975 :名無し常連さん:2011/01/20(木) 17:41:01
翔子「フヒーwバレンタインも重要だけど、その前にもイベントがあるねぇ」
剣司「何かあったっけな?……あーもしかして、節分か?」
サスページ「去年は恵方巻きがどうのこうの騒いでいた記憶がありますね」
ザイリン「むふふ、今年はルージきゅんに思い切り豆をぶつけてもらうんだ!」ハァハァ
翔子「セクスィ鬼娘コスで一騎くんの豆をたくさんぶつけてもらいますぅw」ハァハァ
剣司「本スレでノーザさんがぶたれると嬉しいだの言うからッスよ…」
ノーザ「ダイヤの豆が俺の身体に傷跡を!考えるだけで熱くなってきたぜ!」ハァハァ
サスページ「聞いてませんね。今年はタチの悪い変態鬼退治になりそうです…」
ところで、全然関係ないけどナーブク○ックを変態が使ったらえらいことになるよな。
976 :名無し常連さん:2011/01/20(木) 21:14:29
975
ナーブ○ラックて確か…相手の神経に入り込んで幻覚を見せて気力を奪うやつだったよね(うろ覚えですまんが)
ならば!
翔子「フヒw節分に備えて際どい鬼娘コスでも通販しますかw」
翔子「うーん、デザインは申し分ないんですけどねぇ。パット補正のあるコスは…(ペラペラ)
………フヒヒョーフヒン!?へ、変態ナーブ○ラックですかぁ!?」
『当変態通販ではアル○のみで可能とされたナーブ○ラックの小型化に成功しました!
これさえあれば恐怖でも快感でもお好きな幻覚をあの人へ!!
※当商品は危険性のある商品のため、プレミアム会員のみへ販売させていただきます』
翔子「フヒッヒwこんな特典があるとはプレミアム会員恐るべしw
この翔子ちゃんもプレミアム会員ですから、問題ありませ~んw
では早速通販を頼んじゃいますかぁw」
(一週間後)
翔子「フヒヒwあ、ご主人様コーヒーのお代わりいかがですかぁ♪」テキパキ
イスペイル様「翔子が真面目に働いとるな」
ジョシュア「バレンタインを前に気持ちを改めたんでしょうか?」
ザイリン「絶対ないに来月の給料を賭けても構わないぞ」
ノーザ「だな」
ルゥ「なんでも頼んでいた通販が今日来るんだって」
ジョシュア「通販?」
ザイリン「翔子君ということは変態通販だろう。何か頼んでいたのかな」
イスペイル様「…………不安だ」
977 :名無し常連さん:2011/01/21(金) 07:14:36
無線のナーブク○ック使える人は既に変態だった件<桐○社長
自分自身に打ち込んで、能力活性化させたりドーピングも出来るんだよな
【ペットショップ・ry】
シホ「変態通販で、ねんがんのナーブク○ックをてにいれたぞ!
これで鼻血のシホの汚名を削ぎ、バレンタインに勝利を掴む!」
ルナマリア「どうやってやんの?これ幻覚見せるだけなんでしょ?」
シホ「いや。『私はどんな恥ずかしい場面にも鼻血を出さない女』との情報を自分に流すんだ」
ミラ「それで大事なときに備えての訓練をやる、ってワケね~」
シホ「そうさ!早速やるぞ!」ポチットナ
イザーク『ハーネンフースよ、お前のチョコレートはしかと受け取った』
シホ『た、隊長…私なんぞのチョコを…か、感激であります!』
イザーク『隊長?イザークと呼ぶがいい。何、お前と俺の仲だろう』
シホ『!?ででで、でも、そんな私如きがおこがましい…』
イザーク『シホ。このキョシヌケが、俺が許可したら素直に従え!』
シホ『は、はい!…イ、イ、イ、イザーク…さん…これで良いですか…』
イザーク『よく出来たな、可愛いキョシヌケだ』
シホ『そ、そんなこと言われたら鼻血が……あ、出ないぞ!?』
イザーク『偉いぞ。鼻血を出さなかったご褒美をくれてやろう』ヌギヌギ
シホ『きゃ!イザークさん!?何をなさるのです!?』
イザーク『ナニに決まってるだろう。俺と朝まで生デュエルだ!!』バッ
