29 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/28(火) 22:08:08.05 ID:UNAKqU5d [1/2]
ラクスと祐未を幼女化と言うネタが浮かんだ・・・
鬼嫁が幼女化したらどうなるんだろう・・・
30 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/28(火) 22:17:14.17 ID:YwFmx2pT [1/2]
キラ「結構じゃないか!幼女化すれば搾り取られないで済む!」
僚「ああ!いくら俺たちでも犯罪行為はできないからな!万々歳だ!!」
しかし…
31 名前: 忍法帖【Lv=2,xxxP】 [sage] 投稿日:2011/06/28(火) 23:17:57.87 ID:qCjSv4O+
ロリコンズ&ロリコンの彗星「ウホッ!いい幼女だ!お持ち帰りだぁぁぁぁぁーーーー!!」
33 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/28(火) 23:34:03.11 ID:UNAKqU5d [2/2]
僚「させるかぁー!!GN〇ード〇ット!!」
キラ「やめてよね。僕が本気になったらロリコンなんかが叶うはず無いだろ」
ロリコンズ&ロリコン彗星「クアンター」
祐未(-5才)「流石僚ね」
ラクス(-7才)「二人ともお見事ですわ」
キラ「確かにこれなら搾られなくて住むけど・・・」
僚「何故二人が幼女化した?」
34 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/28(火) 23:34:20.41 ID:f2kuK59k [1/2]
31
僚「俺達は!変わるんだあぁ!」つライ○ーソード
キラ「どうだっ!?」つミーティアフルバースト
36 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/28(火) 23:37:57.74 ID:f2kuK59k [2/2]
乙姫「キラと僚は恋人が幼女になったら便利って言ってるけど」
アナ姫「私たちは大人になりたいです」
ウェンディ・マユ「兄さん(お兄ちゃん)も妹離れしてくれるかもしれないし…」
37 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/28(火) 23:44:22.48 ID:YwFmx2pT [2/2]
乙姫「イスペイルさんに相談したらこれしかないって……」
アナ姫「いつぞやの年齢操作ドロップですね」
乙姫「でもね、これ舐めたらおばあさんになるんだって」
マユ「なんでもいい!お兄ちゃんの目を覚ますチャンスよ!(一気に飴をなめる)」
ウェンディ「マユちゃん最近色々と強引すぎだよ」
シン「あの、このへんで妹見ませんでした?このくらいで(以下、妹自慢)」
マユばあさん「さあ……見かけませんねぇ」
42 名前:>41 気にするな俺は(ry)[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:12:44.99 ID:q0JbOQhs [1/2]
【イスペイル様研究室】
イスペイル様「むっ」
ジョシュア「どうかしましたか?」
イスペイル様「また年齢調節ドロップの数が減っている。誰かに持ち出されたな」
ジョシュア「そんな見える所へ置いておくのが悪いんですよ…」
イスペイル様「自分の部屋に置いておいて何が悪いんだ!?」
ジョシュア「そりゃ……まあ……そうですが」
イスペイル様「…よし!犯人を懲らしめるためのトラップを仕込むとするか」
ジョシュア「はあ」
イスペイル様「という訳でトラップのドロップを作るぞ!!」
ジョシュア「………」
(翌朝)
イスペイル様「ふっふっふ。年齢調節ドロップと全く見分けがつかない…言わばトラップドロップが完成だ!」ツヤツヤ
ジョシュア「僕(ry)イスペイルさんの熱意に押されて久々の徹夜です…」ヨロヨロ
イスペイル様「このドロップを年齢調節ドロップの瓶に混ぜておいて……後は罠にかかるのを待つだけだ」
ジョシュア「あ、あの…問題g……駄目です…眠気が……ぐぅ」スヤスヤ
イスペイル様「ジョシュア?…おい?仕方ない、しばらく休んでおけ」
【屋根裏】
剣「痛ぅ…久々にロリっ娘ゲットのチャンスだったんだが…」イチチ
ディック「毎度毎度やられてるよな俺たち…」
甲洋「飽きもせずよくもまあ突撃できますね」
イザーク「貴様らは下らないキョシヌケ共だがその根性だけは認めるぞ」
