291 :それも名無しだ:2010/11/23(火) 09:40:34 ID:7kCQ1EUl
プロ子「ほほ…さすがダイヤ汁は刺激的ですわ…思わずはらんでしまうほど」
ステラ「プロ子!あかだまでたの!?」
プロ子「いえ…違うものを産んでしまいましたわ…」
つ 金の玉×2
ステラ「きんのたま?」
プロ子「ふふん。なかなかの難産でしたわよ」
イスペイル様「何でどや顔なんだ」
ザイリン「飲んだ相手に玉を産ませるとは、ダイヤ君汁は非常識だな」
ジョシュア「僕(略)ザイリンさんは人のこと言えません!」
剣司「それよりこの玉なんなんだよ…」
イスペイル様「ノーザの赤玉1つ、プロイストの金の玉2つか」
ザイリン「7つ集めるとシェ○ロンが呼べたり」
ジョシュア「しないと思います」
イスペイル様は賢者の石?を3つ手に入れた
ダイヤ「あのー変態を抑える薬は?」
292 :それも名無しだ:2010/11/23(火) 17:22:18 ID:AzEM2Avd
291
イスペイル様「済まんがもう一度ダイヤ汁採取に付き合ってくれ」
ダイヤ「今度こそ変態を抑える薬を作ってくれよ…」
ウェーイ>┗(0w0)┓===3
ノザ子「ダ、ダイヤ君のお風呂の残り湯ぅ!?」ガビーン
サスページ「あの何故僕まで飲まなくては」
テルミナ「お、お断りいたします!」
イスペイル様「例の玉が必要なんだ。是非とも実験へ使いたい!その為にはダリウス界の人間が必要だ!」ワクテカ
ジョシュア「せめて変態抑制効果を探るためくらい建て前をですね」
イスペイル様「私は本音と欲望の科学者だからな!」キリッ
剣司「色々な意味でサイテーっすよ!」
イスペイル様「ええい!貴様らはつべこべ言わずに飲め!」グイッ
サスノザミナ「アッー」
ラメェェ!ラメェェ!ラメェェーッ!!
ノザ子「ダイヤ君汁飲んじゃったぁ…」ピクピク
テルミナ「強制HRなど私のイメージが…、もう嫁に行けません…orz」ドヨーン
サスページ「ツッコミ間違ってますよ…で出てきたのが」
つ【ピンク(ノザ子)・緑(テルミナ)・青(サスやん)の玉】
ノザ子「この3つだねぇ」
イスペイル様「よし早速研究しなくては♪」
【光子力研究所】
弓教授「そうか、例の薬品は成功だね」
真矢「失敗だよー!私が一騎くんとラブラブできなかったんだもーん!」プンスカプンスカ
弓教授「まあ実験に協力してくれたお礼だ。この発明品をあげるよ」つノート
真矢「ただのノートぉ?弓教授ったら…」
弓教授「ただのノートじゃない、それは【予言ノート】といって書かれた内容の事が実際に起こるノートだよ」
真矢「………マジで?」ゴキュリ
弓教授「本気と書いてマジと読むよ」
真矢「っしゃー!」
弓教授『あまり実現の可能性は高くないから、予言ノートって名付けたんだけどね』
378 :たまにはプロ子さんメインのネタ:2010/12/05(日) 15:52:54 ID:lQlZEAUB
プロ子「オホホ!新作のLでもわたくしのカットインは麗しいですわねえ(・∀・)」ピコピコ
