156 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/06(水) 21:38:37
ジョシュア「とりあえず街を幾つかまわってみることにします!」
ザイリン「大魔王というのはとんでもないバケモノらしいな」
ノーザ「その大魔王でも壊すのに3年かかった剣があるそうじゃないか。そいつはどうだ?」
翔子「破片でも探してくっつけ直すんですかぁ?気が遠くなりますねぇフヒヒ」
ザイリン「弱点でも突ければと思ったが……。そんなうまい話は転がってないな」
ジョシュア「弱点で思い出したんですが、僕達何か重要なものを忘れてきてませんか?」
157 名前:名無し常連さん[] 投稿日:2011/04/06(水) 23:43:06
【大魔王の城】
ピキューン☆
?1「…勇者たちもこの世界に来たか」
?2「でどうする?」
?3「まあ迎え討つのが我々の役目ですが」
?1「肝心の大魔王が…あの体たらくではな」
レベッカ(大魔王)「……何故私が大魔王の役なんだ………最近私の扱いがスレ住人の間で、かなりぞんざいになっている気がするorz」ズーン
?3「ツンデレのデレがありませんし」
?2「肝心な時にデレがないからマユに先を」
レベッカ「……何か言ったか」ギロリ
?2&3「「い、いや何も…」」ガクガク
レベッカ『マユは精霊ルビスの役なのに……何故私がジョシュアと敵対する役目なんだ##』イライラ
【ラダトー△の城】
ジョシュア「僕(ry 思い出しました!重要アイテムの光の玉を貰っていませんよ!?」
ザイリン「あー、確かにその通りだな」
翔子「フッヒーwノザイショーになって飛んできちゃいましたからねぇ」
ノーザ「でも戻んのも面倒くせぇしな」
ザイリン「我々はここでダラダ…いや情報を集めているから」ダラダラ
翔子「フヒヒッwジョシュア君にお任せですよぉw」フニャフニャ
ノーザ「頼むぜ」グダグダ
ジョシュア「………」
ヒュー…ガツン!! コロコロッ
ノーザ「痛えぇぇぇ!!空から何か降ってきやがったぜ!?」ジンジン
ジョシュア「(ヒョイッ)あ、これがその光の玉ですよ!?」
ザイリン「なぬ?」
翔子「フヒー…御都合主義にも程がありますねぇ」
竜の女王『オホホっ!!わたくしの出番を飛ばした罰ですわ。お馬鹿息子にはいい薬ですわよーん(・∀・##)』
ジョシュア「プロイストさんが竜の女王役だったんですか…」
ノーザ「あの野郎……!わざと俺にぶつけやがったな!!」
ザイリン「ともかくこれで重要アイテムが手に入ったんだ」
翔子「では…あらためて一騎君のおいなりさんを目指しますよぉフヒヒッw」
ジョシュア「僕(ry 冒険の目的が違います!」
158 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/07(木) 00:22:09
ごめんねレベッカごめんね。
ジョシュアに服(やみの衣)引っ剥がされる役にしちゃってマジごめんねw
159 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/07(木) 00:52:42
158
いや…
停滞していた、レベッカルートが進行して>158に感謝するかもww
160 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/07(木) 01:06:44
ジョシュアがシノさんラブである限りどのポジションにいても同じのような……。
と思っていたが、そうでもなさそうか。頑張レベッカ。
161 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/07(木) 23:32:11
マユ『私です。マユです。なんと私、大地の精霊らしいです。レベッカさんに封印されてしまったけれど、ジョシュアさんが助けに来てくれるらしいです。
少し前ならありえないくらい幸待遇です。怖いくらいです。どうしよう。すごく怖いけどすごく緊張します。
私ちゃんと出来るかな。ザイリンさんたちと楽しそうに旅をしてるみたいだけど、本当は、帰りたいんだろうなあ。お兄さんや、お義姉さん……、と、一緒に暮らしたいんだろうなあ』
シン「マユーマユーかわいいよマユー!精霊の衣装がマユの清楚可憐さをよく際立たせてるよ。かわいいかわいい!」
マユ『お兄ちゃんは……どういうポジションの人なんでしょう…………』
【ラダトー△の城】
ジョシュア「ザイリンさん。これは一体……」(太陽の石)
ザイリン「いや、厨房のほうからいい匂いがしてだね。何を作っているのかと覗いたら偶然隠し部屋を見つけてしまったのだよ」