剣「誉められても嬉しくねえ…」
スッ
ケイン「そんな失敗続きのロリコンズのお二人にアイデアがあります」
ディック「出たなミスターケイン」
シャムス「アイデアって…未成年者を危険にさらすのかよ。犯罪教唆になるんじゃ」
ケイン「そんなことは大した事じゃありま(ry)
この…年齢調節ドロップを使えば良いのですよ!」つ【年齢調節ドロップ】
イザーク「これでどうするんだキョシヌケイン」
ケイン「これを飲んでロリコンズのお二人がロリっ娘と同じ年齢になれば……周りからはどう思われますかね?」
剣「…そうか!周りからはスケベな少年が同年代のロリっ娘を追い回すようにしか」
ディック「見えないな!ナイスだミスター!」
ケイン「という訳でお二人にお裾分けです」
甲洋「狡いや!俺だって小さくなって翔子に抱きつきたい!」ハァハァ
ケイン「む…仕方ありませんね。甲洋君にも」
シャムス『ケインの奴も小さくなってノーザに抱きつこうとか考えてるに10万リラだな』
イザーク『賭にもならん!』
43 名前:勝手に続くチャンスだ1/2[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 06:58:44.40 ID:2KBA1Nke [2/3]
スタタタ
シン「助けてください!シスコンのくせにリア充サイボーグの宙さ~ん!」
宙「そっくりオメーに返すぜ!シスコンリア充赤服!」
シン「そんなことは重要じゃry、た、大変です!マユがどこにもいないんです!」
宙「マユが!?じ、実はうちのまゆみもいねぇんだ…半日もよ…」
シン「まゆみちゃんまで…まさか…」
スタタタタ
ミハエル「助けてくださーい、シスコンリア充の皆さぁん!うちのウェンディがぁ!」
ミハエル「皆さんの妹たちも姿をくらますなんて…」
シン「きっと誘拐だ!すぐシベ鉄とMARZに連絡を!」
宙「まぁ待て、遊びに出ただけかも知れねえし。下手に騒ぐと」
ミハエル「『大袈裟にしないでよ恥ずかしい!兄さんの馬鹿!』って言われてしまうかも…ですね」
シン「う、それはそうかも」
宙「まずは俺らだけで捜索だ」
【美和のおうち】
トントン カチャ
宙「おーい、ミッチー?」
美和(お忘れでしょうがこのスレでは若返ってます)「あら、宙さん。まゆみちゃんは見つかった?」
宙「それがまだでよ…おまけに」
ミハエル「うちのウェンディやマユちゃんもいないんですよ!」
シン「美和さんは見てませんよね?」
美和「生憎ね…私もお手伝いしたいところなんですけど」
ヒョコヒョコ
マユばあさん「こんにちわぁ」
ウェンディばあさん「お邪魔してますよぉ」
まゆみばあさん「まぁ、若い人がたくさんですねえ」
シン「ちわっす。美和さんのお友達ですか?」
美和「ええ、彼女たち本当は同級生なのよ」
マユばあさん「美和さんに若返りの秘訣を聞きに来たんだよぉ」
宙「なる程な。お茶を邪魔しちゃ悪いや」
ミハエル「他を回ってみましょうか」
シン「そ、そーっすね」
パタン…
まゆみばあさん「意外とバレないもんだねぇ」
マユばあさん「美和さんや、付き合わせてすまないねえ」
ウェンディばあさん「美和さんが話の分かる方で助かりますよぉ」
美和「ふふ。たまには彼らもお灸据えないと、変態化が加速するものね」
44 名前:2/2[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 07:03:07.90 ID:2KBA1Nke [3/3]
【いんでぃくす☆】
アナ姫「マユたちは上手くやってるでしょうか?後で怒られないと良いですが」
乙姫「気にしない、私は気にry。ほどほどで元に戻るって言ってたしね」
ルゥ「お待たせ!いちごミルクパフェ二つよ!」
メリッサ「トロピカルジュースも、どうぞ」
乙姫「ありがとう♪」
アナ姫「頂きますね♪」
幼ディック「ヘイ、こっちにもジュースをくれないか?」
ショタ剣「お子様オムライスも頼むぞ」
ルゥ「はーい。あなた方、見ない顔ね」
ショタ剣「初めて来たんだ。オススメがあったら教えてくれないか?」ポンッ
幼ディック「メイド喫茶は何をしてくれるとこなんだい?」サワッ
ルゥ「え、ええと…(やけに馴れ馴れしいわね、この子ら)」
翔子「フヒヒw可愛い男の子から指名されちゃいましたよぉw」
ショタ甲洋「だってお姉ちゃん、きれいなんだも~ん♪」
翔子「フヒョーw素直な良い子ですねえ♪」ナデナデ
ショタ甲洋『俺の翔子が俺をナデナデ!?』ハァハァ
ケイン「(やりますね甲洋君!では私も)頭ツンツンのお兄さん、高い高いして下さい!」
ノーザ「あ?俺がか?」
幼ケイン「はい、お兄さん凛々しくてかっこいいので!」ハァハァ
