270 :それも名無しだ:2010/11/20(土) 22:52:32 ID:eubNkB1l
【ルゥの部屋】
ルゥ「私も明日で14歳。しかし何故こいつは成長してくれないのよ(涙)」フニフニ←毎日恒例のバストアップマッサージ
翔子「フヒーン(涙)人事とは思えませんねぇ…」
咲良「私もなんとなく気持ち分かるなぁ…」
ルゥ「せめてコーチを悩殺できる位のブラが似合う胸になりたい…」フゥ
祐未「下着のことなら、キャサリンさんの店で聞いてみたら?」
翔子「祐未先輩ナイス!私も一騎君悩殺ブラでも買っちゃいますかぁw」
【キャサリンの店】
レベッカ「これが一番カップの小さいブラなんだが…」
ブカブカ
ルゥ「………」シクシク
翔子「フヒ!?泣いたらそこで試合終了ですよぉ!ルゥちゃん!」
ルゥ「な、泣いてなんかいないもん!これは目の汁なんだから!」ダー
レベッカ『汁かい!?』
咲良「あたしが欲しいデザインもカップが合わないわ(´・ω・`)」ショボーン
翔子「レベッカさぁん。胸に悩む少女のためにももっと仕入れてくださいよぉ~」スリスリ
レベッカ「し、しかし…仕入れても売れなくては採算がな」
ルゥ「お願いします!」
咲良「巨乳ばかりがいい目を見るのは間違ってます!もっと普通乳以下の女もいい目を見るべきなんです!」
翔子「フワッヒィ!咲良ちゃん今すんごく良いこと言ったぁ!」
レベッカ「う、うむ……店長に相談してみるか」
【街中】
翔子「フヒwレベッカさんも在庫を増やすことを約束してくれましたねぇ」
咲良「これである程度は問題解け…」
ミーア「アスラーーン♪誕生日にあたしと甘い一夜を過ごしましょ~♪」プルルン
アスラン「い、いや……誕生日は……」
ミーア「久々に登場したんだから、目一杯サービスしちゃう♪」ムギュッ
アスラン「(カガリやメイリンにない弾力ktkr!)…う、うむ(///」
ミーア「やったぁ~っ」プルルルン
ルゥ「………」
翔子「………」
咲良「……やっぱり」
翔子「巨乳とはいかなくても…」
ルゥ「…もうちょっと胸が欲しいわ(涙)」
271 :それも名無しだ:2010/11/20(土) 23:06:55 ID:rVtBjVsi
オフ会で総士役の人が歌わされてて笑ったww
咲良は弓子にけっこう評価されてたから年相応の胸だと思うけどね…
真矢がなさす(ズキューン
272 :それも名無しだ:2010/11/20(土) 23:20:04 ID:u1GCGyc1
カガリ「今からムッツリ禿の死刑を行うぞ!」
メイリン「はい!」
キラ「あらら~死刑って言うけど、4Pの刑だね」
シン「う、羨ましい!!お、俺だってステラとマユで4Pしたいー!!」
キラ「で、残りの1人は?」
シン「…本人に言いません?」
キラ「うん」
シン「…………ルナマリア」
キラ「なるほど。分かったよ、彼女には言わないよ(フッ…このネタ使える!)」
274 :それも名無しだ:2010/11/21(日) 00:38:21 ID:ZKzUmJuz
おっぱいと言えば
―お前ら、寝てる間に好きな奴に全裸を見られたとする
そして、こんな感想言われる場面を想像してくれ―
ルージ「ミィはコトナさんの半分も無いもんなぁw」
一騎「遠見は狩谷先生の半分も無いからなぁw」
アスラン「カガリはミーアの半分も無いからなw」
サスページ「ルゥは静流さんの半分もありませんからねw」
ゲイナー「シンシアはアデット先生の半分も無いもんねw」
剣児「つばきはカルメンさんの半分もねぇからよw」
スウェン「ミューディは
ファサリナさんの半分も無いしなw」
ミィ&真矢&ルゥ「う、うわぁぁぁあ!!?」
カガリ「酷い…酷すぎるぞ!」
つばき&シンシア「…潰す!!」
ピュリア「分かったか、あたしのやるせない気持ちがよ!」←本編中にダイヤに言われた人
ミューディ「うん、胸以外を見てくれなかったのがショックよね…」
ピュリア「そ、そっちかよ!?」
276 :それも名無しだ:2010/11/21(日) 18:05:40 ID:Kf7RIJyl