シホ『いやーん!イザークさぁ~ん!!』ガシッ
シホ(鼻血の濁流)「むほっほー!しょこ、りゃめれすぅ!いじゃーくしゃん…あぶっ」ドクドク
ルル「結局、現実では鼻血大放出か」
真矢「しかも、いつもの三倍は出てるよねー」
ミラ「根本的な解決にはなりません、って感じね~」
クーコ「お顔は幸せ真っ盛りですけど…」
ルル「やれやれ、掃除が大変です」
ルナマリア「って、この量は止めないとヤバいんじゃない?」
978 :1/2:2011/01/22(土) 00:00:07
977
シホ(顔面蒼白)「ふっ…あれしきの幻覚で鼻血を出すとは。私もまだまだ修行が足りん」チューチュー
真矢「いつもの三倍は放出してたくせに~」
ルル「シホさんたら変態系純情乙女ですから」
シホ(貧血中)「しかし、これを続けていればいざという時の為にもなる。これを毎日3セットと」チューチュー
ルナマリア「その前に失血死しちゃうわよ、てか何をチューチュー飲んでるの?」
シホ(貧血気味)「ああ。血液補充の為のトマトジュースだ」チューッ
ルナマリア「あのね…トマトジュースで血液が補充できるわけn」
シホ「できたぞ。これで体調はいつも通りだ」
ルナマリア「……………変態って人間とは別種の生命体なのね」
ミラ「このナー○クラックって便利なのね~」
クーコ「で、でもちょっと怖いかも」
ルル「あのシホさん、ちょっと借りても宜しいですか?」ウズウズ
シホ「ああ」つ【装置】
ルル「では物は試し…と」ポチットナ
979 :2/2:2011/01/22(土) 00:05:37
ダイヤ『ルルってさ本当可愛いよな』
ルル『い、いやですねぇダイヤ君たら(///』テレテレ
ダイヤ『俺、ルルのことずっと好きだったんだ。勿論今も』
ルル『(ドカーン)』
ダイヤ『なぁ…ルルがもし俺を嫌いじゃなかったら…恋人になってくれ』
ルル『勿論です!何なら今すぐ恋人と言わずツワブキ・ルルになってみせますとも!』ムハー
ルル「えへへ~♪ダイヤ(ジュル)君のお嫁(ジュル)さんになって(ジュルジュルリ)幸せですよ~」ダバー
ミラ「やっぱり妄想爆発でルルちゃんのヨダレが止まらないわ~」
真矢「止まらないどころかお店の床がヨダレ浸しだよー(汗)」
ルナマリア「ルルちゃんも水分なくなって干物女になるわよ…」
クーコ『カ、カ○ードさんとお付き合いできるなんて…ボク…ボク…』
カナ丸『クーコ。お前でなければダメなんだ』
クーコ『う、嬉しいです…くすん…嬉しい筈なのに涙が』
クーコ「ふぇ~ん、涙が涙が止まりませーん!」ダー
ルル(干物)「クーコさんの場合は涙ですか。変態度が増してきましたね」ズーッ
シホ「クーコの場合、元々ザイリン酸で擬人化したからな。それとポ○リのお代わりいるか?」
ルル(乾燥肌)「すいません、あと10リットルほどお願いします」ズーッ
ルナマリア「やっぱり…変態って別種の生命体なのね…」
真矢「気にしない、私は気にしないもーん♪」
ルル「ここまで来たら、全員にも試して欲しいところですが」
ミラ「ですが?」
シホ「正直ミラとルナマリアには遠慮して欲しいところだな」
ルナマリア「な、なんでよ!?ミラさんは兎も角何故私まで!?」
真矢「だってさー」
ルナマリア『シン!今日こそアナタを落としてみせる!』ガバッ
シン『アッー』
ルル「逆レ○プする展開の妄想爆発だったら」
真矢「とんでもない液体がお店に充満しちゃいそうだもーん」ジロリ
シホ「さすがにそれは勘弁して欲しい…」ジロ
クーコ「その前に板倫を越えちゃいます…」ジー
ルナマリア「揃って下半身見ないでよ!(///」
982 :名無し常連さん:2011/01/22(土) 02:20:49
プリシラ「皆して通販してまで幻覚見たいの?なら向こうの山(9スレ目参照)まで行ってきのこ採ってくればただで済むのに」