翔子「大事そうな物に見えたので持ってきちゃいましたぁw」
ジョシュア「……」
162 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/07(木) 23:54:06
161
×すごく怖いけどすごく緊張します。
○すごく嬉しいけどすごく緊張します。
163 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/08(金) 00:36:56
マイ○の村
村人A「最近この村に上の世界から人が来たんだけどねぇ…」
村人B「腕のいい鍛冶屋なんだけどねぇ……」
ノーザ「鍛冶屋か。俺の剣を研いでもらおうと思ったんだがな」
ジョシュア「この村でも事件なんですかね」
村人A「石にされた精霊様を毎日拝んで、ちっとも仕事が進まねえんだ」
マユ『お兄ちゃん、鍛冶屋の仕事は…?』
シン「そんなのあとあと!俺さ、いつか石にされたマユそっくりのマユ像作るんだ…ハァハァ」
マユ『……』
ザイリン「あの男が鍛冶屋か」
翔子「折角その辺で拾ってきたオリハルコンも、マユ像にされそうですねぇフヒヒ」
ジョシュア「そんなので大魔王を殴りたくないですよ」
その辺に落ちてたオリハルコンで王者の剣をってのもすごい話だ。
オリジナルじゃなくて同じ材料のレプリカだし…。
164 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/08(金) 02:02:21
読み返して気づいた。アリ○ハンで出たときゾー○名乗ってるじゃんか
やっちまったorz
165 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/08(金) 20:34:56
大丈夫だ。問題ない。
166 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/09(土) 22:13:32
【マイ○の村】
ジョシュア「折角のオリハルコンですけど、扱える人がいないなら荷物になるだけですね。売っちゃいましょうか」
ザイリン「うむ。我々は慢性的に資金不足だからな」
ジョシュア「余計な物買ったり遊びに使ったりしなければもう少し楽なんですけど」
ザイリン「アーアー。聞こえないねー。アーアーアーアー」
翔子「野宿はもう嫌ですよー。温泉地に来たんですから温泉はいりましょうよー。温泉」
ジョシュア「本当に、温泉はいりたいですね……。僕もぼろぼろでへとへとです」
ノーザ「魔物にさらわれかける勇者なんてどこにいるんだよ。情けねぇ」
翔子「ジョシュア君、地下に来てから何回さらわれかけました?」
ジョシュア「分かりません……。何故でしょう……。勇者って美味しそうな匂いでもするものなんでしょうか」
ザイリン「いや、美味しそうと言うには3,4年遅かった」
ジョシュア「人を腐ってるみたいに言わないで下さい」
ノーザ「まーとにかく温泉だ温泉。これでダイヤがいりゃあ最高なんだけどなー」
ザイリン「ルージきゅんと背中洗いっこしたかったなー」
翔子「一騎君のー」
ジョシュア『……そういえば、ルージ君たちってどうしてるんでしょう。まさか地下まで来てませんよね?』
【マイ○の村・温泉】
ジョシュア「おんせーん。気持ちいいですねー」
ザイノザ「「味が足りない」」
ジョシュア「飲料用?」
ザイリン「お色気がーーー!お色気成分が足りないのだよーーーー!!」
翔子「フヒーーー!!!紅一点の翔子ちゃんの入浴シーン中に色気が足りないだなんて失敬ですよーーーー!!」
ノーザ「うっせー!お前に色気感じだことなんてねーーーっよ!」
翔子「フヒーーーーーーー!?失敬にもほどがありますよーーーーーーーー!!この若々しいセクシーナイスバディーに向かってーーーー!!!」
ジョシュア「温泉でどうして皆さん荒むんですか。仕切り越しに喧嘩しないで下さい!笛吹いてあげますから少し落ち着いてください」
ノーザ「俺たちゃヘビか」
ザイリン「というかどこから笛を取り出したのかねどこから」
ジョシュア「さあ。そこの茂みに落ちてましたよ。じゃあ吹きますよー」
~♪~~♪~~~~~~~~♪
変態トリオ「「「味が足りない(ですよぉ)」」」
167 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/10(日) 01:02:57
?1「む、ジョシュア発見!」
?2「よし、捕獲作戦発動!」
?3「今度こそ大魔王様への土産物にするぞ」
ジョシュア「ヴッ!……」ガクリ
ザイリン「おーいジョシュア、そこでコーヒー牛乳でも……いない?」
ノーザ「そのうち帰ってくるだろ。気にするな」