ノーザ「正直なガキじゃねえか♪ 仕方ねえ」サッ
レイ「ストップ、ノーザは
テルミナが先にご指名だ」
ノーザ「あいつ最近よく来るな…悪いが少年、後でな」クルッ
幼ケイン「(ガビーン)」
ザイリン「抱っこは私が代わってあげよう!さあさあさあ!」ムギュ
幼ケイン「ひぃぃ!?チェンジ!!」
レイ「チェンジなど気にするな俺は気にしない」
ザイリン「悪いようにはしない!怯えないでくれたまえ!」ハァハァハァ
幼ケイン「イヤーーー!!」
レイ「板倫さえ超えなければ俺は気にしない」
イスペイル様「屋根裏の奴らか…ふっ、かかったなw」
剣司「母ちゃん、イスペイルさんが何故かドヤ顔っす」
45 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 14:17:01.60 ID:270nh/pm
トラップドロップか。ショタ化したと思ったら急に老いるとか?(しかも
ガズムみたいに虚弱化)
46 名前: 忍法帖【Lv=3,xxxP】 [sage] 投稿日:2011/06/29(水) 22:58:39.76 ID:U0rb2dKa
オカマになるのもアリだと思う
47 名前:ぶん投げる俺のネタに価値はry[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 23:49:30.76 ID:q0JbOQhs
[2/2]
イスペイル様「屋根裏の変態どもめ、トラップドロップを舐めて痛い目に遭ってしまえ。少しは反省するだろう」グフフ
剣司「また変な発明品を作ったんすね」
イスペイル様「変な発明品とは何だ!変な発明品とは!!」
咲良「イスペイルさんの発明品は変な物が大半ですから」
イスペイル様「(グッサリ)こ、今回は汗と涙と苦労の結晶をガメた奴らに対するお灸を…」
剣司『母ちゃん、汗はともかく涙と苦労の結晶はジョシュアさんなのは…気のせいすかね?』
咲良「ジョシュアさんがいないので代わりに質問しますけど。今回の……トラップドロップでしたっけ?」
イスペイル様「ああ、年齢調節ドロップの中味をくり抜き、その中へお仕置き効果薬品(各種ザイリン酸等)を詰め込んだドロップだ」
剣司「はー、手間暇かけた嫌がらせっすね」
イスペイル様「…おい」
咲良「で疑問が。そのトラップドロップは年齢調節ドロップと外見は似てるんですか?」
イスペイル様「ほとんど見分けが付かん位な」
咲良「………イスペイルさんにも?」
イスペイル様「うむ!!私でも間違える…………(ハッ)………あ」
剣司「年齢調節ドロップの瓶に入れちゃ…………マズくないすか?」
イスペイル様「…………き、気にするな私は気にしない(汗)」アセアセ
咲良「気にしなさい!」
【いんでぃくす☆内】
ショタ甲洋「わーい、キレイなおねえちゃんに撫でてもらったぁ♪(俺の翔子ハァハァ)」
翔子「フヒw将来有望な男の子ですねぇ」
幼ケイン『く…さすが甲洋君汚いですよさすが汚い…』グッタリ
ザイリン「おや、私の包容で感極まったかな?」
レイ「多分勘違いだろうが俺は気にしない」
シュワシュワ~
翔子「フヒ?あれ僕、どうしちゃったんで…………フワヒャー!?」
ザイリン「ぬ?君、どうした………ギャー!?」
甲洋?「ア、アレ……?オレ、ド、ドウナッタンダ?」
ケイン?「甲洋クン!?メ、メカニナッテ………ワタシモデスカ!?」
翔子「…………甲洋君?するとこのメカはあの変態フェストウム!?」
ザイリン「すると………このワカメが乗ったメカはケイン君!?…………オェーーーッ!!」ゲー
レイ「仮にも店内で吐くのは感心せんが」
翔子「だ、騙しましたねぇ##」
ザイリン「わ、私の純情を弄んだ罪は重いぞ……ケイン君####」
メカ甲ケイ「ハ、話セバ分カリ…」
ザイしょこ「怒りのWバイオ粒子砲!!」
ウボァー×2
48 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/30(木) 01:14:23.16 ID:SUXQFc7Y
僚・キラ「彼女がダメなら俺(僕)達がショタ化すればいいんじゃないか!」
49 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/30(木) 08:40:28.29 ID:maN7Httb
ザイリン&忍者ロボ&ノーザ「お持ち帰りおk?」
50 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/06/30(木) 09:08:21.96 ID:YWLehrXO
