121 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/16(水) 08:07:26
レイ兄さん「せっかく一緒に暮らせると思ったのに、残念だな」
ジョシュア「兄さんついてきたら駄目ですよ。義姉さんと一緒にいて下さい!」
レイ兄さん「……分かった。ちゃんと帰ってくるんだぞ」ギュッ
ジョシュア「みゃあ!兄さんぎゅうはやめてっていつも言ってます!!」
レイ兄さん「しばらく会えないんだ。少し我慢しろ」
ジョシュア「くすぐったいですーーーー!!」
シノ「レイってば楽しそう。私もギュッ」
ジョシュア「義姉さーーーーーん!」
ザイリン「なんという愛情の板挟み」
翔子「むしろ四方固め?」
ノーザ「天国なんだか地獄なんだか」
122 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/18(金) 20:40:56
【アリ○ハン】
ジョシュア「もういっかい旅に出たのはいいですけど、大魔王ってどこに行けば会えるんでしょう?」
ザイリン「うむ。居所がさっぱりわからんな」
翔子「フヒヒw 船旅の間に、賢者モードが終了してしまいましたねぇ」
ノーザ「今まで噂のひとつも聞かねえところからして、まだ行ってない場所なんだろうけどよ」
ジョシュア「というと…ネク□ゴンド大陸でしょうか」
ノーザ「上陸しようとした矢先に、ダイヤのたぎる情熱が俺たちを引き合わせちまったからな」
ザイリン「ルージきゅんとの運命的な再開を果たしてしまったのだから仕方ない」
ジョシュア「運よく兄さんが見つかりましたからね、ろくに探索していません」
翔子「フヒィ、私だけ一騎君と会えないのは不公平です。だからまずアッー○ラームに行きましょう」
ザイリン「いやその理屈はおかしい」
ジョシュア「いいじゃないですか。それほど遠くはないですし」ルーラ! バビューン
【ア○アハンの城】
カロッサ「こくおう、いるか!」
メリッサ「あの、同志からのお手紙、持って来ました」
サコン大臣「あいにく国外視察中ですので、呼び戻すまで少々お待ちになっていただけますか」
カロッサ「ダメだ、おれたちすぐかえる」
メリッサ「早くもどって…みんなを手伝わないと」
カロッサ「ちかくの山、このまえ火をふいた!」
メリッサ「引っ越してきた動物や魔物さんたちがいっぱい…」
サコン大臣「それは…ささやかですが、私の権限でいくらか支援をさせていただきます」
メリッサ「……おねがい…します」
カロッサ「おれい言うぞ! 同志もきっとよろこぶ」
【バラモ○城】
ファサリナ「あら、お帰りなさい」
カロッサ「いま帰った! ちゃんとお使いできたぞ!」
メリッサ「あの、アリア○ンの大臣さんが逃げてきたみんなに必要なものを送ってくれるそうです」
ミハエル「それは…ありがたい話だ。落ち着いたら礼をせねばな」
カロッサ「だったらアレがいいぞ!」
メリッサ「キレイな銀色の宝石…」
カギ爪「ああ、それはとても良い考えです。是非そうしましょう」
123 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/19(土) 00:39:32
【アッー○ラームの町】
翔子「なななななんですとぅお~~っ、一騎君がいないっ!?」
里奈「ルイスバーグに大きな劇場を建てるとかで、イザーク君ともども引き抜かれちゃって」
ザイリン「
ルイス…? 聞いたことのない町だな」
里奈「ごく最近できた町らしいですよ。すごい勢いで開発が進んでるみたい」
ノーザ「そういや、新しい町を作りたがってるじーさんがいるとかって話が」
翔子「あー、ピュリアさんがそんな話してましたね」
里奈「おかげで、最近は客足がさっぱりとだえちゃって」
ジョシュア「一騎さん、里奈さんのマッサージの呼び込みもしてましたからね」
翔子「フヒヒヒヒ、こうしちゃいられません。その新しい町とやらに行きますよ~」
ノーザ「おい、ネク□ゴンドはどうするんだよ」
ザイリン「これまで行ったことのない地域というのに変わりはない。足を運んでおいて損はない」
ジョシュア「それもそうですね。里奈さん、ありがとうございます」
翔子「フヒヒヒw 一騎君、今行きますからねぇ~」
124 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/20(日) 23:50:47
最近ジョシュアとルイス様のフラグが薄くなりつつあるような気もするがどうだろう?