ノーザ「くそ…気に入らねえな。なんでプロイストの野郎だけ優遇されてやがんだ」
ノザ子「ノザ子のカットインはないのにぃ」ブー
剣司『そりゃ無いだろ』
ザイリン「良いじゃないか。プロイストにも少し位良い事がないとな」
翔子「フヒヒッwダイヤ君とは最近フラグも立ててませんしぃ」
ノーザ「だなw俺とダイヤの仲の進展を考えればその位は許してやるかw」
あっはっは
ジョシュア「フラグを立てれていないのはノーザさんも同じ…いやそれ以下だと思うんですが」
イスペイル様「突っ込んだら負けだからな」
ウィーン
ダイヤ「おーっす!」
ノーザ「俺のダイヤが…ダイヤが…いんでぃくす☆にキターーヽ(゜∀゜)ノーー!!」バビュビューン
ダイヤ「ギャアァー!」
イスペイル様「お前はそのワンパターンを何とかしろ!(ミナールハンマー)」ゴチン
ノーザ「ぐえっぷ!!」バタン
プロ子「オホホのホ~!わたくしの麗しいカットインでも見に来やがりましたの?」
ダイヤ「…カットイン?なんの話だ?それよりプロイストに用があってよ」
プロ子「はっ、どうせ大した…」
ダイヤ「ウチに来いよ」
プロ子「…………は?」ポカーン
ノザ子「な、ならノザ子も行くy…」
ダイヤ「わりぃなノザ子ちゃん。今回はプロイストだけなんだ」
ノザ子「(ガーン)」
プロ子「い、家…(話の流れに今一つついていけていない)」
ザイリン「プロイストが珍しく呆然としているようだが」
翔子「フヒーッ最近のプロ子さんたら、他人にちょっかいかけてばっかでしたからねぇ」
剣司「降って沸いたフラグに対処できていないみたいっすね」
イスペイル様「近所のゴシップ好きおばちゃんノリなプロイストが……
(チャンスか?日頃正体を知られていじられてる仕返しが出来るかもしれん!)
あー、店も余裕があるから行ってこい♪」ウキウキ
ジョシュア『僕(ry)イスペイルさんが何か企んでる気配がします!』
379 :それも名無しだ:2010/12/05(日) 20:36:39 ID:VMjfjQVB
ちょうど自分もプロ子をダイヤさんちに乱入させるネタ書こうかと思ってたw
なわけで勝手に続きます
【ダイヤ家】
ダイヤ母「プロイストちゃん、固くならなくて良いのよ」
ダイヤ父「何も遠慮しなくて構わないんだからな」
プロ子「え、ええ…く、くつろがせて頂きますわ…ヲホホ」カチコチ
ダイヤ「緊張してんの?いつもの勢いはどうしたんだよ」
プロ子「っせぇ!慣れてねーんだ、こういうのは!」クワッ
ダイヤ母「まぁ、プロイストちゃんって怒るとお顔が変わるのね」
プロ子「あら、お恥ずかしいものを見せちゃいましたわ」
ダイヤ父「これでもだいぶ穏やかになったもんだ。ダリウス大帝も喜んでるだろう」
ダイヤ「そうそう、プロイスト呼んだのもその大帝がさ」
ダイヤ『プロイストを何日かうちで預かれって?』
ダリウス大帝『うむ。自然な親子関係というものをあの子に見せてやってくれまいか?