ノーザさんはマッシブなショタじゃなきゃ受け付けないだろw
神ファミリーの勝○とかボルテスの大○郎さんじゅうさんさいとか
51 名前:つまりマッスルなショタなら1/2[sage] 投稿日:2011/06/30(木) 20:29:37.42 ID:eh+DzBuR[1/2]
47
ショタ剣「メリッサちゃん、俺のオムライスに美味しくなるおまじないを」ハァハァ
メリッサ「うん。それくらいいいモガ」
ルゥ「待ってメリッサ!(この男の子、誰かに似てるわ)」
幼ディック「ならアナ姫様、俺とパフェを取り替えっこしよう」ハァハァ
アナ姫「私のが食べたいのですか?別に構いませムグ」
乙姫「アナ、ちょっと待ってね(この子たち、様子がおかしいよ)」
幼ディック「僕たち、害のない子供だよ」キラキラ
ショタ剣「何を警戒してるの?」キラキラ
ルゥ「そんなこと言って…な、何それ!?」
ショタ剣「うおっ!(ミョミョミョーン)身体が急にマッチョに!?」ムキムキ
アナ姫「まぁ、たくましいです!」
メリッサ「………なんか不気味」
ショタマッスル剣「だ、だが力が漲ってきた!これなら力業でぇええ!」ガバッ
ルゥ「きゃああああ!ラピッドシンドローム!?」
ノーザ「おい小僧。うちのメイドは基本お触り厳禁だぜ」
ガシッ
ショタマッスル剣「離せ離せっ!俺の宿願が!」ジタバタ
ノーザ「暴れんなよ…………ん?こ、この腹筋と上腕筋の感触は!」サワサワサワ
ショタマッスル剣「ひえっ!撫でさするな!!」
ノーザ「ダイヤにゃ劣るが悪くねえ、このぶっとい大腿筋に大臀筋!」サスサスモミモミ
ショタマッスル剣「イヤァァァァ!お尻はイヤァ!(泣)」
乙姫「ミールも教えてくれたけど、あれはショタになった剣だって」
ルゥ「やっぱり。あいつら、ロクな事しないんだから!」
アナ姫「では、もう一人の男の子は…彼ですね」
52 名前:2/2[sage] 投稿日:2011/06/30(木) 20:33:39.99 ID:eh+DzBuR [2/2]
【街】
幼ディック「すまん剣、バッドラック!逃げるが勝ちだぜ!」スタコラサッサ
ムラサメ「貴様、また逃げ回ってるのか」
コトナ「今度は何をやらかしたのかしら、変態さん」
幼ディック?「バレバレだってのか?ちっ、君たちオバサンに用はない!」
ムラコト「「な、なんですって!?」」
ミィ「むしろムラサメはお婆さんよね。ウン百年も寝てたんでしょ」
ムラサメ「ミィ殿!失敬ですよ!」プンスカ
幼ディック?「来たっ!俺が会いたかったのは君だ、ミィ」キラッ
ミィ「…………は?」
幼ディック?「この身体でロリコンとは呼ばせない!さ、そのつるぺた胸を俺に!」ガバッ
ミィ「キャー!お、乙女のATフィールド!!」
パーン
幼ディック?「ぐは!くっ、今日は俺のラッキーデイのはず…」
コトナ「あんた、ミィに飛びつくなんて血迷ったわけ!?」
ムラサメ「ルージ様では飽き足らんか、変態中将!」
幼ディック?「……………中将だと?まさか!」
ミィ「何だっていい、変態をくびり殺すチャンスよ#」
幼ディック…ではなくザイリン化ディック「ま、待て、違うぞ!俺にもどうしてこうなったか…」
ミィコトムラ「「「乙女の無敵コンビネーション!!!」」」ドカーン
ザイリン化ディック「バッドラーック!!」ピュー
【いんでぃくす☆】
イスペイル様「つまり剣にはザイリン酸・黄、ディックにはザイリン酸・ピンクの効果が出たのだ」
咲良「はぁ。変態行為を防げたのはいいですけど」
剣司「トラップドロップはあとどれくらいあるんスか?」
イスペイル様「秘密だ」キリッ
剣司「うわ…その顔、絶対適当言ってる…」
咲良「どうせイスペイルさんも覚えてないんでしょー」
イスペイル様「ち、違うぞー!」
ジョシュア「僕ry!ここにメモがあります、どの瓶にどのドロップを入れたか!」
剣司「お、困ったときのジョシュアさん!」
咲良「しっかりしてるわよね、イスペイルさんよりさ」
イスペイル様「ははは、出来た助手を持って私は嬉しい(棒)」
ジョシュア「イスペイルさんもザイリンさんのうっかりが移ってますよ…」
ゲイナー「ザイリンさんさ、ロリコンに目覚めたらしいよ」
シンシア「マジ?アナ姫大丈夫かな」
サラ「ショタロリコンて、どんだけ板倫に喧嘩売る気よ」
ザイリン「私、何かいわれの無い誤解を受けてないかね」
レイ「気にするな、今の俺が気にするのは明日の最高気温だ」
53 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/07/01(金) 12:14:18.53 ID:FkmQODp8
サコン「ではロリコンの変態とショタコンの変態を合体させると…」