ジョシュア「アレは本当にトラウマなんで勘弁してください……。見るのも嫌です」
あとキングゲイナーのメックスブルートも幻覚見せれたような。
983 :名無し常連さん:2011/01/22(土) 13:25:13
規制の腹いせにこっちでもLネタ書いちゃうぞうぉぉぉ
【いんでぃくす☆屋根裏】
イザーク「(キュピーン)うっ…何だか不当なことをされている感覚を受けた…」
甲洋「ニュータイプ的な勘ですか?」
イザーク「気にするなキョシヌケ。それよりアレは?」
ゴオ「…こんな俺に価値はあるのか…」ズドーン
剣「言ったろう…。結婚など人生のデブリ地帯なんだぞ」
ゴオ「それだけじゃねぇ。未だに裸踊り猿だのミストとアッーネタだの…この世界の俺は散々だ…」
ディアッカ「まぁまぁ猿渡さん、炒飯食って元気出してくれよ」
剣「俺のおごりだ。遠慮はいらんぞ」
ゴオ「ありがとう…人の優しさが痛いぜ…」
甲洋「杏奈さんと喧嘩して追い出されたみたいですよ、猿渡さん」
ケイン「発端はお味噌汁に豆腐をいれるか否か、そんな理由だそうで」
イザーク「むぅ。去年から屋根裏住人が増えて、ただでさえ狭いのに」
シャムス「あんだけデカい人が来ちゃうと圧迫感あるよな…」
ディック「ミスターダンナー。ここでダメ旦那なら他の世界に目を向けろよ」
ゴオ「他の世界…か?」
イザーク「L世界じゃ、司令塔としてなかなか頑張ってるらしいぞキョシヌケェ」
ケイン「ええ、厨二病少年たちを叱責したり励ましたり尊敬されたり」
剣「あのデュランダルをビビらせるくらいの気迫ぶりだそうだしな」
ゴオ「そ、そうなのか?ちょっとだけ興味が沸いてきたなー♪」
甲洋『女性関係に於いてヘタレには変わりないって聞いてるけど、黙っておこう』
ディアッカ『スクコマ2もあるが、アニメよりかっこ良くて癪だから黙っておこう』
ゴオちん…もし一緒に珍道中するとしたら誰とが良いかしら…
984 :名無し常連さん:2011/01/22(土) 13:51:28
真っ当すぎるかもしれんが静流さん(他二名ほど)
どうでもいいが静流さんの中の人にツンデレ役が多いのは些細な事だよね?
985 :名無し常連さん:2011/01/22(土) 22:22:21
しずかちゃんはツンデレなのか?
983
静流さん+カガリとか
テルミナさんとか、カルールさんとかの残念気味な女子がいい
986 :名無し常連さん:2011/01/22(土) 23:09:51
985
残念系女子とは?
スペックが高いのに今ひとつ異性運に恵まれない女子でオーケー?
それなら由紀恵さんやユキコさん、ローサ副長も候補かな
あと苦労人枠(又の名をツッコミ枠)に誰か入れたいかも
987 :名無し常連さん:2011/01/22(土) 23:16:52
986
ソルとか>つっこみ
988 :1/2:2011/01/23(日) 03:02:43
984-987
よく挙げたな、埋めがてら迎撃する。
静流さん、ソル(ツッコミ)、他二人アミダ。
静流「呆れたわ。夫婦喧嘩の末に異世界へ逃亡なんて」
ゴオ「そう言うなよ。異世界の俺を見たら、何かの参考になるかも知れねぇし」
静流「で?杏奈ちゃんへは内緒で、私に付き合えって?」
ゴオ「
ダイモンの野郎が一人じゃ行かせらんねぇって話だからさ…」
静流「ふーん」
【モールのカルメン探偵事務所】
静流「と言うわけでね…」
カルメン「異世界珍道中ねぇ。まぁお金の話なら喜んで乗ってあげるわ」
ヌヌヌヌッ
カガリ「面白いじゃないか。Lの私の活躍ぶりを見届けよう!」←凸の浮気調査依頼に来た
テルミナ「L世界か。話には聞いているが」←テナントの見回りに来た
ユキコ「異世界ですって?何をしに行くの?」←街のいい男カタログ(カルメン所持)を見に
由紀恵「異世界での出会い探しかぁ。悪くないわね」←上に同じ