274
キラ「ラクスはマリューさんの半分も無いもんなぁw」
剣司「咲良はお前の母ちゃんの半分も無いもんなぁw」
ラクス「キラ・・・・・・・・・」ゴゴゴゴゴ
咲良「剣司ぃー!!#」
ウボァー ウボァー
277 :それも名無しだ:2010/11/21(日) 19:56:07 ID:/vcUc3Ae
キラ「ぼ、僕…何か言ったかな…がくっ」(こってり絞られました)
剣司「お、俺も咲良に絞られたかった…がくっ」(ぼこぼこに殴られました)
278 :それも名無しだ:2010/11/21(日) 20:25:56 ID:ZKzUmJuz
ピュリアさんは五年後にナイスおっぱい化が約束されてるけども
ピュリア「肝心のダイヤがまるで無関心なのが問題なんだっつーの!」
リー「歩く賢者のあいつに性欲なんて一切無さそうだしな…」
ゲイン「まさか!性欲の無い男なんて存在するわけないだろうが!」
ムゥ「ダイヤにも眠ってる筈だぜ、熱くたぎる狼がな」
ゲイン「試しにダイヤの欲求を目覚めさせてみるかね」つ赤まむし
ムゥ「よし、俺たちは不能いや不可能を可能にする男だっ!」つク○ハ汁
マリュー「中学生にナニさせる気よ、この馬鹿どもが!!」ゴッ
ムゥ&ゲイン「ムーンライト伝説!!」グシャ
ピュリア「(ちょっと惜しかった…なんて思ったのは黙っておこう)」
ゲイナー「ゲインさんたちも、ダイヤの賢者ぶりを分けて貰えば良いのに」
イスペイル様「ダイヤから賢者汁を抽出出来ないだろうか…
変態どもの欲求を抑える薬を作れるかも知れん」
281 :1/3:2010/11/21(日) 22:27:01 ID:aSPWRWuW
ふと思った
このスレの三大マッドな科学者が同時に発明したら、どんな騒動になるのか…と
そこで>270と>278から派生させてみた
【いんでぃくす☆】
イスペイル様「さて……ダイヤから賢者汁を検出したいが」ジロッ
ザイリン「ルージ君汁があれば残らず買い占めてしまうんだが」ハァハァ
ノーザ「ダイヤのマッチョ汁は俺だけの物だからな!」ハァハァ
翔子「フヒヒw一騎君のおいなりさん汁ならいつでも飲みますよぉ」ハァハァ
イスペイル様「…あいつら、特にノーザに知られる訳にはいかんな。こっそりダイヤに協力を依頼してみるか」
【イスペイル様研究室】
ダイヤ「ノーザの変態を抑える新薬!?」ドーン
イスペイル様「お前にとっても悪い話じゃないと思うが」
ダイヤ「うーん…ま、いっか。俺で良ければ協力するよ」
イスペイル様「済まんな」
ダイヤ「んで何をすりゃ良いんだい?」
イスペイル様「この鍋に裸で入ってくれ」
ダイヤ「…………………………俺、ダシになるのかよ…」
グツグツ
ダイヤ「あちいな」
イスペイル様様『80℃の湯でもあちいの一言で済むのか…』
ダイヤ「あとどんくらい浸かってりゃいいのさ」
イスペイル様「そうだな…あと二時間だ」
ダイヤ「マジかよ…」
(二時間後)
イスペイル様「よしっ!これで大丈夫だ」
ダイヤ「あっちーぃ……でもこれでノーザの変態が抑えられりゃ安いもんだしな」
イスペイル様「これを一度煮詰めて成分検査し、薬品を作り出すまで数日かかるな。それまで待っててくれ」
ダイヤ「あいよ」
【翌日のイスペイル様研究室】
イスペイル様「ふぅ……思ったより煮詰めるのに時間がかかった。まずは成分検査を」
トントン
ジョシュア「イスペイルさーん、お店が込んできたので厨房をお願いしますよー」
イスペイル様「(く…今いい所なのにKYめ)…分かった、すぐ行く」
ジョシュア「お願いしますよー」
イスペイル様「仕方ないな、成分検査はまた後にするか」
バタン
???「…………」
282 :2/3:2010/11/21(日) 22:28:39 ID:aSPWRWuW
サコン「私ですサコンです。久々に科学者の血が騒いでこんな物を作ってしまいました」
つ【願望表出剤】
サコン「これは心の底で願ってる事を言動に出す薬品です」
サコン「えっ?この薬品にどんな意味が?