弓教授「ショタロリコンの変態になるんですな」
サコン「巨乳好きと貧乳好きをかけ合わせると…」
弓教授「おっぱい大好き星人が生まれますな」
サコン「百合と薔薇の人を組み合わせると…」
弓教授「全ての男女を愛するバイセクシャル変態になりますな」
サコン「気になりますね」
弓教授「眠れませんな」
サコン「眠れません」
シズカ「くだらないこと言ってないで寝てな!」
さやか「そうよ、さっさと寝てください!」
54 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/07/01(金) 21:17:26.58 ID:ZMeqjO86
じゃあロリコン+シスコン+マザコン+ガチホモ(?)を合わせると赤い彗星さんになるんじゃ…
いや止めよう、俺の想像だけでみんなを混乱(ry
55 名前: 忍法帖【Lv=4,xxxP】 [sage] 投稿日:2011/07/01(金) 22:17:27.85 ID:jZeSlZdN
ガチホモ+アイドルオタを合わせると一騎に
貧乳+アイドルを合わせるとミィとラクスに変身だなw
57 名前:1/2[sage] 投稿日:2011/07/02(土) 00:19:11.58 ID:GTvPaM3F [1/4]
ネタを終息させるぞ!!うおry
【いんでぃくす☆】
イスペイル様「どうだ?これに懲りて私の大事な発明品を盗むなよ」
ザイリン「私の純情を踏みにじった報いは受けただろう」
ケイン(戻ったがボコボコ)「は、はひ…すみませんでした…」
剣司「ならさっさと残りのドロップを出すといいっす」
ケイン(戻ったry)「は?私がくすねた分は四人で使いきりましたが」
イスペイル様「とぼけても無駄だぞ?あと一瓶、ドロップの瓶がなくなっているのはお前の仕業じゃないのか!」
ケイン(戻ry)「め、滅相もない!私が盗んだのは使いきりました!」
イスペイル様「白々しい嘘をつくな!」
ノーザ「…なあイスペイル。ケインはとんでもなく変態でどうしようもない残念な部下だが。
こいつは嘘をつく奴じゃない、他の誰かがパクったんだろう」
ケイン(ry)「ノ、ノーザ様ぁ!私のことを弁護してくれるとは愛が天に届(ゲシッ)ぶわっ!」ビッタン
咲良「どうやら犯人グループは複数ですか」
イスペイル様「しかし…もう一つの瓶にもトラップドロップは仕込んでいる。犯人をギャフンと言わせてやる!」メラメラ
剣司「仕込んでいるのはまたザイリン酸すか」
イスペイル様「…………………えーと」チラッ
ジョシュア「はいはい。もう一つに仕込んでいるのは…ザイリン酸の緑と紫、あと…………え……イスペイルさん」
イスペイル様「何だ?」
ジョシュア「普通パターンで言えばここはザイリン酸透明でしょう!
なのに何故一つだけ(秘密)を混ぜるんですか!?」
イスペイル様「だって…透明混ぜてもお仕置きにならんだろ?ならランダムな薬品の効果な方が」
ジョシュア「……………はぁ~…」
剣司『母ちゃん、ジョシュアさんの重い溜め息がすべてを物語ってます』
ウィーン
乙姫「イスペイル、ありがとう。これ返すね」つ【年齢調節ドロップ】
剣司「あ?これ、年齢調節ドロップじゃ」
乙姫「うん。ちょっと事情があってイスペイルが貸してくれたの」
イスペイル様「…………………あ。うっかり貸したのを忘れていた」
ジョシュア「イスペイルさん…(涙)」ガクリ
ザイリン「泣くなジョシュア君。でもその瓶にもトラップドロップは」
イスペイル様「……仕込んでいる」
咲良「ヤバいじゃない!乙姫、ドロップを舐めたのは誰!?」
乙姫「ウェンディとまゆみ、それにマユだよ」
全員「…………早く探さないと!?」
58 名前:2/2[sage] 投稿日:2011/07/02(土) 00:22:06.04 ID:GTvPaM3F [2/4]
【街中】
シン「マユはどこなんだろう…俺に愛想をつかして家出なんて……
嫌だーっ!そんなの嫌だぁぁあ!!」ゴロゴロ
ヌッ
ザイリン「リア充赤服のシン君。そんな所で転がっても問題解決にはならんだろう」
シン「ザイリンさんに俺の気持ちが分かるもんですか!?」キーッ
翔子「フヒヒッwマユちゃんの居場所について有益な情報があるんですよぉ」
シン「早くマユのいる所へ行きましょう!」
ザイリン「…なんというちゃっかりシスコンなんだろうか」
【美和さんち前】
翔子「フヒw乙姫ちゃんの言うことを踏まえて考えればぁ」
シン「あのおばあちゃんズがマユたちの変身した姿というわけか!………おばあちゃんマユも可愛いよ」
ハァハァ
ザイリン「君は妹なら何でも構わないのかね」
ギャァァァア!!