ノーザたちの母と豪語してはいるが、どうも行動が伴っておらんようでな』
プロ子「なんだぁ…お父様の差し金でしたの…」
ダイヤ「ん?やっぱ嫌だったかな」
プロ子「べ、別に!お父様が言うなら仕方ねぇ、茶番に付き合ってやりますわホホホ!」
ダイヤ「よし、しっかり勉強してノーザの変態をどーにかしてくれよ!」
プロ子「ケッ、結局そっちか。ま、あなたのもてなし次第ですわね」
ダイヤ「なら早速母さんたちと買い物行こうぜ!」
プロ子「このわたくしが買い物ぉ?」
ダイヤ「数日だけど家族なんだから当然だろ」
プロ子「か、かぞく……」キュン
【外】
ガイキン子「ぶーだ、プロイストが来るなんて面白くないのー」
ガサッ
イスペイル様「ガイキン子、これを使え」つ(>>291の)金の玉
ガイキン子「イスペイルじゃん。なにこれ?」
イスペイル様「研究で分かった。これを産んだダリウス人は、この玉に念じるとある程度行動を操れるとな。
そしてこれがプロイストの玉だ」
ガイキン子「ってことは?」
イスペイル様「ダイヤの前で奴に恥をかかせるなりなんなりしてしまえw」
ガイキン子「逆に嫌なフラグ立つ予感もするけどぉ…借りとくよ!」
イスペイル様『ククク…貴様で私が楽しむ番だ、プロイスト!』
ザイリン「イスペイルの奴、ガイキン子くんに何か渡したぞ」
翔子「フヒン、プロ子さんの板倫越えを邪魔する気ですねぇ」
【いんでぃくす☆】
ノーザ「あのー私は男なのになぜメイド服を着てるんでしょう?」ピラッ
ジョシュア「僕(ry)懲りもせず記憶喪失ですか!?」
ノザ子「だいやくんは…そこにいましゅか…」ボヤー
剣司「母ちゃん、こっちは同化しかかってるっす…」
380 :それも名無しだ:2010/12/06(月) 00:13:36 ID:YlkkwVTV
<ツワブキ家>
プロイスト「わ、わたくし食器よりも重いものをもったことがございませんの」
ダイヤ母「お料理は慣れればいいのよ。最初はゆっくりでもいいの」
<いんでぃくす☆>
イスペイル様「チャンスだ!まずはプロイストに血の海を味わわせてやる!」
イスペイル様(プロイストよ、包丁で怪我をしろ!)
<ツワブキ家>
プロイスト「っ痛!わ、わたくしの指から血がああ!」
ダイヤ母「ちょっと、プロイストちゃん?」
ダイヤ「プロイスト、大丈夫か?」
プロイスト「ご心配には及びませんわ!このくらいすぐ治りますの!」
ダイヤ「いや、ちょっと見せてみろ!」
<いんでぃくす☆>
イスペイル様(おのれ……だが私の策はあと108もあるのだ!プロイストに耐えられるかな?)
381 :それも名無しだ:2010/12/06(月) 12:45:12 ID:x/yj9vi7
380
ジョシュア「イ・ス・ペ・イ・ル・さ・ん」
イスペイル様「ギクッ」
ジョシュア「相手が誰であれ、人を貶めて楽しむなんて悪趣味極まりないですよ?」
イスペイル様「い、いや、これはその、だなっ!」
ジョシュア「ここだとお店の空気が悪くなってお客様の迷惑になりますからあっちでお話しましょうね」ガシッ
イスペイル様「こういう時だけいらん空気を読むなー!」ズルズル
剣司「あーあ。ジョシュアさんのスイッチ入っちゃった」
咲良「ホントどっちが保護者なんだか」
382 :それも名無しだ:2010/12/06(月) 16:45:25 ID:PenSc0+1
一方、もう一個の金の玉を貰ったガイキン子
【ツワブキ家】
ガイキン子「プロイストなんか洗濯で泡だらけになっちゃえ!豆腐の角に頭ぶつけちゃえ!」
ウキャー!!ミギャアア!!ドンガラガシャーン!!