これを使うことによりストレス発散に繋がる効果がですね(ry)
いや止しましょう。作りたいから作った、それで良いじゃありませんか」
ギル「…でなんで貴様はウチにこんな物を持ち込んでくる」
サコン「いんでぃくす☆の方やルル艦長たちは自分の欲望に忠実な方ですからね、この薬品の意味がありません」
ギル「それは理解できるが…」
サコン「ただとは言いませんよ、ギルさんのお望みな発明品を今度持ってきますから」
ギル「…仕方ない」
【ギル・バーガー★休憩室】
剣児「でこの薬品のテストを任されたのか」
ギル「そういう事だ。誰に頼むか…」
剣児「俺は?」
スウェン「剣児では意味がない、おっぱいを欲しがるだけだろう」
剣児「おめえも同じだっつーの!」
ギル「幸いウチの従業員は我慢強い奴らが揃ってるからな、吟味して頼むとするか」
283 :3/3:2010/11/21(日) 22:32:27 ID:aSPWRWuW
【光子力研究所】
ピキィーン☆…ダダダダッ
弓教授(?)「うおーっ!いきなり頭に新発明が浮かんだよ!」
甲児「き、教授…」
ロール「は、発明が浮かんだのは分かりましたけど…」
さやか「ふんふふーん♪甲児君にロール君、お父様が出た………
きゃーっ!!!!お、お父様ったらなんで全裸なのよぉーっ!」
弓教授(全裸)「い、いやお風呂でリラックスしてたら突然にだn」
さやか「発明はいいから服を着てよ!!」ピシャン
弓教授(全裸)「痛い!」
(翌日)
弓教授「そんな訳で発明したのがこちらの薬品なんだよ」つ【赤い粉】
甲児「なんですか?この赤い粉は?」
弓教授「ふっふっふっ、胸は大きさばかりが能じゃない。感度も大切な要素だということさ」
ロール「感度?」
弓教授「この赤い粉を飲めばあら不思議☆胸の感度ー胸が感じやすい体になってしまうのさ」
甲児「そりゃ凄え!早速さやかさんに飲ませ」
さやか「嫌よ」
ロール「……まあそれはそうでしょうね」
弓教授「そこをなんとか頼むよ」
さやか「嫌だってば!」キーッ
甲児「いやそこは愛する父の為に飲むのが娘の」
さやか「……甲児君##」ギロッ
甲児「すいません」
弓教授「えー(´;ω;`)」ハラハラ
【ペットショップ・ry】
ルナマリア「弓教授がウチの店にくるなんて珍しいわね」
クーコ「なんか真矢さんに依頼してましたよ」
ルナマリア「へぇ~」
真矢「いやだよー!そんな薬品のテスターなんてー(棒)第一なんで私に頼むのー?」
弓教授「い、いや珍道中スレ一の美乳スレンダー美少女真矢君が…」
真矢「やだな~♪当然の事だと分かってるけどさ~♪」ニコニコ
弓教授「そ、それにだね。こんな展開もだよ…」
一騎『遠見、すごく敏感なんだな…俺の慣れない手で気持ちよくなってくれるなんて』モミモミ
真矢『い、いやん…か、一騎くんが上手…あん』
一騎『もっともっと気持ち良くなってくれよ…』モミモミモミモミ
真矢『あ~ん♪』
【以下板倫】
