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217 :それも名無しだ:2011/07/27(水) 00:00:17.77 ID:iHAWnRdF

うーむ、ではLキャラが(空気を読みつつ)、遊びに来るんなら良いかね?
適当なネタ落とし

【ペットショップry】

ルナマリア「暑い…暑すぎるわ…」ダラダラ
ルル「気持ちは分かりますけど、ブラジャーくらいつけて下さいよ」
ルナマリア「良いじゃない、お客もいないし、誰も見てないんだし」パタパタ
ミラ「大事なところを解き放ってるととっても気持ち良いわよ~」グデグデ
シホ「ミラに至ってはTシャツすら着ていないしな…痴女か!」
真矢「今さらだよー今さらー。もう今日はお店閉めてダラッとしよー」
クーコ「あっ、ちょっと待って下さい。誰か来ましたよ」

????「わ~、動物さんがいっぱい!こんにちわ!」
擬態獣12号「キシャシャ(んお?見かけねーガキだな)」
魔獣ドメガ「カメカメェ(4日ぶりのお客さんですねぇ)」
ハイパー鉄獣グラネプス「グゴグゴグゴ(巨乳のおねーちゃんならなお良かったんじゃが)」
????「ねー君たち、あたしのお姉様を知らない?」
ケントロ「ギャオオン(この子、人を探してるみたいだよ)」
馬頭羅「ヒヒーン(腹黒はんたちに聞いた方が早いんやないけ?)」

クーコ「…という訳でお姉さんを探してるそうなんです」
????「そうなの!お姉様たち、すぐどこか消えちゃうんだから!」
真矢「でも女の子の一人歩きは危険だよー、ここ変態だらけだし」
ルル「それを真矢さんが言いますか。であなた、お名前は?」
????「くすくすっ。あたし、イ○サー3!」
シホ「イク○ー3か。変わった名前だな」
ルナマリア「事情は分からないけど迷子みたいなものかしら」
ミラ「そのお姉さんって美人かしら~」
イ○サー3「二人ともすっごく美人だよ!」
ミラ「喜んで一緒に探すわぁ♪」
イ○サー3「ホント!?ありがと、おばちゃん!」
ミラ「…おば……うふふふふ~」
クーコ『ミラさんの笑顔が一瞬ひきつったのは、些細なことですよね』


【街】

イ○サー2「お姉様、まだ辿りつかないのですか?」
イク○ー1「え、ええ。この街に、妹想いの兄姉の会があると聞いたのですが」
イ○サー2「そんなところへ行ってどうするのです、非生産的な」
イク○ー1「私たちももっと姉妹の絆を深められたら、と思ったのですけど」
イ○サー2「はぁ……全くお姉様は…」


218 :それも名無しだ:2011/07/27(水) 11:54:58.15 ID:F6WchD9N

オカマバーのボ○ーやリー○ンとかは何気にこっちに住んでるのかも知れないけど

アスハム「なんと、美人姉妹がまとめて入会とは!」
イ○サー1「初めまして。よろしくお願いしますね」ペコッ
宙「よろしくな!この会も一気に華やかになるな」
シェルディア「ムッ。美人姉ならボクもいること忘れないでよね!」
イ○サー2「私は貴様らとよろしくするつもりはないぞ」ツーン
シン「こっちのお姉さんはツンツンしてるなぁ…」
イ○サー1「ごめんなさい、彼女はとてもシャイなのです。妹の前では優しいいい子なんですよ」
イ○サー2「お姉さま…余計なことは言わないでもらえますか!」
ミハエル「妹の前ではデレデレなんですね。悪くない属性だと思いますよ」
イ○サー2「属性とは何だ!わけのわからん事を言うな!」キーッ


221 :それも名無しだ:2011/07/27(水) 23:59:34.61 ID:J93R59to

早○さん「うおーすげー!本物のゴウバインだ!サイン下さい!」
衛(マスク装着)「ハッハッハ!何枚だって書いてやるぜ!握手もつけちゃうぜ!」

アスラン「………」コソコソ
メイリン「アスランさん、どこへ行くんですか!?」
ミーア「一緒にプラントへ帰るんじゃないの!?」
カガリ「義父上と義母上に紹介してくれるんだろ!?」
アスラン「い、いやでも、墓参りだし辛気くさいしやっぱりキラと2人でいいかなって」
アビー「キラさんと2人っきりがいいんですか!キャー!どっちが受けなんですか!?」
アスラン「誰もそんなこと言ってないだろう!」

