル様「(ギクゥ!)い、いや…それは…その…冗談さ☆」テヘッ
ジョシュア「…お仕置きが足らないようですね。今晩は徹夜、勿論ジョシュア説教フルコースを召し上がって頂きます!」メラメラ
イスペイル様「ひぇーっ(涙)」
ノーザ「結局のところ…何だったんだろうな」
翔子「フッヒン…ザイリンさんが女性化なんて誰得な事件ですよねぇ」
【後日・街中】
ロン「さぁさぁ。僕の撮った写真を見てごらん!貴重な写真だよ!」
- レミコトの貴重な瞬間(余裕のない表情)
- ザイリン♀とムラサメのキャットファイト
- 前かがみな男性陣
一騎「れ、レミコトの…こんな表情は!」ドキドキ
イザーク「見たことないぞキョシヌケェ!」ワクテカ
ボス「こ、この美女二人のキャットファイト……超欲しいだわさ!!」
ブレード(仮名)「ふっ。新たなアッーな可能性を感じる写真だぜ!!」ムラムラ
ロン「一枚千円だけど、三枚なら二千五百円さ。買わないと損だよ?」
一騎「汚いですよロン先生さすが汚い!!」
ボス「でも買いたくなるだわさ!」
撮影した写真でちょっとした小遣い稼ぎをするロン先生の姿があったとかなかったとか。
82 :ザイリンさんネタの途中ですが:2010/10/14(木) 19:30:34 ID:0wf8Py5X
ギル「剣児とスウェンのスケベにも困った物だ。ザイリンが女体化したからといって、仕事をさぼられては叶わん」
乙姫「なら…いい考えがあるよ♪」ヒソヒソ
ギル「果たして上手くいくのか?」
乙姫「絶対上手くいくから大丈夫♪お店の売り上げだって上がるよ♪」
ギル「(クラッ)よし!」
剣児「ザイリンさんが男に戻っちまって本当に残念だぜ」ブチブチ
スウェン「せっかく新たなナイスおっぱいを堪能できるかと思ったのだが(´・ω・`)」ショボン
ソル「だからいい加減に諦めなよ」
総士「休憩中くらい穏やかに過ごしましょう」
ガチャッ
ギル「今日の昼の賄いは新作バーガーだ。味見を頼むぞ」つ【バーガー】
ソル「へー、店長のアイデアバーガーですか」
剣児「ほんのりバンズが赤いな。トマトでも練り込んでんのか」
ギル「ま、まあな。乙姫のアイデアを参考に作ってみた」
総士『赤い……乙姫のアイデア……何だか無性に嫌な予感がする!?』
スウェン「腹も減ってきたことだ。遠慮なくいただくか」
剣児「おう」
ソル「じゃあいただきまーす」
パクリ×3
総士「あ」
果林「あのですね。幾ら剣児くんたちのスケベに悩んでるからって、このアイデアはどうかと…」クドクド
ヒミカ「全くじゃ。関係ないソルまで巻き込むのはどうかと思うぞえ!」ガミガミ
総士「あやうく乙姫の悪巧みに引っ掛かる所でした……しかし子供の悪巧みに悪乗りする店長には反省を」ネチネチ
ギル「す、済まん………つい出来心で」ペコペコ
ア・カン「店長が怒られるなんて珍しいねぇ」
星美「ざいりん酸(赤)イリばーがーヲ食ベサセレバオコリマスネ」
セレーネ「まあ…珍しいといえばあっちはもっと珍しいかも」チラッ
剣児♀「まさか俺におっぱいがつくとはよ」モミモミ←永井キャラのワイルド美女風
スウェン♀「剣児…羨ましい。俺にも揉ませろ」←揉めない位の貧乳
ソル♀「や、やめなよ…店の中で恥ずかしいよ」←金髪美少女
つばき「(K.O)」
ミューディー「(失神)」
乙姫「ちぇっ。総士は食べてくれなかったか」
星美「乙姫サン、反省心0デスネ。ワカリマス」
セレーネ「分からなくていいから…」
最終更新:2010年10月19日 23:45