ガイキン子「ざまーみろ!あはは!あはは…は……
うぅ…正義の味方はこんな卑怯なことしちゃいけないよね…」コトン(つ金の玉)
プロ子(ボロボロ)「失敗ばかりですわ…くそ!こんなはずじゃねぇのに!」
ダイヤ「気にすんな、俺は気にしねぇよ。それより服汚れちったし風呂でも入って来れば?」
プロ子「あぁわたくし、一人で服を脱げませんの。手伝ってくれませぇん?」クネッ
ダイヤ「マジかよ!?とんだお嬢様だな……しかたねぇ」グイ
プロ子「ちょっ!?じょ、冗談に決まってんだろがスケベ!!」
ダイヤ「なーんだ、そりゃそうだよな。はははっ」
プロ子「(ったく予測不可能ですわね、こいつときたら…)」
ダイヤ母「プロイストちゃん、お風呂上がったら夕飯にしますよー」
プロ子「は、はぁいですわ~」
ザイリン(出歯亀)「プロイスト…意外と大人しくしてるな」
翔子(出歯亀)「自分自身のことは奥手なんですかねぇ」
【いんでぃくす☆】
ルル「変態将軍が記憶喪失と聞いて遊びに来ました!」
剣司「(母ちゃん、負け組さんズは相変わらずの地獄耳っす)」
ノーザ(記憶喪失)「このお嬢さんも僕のことをご存知なんですか?」
ルル「ええ。あなたは少年好きで女装好きで男に(自主規制)されるのが好きなド変態です、
人生やり直したほうがいいと一言アドバイスを」ウフフフ
ノーザ(記憶喪失)「(ズガビーン)」
ステラ「ルルのどくぜつ!効果はばつぐんだ~」
祐未「黒い…さすが黒いわよルルちゃん…」
ルゥ「真に受けちゃ駄目よノーザさん!半分はホントだけど半分は嘘だから、多分!」
ノーザ(記憶喪失)「半分はホントなんですか………ウツダシノウorz」
ノザ子「し、しっかりしてよぅノーザぁ!」
383 :それも名無しだ:2010/12/06(月) 19:54:01 ID:FPyVzoI8
382
サスページ「こういう時はショック療法ですよ、叩いとけけば治りますって」
剣司「いやそんな昭和のブラウン管テレビみたいやり方で直るわけが…」
サスページ「僕の所のテレビ時々調子悪くなるんですがこの方法で直ってますからね、それにノーザだから多少強くしようと大丈夫でしょうし。」
裕未「買い替えましょうよ…もう地デジ化まで一年切ったんですし」
サスページ「まぁそろそろしなきゃとは思うんだけど中々行けないし、今は色々あるからどんなの買えばいいかわかんないしねぇ」
ルゥ「…じゃあ今度一緒に選びに行きましょうか?」
サスページ「それはいいですね、それじゃあ何か予定が無ければクリスマスに二人で行ってみましょうか」
ルゥ「ハ…ハイ!(コーチとクリスマス一緒キタ―(゚∀゚)―!!)何があろうとも最優先で絶対に行きます!!」
ルル「イラッ)…ノーザも貴方達のクリスマスの予定も超どうでもいいんで、やるなら早くしてくださいね。」ナニイチャツイテンノ?バカナノ?シヌノ?
サスページ「えっええわかりました(何か気に障りましたんでしょうか?)それでは、コツは斜め45度から…ライダーチョップ!!」ズビシィッ
ノーザ「アベし!…ハッ俺は一体何を…ダイヤ!ダイヤはどこだァァァッ!!」ズドドドド
サスページ「記憶取り戻して即ダイヤを探すとは変態の鏡ですねぇ…褒めてませんが」
384 :1/4:2010/12/06(月) 22:15:00 ID:UpEZz0GL
【いんでぃくす☆・リビング】
ザイリン「なるほどな。記憶喪失から回復したノーザが暴走モードに」
翔子「フヒー!…でそのまま帰ってきてないわけですねぇ」
剣司「ザイリンさんたちはダイヤんちをデバガメしてたんしょ?プロ子さんこそ…色々な意味で大丈夫なんすかねぇ」
ザイリン「まぁ…あの様子だと大人しくしているだろう」
翔子「フヒヒw借りてきた猫みたいに大人しくしてましたよぉw」