【ルイスバーグ】
ジョシュア「大きい街ですねー」
翔子「ここに!ここに!ここに一騎君がいるんですね~~~~~!!」
ジョシュア「あ、翔子さん!こんな大きな街で独りで行動したら合流が……、ああ、行っちゃった」
ザイリン「まあ行き先は分かっているんだいいだろう。1時間後に劇場前集合ということにして我々も自由行動としよう」
ノーザ「だな。広い分見所はありそうだから適当に歩き回るか」
ジョシュア「いいですけどハメ外しすぎちゃだめですよ。前の闘技場みたいに武器防具売り払ってまで遊んじゃ駄目ですよ。ふたりとも聞いてますかーーー!?」
ジョシュア「僕ry。というわけで自由行動なのですが、やっぱり大きい街です。どこもかしこも賑やかなので、ちょっと疲れます」
レイ「ジョシュア。来ていたのか」
ジョシュア「あ、レイさん。こんにちは。レイさんも来てたんですね」
レイ「まあな。ここの長のルイスにはもう会ったか。会っていないなら通してもいい」
ジョシュア「……え?ここはルイスさんが一番偉い……ああ、だからルイスバーグ」
レイ「その様子ではまだのようだな」
ジョシュア「はい。へぇ~、小さな更地からひとつひとつ開拓していったとは聞いていましたけど、ルイスさんがこれを……。すごい才能です」
レイ「そうだな。ここまでやれるとは俺も思っていなかった」
ジョシュア「でもルイスさんって、こんなに派手なの好きでしたっけ?」
レイ「ふむ」
ジョシュア「活気があるのはいいんですけど、何と言うか……らしくないというか…………。それともルイスさんの深層はこういうことを望んでいたんでしょうか」
レイ「そうだな。それが深層の願望ととれるかもしれないし単に事が上手く運びすぎて自分を見失っているだけなのかもしれない。実際に会って見極めるといい」
ジョシュア「そうですね。そうしてみます」
125 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/22(火) 21:30:00
ルイスバーグ
???「ルイスのやつめ、もう我慢ならねえ」
???「こうなったら革命だ!明日にでも決行してやる!」
ジョシュア(僕略、とんでもないことを小耳に挟んでしまいました……)
ルイス「革命ェ?何言ってるのよ、この街でこの私にそんなこと出来るわけないじゃない。
ヌハハハハハハッハアヌハヌハヌ!!」
ジョシュア(一応忠告はしたけどダメでした。ルイスさんの目が『¥』になってます)
レイ「気にするな。だが革命は気にしよう」
126 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/23(水) 13:15:05
【ルイスバーグ・劇場付近喫茶店】
翔子「それでそれで~、なんと一騎君が私にウィンクしてくれたんですよ~!!」
ノーザ「おいなり……、そりゃ不特定多数に向けたウィンクであってお前単体に向けたもんじゃねぇよ」
翔子「ちーがーいーまーすー!あれは私のためのウィンクですー!」
ノーザ「駄目だこりゃ」
ジョシュア「……」
ザイリン「ジョシュア君。目が現実に向いていないぞ」
ジョシュア「……ああ、すいません。色々考えてました」
翔子「フヒヒw今夜も眠れないルートですねw」
ザイリン「革命のことが気になるのかい?」
ジョシュア「はい。どうにか出来ないでしょうか」
ノーザ「やめとけ。部外者が首突っ込んでいい問題じゃねぇし自己責任だろうが」
ザイリン「下手に庇いだてれば折角の反省のタイミングを潰してしまう可能性も出てくる」
ジョシュア「そうなんですけど……」
翔子「お二人共、妙にマトモなこと言いますねぇ」
ノーザ「一応責任ある立場にいた身だからな」
ジョシュア「……確かに悪いことをしたらしっかり反省すべきだと思うし償いも行うべきだと思います。でも出来れば、痛い目にあう前に気付かせてあげられるなら、そうしたいんです。
確かに僕たちはこの街とは無関係です。ルイスさんがここで何をしてきたかなんて知りません。でも、僕たちはルイスさんの友達です。それは介入の理由に十分なれると思うんです」
ザイリン「ふむ」
翔子「でもレイさんがどう動くか分からない状態で私たちが動いていいんですかぁ?」
ジョシュア「それはそうですけど……………………はぁ、やんなっちゃいますね」コテン
ザイリン「こらこらジョシュア君、テーブルに頬乗せて行儀が悪いぞ」
ジョシュア「お金って、どうしてあってもなくても心を惑わせるんでしょう……」
ノーザ「なんか、意味深だな。なんかあったか」
ジョシュア「前に開発室でちょっと…………」
ザイリン「ややトラウマスイッチだったか。レイ兄さんに代わってなでてやろう」ナデナデ
翔子「でもジョシュア君、翔子ちゃん思うんですけどぉ」