真矢「そ、そんな美味しい展開がぁー!」ブー
弓教授「頼むよ」
真矢「私に任せてくれればオールOK☆」キラン
弓教授『スタイルもそうだけど、ノリやすい性格が決め手なんだよね』
284 :それも名無しだ:2010/11/21(日) 22:45:04 ID:mCbQaVTe
285 :それも名無しだ:2010/11/22(月) 02:02:14 ID:nsnyC8SM
284 いただくぜ
【ギル・バーガー★休憩室】
ヒミカ「ふぅ、最近疲れやすいな。わらわも年かの」
剣児「よぉヒミカ、お疲れみてェだな!こいつをやるぜ!」つドリンク
ヒミカ「これは?」
スウェン「サコンの作った栄養剤さ。強力な滋養強壮の効果があるそうだ」
ヒミカ「しかし、おんしらが勧めるとなると怪しいのぉ」
ギル「い、いや、確かに中身は栄養剤だ。試しに飲んでみてくれ」
ヒミカ「む、ギルが言うなら信憑性があるか。では」ゴキュリゴキュリ
ヒミカ「…美味くはないな。だが少し身体が軽くな……っ!?」グラリ
剣児「お、おいヒミカ!?大丈夫かよ!」
ヒミカ「……う…、わ、わらわは…わらわは!もぉつかれたぁ!はたらきたくなーい!」ジタバタ
ギル「へ…ヒミカ?ど、どうしたのだ?」
ヒミカ「ちがうもん!ひみかちゃんだもん!ひみかちゃんてよんでよぉ!!」バタバタ
スウェン「ロリ化?いや外見は元のヒミカのまま、中身だけ幼児退行してしまったような」
ギル「ヒミカの隠された願望は、幼児化なのか…?」
スウェン「だいぶ年を召してるからな、その反動かも知れん」
剣児「見ちゃいけねぇモン見ちまったぜ。…面白え!!」
ヒミカ「ねー、おじちゃん!ひみかちゃんとあそーんで!」ガッシ
剣児「お、重てぇ!けどナイスおっぱーい!」フゴフゴ
ヒミカ「きゃ~、くすぐったーい♪」
スウェン「ずるいぞ剣児、俺と代われ」ワキワキ
ギル「やめんかい、おっぱい馬鹿どもが!!」
【ギル・バーガー★表】
ギャーギャー
一騎「店の奥が騒がしいなぁ」
総士「いつものことだ。気にするな僕は(ry)一騎、何を頼むんだ?」
一騎「フィッシュバーガーのセットでいいかな」
ソル「オーケー、ワンフィッシュはいりまーす!」
真矢「都合よく一騎君がいるよー、この赤い粉を飲んで…ムフフフー」
スタタタ
ギル「待てヒミカ!その状態で表に出るな!」
ヒミカ「やーだ!ひみかちゃん、もっとあそぶんだもーん!」
真矢「う、うわわー!?」
ドカーン バッサー
ヒミカ「ふぇーん、いたいぃ…」
真矢「いたた…ヒミカさん、何なのさぁー…って!?」
ギル「何なんだ?この宙を舞う赤い粉は」
星美「唐辛子デショウカ?チョット吸イコンデシマイマシタ」
真矢『き、貴重な発明品をぶちまけちまったぁーっ!!』
286 :それも名無しだ:2010/11/22(月) 13:17:10 ID:eEX9hhyC
じゃあ続いてみよう
プロ子「オホホ、ねんがんのダイヤの賢者汁を手に入れましたわ!