咲良「あらま。プロイストさんが」
ルゥ「…考えらんないわ」
サスページ『大人しくなったプロイスト様か……僕の苦労が一万分の一になりそうですね』
トテトテ
ステラ「うぇーい。この金の玉が入口に置いてあったよー」
ザイリン「それは…プロイストが産んだという」
ルゥ「金の玉ね」
ステラ「ザイリンに渡しとくよー」つ【金の玉】
【同時刻・ダイヤの部屋】
ダイヤ「…で何故プロイストが俺の部屋で寝るんだよ」
プロ子「オホホホ!『家族』なら当然のことですわよん(・∀・)」
ダイヤ「ま、いいけどさ」
プロ子「わたくしのセクスィな寝間着に興奮して襲ったらダメですわよ。オホホホッホー!」ヒラヒラ
ダイヤ「そりゃねーな」
プロ子「……」←ダイヤのフラグクラッシャーぶりは知ってはいるが、完全にクラッシュされて不満かつ複雑な乙女心
385 :2/4:2010/12/06(月) 22:19:02 ID:UpEZz0GL
【いんでぃくす☆・リビング】
ザイリン「金の玉ねぇ。……祭壇でも作ってお祈りしてみるか。御利益がありそうだ」
剣司「でもプロ子さんが産んだんすよ?かえって祟りでもありそうっす」
ザイリン「いやいや、あのプロイストのことだ。恋愛成就位は叶えてくれるかもしれない♪」ワクワク
翔子「フッヒンw十分有り得ますねぇw」
ザイリン「では…ルージきゅんが私の前で服を脱いでほしいなぁ」ハァハァ
咲良「いきなり下ネタですか!?」
【再びダイヤの部屋】
ピクン………バッ
プロ子「え!?な、何故だか服を脱ぎたくなってしまいましたわ!」
ダイヤ「な…プ、プロイスト!?」
プロ子「い、いや…こ、これ以上は脱いだらマズマズいですわ!?」
シュルッ…
ダイヤ「キャー(///」
プロ子(下一枚)「そのセリフはわたくしのセリフですわよ!」
【いんでぃくす☆・リビング】
翔子「フッヒw私にも貸して下さいよぉw」バッ
ザイリン「あっ!?まだ私が聖なる祈りを捧げているのにぃ~!」
サスページ「性なる呪いですよ…」
翔子「フヒヒヒヒッw一騎君のおいなりさんがモフモフできますように」スリスリ
剣司「お、俺も咲良のおっぱいを揉m」バキッ
咲良「調子に乗るなエロ剣司!」
【ダイヤの部屋】
『板倫?』
386 :3/4・ネタ的には終わり:2010/12/06(月) 22:24:12 ID:UpEZz0GL
【三度目のいんでぃくす☆・リビング】
イスペイル様「こらぁ!貴重な研究材料で遊ぶんじゃない!」ヒョイッ
ザイリン「あ、酷いぞ!ケチケチおかんめ!」
ルゥ「ま、まだ私は祈ってないのにorz」ガビーン
イスペイル様「お前たちは早く寝ろ!」
翔子「(ヒソヒソ)なんかイスペイルさんの機嫌が悪いですよぉ」
サスページ「(ヒソヒソ)多分ジョシュア君にこっぴどく怒られたからですね」
咲良「(ヒソヒソ)八つ当たりもいい所ね」
イスペイル様「ゴチャゴチャ言ってないで早く寝ろ!」
【三度ダイヤの部屋】
プロ子(下一枚)『あ、危ない所でしたわ……
これ以上脱いだらただの痴女な上、ダイヤの(ピー)を揉みたい衝動に駆られるなんて……
とっさに爪を手のひらに立てなければ今頃……』ガクブル
ダイヤ「あ、あのよ……いきなり脱いだくせにしゃがみこむ位なら…脱がなくて良かったんじゃ」
プロ子「そんなの知りませんわよ!訳も分からぬ衝動に駆られただけですわ!」キーッ
ダイヤ「衝動~?…ってプロイスト!?お前、手から出血してるぜ!?」
プロ子「あ、爪を立てたせいですわね。こんなの舐めときゃ治りm」
ダイヤ「そっか。でも結構深いからな、気合い入れて舐めなきゃな」ズイッ
プロ子「『ズイッ』って…な、舐めるのはわt」
ダイヤ「いくぜ」
プロ子「え」
ラメェェラメェェラメェェェーーッ!!