ローサ「私の王子様も、別次元にいるかもしれないわ!」←上ry
ソル「そんな上手く行くのかなぁ」←セレーネの職業紹介してもらいに
静流「…随分と手を広げてるのね、ここ」
カルメン「気にしないでアタシは気にしないから。探偵業だけじゃキビシくってさ~」
ゴオ「うーん、みんな行きたいのか。どうするかな」
静流「優柔不断ね。バシっと決めなさいよ!」
ゴオ「お、おう、じゃ後腐れなく」
(アミダ中)
ゴオ「ユキコさんにテルミナさん、ソルだな」
ユキコ「あら、私たちで決まっちゃったのね」
テルミナ「何か悪い気がするんだが」
ソル「どうして僕まで!?」
静流「ツッコミ枠は優先的に連れてかれる仕組みらしいのよ」
ソル「僕、一言も行きたいなんていってないのに…」
カルメン「チッ、外れたかー!」
カガリ「あーあ、あっちのアスランとランデブーしたかったのにぃ」
由紀恵「残念ね…ユキコ、お土産期待してるわ」
ローサ「いい男情報は忘れないでちょーだい!」
989 :2/2:2011/01/23(日) 03:03:42
【L世界】
ダイモン「L世界についたぞぉ!お前ら珍道中に慣れてないメンツだからぁ、くれぐれm」
静流「ご苦労様、じゃお留守番よろしくね」スタスタ
ゴオ「イカしたリーダーの俺俺~♪」ドタドタ
ユキコ「異世界で超時空ラブロマンス。楽しみだわー☆」ワクテカ
テルミナ「ノーザお兄様もいらっしゃるのか…勝負下着にすれば良かった」ズーン
ダイモン「…私の扱いがただのタイムマシンみたいなのはぁ些細なことかぁ!?(涙」
ソル「ご、ごめんダイモン。なるべく早く戻るからね」
L静流「悪いわねゴオ、ダンナーの椅子は私が貰ったわ」
Lゴオ「えぇぇぇ!?何でだよ!?」
L杏奈「だってゴオちん、ステータス低いんだもーん」
Lミラ「静流がメインパイロットのが絵的に美味しいしね」
Lゴオ「こんな世界に俺がいる価値はあるのかorz」
豹○「みんなひでぇぜ!猿渡さんは頑張ってんのに!」
L甲児「猿渡さんには俺たちがついてるからな!」
○鷹「ステータス鍛え上げて見返してやりましょう、猿渡さん!」
Lアスラン「杏奈さんたちもいつか分かってくれますよ」
Lゴオ「お前ら……」ジーン
静流「良かったわねゴオ、男の子たちにモテモテじゃない」
ゴオ「…………そうだな(棒」
浩○「猿渡さーん!た、助けてください!!」ダダダー
ゴオ「ん?キミは?」
ヌヌヌッ
城○「早○君!私のおにぎりが食べられないんですか!?」
ミウ○ウ「浩○君、私のサンドイッチは欲しくないのぉ?」
理○子「浩○!私のカップケーキが一番美味しいでしょ!」
浩○「げっ!猿渡さん、あと頼みますよ!」バシッ
ゴオ「うわぁ!?」
バレル三人娘「キャーーーー!!!?」
バターン
静流「どの世界にもムダにモテる子っているのね」
ユキコ「【月刊・男のためのイケメン大図鑑】ですってよ。お土産にどうかしら!」
ソル「それ、絶対アッーな人向けですよ!」
テルミナ「土産か。ダイヤどのはどこだろうな?ノーザお兄様に」
ソル「こっちのダイヤ君のパンツ取って来てあげようとか考えないでください」
991 :名無し常連さん:2011/01/23(日) 19:39:13
989
ユキコ「おじいちゃんたちにもお土産を買っていきたいなぁ」
ソル「食べ物がいいんじゃないですか?」
テルミナ「ユキコはケーキ屋を営んでいるし、こちらのスイーツを研究がてら持ち帰るのも良さそうだ」
ユキコ「スイーツか。お手頃なものがあれば欲しいわね」
加○久○「御機嫌よう。キミたちも異世界からの訪問者のようだな」
ソル「うわっ!あ、あなたは!?」
加○久○「土産をお探しならばこれを。味を想像しながら食べてみたまえ」つ【カステラ】
ユキコ「それじゃ…(モグモグ)…辛い!カレー味なのね」
テルミナ「変わった趣向だがウマイな」