ごひ「あの男は断じて正義ではない!」
キラ「うん、機体だけがジャスティス。てか、あんた誰?」


222 :それも名無しだ:2011/07/28(木) 16:33:14.37 ID:jBV+t6CX

カガリ「よし、オーブの法律で重婚&同性婚&年の差婚をオッケーにしよう。
    って言ったらどうする?みんな国民にならないか?」


223 :それも名無しだ:2011/07/28(木) 16:40:39.00 ID:0VLnCbv5

年の差はさほど問題にされている国は少ないような……


総士「とりあえずオーブにだけは近寄らないようにしよう」
ゴオ「重婚OK…………?(だらしない顔)」
静流「三重婚はっ!?OKなの!?」


224 :それも名無しだ:2011/07/28(木) 18:15:45.28 ID:r5cekIxj

総士はそこまでマズくないような。いや、2~3人いるか…


225 :それも名無しだ:2011/07/28(木) 18:40:29.47 ID:YP8E8s6u

ゴオちんは漫画版だと普通にアンナミラーズと重婚しやがったと聞くが

静流さんェ……


光司「足りない分は勇気で補うッス!つまり俺が婿になるッス!」
忍「勝手なこと言わないでください!お婿さんは僕です!」

ア・カン「静流さんは十分リア充ってやつじゃないかい…」
由紀恵「私もこの際、年下に行ってみようかしら…」
ローサ「私とキャプテンとのフラグはどこに行ったのよ…」

ミスト「喪男喪女救済法案を作る方が国民が増えますよ、カガリさん!
    (って勢いで言っちゃったけど嘘くさすぎたかな?)」


226 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2011/07/28(木) 19:32:13.01 ID:gIHGgkFI

喪男喪女共『オーブの国民になるぞぉぉぉぉぉーー!!』

キサカ「…っと、言う訳だ。暫くは勝手に出歩くな、真面目に仕事をしてもらうぞ」
カガリ「ミストぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!」

メイリン「バカガリは置いといて、早く行きましょう♪」
ミーア「うんうん♪早くプラントに帰って、義父様と義母様にあいさつに行きましょう~♪」
アスラン「俺の平凡な日常は何処だ……」(涙)

アビー「早く慰めに行かないんですか?」(ワクワク)
キラ「行かないよ。それに何で君まで付いて来てるの?」
アビー「キラさんとアスランさんの二人きりの里帰りで、
      久々に幼馴染的なアッー!!な展開があるって、仮面紳士の人が言ってたんですよ~」 
キラ「(犯人はプロ子か!)無いからね。
    仮にあったら、その後にラクスに笑顔で半殺しにされるから!」 


228 :それも名無しだ:2011/07/28(木) 21:58:40.27 ID:grKt7RUh

イク○ー2「こんな馴れ合いの会などに居られるか!私は一人で散歩しにいくぞ!」
ミハエル「ちょ、その台詞は」
イク○-1「彼女もイクサーです。その辺の犯罪者など返り討ちにできますよ」
シン「それはそれで怖いような……」

マユ「はぁ……このシ○ンパティア使っちゃおうかな…」
ウェンディ「マユちゃん、この間のトラップドロップみたいなことになっても知らないよ」
マユ「でも1回くらいお兄ちゃんが痛い目みないと…」
イ○サー2「お前たち、上の兄弟に勝ちたいのか?」
マユ「あなたは?」
イ○サー2「私はお姉さま抹殺の為に作られたイ○サー2だ」
ウェンディ「抹殺……とまではいかないけど…」
まゆみ「お兄ちゃんたちがアレなのはあたしたちが弱いせい…かな?」
カリン「そうですね。私も肉体的な強さが足りませんでした。そのせいでお兄様が暴走して」
イ○サー2「決まりだな。私が直接的な強さというものを教えてやろう」


229 :それも名無しだ:2011/07/28(木) 23:27:25.56 ID:re90RmeU

【いんでぃくす☆】

レイ「待たせたな。洋ナシのパフェだ」
ヴィル「…たく。最近私の出番がないとは。
   こんな薄情な珍道中スレ住民に価値はry」ムシャムシャ
ルイス様「怒るか食べるかどっちかにしなよ…」
ヴィル「む、ならば食べる方だな。この洋ナシのパフェとミックスジュースのお代わりを」ムシャムシャ
ルイス様「…食べすぎ」
レイ「気にするな、売上アップになるなら俺は気にしない」
ルイス様「気にしてよ!」