ダイヤ「プロイスト?」
プロ子「(自主規制)」ピクピク
ダイヤ「おい?プロイスト?(ペチペチ)…なんだ寝ちまったのかよ」
プロ子「(やっぱり自主規制)」ヒクヒク
ダイヤ「ふわ~…俺も眠くなってきたな。お休みプロイスト」パチッ
【深夜の街中】
ノーザ「うおおおおっ!俺のダイヤ…俺のダイヤはどこだぁーっ!!!」ズザザザザザ
387 :4/4・替え歌で纏めると:2010/12/06(月) 22:26:09 ID:UpEZz0GL
ゴメンネ 普通じゃなくて
今だから云える
プロ子ネタはショート寸前
今こそ 変態ネタ
誤魔化しできない ストリップ
会話も出来ない 空気
だって板倫どうしよう
ハードな修羅場
金の玉に 導かれ
何度も 自主規制
ダイヤの顔色伺い 占うネタの行方
何故エロネタになったの プロ子さんロマンス
388 :それも名無しだ:2010/12/06(月) 22:27:35 ID:UpEZz0GL
ま、その……正直言ってすまなかったorz
389 :それも名無しだ:2010/12/06(月) 23:11:44 ID:o4RjZQBO
気にするな、俺は気にしない。
ってか、もっとやれw
390 :それも名無しだ:2010/12/07(火) 00:15:20 ID:lC7vVDPu
388
馬鹿めw
だがそれがいい
391 :それも名無しだ:2010/12/07(火) 00:32:40 ID:eUvaA4V7
私は一向に構わんッ、でも坂倫超えはかんべんな!
いんでぃくす☆休憩時間
翔子「(ジ○ンプ○Q読んでる)フヒッ最近の小年誌は行くとこ行き過ぎてますねぇ、まるで一昔前の月刊誌ですよ」
イスペイル様「(それを横見)昔はどんなのか知らんが今の時期に過激な18ギリギリに露骨なベーコンレタスな描写やっとるのはPTAやア○ネスに喧嘩売っるとしか思えんな…」
ザイリン「まったくこんなだから変態が増えるのだ」
イスペイル「お前が言うな!…まぁそれは置いといて」チラッ
ルゥ「早く来い来いクリスマス~♪」フンフフーン
イスペイル様「ルゥは一体どうしたのだ?今更サンタなんて信じる歳でも無いのに」
ジョシュア「僕です(ry)さっき聞いたのですがコレコレシカジカで!」
イスペイル様「カクカクウマウマという訳か…まああの二人のシフトは空けておくか…しかしもうクリスマスか、今年も速いものだなぁ」
ジョシュア「今年も仕事が忙しくなりそうですね!」
翔子「そうですねぇ(フヒー、この様子だとジョシュア君クリスマスは仕事だけで過ごす気満々だね、レベッカさん涙目www)あぁそうそうイスペイルさん実はクリスマス…」
ザイリン「我々予定があるのでシフトを…」
イスペイル様「却下!貴様達の事だからクリスマス中ストーキングばっかするはずだろうが!!」
ザイ・翔「「えーケチー!」」
イスペイル様「やかましい!まったくこっちだって我慢しとるのに…というかまだノーザは帰ってこんのか!?」
ノーザ「ここは何処だァァァッ!ダイヤは何処だァァァッ!!」
○ーン○ill「アーもぉしもぉぉし兄弟よぉぉぃ、お前の所から変なの迷いこんでるぞぉぉぉぅ!」
403 :それも名無しだ:2010/12/08(水) 13:11:16 ID:u9S2e884
僚「俺たちは出ないけど俺たちも休み貰えるのかな?」
イスペイル様「この際まとめてくれてやる」
祐未「やった!」
翔子「フヒヒ~。じゃあ私もですね~」
プロ子「まーったく穴埋めする身にもなれですわ」
ノーザ「さっきまでダイヤん家泊まってたてめえが言うなてめえがああああああああああああああ!!!」
ザイリン「落ち着けノーザ。どうどうだ」
ノーザ「落ち着けっか!」
最終更新:2010年12月11日 21:32