ジョシュア「なんでしょう」
翔子「どれだけ痛い目にあっても懲りることのない私たちにはちょっと不向きな相談内容だったと思いますよぉ?」
ジョシュア「……そうでした」
127 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/23(水) 14:43:40
【ルイスバーグ/宿屋(夜)】
ジョシュア「確かに翔子さんたちは反省しませんよね…ハメをはずしすぎないでくださいって、あれだけ注意したのに」
翔子「フヒィ、あれは真矢が悪いんですよ!」
ザイリン「それで、劇場が壊れるまで暴れまわったと」
翔子「一騎君は私にウィンクしてくれたんです!なのに腹黒狐が勝手に勘違いしただけです」
ノーザ「だからそりゃ不特定多数だろって…」
翔子「フヒー!」
ザイリン「うむ。これはだめだ」
ジョシュア「それにしても、劇場の弁償どうしましょうか。50000Gなんて…」
ノーザ「どうするもの何も、地道に稼ぐしかねえんじゃないか?」
ザイリン「幸い、請求はしばらく待ってくれるとのことだしな」
ジョシュア「忠告した手前、ルイスさんに借りるわけにも行きませんしねぇ」
翔子「フヒーw そんな大金があるなら、いっそ一騎君を私専属のダンサーに…」
ジョシュア『僕ry 翔子さん、本当に少しは反省してください!』
【ルイスバーグ/ルイスの館(夜)】
剣「ヒャッハー、革命だー!」
ディック「ルイスを引き渡せ!」
ロン「おっと。ここは通さないよ。ルイスちゃんに近づいていいのは僕だけさ」
赤い人「ルイスは自分のことしか考えていない。指導者の座から引きずり落とし、私の母になってもらう!」
ロール「そんなとこはどうだっていい。見せ場を作るチャンスだ! うぉぉぉぉっ!」ドゴーン
ルイス「うそ…なんでこんなことに…」
レイ「厳しい言い方になるが、発展を優先させるあまり、性質のよくない連中まで引き入れたのはお前だ。ルイス」
クルーゼ「あの連中なら呼ばれなくとも押しかけただろうが、居場所を与えてしまったのはまずかったな」
ルイス「ううう…ジョシュアの話、ちゃんと聞いてれば良かった…」
128 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/23(水) 14:51:11
【夜のルイスバーグ】
ジョシュア『僕ですジョシュア(ry)革命阻止&店の弁償の相談をしていたら、いつのまにか眠ってしまいました…』スヤスヤ
ザイリン「ジョシュア君も休んだし…夜の街にでも繰り出すか」
ノーザ「偶には羽でも伸ばそうぜ」
翔子「フヒw」
ザイリン「さっきイイ店を見つけた、そこに行ってみようじゃないか♪」ムフフ
テーロレーロレッレー
【翌朝の牢獄】
ルイス様「ふぇ~ん(涙)なんで私が牢獄に入れられちゃうのーっ!?」
レイ「反対派の行動力を見誤っていたな、だが気にするな俺は(以下略)」
ルイス様「少しは気にして!あとそれに…」チラ
ザイリン「まさか美少年パブで全裸になってタイーホされるとは」
ノーザ「うっかり中将のせいでとんだとばっちりだぜ」
翔子「フヒィ!ザイリンさんのせいですよぉ」
ザイリン「ノーザは乱闘で翔子君は未成年飲酒が原因じゃないかぁ!」
ギャイギャイ
ルイス様「……なんであの三人まで一緒に牢獄なのかなぁ」
レイ「事情は別として。協力すれば脱獄も可能と考えられるな」
ルイス様「だ、脱獄ぅ!?わ、私悪いこと…」
レイ「このまま牢獄にいれば良くて追放、最悪ならギロチンだな」
ルイス様「!?!?」
レイ『ジョシュアの姿がない所を見る限り、おそらくまだ街に潜伏しているだろう。少し様子見をするか』
ジョシュア『一眠りしたら街がエラいことになってしまいました…』
129 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/24(木) 08:07:19
ジョシュア「僕です。ジョシュアです。職業は一応勇者です。なのにこれからやろうとしているのは脱獄の手引きです。大魔王を倒す旅だというのにどんどんダークサイドです。自分らしく生きるのはいいことだと思いますし輝いているとは思います。でももうほとんど諦めてますけどやっぱり皆さん少しは自重してほしいです!」
ミハエル(たまたま情報収集に来てた)「君、実は生きづらいだろ」
ファサリナ(同じく)「大魔王、ですか。もしかしたら同士が何か存じているかもしれませんわ。城に戻ったら聞いてみましょう」
ジョシュア「お願いします……」
ジョシュアと脱獄が上手く結びつかなくて何か激しく愚痴ってるジョシュアが浮かんだ。
134 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/24(木) 23:14:50