ウィーン
????「こ、ここに…お姉様方やイ○サー3はいないか」
剣司「新顔だな」
咲良「ちょっと目つきは悪いけどなかなか可愛い女の子ね」
????「か、可愛い…だと!?ふ、ふざけるな!戦士たる私に向かってそんな(///」
剣司「…しかもツンデレ属性かよ」
翔子「フヒヒw最近ツンデレも絶倫化したり変態化したりで人数も減ったから構いませんよぉw」
カノン「翔子お姉ちゃん……誰のことを言っているんだ?#」←変態化
祐未「ちょっと聞きたいわね#」←絶倫化
翔子「フヒヒwま、お客様をもてなさないと」


翔子「お嬢様のお名前を教えて下さいよぉ」
????「わ、私か!?私の名前はアト○スだ」
翔子「アト○スちゃんですねぇ。ご注文はいかがですかぁ」
アト○ス「い、いや…注文は……(グー)…………な、なら。
       このチーズケーキとショートケーキ、あとザッハトルテにナポレオンパイに…」 
翔子『ちっさい体なのによく食べますねぇ』
アト○ス「…にパイナップルパイ。全部ワンホールずつ頼む」
翔子「フワヒャー!?」


アト○ス「うん旨いな。これなら幾らでも食べられる」ムシャムシャ
翔子「フヒ…どんな異次元胃袋なんですかぁ」
剣司「すげえな」
咲良「間違いなく史上最強の胃袋なお客様だわ」
アト○ス「し、史上最強だと!?…気分がいい。あとワンホールずつお代わりを頼む」ムシャムシャ
翔子「…マジですかぁ」

ヴィル「………………………………………………気に入らん、私こそが最強なんだ。レイ、私もお代わりだ!」
ルイス様「ヴ、ヴィルちゃん!?」
ヴィル「母よ、絶対に負けられない戦いがここにあるんだ」ゲプッ
ルイス様「どこかのアナウンサーみたいなコメントいらないよ!」


なんとなくヴィルとアト○スは似てるかもしれない


230 :それも名無しだ:2011/07/29(金) 01:01:10.81 ID:1dBinwT1

ミスト(この平らげたケーキ代を払うのが俺なのは些細なこと…だよね?)


231 :それも名無しだ:2011/07/29(金) 18:35:11.75 ID:1/HU/ka1

L変態枠はこの辺りが浮かぶ。


ヴィル「可愛い同居人にスイーツを奢れるんだ、男冥利につきるだろ」モグモグ
アト○ス「こいつ、やるな!あたしだって負けてたまるか!」モグモグ

ルイス様「(ヴィルはミストからふんだくれば問題ないが、アト○スの代金は…)」
レイ「(気にするな、俺は気にしない)」


金髪の子「ほら森○さん!メイドさんがいっぱいッス!」
森○「…そうだな」
金髪の子「僕、一度来てみたかったんスよ。注文何にするッスか?」
森○「コーヒー。あとは好きにしろ、山○」
山○「任されました♪あ、そこのお嬢さん」
ルウ「(今度はボクっ子と無愛想なイケメンカップルか)ご注文ですか、ご主人様」
山○「うん、ブラックコーヒーとミックスジュース…あれ?ルウちゃん!?」
ルウ「はい、私のことご存知なんですか?」
森○「キミは…こちらの世界のルウ・ルーか」

ジョシュア「僕です(ry)あの人たち、Lの世界から来たみたいです」
ザイリン「どうせなら美少年が来てくれたらな…カップルじゃつまんないよ…」
ノーザ「ゴネるな、うっかり。まぁ向こうの俺が世話になってんなら挨拶するか」

山○「ギャーッ!!ノーザさんがメ、メイド!?メイド服ッスよ!!」ガクブル
ノーザ「こっちの恋する乙女の正装だぜ!麗しさでクラクラすんだろ?」キラッ
森○「…話には聞いていたが……凄まじいな………………」
ルウ「引いてるわよ、どう見ても」
祐未「メイド姿、あなただって似合いそうだけどね。少なくともノーザさんよりは」
山○「僕ッスか?女装したことはあるけど趣味じゃないッスよ」
祐未「え、女装?ってことは」
ザイリン「キミは男の子!いや待て男の娘かね!」ハァハァ
ステラ「ザイリン、興奮しちゃだめだーめだよー」

桐○「男の娘?そんなものに惑わされる玲○じゃないよ!」
森○「英○…ここで何をしている」
桐○「やだなぁ、玲○のあるところに僕ありさ!」
山○「出たな変態社長!森○さんに付きまとうなっス!」
桐○「え~僕と玲○は正義の糸で結ばれた離れられない仲だし~」
山○「ウゼェ…#」