加○久○「ふふ、これを味わって皆で想像力を鍛えてくれると嬉しい」
ソル「ありがとうございます、一つお土産が出来ました!」
ユキコ「さっきの人、ソル君にちょっとだけ似てたわね」
ソル「僕、あんなに不健康そうかな…ん?」
はおちーらいらい
めいくーにゃん
にゃんにゃん にゃんにゃん
にーはお にゃん
ゴージャス☆デリシャス☆デカルチャァ~♪
テルミナ「聞き覚えのない歌だ。あの中華料理屋から聞こえてくるらしいぞ」
992 :名無し常連さん:2011/01/23(日) 19:45:48
【超時空飯店・娘○】
ラ○カ「にーはお!いらっしゃいませぇー!」
霞な○さ「超時空飯店・娘○にようこそー!」
ソル「お腹も減ったし、ここでご飯食べていきましょうか?」
テルミナ「ああ、そうするか」
ラ○カ「ありがとうございまぁ~す♪お土産には特製まぐろ饅もどうぞっ!」
ユキコ「まぐろ饅…これスウェンさんと剣児君にオススメじゃない?」
テルミナ「むむ。見事におっぱ…ゲフン、そんな形だ(///」
ソル「きっと喜びますね…(///」
ユキコ「そういえばゴオさんたちはどうしたかしら」
【JU○A特務室】
理○子「え、異世界から静流さんと逃げてきたの!?」
ゴオ「あ、ああ、俺は君たちの知る猿渡ゴオじゃないんだ」
みう○う「不倫逃避行なんて…私が杏奈さんだったら…悲しいな…」
絵○「いくら異世界の猿渡さんだろうと最低です!そこに直りなさい!」
ゴオ「ふ、不倫じゃない!異世界見学に来ただけだ!静流からも言ってくれ!」
静流「ひ、酷いわゴオ…あんたが一緒に逃げようって言い出したから私……」シクシク
ゴオ「おまw何言ってんのwww」
みうみ○「猿渡さんひどい!」
絵○「あなた最低です!!」
理○子「絶対許せなーい!」
山○きゅん「女の敵ッスよね、森○さん!」
森○「猿渡さん。熱湯風呂で反省してみるか?」
ゴオ「だ、だからー!何で俺がこんな目に合うんだよおおお!!(涙)」
静流「(私だってたまにはこれくらいのお遊び、許されるでしょ♪)」
993 :名無し常連さん:2011/01/23(日) 23:04:55
猿渡さんが苦労人枠になってる気がするのは些細なことだよね
994 :>>992から勝手に続くけど:2011/01/24(月) 01:20:46
【いんでぃくす☆】
ウィーン
一騎「こんちわー」
ノーザ「お、一騎か」
ザイリン「やあいらっしゃい一騎君、今日は君一人だけかね?」
一騎「はい、総士たちもバイトで忙しいみたいなんで。翔子いますか?」
ノーザ「あ…いることはいるんだけどな」
ザイリン「ちょっと今は出れないんだよ」
一騎「そっか、残念」
ノーザ『おいなり翔子…おめえもツキがねえな』
ザイリン『せっかく一騎君が訪ねて来てくれたというのに…』
【翔子の部屋】
一騎『翔子、俺のおいなりさんを(自主規制)』
翔子『フヒフヒwこんな感じですかぁ?』フニフニッ
一騎『あ…あぁっ…ん…そ、そう…んんっ!!』ビクン
翔子『おいなりさんもいいけど一騎君の(検閲削除)も(ピー)して』スリスリ
一騎『ひゃん!だ、だめだ…で…出(ピー)』
翔子『フヒヒw私をお嫁さんにしてくれるならすぐにでも(ププー)』ツンツン
一騎『も、勿論だよ…』
翔子(鼻栓)「フヒーッヒッヒッwついに…ついに我が宿願がぁ!」ブワッ
ルゥ「あ…またまた鼻血が吹き出た」
ノザ子「翔子ちゃんっ!いい加減ナー○クラック外さないと命に関わるんだよぉ!」ユサユサ
翔子「フヒー」グテー
プロ子「駄目ですわね。装置を自分で解除する物な以上、外部からどうすることも出来ませんわ」
ルゥ「いくら超変態翔子さんでもこのままじゃ衰弱しちゃうわよ」
プロ子「ま、変態ですしネタスレ補正で『フヒーン、危うく死ぬとこでした』とその内目が覚めますわよ(・∀・)」ニヤニヤ