翔子「フヒ!?今の叫び声は!?」
ザイリン「宙君の物!」
まゆみ(緑の効果)「美和さん、宙兄ちゃんには勿体無いよ♪」モミモミ
美和「ら、らめぇ(///」
宙(白い灰状態)
ザイリン「宙君には……辛い効果となってしまったようだな」
68 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/07/03(日) 01:16:56.24 ID:VXYAPOQR
58の続き
【街中】
宙「シクシクシクシク…妹に恋人をNTRなんて…俺は不幸だ(ノД`)」
翔子「フヒ…あれは薬品の効果なんですから、犬に咬まれたと思って忘れてあげて下さいよぉ」
ザイリン「こら翔子君!胸を揉まれただけで被害はないだろう」
宙「それでもミッチーのおっぱいは俺だけのものなのにぃ(涙)」
シン『マユがステラの胸を揉む…それもアリ!』ハァハァハァハァ
ザイリン「シン君、またここで君は妄想に浸るのかね…」
トテトテ
ミハエル「やあ宙さんにシン君♪妹さんたちは見つかりましたか?」
シン「まゆみちゃんは見つかったんだけど………ご覧の有り様で」
宙「シクシクシク…」
ミハエル「僕はまだウェンディを見つけていないんですが♪」ルンルン
ザイリン「なのに重度シスコンのミハエル君がご機嫌とは」
翔子「
ファサリナさんにやらしーことでもされましたぁフヒヒッヒーw」
ミハエル「それはまた後程…
コホン ウェンディを探してねり歩いていたら、こんな物を見つけまして」つ【ぬいぐるみ】
宙「うう…この海老ロールはウェンディか」
シン「ウェンディのぬいぐるみかぁ」
ミハエル「せっかくなので僕が大事に大事に大事ーぃに使わせて頂きますとも!!」
シン「良いなぁ……俺もマユのぬいぐるみ欲しいのに(´・ω・`)」
ミハエル「ああ…ぬいぐるみでも可愛らしいウェンディ…抱きしめずにはいられない!」ムギューッ
翔子『フヒィ…ザイリン酸の紫を飲むと確かぬいぐるみになるんですよねぇ』
ザイリン『ああ、そして多分あのぬいぐるみは…ウェンディ君本人だろうな』
翔子『酷い拷問ですねぇ』
ウェンディ(ぬいぐるみ)『も、もう…年齢調節ドロップは…飲みたくない…かも……』
マユには最後何を飲ませばいいのか…
83 名前:>>77、ズバリ君はファージ君か忍君ですね1/3[sage] 投稿日:2011/07/04(月) 23:28:47.58ID:V6ENeuVf [1/3]
68続き・〆
【街中】
宙「どうするよ。これだけ探してもいないとなると…」
ミハエル「僕は帰ってファサリナさんとイチャイチャしたいな(マユちゃんが心配だね)」ハァハァ
ザイリン「ミハエル君…本音と建前が逆なのは…些細な事…かね?」
シン「マユがいない……マユがもし…もしいなくなったら…そんなのは耐えられない(涙)」ビェーッ
翔子「フワッヒ…道の真ん中で泣かないで欲しいですねぇ」
ザイリン「一旦いんでぃくす☆に戻ろう。情報も欲しいし、マユ君も戻っているかもしれない」
宙「だな」
【いんでぃくす☆】
ノーザ「なぁ…俺も探しに行かねえとよ」
テルミナ「駄目です」
イスペイル様「指名権はまた後日にでも」
テルミナ「あの下品な女やド変態部下が虎視眈々とお兄様を狙っている以上、お兄様を外へ出す訳にはいきません!」キッ
咲良「そりゃデボラさんやケインさんは狙うでしょうね」
剣司「万が一、ブレードさんたちに見つかったらノーザさんの肉便●記録にまた一つ追加っすし」
ノーザ「剣司!おめえにそn「ノーザお兄様を愚弄するな!ヘタレマザコンが(バチーン)!」」
剣司「うぎゃっ!」
ノーザ「…お、おいテルミナ。ぼ、暴力はやめとけ…」
テルミナ「申しわけありません、ノーザお兄様」ペコリ
咲良『咲良です、テルミナさんてこんな…アグレッシブなブラコンさんだったでしょうか?』
ウィーン
マユ「…………ただいま帰りました」
ジョシュア「あ、マ、マユさん!?」
咲良「マユちゃんたら…心配してたのよ!」
マユ「ご、ごめんなさい」
ノーザ「ま、見た感じは変化ねえな。どうやらマユは当たりを引いたみてえで何よりだ」
マユ「当たり?」
【街中】
ザイリン「暑いし帰って冷たい麦茶でも飲もうとしようか」
シン「マユ…無事でいてくれよ…」ハラハラ