ジョシュア「僕(ry)、コメントしにくいトライアングラーです!」
森○「違うと断言しよう。が騒がせてすまないな」
レイ「気にするな、変態の痴話喧嘩は慣れっこだ」
ミスト「ガチホモトライアングラーなんて…理解出来ないし納得出来ないよ…」
森○「だから違うと言ってるだろう」


233 :それも名無しだ:2011/07/30(土) 06:40:52.65 ID:WbzUXVbx

一騎「イザークさん大変ですよ!L世界の人達が来てるみたいです!」
イザーク「何ィ!?と言う事は…あちらの歌姫達も!」
一騎「間違いありません!銀河の妖精&超時空シンデレラ、きっと仮面の歌姫も!」
イザーク「うおーっ、こうしてはいられん!早速サインを貰いに行くぞキョシヌケェ!」
一騎「キャッホーイ!」

ズドドドド…

ディアッカ「(確かお前達、前にも同じ事やって痛い目見てた気がするが…そんなの些細な事だよな)」
甲洋「(一騎が総士の誕生日をすっぽかす程の事件なんて、理解も納得も出来なかったよ)」


一騎「う~ん、見つかりませんね…」
イザーク「諦めるなキョシヌケ!俺達が厳しい修行によって会得したアイドルレーダーでは、確かにこの近くにアイドルがいる筈!」
一騎「ラクスさんとかミーアさん、って雰囲気じゃないですよね」
イザーク「うむ…ラクス様だったもっと別のプレッシャー…む!?聞こえる、どこからともなく少女の歌声が!?」
一騎「イザークさん、あっちに人影が!あ、でも、なんか聞き覚えがある声だな?」
イザーク「なんかしょっちゅう聞いているような…とにかく行ってみるぞ!」

???「きぃ~みはだっれっとキスをする~♪わ~たし、それとも、あ~なた~♪」

一騎「…思い出した!ルナマリアさんの声に似てるんだ…けどこの人ルナマリアさんじゃないですね」
イザーク「歌声はそっくりだがな。どうやら俺達は彼女の歌に引き寄せられたらしい」
仮設5号機パイロット「おやおや、私の歌も捨てたモンじゃないね。ハローK世界の諸君、元気しとるかい」
一騎「あ、はじめまして。あなたもL世界から?」
仮設5号機パイロット「イエース、私エヴァン○リオンに乗ってるのよ。でも向こうじゃ出番なくてねー、残念残念」
イザーク「フン、おかしな奴だが良い歌声だ。気に入ったぞ、貴様アイドルになってみる気は無いか?」
仮設5号機パイロット「アイドルぅ?それってマスター?それとも防衛隊でハミング?」
イザーク「違う!貴様もきらめくステージで歌ってみろと言っている!きっと素晴らしいスターになれるだろう!」
一騎「歌、お上手ですもんね。もしデビューしたら俺達ファンクラブ作りますよ!」
仮設5号機パイロット「フムム?デビューはともかく…歌を聞かせるのは面白くて、イイ!雨が降る~虹を待つ~♪」
一騎イザーク「「オォーッ!エエゾーパチパチパチ!」」


【ペットショップry】

真矢「ん゛ん!?」
シホ「うぬぬっ!?」
イクサー5「すまぬ、そこな少女達よ。この近くで派手なモミアゲの男と紫の髪の女を見かけなかったか?」
クーコ「す、すみません見てないです」
ミラ「ちっちゃくて可愛い子なら来たけどねえ」
ルル「銀色の髪の、真矢さんばりに棒読みの女の子でしたね」
若作り爺「ふむ…銀髪の少女と言うと、イ○サー3ちゃんですかね」
クリスマス中止し隊「総司令も○渡もユリ×ンヌも一体何処へ消えてしまったのやら!あ、フライドチキンとかありませんかねえ?」
ルナマリア「うっ、ペ、ペット用のエサで良ければ…」
ルル「お客様なら美味しく召し上がれると思いますよ、ペットみたいな顔してますし」
クーコ「…って、真矢さんシホさん?どうかしましたか?」
真矢「感じる!なんだか一騎君の事ですっごく不愉快な出来事が起きてる気がする!」
シホ「隊長に近づく某かの怪しい気配!こうしてはいられない、今すぐ隊長の許へ行かねば!」
真矢「一騎君と私の関係に累を及ぼす輩は、サーチアンドデストロイだよー(棒)」ダダダダダーッシュ
ミラ「あらら~、行っちゃった」
若作り爺「いやはや、なんとも想像力の豊かそうなお嬢さん達ですねえ」
ルル「ほぉーら!あなたの様なブタにはペットのエサがお似合いですよーホレホレー」
クリスマス中止し隊「ぼ、僕がこんな小娘に!でも想像しちゃうくやしいっビクンビクン」
ルナマリア「キ、キモッ!○藤機関ってこーゆー変な人しかいないの!?」
イクサー5「そこは想像するのだ、こちらの世界のザフトレッドよ」
クーコ「と言うかルルさん、なんでこんなにノリノリなんだろ…」