翔子「ごくらくごくらくですねぇフヒヒー」
168 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/10(日) 02:04:04
【マイ○の村・村外れ】
ジョシュア「きゅうー」グテー
?1「勇者ジョシュアの誘拐に成功したぞ!」
?2「あんまり誉められたことではないがな」
?3「ジョシュア君すみませんねぇ。怒ると恐いんですよ、大魔王は」
ガヤガヤ
ルージ「あれっ?そこにいるのは……」
ミィ「剣児と
ヴェスターヌにサスページじゃない」
ダイヤ「なんだ、ジョシュアさんもいるぜ………で何でジョシュアさんは縄でぐるぐる巻きになってんだよ」
?ズ「(ギクゥ)」
ナオト「も、もしかして……」
?1こと剣児「い、いや……実はよ」
?2ことヴェスターヌ「こ、これには深ぁい理由があってだな…」
ナオト「青○S○なんてマニアック趣味ですね。
せっかくヴェスターヌさんは素晴らしい脚線美を持ってるんです、それを生かさない手は」ハァハァハァハァハァハァ
?3ことサスページ「…ナオト君、少しは自重して下さいね」
剣児『やべえな』
ヴェスターヌ『ここは…諦めて撤退するか』
ダイヤ「おーいジョシュアさん、こんな所で寝ると風邪引くぜ」ペチペチ
ジョシュア「…うーん。あれ?確か僕は…温泉から出た後急に意識が…」
ルージ「湯あたりかな?あっ、でサスページさんたちがジョシュアさんを外に出したんだ」
ダイヤ「そのサスページたちもいつの間にかいねえぞ」
ミィ「ついさっき物凄い早さでどっか行ったわ」
ルージ「三人とも照れ屋さんなんだね」
ナオト『ナオトです…何か違う気もします…』
【大魔王の城】
レベッカ(大魔王)「…で諦めて撤退した、と##」イライラ
ヴェスターヌ「し、仕方ないだろう!あの状態ではだな…」
剣児「代わりにジョシュアの上着とパンツをパクってきたからよ」つ【上着とパンツ】
サスページ「ま、まあ…機嫌を直して下さいよ」
レベッカ「上着とパンツで誤魔化されたりはしないからな!…今日はこれで解散!」イソイソ
剣児『誤魔化されてんぜ』
ジョシュア「クシュン!!……僕です、風邪をひいてしまったのと上着と下着をどこかに無くしてしまいました。迂闊です!」
169 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/10(日) 20:55:30
レベッカさんは禁断のアイテムを手に入れてしまいましたな。
【ル○スの塔前】
ジョシュア「僕です!ジョシュアです!下着と上着を新しく買って心機一転です!さあ、精霊の呪いを解きましょう!」
ミィ「張り切ってるわね」
翔子「不自然なくらいですねぇ」
ダイヤ「ジョシュアさん。少し顔赤くない?」
ナオト「湯当たりして外で寝てたなら風邪引いててもおかしくないですよ」
ジョシュア「さっき熱は測りました!37.2です!やや微熱程度です!まったく問題ありません!」
ルージ「心配だなー。それ問題なしって言えませんよ」
ノーザ「ダイヤダイヤ!俺は?俺の顔色はっ!?」
ダイヤ「お前の顔色は……ちょっとよく分かんねぇや」
ノーザ「ガーン」
ザイリン「ルージくぅぅぅぅん。私もちょぉっと具合が悪いのだよー」
ルージ「わわわっ乗っかってくるな!」
ミィ「だったらひとりで宿で寝てなさいよっ!乙女のぉ、」
ジョシュア「皆さーーーーん!ケンカはなしですよーーーー!!」
170 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/11(月) 18:29:59
変態ネタを上手く書けないせいか、なんか、ざらざらする……。
翔子「翔子ちゃんでーす」
ナオト「ナオト君でーす」
翔ナオ「「ル○スの塔攻略ダイジェストでーす」」
ナオト「本当は僕たちのパーティーは違う場所に行こうとしてたんだ。
けどジョシュアさんの具合が悪そうだから心配ってことで付いてく事にしたんだ」
翔子「でもメンバーがメンバーですからねぇ。逆効果極まりなかったですねぇ」
ナオト「そうでしたね。隙を見てはダイヤ君に手を出そうとノーザが襲い掛かり返り討ちにあっては穴に落ち」
翔子「ルージ君に手を出そうとザイリンさんが襲い掛かればミィちゃんの乙女攻撃で穴に落ち」
ナオト「床に仕掛けられたトラップに流され穴に落ち」
翔ナオ「「穴に落ち穴に落ち穴に落ち穴に落ち…………」」
ナオト「ジョシュアさん最終的には何も喋らなくなって黙々と階段昇ってましたね。僕も疲れて喋れなくなったけど」
翔子「誰がボケてもスルースルーは虚しかったですねぇ。まあジョシュア君も暇さえあれば魔物に攫われかけますから、手一杯だったんでしょうねぇ」