こいつで
ヒガントの野郎の変態を矯正してやるぜ!!」
キョロキョロ
プロ子「その前に一口味見しても罰は当たりませんわよね、わたくし変態じゃありませんし何も起こらないハズ
でしょうし万が一身体に害があってはヒガントや後々ノーザの馬鹿が飲んだとき一人の母としてえーと」
キョロキョロ
プロ子「弁解無用!飲みてぇから飲むんだよ!いっただきだぜダイヤァァ!!」
ゴキュリゴキュリゴキュリ
【いんでぃくす☆】
ザイリン「ノーザ、プロイストはどこへ行ったのかな?朝から姿が見えないが」
ノーザ「知るかんなもん。僚×祐未バカップルウォッチングでもしてんじゃねぇn(ベキィ」
祐未「くぉらぁぁ!私の名前は祐未って言ってんでしょうがこの肉便○将軍が!!」
翔子「フッヒ?祐未先輩祐未先輩、間違ってませんよぉ?」
祐未「あれ…ザイリンさんのうっかりが移っちゃったみたい、ご、ごめんねノーザさん」
ノーザ「(へんじがないただのry)」
翔子「これじゃ将軍肉ミンチさんですねぇ」
祐未「ど、どうしよう…?」
僚「だ、だいじょうぶだってへんたいさんだし…ははは…(ガクブル)」
ザイリン「全く、うっかりと言うと何でもかんでも私なんだから」ブツブツ
【イスペイル様の研究室】
イスペイル様「さて、まずダイヤ賢者汁を遠心分離機に…おや」
タプンタプン
イスペイル様「少し減っている?揮発するのだろうか。まぁ些細なことに違いない、フハハ」
287 :それも名無しだ:2010/11/22(月) 15:34:36 ID:4kJhvDf3
285
剣児「ぶはっ、はっはっ、はっくしょーん」
ヒミカ「あははは、おもしろーい!」
ギル「お、おいヒミカ、その辺にしてやれ。剣児が真っ赤だぞ」
ヒミカ「スウェンにも、えーいっ」
スウェン「むわっ」
総士「遠見、あの粉末は一体…」
真矢(目が赤い)「……一騎君はここにいますか?」
ソル「駄目だ、放心してる」
一騎「ザイリンさんの粉末、とかじゃないよな…」
乙姫「残念だけど違うみたい。ミールもあれははじめて見るって言ってる」
星美「剣児サントすうぇんサンハ、スデニカナリノ量ヲ吸イ込ンデイマスガ、性別ハ変化シテイマセン」
総士「残念がるな乙姫」
288 :それも名無しだ:2010/11/22(月) 15:55:47 ID:XMVLuLoY
【>286前半直後・イスペイル様研究室】
プロ子「………」フラフラ
バタン
ヌッ
翔子「フヒンヒw私が隠れていた事まではプロ子さんも気付かなかったようですねぇw
でもダイヤ君汁の飲み過ぎですよねぇ、半分近く減ってますよぉ」
キョロキョロ
翔子「さて私が取るべき行動はこのダイヤ君汁をパクること一択!
まぁ残りの半分を頂いて、後は水で薄めておけば無問題ですよねぇ」
【ノーザの部屋】
ノーザ「な、何だってー(AA略)その瓶の液体がダイヤのマッチョ汁!?」ズガーン
翔子「フヒwノーザさん、この液体が欲しいですかぁ?もちろん欲しいですよねぇw」
ノーザ「ちっ、わーってるよ!」つ【小遣い】
翔子「フヒッw察しが良くて助かりますよぉ」
【>287・続き】
ヒミカ「あはは♪おじちゃん、おもしろーい♪」クリクリ
剣児「ヒ、ヒミカ…ら、らめぇえ!!む、胸が焼けつ…うにゃああ!!」ビクビク
ヒミカ「おっぱいすきなおじちゃんにはこうだからね!」ウネウネ
スウェン「お、俺はナイスおっぱい好きな………ふぅぅぅっ!!…じ、自分のは……
ふ、ふひゃぁん、でりゅう~なんはでひゃうぅ~っ!!」ビクンビクン
ソル「あー、なんか凄い惨状だね」←現実逃避中
一騎「あの赤い粉末にこんな作用が…」ガクブル
総士「極めて板倫越えな光景だな」
乙姫「ちぇっ、総士が飲んでくれれば良かったのにぃ~」
星美「乙姫サンハ総士サンデアソビタカッタノデスネ、ワカリマス」
総士「分からなくていい!」