234 :それも名無しだ:2011/07/30(土) 06:48:15.54 ID:WbzUXVbx

…しまった、タケミナカタさんはイクサー4だったか
罰としてルナマリアの射撃の的にされて来る


235 :それも名無しだ:2011/07/30(土) 09:38:20.15 ID:F39M5gwT

ライ○バレルキャラって割とイロモノ多いね、アニメ版だと特に五番隊隊長もいるし。あれ?


240 :それも名無しだ:2011/07/30(土) 23:47:37.05 ID:y5exwAyX

【レイ兄さんちの?格納庫前】
レイ兄さん「ん。今日はこれで終了」
プリシラ「こんにちは。ヨロイの整備中でした?ヴァンはー?」
レイ兄さん「いない。いつもいつも入り浸っていると思うな」
プリシラ「そうなんだ。ねぇねぇレイさん、余ってるパーツとかあるかな?たまにはブラウニーパーっと改造したいんだ」
レイ兄さん「余っているのか……」
???「見たことのないタイプの機体があるな」
???「はい。私のデータにも該当するものがありません」
レイ兄さん「なんだ?」
プリシラ「見ない人だね。こんにちは。ヨロイのこと詳しいんですか?」
悠○「俺は悠○・クライ○。こっちはハ○ノ。機械のことなら独学でそれなりに」
ハ○ノ「出来ればデータを取らせていただきたい」
レイ兄さん「……………」
プリシラ「いいんじゃない?悪い人じゃなさそうだよ」
レイ兄さん「…………話くらいならしてもいい。こっちにこい。茶を出す」

【いんでぃくす☆】
ジョシュア「クールで知的でスタイリッシュ!」
一○「声をかけてもそっけないけどそこもいい!」
ジョシュア「何をさせても完璧パーフェクト!と、思わせつつ妙なところが抜けてたりして」
一○「博士と一緒にこもってることが多いからちょっと人見知りだったりするんだよな」
ジョシュア「それでもやっぱり、というかそういうところも含めて大好きで憧れの兄さんです!」
一○「俺も頑張って頼れる奴って思われるようになりたいな」
ジョシュア「ね~」

ルイス様「あの盛り上がりは一体……」
レイ「気にするな。雰囲気が似ている兄を持つ弟同士の語らいだ」


241 :それも名無しだ:2011/07/31(日) 00:06:01.95 ID:vfa9mHb4

ユリ○ンヌ「ねぇ坊やたち。お姉さんとイケナイ遊びしたくないかしら?」
ルージ「ま、間に合ってます!なぁダイヤ!?」
ダイヤ「う、うん。俺たち、忙しくってさ!」
ユリ○ンヌ「でもせっかくの夏休みでしょ?ひと夏の思い出、しっぽり作ってあげるわよぉ」ハァハァ
ルージ『この人、オーラがフェルミに似てるよ…!』
ダイヤ『よく分かんねーけど逃げた方がいいんじゃねぇか?』
ヌヌヌン
ウェンディ「お待ちなさい!いたいけな少年を狙う不埒な変態女!」
まゆみ「この悩める妹軍団が全滅させちゃうからね!」
ユリ○ンヌ「いきなり何なの、お嬢ちゃまたちに用はない…」
カリン「問答無用!変態行為を許すわけには参りません!」
マユ「イ○サー2さん仕込みの必殺技で成敗です!いざ!」
イ○サー2「悪いなユリ○ンヌ。軽くこの娘たちの訓練相手になってもらおう」
ユリ○ンヌ「へ、ちょっとm」

ミギャー

ミハエル「ん…何だか名前を呼ばれた気がするんですが」
シェルディア「そうー?ボクは何も聞こえなかったよ」
シン「それよりお茶にしようぜ。イ○サー1さんも暑いし喉乾いてますよね?」
イ○サー1「ええ、お気遣いありがとう。この世界のシンも優しいのですね」
シン「そ、そんなことないって!」
宙「シン、鼻の下伸ばしてるとマユとステラとルナマリアに言いつけちまうぜw」
シン「って何でルナまで出てくるんすか!?」
加○総司令「ティータイムか。では、お決まりの土産ですまないが」つカステラ
アスハム「これはかたじけない。やはりカレー味なのかね?」
加○総司令「フフフ、どうかな。想像してくれたまえ」