ノザ子「あんまりネタスレ補正を過信するのは…良くないよぉ」
【再びいんでぃくす☆】
一騎「へ、へえ…猿渡さんと喧嘩を」
杏奈「ゴオちんたら酷いんのよ!『味噌汁の豆腐は許せん、大根に限る』なんて一方的過ぎる!」ムシャムシャ
一騎「で、でも…この前も喧嘩したんですし」
杏奈「いーや、今度はそう簡単に仲直りしないもんね!」
ヌッ
光司「そんなゴオさんが俺の静流さんと異世界珍道中へ出かけて超バッドだぜぇー(涙)」
杏奈「え…し、静流さんと!?」
静流『ゴオ、杏奈と別れてこの異世界へ駆け落ちしましょう…』ヨロッ
ゴオ『ああ…もうお前を離さないぜ』ダキッ
杏奈「いやああああ!!そんなの認められないわよーっ!!」ズバーン
光司「何でもテルミナさんにユキコさん、ソルも一緒らしいけどな」
一騎「…先に言ってあげて下さいよ」
995 :1/2:2011/01/25(火) 00:39:48
994続いてみた
【L世界】
杏奈「ここがL世界かぁ。ゴオちんと静流さん、どこかな…今頃…」
モワモワーン
静流『はぁ…ゴオったら…だいぶ溜まってたみたいね』
ゴオ『ふぅ…杏奈の未熟な身体じゃ満足に出来なかったしな』
静流『ウフフ、これからは思いっきり欲望を放っていいのよ』
ゴオ『嬉しいな…そうさせてもらうぜ!静流!』
静流『あぁん!ゴオ!』
『ツインドライブ!!』
(以下板倫オーバー)
杏奈「ぎゃーーっ!!お、お、落ち着け私!ゴオちんはともかく静流さんに限って!!」オタオタ
ヒョコリ
加○渚「杏奈、何慌ててんの?お腹が減ったのかな」
イ○サー1「もしかしてゴオを探しているのですか?」
杏奈「へ、あなた達は…」
ユキコ「由紀恵さんとローサさんに月刊・異世界いい男図鑑、お爺ちゃんたちに月刊・男の正義全集。
ジョシュア君には月刊・男の工具辞典。よし、お土産はバッチリよ!」
ハ○ノ「あなた方に向いた品物を選出したつもりだが、希望に添えただろうか」
ソル「親切して頂いて助かりました。美味しいカレーパンも買えたし」
テルミナ「こちらこそ、手を煩わせてすまなかったな」
ア○ス「全く問題ありません!私たちも案内したかいがありました!」
ソル「ア○スさんたちを見てたら、星美を思い出しちゃったな」
テルミナ「美少女アンドロイドか。我々の世界のキラががっつきそうだな」
ユキコ「そうねぇ。そろそろ元の世界も懐かしくなってきたわ」
テルミナ「ああ……し、しまった!お兄様に何も用意できてないじゃないか!」
ソル「こっちのダイヤ君のパンツは駄目ですよ!」
テルミナ「パンツが駄目!?ならどうしたらいい!」
ユキコ「うーん、物よりこっちならではの技能でも習得するとか」
テルミナ「技能と言われても…」
ヌッ
レイ(ヱヴァ)「碇君のお味噌汁。ぽかぽか…するわ」
ソル「お、お味噌汁?」
996 :2/2:2011/01/25(火) 00:49:56
杏奈「ホントだ!このお味噌汁、超美味しい!」ズズーッ
加○渚「でしょ、シ○ジ君のお味噌汁はLO○USお墨付きなんだよ」
シ○ジ「そ、それほどじゃ無いですって…これくらいなら誰でも」
イ○サー1「謙遜しなくていいのですよ。そこがシン○の長所でもありますけれど」
シ○ジ「い、いや~(///」
ア○カ「デレデレしちゃって。バッカみたい!」フン
加○渚「にしても驚きね、異世界の杏奈が遊びに来るなんて」
杏奈「私もビックリ、こっちに友達がいるだなんて」
ヒョコッ
ユキコ「あら、あなたどっちの杏奈ちゃん?」
杏奈「ユキコさん!ソル君にテルミナさんも!?」
ソル「僕たちを知ってるってことは、Kの杏奈さんですね」
テルミナ「ほう、猿渡さんと静流さんを追ってきたのか」
杏奈「だ、だって!あの二人、愛の失楽園だってぇ!」
杏奈「えー、ただの異世界珍道中!?私の早とちりか…」