翔子「まー大丈夫ですって。マユちゃんはなんだかんだで常識人…あ」
一騎「レミコトの新作を手に入れたぞ♪早速聴かなくちゃ♪」ルンルン
宙「ありゃ一騎だな」
ミハエル「どうやらアイドルCDを手に入れてご満悦みたいですが」
ザイリン「彼もドルオタを越えた真の変態だからなぁ」
シン「ザイリンさんが言うことじゃないですよ」
翔子「フヒーッ♪私はここにいますよぉ一騎くぅ~~ん!」バビュビューン
ザイリン「翔子君!?」
84 名前:2/3[sage] 投稿日:2011/07/04(月) 23:35:26.32 ID:V6ENeuVf [2/3]
【いんでぃくす☆】
マユ「ごめんなさい……イスペイルさん、勝手にドロップを舐めて」
イスペイル様「十分に反省してるならもう私から言うことはないな。
随分と疲れている様だからな、ゆっくりと休むといい」
マユ「……すみません」トボトボ
ジョシュア「僕(ry)マユさんはかなり疲れているみたいです…」
咲良「急に良心が咎めて気苦労したんじゃない」
剣司「だな。何だかんだで常識人だし」
マユ『お兄ちゃんのシスコン矯正には意味なかったし…ウェンディたちも巻き込んでごめんね…………
(ピクリ)…ん?』
トボトボ…クルッ&バビュビューン
ジョシュア「マ、マユ…さん?」
マユ「え!?か、体が勝手にジョシュアさんの所まで!?」
咲良「…ふぅん。勝手に(好きな)ジョシュアさんの所まで行くなんて。体はやっぱり正直なのねぇ(・∀・
)」ニヤニヤ
マユ「さ、咲良さんっ!(///」
ジョシュア「??」
剣司『母ちゃん、剣司です。勝手に行くというには明らかに全力疾走だった気がします…
あと咲良の表現が妙にオッサン臭い表現だったのは絶対気のせいじゃないっす!!』
【またまた街中】
翔子「フッヒー♪一騎くぅ~ん、貴方の翔子がやってきましたよぉ~♪」
一騎「お、翔子。今レミコトの新しいCDを買ったんだ、凄いだろ♪」
翔子「(おのれぇ……またしてもレミコトめ##
だがいずれ一騎君のハートは私のものですよぉフヒッヒーw)」
ヌッ
カノン「一騎の前で下らん妄想に耽るな!翔子お姉ちゃん!」スパーン
翔子「フヒー(驚)」クラッ
一騎「あ、危ない!」
スッ…ツルッ……ポムッ
カノン「……………………………な!?」ガビーン
一騎「い゛!?」
翔子「フ、フヒッ?…………こ、この頬に当たるモフモフとした感触は!?」スリスリ
一騎「し、翔子!?う、動くな!…う、動かないでくれ!」フルフル
翔子「…………………………………………………ま、紛れもなく私が求めし一騎君のおいなりs………(ブワッ)」ガクリ
一騎「翔子!?」
ザイリン「ち、珍道中スレ12スレ目にして………ついに翔子君が一騎君のおいなりさんを…」
宙「まともに顔面で受け止めたな…」
シン「お、俺だってまだステラにあんなことはしていないのにぃ!!」
ミハエル「…気にするな僕は気にしない」←普段それ以上をファサリナさんにされてる人
85 名前:3/3[sage] 投稿日:2011/07/04(月) 23:41:19.64 ID:V6ENeuVf [3/3]
【そしていんでぃくす☆】
モフモフモフモフ
ジョシュア「………………………………………」←動けない
マユ「………………………………………………」←体が勝手に動いて止めるに止められない
ジョシュア「…………………あ、あの!じ、事故です!事故ですから!」
マユ「……………………はぅぅぅ~(///」バタン
咲良(゜Д゜)
剣司(゜Д゜)
イスペイル様(○Д○;)
ノーザ「…………………レベッカが見たら一気に殺戮現場だな」
テルミナ「………はい」
咲良「…って呆気に取られてる場合じゃない!」
剣司「衛生兵ーっ!!」
【マユの部屋】
マユ「シクシクシクシクシクシク……もうジョシュアさんの前に顔見せらんない………恥ずかしくて色々な意味でダメです…orz」ズーン
咲良「き、気にするわよね…あれじゃ」
剣司「イスペイルさんのせいっすよ!羽佐間の脂(※翔子脂)なんか仕込むから!」
イスペイル様「…………反省してます」
ノーザ「なあマユ。お前に聞きたいんだがよ」
マユ「………」スンスン
ノーザ「お前………ジョシュアのこと好きか?」
マユ「……な」
ノーザ「単なる憧れだけなんじゃねえのか」
咲良「ノーザさん!」