129に続くよん
【牢獄】
ザイリン「さぁてと、ジョシュア君が助けにくるまでのんびりとするか」グダグダ
ノーザ「だな。仮にもあいつは勇者だしよ、俺らを見捨てるわけねぇな」ダラダラ
翔子「フヒw私たちがいなかったら大魔王を倒せませんしぃ」フニャフニャ
ルイス様「…あの三人を見捨てて新しいパーティーを組んだ方が良いなんて……ジョシュア思ってないよね……?」
レイ「思ってる可能性はそれなりにあるな」
ルイス様「神様ぁ!凄く反省してますからジョシュアが変態トリオを見捨てないでいて下さい!」ナムナム
ギィー……
ザイリン「ギィー?」
ルイス様「あ、あれぇ?牢獄の鍵が…」
翔子「フワッヒ!?ひとりでに開きましたよぉ!?」
???『今回だけですからね、あまりジョシュアさんを困らせたらダメですよ』
ザイリン「……聞き覚えのある声だが」
レイ「何はともあれ脱出のチャンスだな」
ノーザ「出ようぜ!」
【ルイスバーグ郊外】
ジョシュア「僕(略)いきなり皆さんが現れて驚きましたけど…無事で何よりです!」
ザイリン「鍵が開いた時はてっきりジョシュア君が何かをしたのかと思ったが」
ノーザ「おめえの様子だと何も知らねえみてえだな」
ジョシュア「はい、ちょっと様子を探ろうかと思った矢先ですので」
翔子「フヒヒwこれぞ神様の奇跡ですねぇ」
ルイス様「ああ…せっかくあそこまで街を大きくしたのになぁ(涙)」
レイ「諦めろ。命あっての物種だろう」
ルイス様「………………うん(´・ω・`)」ショボン
ヌッ
クルーゼ「街の連中がルイス君を探し回っているぞ。余り長居はできん」
ルイス様「うん。貯めたお金や財宝は惜しいけど逃げ……きゃっ!」ステン
コロコロ
ザイリン「何もない所で転ぶとはさすがドジっ娘のルイス君だな」
ジョシュア「ルイスさん落とし物……あれっ?」
ノーザ「この黄色の珠は……オーブか?」
ルイス様「おーぶ?これは……旅の行商人から手に入れて……あれ?」
レイ「確か…これを手に入れてからのルイスは欲の塊だったな」
翔子「フヒー、ザイリン酸の結晶ですからねぇ。欲望の塊とも言えますよぉ」
ジョシュア「欲望の塊がルイスさんの道を踏み外させたんですね」
ザイリン「ルイス君、これは預かっておくよ」
ルイス様「うん。お願いしますね」
ジョシュア は イエロー オーブ を て に いれた !!
135 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/24(木) 23:21:12
ルイスバーグ
ディック「何ィ、ルイスが逃げただと!」
剣「牢はもぬけの殻だった……」
ディック「バッドラックだぜ!ここでルイスに恩を売って俺達のものにする計画がパァだ!」
赤い人「お前たちも同じことを考えていたのか」
ロン「似たもの同士だねぇ」
レイ(放っておいても自滅しそうだな。頃合いを見計らってルイスを呼び戻すか)
136 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/03/25(金) 00:52:56
135
レイ「…というわけだ。俺はしばらくこの町に留まり、様子を見る」
ルイス「わかった。レイにもたくさん迷惑かけちゃったね」
レイ「気にするな。俺は気にしない」
ジョシュア(僕ry 久しぶりにレイさんの決め台詞がまともに使われた気がします!)
ルイス「ジョシュアもごめんね。せっかく忠告してくれたのに」
ジョシュア「オーブのせいなんだから、ルイスさんが謝ることないです。それより、このあとどうするんですか?」
ルイス「…私、一回アリ○ハンに戻ります」
ザイリン「そうか。まあ、あまり気を落とさないことだ」
ノーザ「諦めねえ奴が最後に勝つんだぞ」
翔子「フヒヒ。こんなことでへこたれたら、立派な変態になれませんよぉ」
ルイス「励ましてくれるのは嬉しいけど、変態にはならないよぉ」
カイジ「ボーイズ&ガール、別れを惜しんでいるところを悪いが、そろそろ海がカイジを呼んでる」
ジョシュア「あ、はい。それじゃルイスさん、お元気で。また会いましょう」
ノシノシノシノシ
ルイス「はあ…とりあえずちゃんと国王の仕事しないと。それにしても、あの時聞こえた声は何だったんだろう…」
【海サイッコー号】
ザイリン「ここからネク□ゴンドへ向かうとなると、東へ向かうのが早いな」
ジョシュア「そうですね。いったんポル○ガの南に出て、大陸沿いにぐるっと回っていきましょう」
翔子「フヒヒw そういえば、あの辺りに遡れそうな川がありませんでした?」
カイジ「カイジ、海の男。川は海とつながってるけど海じゃないからノーサンキュー」
ジョシュア「うーん、せっかくだから探索したいんですよねぇ」
最終更新:2011年05月30日 01:13