ユキコ「そりゃそうよ、猿渡さんにそんな甲斐性あるはずないじゃない」
テルミナ「静流さんも、今更あの猿渡さんにひっかかるほど暇ではないだろ」
杏奈「ははは…二人とも意外とキツい…」
ソル「ま、まぁまぁ。それよりホント美味しいですね、お味噌汁」
レイ(ヱヴァ)「言ったでしょう。ぽかぽかするって」
杏奈「お味噌汁かぁ。これだけ美味しかったら、ゴオちんも文句言わずに食べるかな」
テルミナ「(味噌汁…ノーザお兄様も食べてくださるだろうか)」ドキドキ
加○渚「そうだ!みんなでシ○ジ君にコツを教わってみたら?」
ユキコ「それいいわね。お土産になるもの!」
シ○ジ「僕なんかの料理がですか?そんなぁー」
ア○カ「バカ○ンジ!盛り上がってんだから空気呼んで頷いときなさいよ!」ゴスッ
シ○ジ「ぶへぁ!!」
ソル「どっかで見たような光景だなぁ」
つ 杏奈・ユキコ・ソル・テルミナのお味噌汁Lv1→Lv5
997 :名無し常連さん:2011/01/25(火) 07:48:09
ゴオ(ボロボロ)「ひでぇ目にあった…」
静流「ま、まぁ話したら誤解も解けたんだし、良いじゃない」
ゴオ「あのな!お前が最初にふざけるからだな!#」
静流「ちょっとしたお遊びなのに。こんな心の狭い男に杏奈ちゃんは任せられないわね」
ミラ「そうよ、やっぱり杏奈ちゃんは私達だけで愛でなくっちゃ」
杏奈「私もゴオちんみたいな顎ゴリラより、ミラさんと静流さんのが好き!」
ゴオ「は…ミラ、杏奈!?ちょっと待て!」
杏奈「これからは女三人で暮らすから、バイバイ猿渡さ~ん」つ【離婚届】
ゴオ「ま、待ってくれ!嘘だろ杏奈!!待てよ杏奈ーっ!!」
…………
ゴオ「うーんうーん…ごめんなさい、ごめんなさい杏奈ぁ…捨てないでー…」ダラー
杏奈「こっちこそごめんねゴオちん。ま、幻覚から覚めたらちゃんと謝ってね!」
ソル「よく効くんだな、この無線式小型ナーブク○ック」
桐○社長「当たり前じゃないか、元々僕の武器だよ!ねぇ玲○!」
森○「(無視)猿渡さんを熱湯風呂に沈めたお詫びだ、好きに持っていってくれ」
桐○社長「つれないな玲○ィ!僕と玲○の正義サイコー!正義カコイイヨ正義正義ィィ」ハァハァ
森○「……………」
静流「どんな世界にも変態さんって存在するのね…」
杏奈「あはは…じゃ、静流さんも無事だったし。そろそろ帰りましょっか!」
ユキコ「あ!待って、コンバ○ラーチームにサイン貰うの忘れたわ!せっかくおじいちゃんたちの元ネタさんが…」
ソル「し、しーっ!メタ発言は止めましょうよ!」
テルミナ「(フフフ…味噌汁イベントでノーザお兄様が『うまい味噌汁だな、次はテルミナを食べたいぜ!』となったらどうしよう…)」ダラー
ソル「テルミナさんも妄想の国から帰ってきて下さい…」
【その頃・Kの世界】
ミラ「んふふふふ…ついにゴオと杏奈ちゃんをゲットしたわ~♪今夜は性なるトリプルドライブよ~♪」ワキワキ
ルナマリア「い、板倫オーバーの大危機だわよ…」
真矢「気にしない、一騎くんに関係ないなら私は気にしないよー」
998 :名無し常連さん:2011/01/25(火) 13:07:46
半端に妄想が出来ちゃったのでとりあえず半端に書いておく
【いんでぃくす☆】
ジョシュア「ユキコさんお土産ありがとうございます!大事に読ませてもらいます」
ユキコ「いいのよこれくらい喜んでくれて良かった」
ジョシュア「異世界の人に教えてもらったお味噌汁も美味しいです」
ユキコ「そう?口に合って良かった。きっとシ○ジ君も喜んでるわ」
ジョシュア「毎日食べても飽きない味です」
ユキコ「フフッ、なら毎日作りにこようかしら?」
マユ「!?」
ザイリン「おやなんだね。ユキコ君もジョシュア君狙いに参戦かね」
ユキコ「ヤダ、ザイリンさんってば。単なる言葉遊びですよ」
ザイリン「ほほう?」