ナオト「魔物の間で賞金でもかけられてるんですかね?生け捕りすると金額アップ的な?」
翔子「まあ今になって振り返ると」
翔ナオ「「熱、上がってたんでしょうねぇ……」」
【ル○スの塔・最上階】
ジョシュア「到、着………!」
ルージ「ジョシュアさん……顔色が…………」
ジョシュア「この行ったり来たり運動は流石にばてますね……」
ダイヤ「俺でもちょっときつかったから、皆はきつかったろうな」
ナオト「う、うん……。しんどかった……」
翔子「しばらく塔はごめんですよー」
ミィ「足が棒よー!変態たちのせいだからね!」
ザイリン「ではお詫びに帰ったら私のおごりで皆で温泉だな」ウキウキ
ノーザ「ゆっくりしっぽり休もうな」ウキウキ
全員『元気だなぁ……』
ザイリン「特にルージきゅんには私が直々にマッサー」
ジョシュア「~♪~~♪~~~~~♪」
ザイリン「って会話気にせず演奏に入るかね!久しぶりにKY発動かね!」
ノーザ「情緒も何もねぇな!」
ミィ「完全にさっさと終わらせたいモードだわ」
ルージ「でも温泉で拾った笛で封印が解けるっていうのもかなり情緒がないよね」
ナオト「そこもつっこまないであげようよ」
キラキラキラキラ
翔子「フヒwでも綺麗ですねぇ」
ジョシュア「……」
マユ「ああ、まるで夢のよう。よくぞ封印を解いてくれました」
ジョシュア「マユさん……」
マユ「私はマユ。この地を創った者です(ジョシュアさん、なんだか様子がおかしい?目は潤んでるし顔は赤いし……ちょっとドキドキしちゃうかも)」
ジョシュア「マユさん、まぶしい」
マユ「え?」ドキ
ジョシュア「チカチカ……。熱い」
マユ「ジョ、ジョシュアさん?」
ミィ「ねぇ大丈夫?顔真っ赤よ」
ジョシュア「寒い………」パタン
マユ「きゃあーーーーーー!!ジョシュアさん!ジョシュアさん!!」
ルージ「すごい熱だ!ザイリン!すぐに村に運んであげないと」
ザイリン「うむ。遊んでる場合ではなくなったな」
ノーザ「辛いなら辛いって早めに言えよ!俺らだって自重したのに!」
ジョシュア「いえ……絶対にしてくれません…………」
翔子「意識朦朧としてる中で気力振り絞って主張してますよ」
ザイリン「我々信用されてないなあ……」
ダイヤ「ほら喋ってないで早く行こうぜ!」
マユ「わ、私も行きます!」
ダイヤ「え?これるの?」
マユ「ちょっとだけなら多分大丈夫です!」
171 名前:名無し常連さん[sage] 投稿日:2011/04/13(水) 18:42:33
ダイヤが勇者だったら精霊はルルだったろうなあ。
【マイ○の村・宿屋】
マユ「ジョシュアさんの熱、下がったみたいだから私そろそろいきます。封印解いてくれてありがとうございました」
翔子「フヒ?起きるまで待たないんですか?」
マユ「いいんです。良い夢見れるおまじないかけましたし。でもお兄ちゃんに仕事ちゃんとするように言ってから帰ろうかな」
ザイリン「そうか。気をつけてな」
ノーザ「手間かけさせたな」
マユ「あんまり困らせちゃ駄目ですよ」
ノーザ「おー」
ザイリン(……なんだ?少しデジャブ感があるな)
ルージ「じゃあ人数だけいてもなんだし、俺たちもそろそろ行こうか」
ミィ「そうそう。早く行きましょ。変態たちに合わせてたら世界が滅んじゃうわよ」イーッ
ザイリン「にゃにおう!?」
翔子「フヒヒwま、風邪でこんな人数に心配されたらジョシュアさんもびっくりでしょうしねぇw」
ナオト「でも目的地が同じならまたどこかで会うことになりそうだけどね」
ダイヤ「ま、そん時はそん時だよ。じゃあなノーザ。ジョシュアさんによろしく」
ノーザ「フン。次こそは背中だけでなく中も洗ってやろう」
ダイヤ「どうやってだよ」
マユ「あ、そうだ。あのねダイヤ君」
ダイヤ「なんだ?」
マユ「私は今大地の精霊だから分かるんだけどね、火山のことはあんまり気にしないで」
ダイヤ「え……」
マユ「ちょっと時期が早くなっちゃったけど、必要なことだから」
ダイヤ「………そっか。ありがとう。そう思っておくよ」
マユ「うん」
パタン
ザイリン「行ってしまったな。……寂しい」
ノーザ「まあ今回はしかたねぇだろ。ここでごねて騒ぎがおこりゃ二の舞だ」
翔子「フヒヒwたまには年上っぽいことも言ってくれるんですねぇw」
ノーザ「俺たちはいつだって年上だろ」
翔子「じゃあ翔子ちゃんが早熟なんですねぇww」
ノーザ「言ってろ」
ザイリン「まあまあその話はおいといて、ジョシュア君が起きる前に買出しでも済ませておこうではないか」
ノーザ「それで済むかぁ?」
ザイリン「済ませて見せるさあ!」
172 名前:名無し常連さん[] 投稿日:2011/04/14(木) 00:04:46
ルビスの守り忘れとるの
最終更新:2011年05月30日 01:43