ノーザ「外野は黙ってろ。今ならまだ…」
バシッ
マユ「……違いますっ!最初はそうかもしれませんけど……今は本当にジョシュアさんのことが…大好きです!」
ノーザ「へへっ。俺をビンタできる位の熱いハートはあるみてえだな」
マユ「あ…」
ノーザ「本当に好きならよ、恥ずかしくても情けなくとも格好悪くても…前に進むのが愛や恋ってもんだろ」
マユ「…………」
ノーザ「ジョシュアにはすぐ謝っちまえ。それで明日からは前向きに進んでみろよ」
マユ「……はい。まさかノーザさんから恋愛アドバイスを受けるとは思いませんでしたけどw」
ノーザ「うるせえ、柄にもねえこと言ったから喉渇いた。下でコーヒーでも飲んでくるぜ」ダッ
剣司「…ノーザさんがまともなアドバイスとは」
咲良「明日は大雨洪水警報……いや槍か雪玉でも降ってくるんじゃ」
イスペイル様「そんな天変地異を防ぐためにも私が発明で」
咲剣「「イスペイルさんは反省して下さい(っす)!!」」ガミガミガミガミ
イスペイル様「…はい」
マユ『ありがとうノーザさん。明日からわたし、前向きに頑張ってみますね』
ノーザさんが無意味に格好良すぎな気もするが、俺は気にしない!
86 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/07/05(火) 11:46:54.49 ID:6sBggs5d
むしろテルミナさんが若干ヤンデレ化してる気がするのは些細な(ry
ダリウスの女性はヤンデレるのか
翔子「フヒャーンwwもうこの顔は二度と洗えませんよぉwww」ポワワワーン
ルゥ「気持ちは分かるけど洗った方がいいわよ、仮にも女の子なんだから…」
翔子「ルゥちゃんもサスやんさんの………をモフってみればぁ?手なんか洗いたくなくなるよぉ!」
ルゥ「ば、馬鹿なこと言わないでよ!」
サスページ「はい、僕の何をモフりたいんですか?」
翔子「フワヒヒw実はルゥちゃんもおいな」
ルゥ「ち、違う違う!乙女のイリュージョンアロー!!」
翔子「フギャー」
カノン「不幸だ………orz」
咲良「ま、まぁカノンも落ち込まないでさ!今回は羽佐間の運が良かっただけじゃん!」
プロ子「カノンだって、一騎と同衾して一夜明かしたり美味しいところを貰ってますものね」
咲良「え!そうなの!?何それ詳しく聞きたいなあ(・∀・)」
プロ子「ですわよね。ではカノンのラッキースケベぶりをみっちりと(・∀・)」
カノン「うわぁ止めろ!乙女の不幸最底拳を食らえー!」
咲プロ「アクエリオーン」
87 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/07/05(火) 12:21:45.34 ID:hbksvG1D
そろそろ七夕だな・・・
珍道中スレの皆様は何を願うのだろう
88 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/07/05(火) 13:04:22.05 ID:1IXK70hE
ジョシュアなら太字で『平穏無事』だろうか
【イスペイル様研究室】
ジョシュア「赤赤緑黄青赤黒黒これは仕掛けなし……」
ル・コボル「何してるの?」
ジョシュア「トラップドロップの仕分けです」
ル・コボル「へぇ~出来るんだそんなこと」
ジョシュア「こうやって通常のザイリン酸を一滴たらすと色が変化するんですよ」
ル・コボル「面白い!私もやっていい?」
ジョシュア「いいですよ。あ、入れる瓶間違えないで下さいね」
ル・コボル「分かってる分かってる。紙に書いてる色の通り入れるよ」
カチカチコロコロ
ジョシュア「僕としてはこういう二次被害がでるやり方よりだったら研究室の鍵を定期的に替えるとか作った発明品はちゃんと金庫に入れるとか、したほうがいいと思うんですけどねぇ……」
ル・コボル「悪気はないんだよねぇ」
ジョシュア「はい。悪気はないんですけどねぇ」
ル・コボル「私としてはそれでもドロップ捨てずにこうやって仕分けしてる君がよく分からないよ」
ジョシュア「……瓶の中にアンチザイリン酸入れて全部なかったことにしようとも思ったんですけど……、やっぱり頑張って作った物ですし…………」
ル・コボル「君は本当にいい子だなあ」
最終更新:2011年07月18日 23:12