【いんでぃくす☆】

沢○「何ぃ!?もう食い物が終わっちまっただと!?」
翔子「フヒィ…申し訳ありませぇん…あちらのお嬢様方が」

ヴィル「ゲップ……見事なものだな、お前の胃袋は…」
アト○ス「ウップ…フン!お前の食い意地も大したものだ…」

剣司「うちの店のメニューを食いつくしちまったんすよ…」
沢○「マジかよ!つーかあいつアト○スじゃねぇか!」
イスペイル様(スーツ着た)「ほほう、あなたはあの娘のお仲間か」
沢○「まあな…途中から味方になるっつう立場も同じようなもんだしよ」
イスペイル様「では、彼女の飲食代全ての請求書だ」つレシート
沢○「………………………………。………L○TUSか加○機関にツケてくれ……」


242 :それも名無しだ:2011/07/31(日) 00:25:22.62 ID:Llk9rfs/
ポンコツロボ(L)「一○さんはいつもいつも私の作る料理を旨い旨いと食べてくれて(///」テレテレ
ムラサメ「ルージ様の好きな食べ物は全て把握済みです!」フフン
ポンコツロボ(L)「でも最近ハル○、私の同僚が一○さんに色目を使ってる気がするんです。あの子の方がセクシーだし・・・」
ムラサメ「ムッ、そんな弱気では駄目だ。魅力的な主様に寄ってくる泥棒ネコは必ず現れる。だが献身的な愛を捧げる我らが負ける筈がない」
ポンコツロボ(L)「そ、そうですよね!」

ルイス様「あっちはあっちで妙な組み合わせだし・・・」
レイ「主を持つ者同士のようだな」

ムラサメ「最近ルージ様の下着に(ピー)な(ピー)がついていてだな」ヒソヒソ
ポンコツロボ(L)「あ、い、一○さんのパンツにも(///」ヒソヒソ
ムラサメ「や、やはり・・・嗅いだり舐めたりするよな(///」
ポンコツロボ(L)「当然です!」
ムラサメ「じ、従者として主様の健康管理は行なわなくてはな!」ハァハァハァハァ
ポンコツロボ(ピンク髪)「(シュイン)多少こじつけくさいですが全く問題ありません!」ムラムラムラ

ルイス様「変態じみた発言な気がするのは・・・些細なこと・・・だよね?」
レイ「ムラサメの変態化は今さらなので俺は気にしない」



243 :それも名無しだ:2011/07/31(日) 14:18:04.50 ID:KjyPWdwW

どうでもいいが原作漫画だと、ユ○アンヌと桐○社長はイヤーンなことしてたな。

【いんでぃくす☆】

桐○「昔の玲○さ、厨ニ全開ですごく可愛かったよ!」
ザイリン「ほーほー、見てみたかったものだ」
山○「僕は今のかっこいい森○さんで十分ッス」フンッ
桐○「おっと、坊やは子供時代の玲○を知らないのか~かわいそ」プッ
山○「この変態潰していッスね」キュイン
桐○「出来るかなぁ」キュイン
森○「おい、ここでファクターの力を使うな」
ゴオ「よお!L世界の奴らじゃないか。前(避難所3スレ目)は世話になったな」
森○「ご無沙汰です猿渡さん。お変わりなさそうで何よりです」
山○「げっ、こっちの猿渡さん?今日は見逃してやるッス、変態社長!」
桐○「そりゃ僕の台詞だよ、命拾いしたね~性別勘違い坊や♪」
山○「んだとコラ#」
森○「止めろ山○」ギロッ
山○「はーい!てへ、森○さんに睨まれちゃった☆」

ザイリン「ギロリと睨む視線ってゾクゾクするよなぁ…私もルージきゅんに」ハァハァ
ノーザ「俺もダイヤに睨みつけられただけで、エレクチオンブレイザーしちまいそうになるぜ!」ハァハァ
沢○「このダリウス野郎、ジャッ○の旦那が見たらキレるだろうな」
ルウ「それよりL世界ってゴオが恐れられてるの?」
ゴオ「ま、技の森○、力の猿渡なんて呼ばれてたぜ」キリッ
ルウ「有り得ない。ミラに襲われっぱなしのヘタレ旦那なのに」
サスページ「ルウ、先輩になんて口を。言って良いことと悪いことがありますよ」ジロッ
ルウ「すみませんコーチ!ついでにゴオもごめんなさい!(コーチの睨みゲットだぜ!)」ハァハァ
ゴオ「ルウ…いんでぃくす☆に来てから色々荒んでくな(涙」