ユキコ「ジョシュア君が本気でそういうこと言ってるわけじゃないって知ってますから。疑似恋愛、とまではいかないけど、こういうコミュニケーションってことですよ」
ジョシュア「あ、ユキコさん酷いです。僕本当に美味しいって思ってるんですよ?」
ユキコ「うんうん。分かってる。ジョシュア君は人より無自覚にATフィールドが強過ぎるだけでとっても素直ないい子よ」
ザイリン「ふぅむ」
マユ「お、大人……」
1000 :名無し常連さん:2011/01/25(火) 16:44:09
翔子「フィヒェヘヘヘ…も、もう一騎君のおいなりしゃん、咥えきれませんよぉ………ガクッ」ズデーン
ルゥ「しょ、翔子さん!!しっかりし……やばっ、息してない!?」
ノザ子「いくら変態さんでも、もー限界みたいだよぉ!!」
プロ子「オ、オホホのホー、変態であるが故の名誉の戦死ですわね…翔子、安らかに」
ルゥ「なんて太く短い人生なのかしら……」
ノザ子「妄想で死んじゃうなんて…翔子ちゃぁん…」グスン
バァン
静流「まった!諦めるのは早いわよ!!」つ【無線ナーブク○ック】
ドスッ
翔子「ふひゃん!?」
真矢(ナイス脚線美)『貧乳翔子より、劇場版でナイスに育った私のが気持ちいいよねー♪』
一騎『うんうん、遠見の足、すっげぇ綺麗だ!思わず舐めたいぐらい!』レロレロ
カノン(ナイスおっぱい)『貧乳お姉ちゃんより、劇場版でナイスに育った私も捨てがたいだろ?』
一騎『うんうん、カノンの胸、すっげぇ柔らかい!ずっと触ってたいよ!』モミモミ
翔子『そ、そんなぁ!一騎君!?おのれぇぇ!!許すまじ真矢!カノンちゃぁあん!!』
翔子「ぬああああああっ!まとめて滅殺必殺激殺じゃぁああああーーーーっ!!!」ガバッ
ノザ子「やったぁ!生き返ったんだよぉ!」
翔子「フ……フヒ?わ、私何してたんでしたっけぇ?」
静流「ふぅ、変態には変態、幻覚には幻覚よね」
プロ子「生への執着は、愛より恨みと憎しみの力が大きいんですわね(・∀・)」
ルゥ「こんな蘇生の仕方、したくないなぁ…」
テルミナ「あ、あの、味噌汁はお口に合いましたでしょうか?」
ノーザ「おー、んまかったぜ!お前もなかなかやるじゃねーかよ」
ザイリン「見事だったぞ。テルミナ君、いつでもお嫁にいけるなぁ(・∀・)」
テルミナ「な、何をおっしゃりますかザイリン殿!?」
ノーザ「今のテルミナなら男の一人二人すぐ出来るよな。気になる奴とかいねぇのか?」
テルミナ「はぅ!!…そ、そのあの…わわ私は…お、お兄様の…(///」ゴニョニョ
ノーザ「俺も知ってる野郎か。どこのどいつだよ?」
テルミナ「そ、そのぉ…それは…あのぉ……(///」ゴニョゴニョ
ザイリン「…テルミナ君が爆発するぞノーザ、止めてあげたまえ」
一騎「変態なのに実はニブい人なんすね、ノーザさんって」
僚「うん、不毛すぎると思うけどな。というかだな」
一騎「はい?」
僚「お前が言うな!!」バシッ
一騎「いたっ!な、何で俺がぶたれるんすか!?」
ミラ「杏奈ちゃーーーん!ゴオーーーーっ!!私のものになるのは天の定めなのよーっ!!」
杏奈「いやぁぁぁ!?ゴオちん!逃げよう、もう一回異世界に逃げようよぉ!(涙」
ゴオ「賛成だ杏奈!この世の果てまでも逃げまくるぞーっ!!」
ミラ「逃がさないわよぉぉおっ!最後に勝つのは!愛!なのよーん!!」ドドドド
ギャーイヤーウワーラメェェェアッー---
真矢「次スレはー、猿渡夫婦がミラさんの子を出産するシーンから始まるよーw」
シホ「杏奈はともかくゴオまで孕むのか?いくら相手がミラでも無理があるぞ」
ルナマリア「いやいや、杏奈ちゃんも無理でしょ!?多分…たぶん…」
クーコ「というか、ミラさんが妊娠させるの前提なんですか…(///」
ルル「気にしない、ダイヤ君に関係ないなら私は気にしませーん」
最終更新:2011年04月05日 03:31