289 :1/2:2010/11/23(火) 01:57:20 ID:edeAjQL0
すみません、ネタが下品な方面に行くのはどうして…
288
【いんでぃくす☆】
イスペイル様「何度解析しても成分が9割ただの水だ…おかしい」
イスペイル様「ノーザの奴はどこだぁ!?」ズダダダ
剣司「部屋でダイヤハァハァタイムに耽ってるんじゃないスか?」
咲良「最っ低だね」
ザイリン「またノーザが何かやらかしたのか、はた迷惑な奴だ」
ジョシュア「ぼ(ry)ザイリンさんはそんなこと言えません」
【ノーザ部屋前】
ドンドンドン
イスペイル様「出て来いノーザ!研究室からダイヤ汁をパクったな!」
ザイリン「そのダイヤ君汁というのは?」
イスペイル様「ダイヤから抽出した賢者成分だ、それで貴様ら変態の欲を抑えようと!」
ザイリン「いつの間にかそんな面白い実験始めてたのか」
イスペイル様「ってザイリンー!?」ガビーン
ザイリン「キミも大概うっかりドジおかんだなw」
ガチャ
ザイリン「おーいノーザ、生きてるか?」
イスペイル様「汁の原液を飲んだのだ、原形を留めてるどうか」
ノーザらしき灰「………………」ポカーン
ザイリン「ノ、ノーザ!しっかりしたまえ!」
ノーザ「……で…出た…出ちまったぁ…赤玉が…」メソメソ
イスペイル様「…は?」
剣司「で、ダイヤ汁で通常の三倍ハッスルしてたら」
咲良「つ、つまりその赤玉…が出ちゃって?」
ザイリン「ダリウスには赤玉が出ると、一生打ち止めという伝説があるそうでな」
サスページ「それが俗に言う賢者の石…出たら最後、二度と使い物にならないと」
ノーザ「…ダイヤに合わせる顔がねぇよ…俺もうダメ…生きてけない……」シクシク
ジョシュア『ぼ(ry)120%都市伝説だと思いますが言えない雰囲気です!』
ステラ「ねーねー、プロ子も部屋から出てこないよ。あかだま出たのー?」
イスペイル様「しまった、プロイストもダイヤ汁を!?」
290 :2/2:2010/11/23(火) 02:03:01 ID:edeAjQL0
翔子「フッヒヒー、早速お小遣いでプレミアムギルバーガーでも食べよっかなぁ」
【ギル・バーガー★】
スウェン・剣児「(ピクピクビクンビクン)」
ヒミカ「おっぱいおじちゃんたち、ねちゃったー。つまんないー」
イキマ「おいたわしや!イキマの胸へ甘えてくだされ!」
アマソ「ヒミカ様はオイラのおっぱいが好きなんだい!」
ミマシ「何を言うか、俺の胸が一番落ち着くんだ!」
ソル(遠い目)「ますます変態が来たねー、まず落ち着いて素数を数えて」
ギル「目がうつろだぞ、ソル!」
乙姫「困ったね、明日からここ、変態バーガーって呼ばれちゃうかも♪」
星美「常識人ノばーがー屋モ、明日ニハ遠イ昔ナンデスネ♪」
一騎「だから言ったろ、店内BGMをレミコトと娘々サービスメドレーにしろって」
総士「楽しそうに言うな乙姫に星美!それと一騎、店内BGMは関係ない!」
ギル「もういい、今日はもう店仕舞いだ…」
ガラガラ…ピシャ
翔子「っていきなり閉店ー!?あけてくださーい!!」
真矢「わたしはーどこにいますかー(棒)」
292 :それも名無しだ:2010/11/23(火) 17:22:18 ID:AzEM2Avd
【光子力研究所】
弓教授「そうか、例の薬品は成功だね」
真矢「失敗だよー!私が一騎くんとラブラブできなかったんだもーん!」プンスカプンスカ
弓教授「まあ実験に協力してくれたお礼だ。この発明品をあげるよ」つノート
真矢「ただのノートぉ?弓教授ったら…」
弓教授「ただのノートじゃない、それは【予言ノート】といって書かれた内容の事が実際に起こるノートだよ」
真矢「………マジで?」ゴキュリ
弓教授「本気と書いてマジと読むよ」
真矢「っしゃー!」
弓教授『あまり実現の可能性は高くないから、予言ノートって名付けたんだけどね』
最終更新:2010年12月11日 21:34