イ○サー3「ズルいよアト○ス、アタシだってケーキ食べたかった!」
アト○ス「ふん、お前が来るのが遅いから悪いんだ」
イク○ー3「うえーん、お腹すいたーーーーーーーーーーーー」ジタバタ
ヴィル「棒読みで騒ぐな。食べ物は隣のハンバーガー屋にあるぞ」
イ○サー3「本当!?行ってきますー!」スタタ
アトロ○「仕方ない、私も付き合ってやるよ」
ヴィル「なら私も行ってやるか」

ルイス様「みんなまだ食べるの!?」ガビーン
レイ「気にするな、バーガー屋のギルもきっと気にしない」


【街中】

真矢「きーみはだーれとキッスをするーーー♪」
シホ「ほ、ほし~をめぐるぅよ~じゅんじょお~♪」
仮設5号機パイロット「ダメダメ!真矢ちゃんは棒読みすぎ、シホちゃんは照れすぎだぞ!もっと情愛を込めて!」
一騎「頑張れ、遠見、シホさん!」
イザーク「そうだ、お前らももっと喉を鍛えなければな!」
一騎「ですよね。それに歌うのって楽しいだろ?」
真矢「う、うん、とってもたのしーよー!(あれ、私ら何しにきたんだっけ?)」
シホ「あ、赤服たるものこれくらい歌いこなして見せます!(まぁこれはこれで…)」
仮設5号機パイロット「(いやはや、恋する乙女ちゃんをからかうのは愉快なもんだねぇ♪)」


247 :それも名無しだ:2011/08/01(月) 12:24:50.01 ID:GcLO2Ghk

ザイリン「本日のうっかりMVPは>>246くんで決まりだ!」
レイ「気にするな。ザイリンだって、とんでもないうっかりをやらかすに違いない」
クルーゼ「頭に仮面を乗せたまま仮面を探したり、服の上からパンツを履いたりなら私もしたことがあるしな」
レイ「お兄様にもうっかりがうつったか、霊なのに…だが気にしない」
ザイリン「いくら私だってそこまでは…しまった!
     パンツを履くのを忘れた!こうなったらルージくんのパンツを借り」
ムラサメ「乙女の連続エヴォルトで消し飛ぶが良い!」
ドカバキグキゴキャ
アーレー

ムラサメ「とまぁ、主様がタチの悪い変態に狙われる場合もある。警戒を怠るな」
ア○ス「肝に命じておきます!戦闘モーションを叩き込んでおかなくちゃ!」

ミスト「あの二人も十分変態くさいのは些細なこと…だよね…」
イスペイル様「現実逃避してないで早くヴィルの飲食代を払え」
ギル「ハンバーガー15人前の代金も忘れるなよ!」


258 :それも名無しだ:2011/08/02(火) 23:14:54.65 ID:go5Plvtq

ウー「同志よ、我らの長年の望みが叶うときがきたようだ」
ガウリ「うむ。今こそ我らが全裸の会に女性を入れる時!」

霞○「!??何か今、嫌な怖気がしたような…」
加○渚「夏風邪かな?深夜放送の聞き過ぎはよくないぞ」
霞○「違いますよ!」
ウー「そこの君たち!全裸の会に興味はないかね?」
加○渚「い、嫌ああああ!全裸!変態!エッチスケッチワンタッチー!!」ピュー
霞○「待って加○さん!」

ウー「逃げられてしまったか…」
ガウリ「我がヤーパン忍法で罠をしかけておいた。逃しはせぬよ」

昭和の言葉遣いは書いててとてもムズ痒い。


259 :L世界ネタ1/6 :2011/08/03(水) 00:54:01.60 ID:amTGPwlh

ちょっと長くなったが気にするな俺は(ry)

【いんでぃくす☆】

ザイリン「ところで先程から気にはなっていたんだが」
ノーザ「ルージのパンツなら後で嗅げよ」
ザイリン「なら後で心ゆくまでハァハァタイム…って違う!
    気になっているのは何故L世界の諸君が大挙して私たちの世界に来ていることだよ」
剣司「そういやそうっすよね。前にも何人かは来てましたけど」
咲良「こんな大勢で来るのは初めてじゃない?」
森○「そうだな。いらぬ誤解を防ぐためにも諸君らには伝えておくか」
山○「すんません、この写真の少年に心当たりはないっスか?」ピラッ

【某砂漠の金髪御曹司】

ジョシュア「いや…初めて見ますけど」
サスページ「この写真の少年が何か?」
森○「いや…実はだな」
沢○「ウチのショタコン女(ユリ○ンヌ)が欲望に負けて襲いかかってな、こいつの逃げ出した先がこの世界って訳だ」
ジョシュア「何ともやりきれない話です…」
山○「そんな訳でみんなで大挙して探しに来たんスよ」
森○「済まんが見かけたら一報を貰いたい」
ジョシュア「それは構わないんですが…」チラッ

ザイリン「かなりのハイレベルな美少年だな……ユリ○ンヌ君もなかなか見る目がある」ハァハァ
ユリ○ンヌ「この世界でショタコン同志に会えるとは思わなかったわ」
フェルミ「彼とならお風呂の(板倫)プレイも楽しめそうね」ハァハァ

僚「迫られて逃げ出した彼の気持ちが痛いほど分かるよ…」
アスラン「…同感だ」
剣司「俺にはさっぱり分からないっす!あんな美人のお姉さんに迫られて逃げるなんて!」

ワイワイガヤガヤ
ジョシュア「…こうなると思ってました」
山○「す、すんません」
森○「出来るだけ騒ぎにならない内に探し出したかったがな」ヤレヤレ
ノーザ『ノーザだ…騒ぎにしたのはこいつの発言な気がするのは些細ry』


260 :L世界ネタ2/6 :2011/08/03(水) 01:00:23.09 ID:amTGPwlh


剣児「ヴィルが見かけねえ二人を連れてきたと思ったらよ」
スウェン「凄まじい食いっぷりだな」
ソル「おーい、追加注文入ったよー!」
剣児「…これで95個目。大台突入は間違いねえな」
ギル「まあ売上がアップするんだ、有り難い話じゃないか。
  そうそう早く払えよバーガー代」
ミスト「…バーガー代金が俺の懐から出るなんて理解もできないし納得もできないよorz」

アト○ス「この店もなかなか旨い、お前は恵まれた食生活を送っているようだな」モグモグ
ヴィル「まあ食べる店に不自由はないな」ムシャムシャ
戦ー3「おいしーおいしー♪」パクッ

ヌッ
ディック「マジカルロリ+ワイルドロリズktkr!」ハァハァ
剣「そして俺たち好みのな!」ハァハァ
ヴィル「うるさい、食事の邪魔をするな」
ディック「ならば邪魔はしない。ちょっと揉ませて貰うだけだ」ワキワキ
剣「ではモミモミタイムの…」ワキワキ
アト○ス「わ、変質者め!!」
シュイン&シュタッ
???「よっとと、死神さまのお通りだぜぇ!」ジャキン
???「…迂闊な行動は死に繋がる」パンパンッ
ロリコンズ「ジャスワイビー!」

アト○ス「デュ○とト○ワか。ありがとな」
三つ編みボーイ「気にすんな、人探しのついでだしよ」
戦ー3「ひとさがし?」
スネオヘアー「カ○ルが消息を絶った」
アト○ス「カト○が!?一体何故!?」
三つ編みボーイ「ま、その…お前さんたちにゃ…まだ早いかな」
戦ー3「早くないよー、おしえてー」
スネオヘアー「その内な」
ヴィル「おい、その探してる奴の写真はないのか?私が腹ごなしに手伝ってやる」ズズーッ
三つ編みボーイ「んっ?手伝ってくれんのか」
ヴィル「そこのアト○スとは互いに(食い意地を)認めあったからな」
アト○ス「フン!お、お前が手伝うというなら…特別に認めてやる(///」
三つ編みボーイ「はいはいツンデレ乙な。これが写真な」つ【写真】
ヴィル「(ピラッ)………なかなかイケメンだな。がマズいかもしれん」
スネオヘアー「どういう意味だ?」
ヴィル「この街には様々な変態がいる。こいつの顔なら当然変態のターゲットとなりうる」
三つ編みボーイ「…げ」
スネオヘアー「急ぐか」


261 :L世界ネタ3/6 :2011/08/03(水) 01:06:00.92 ID:amTGPwlh

【街中】

ジリジリジリジリ…
ジョシュア「僕です(ry)照りつける太陽にかなり高い湿度、おまけに時間は午後2時…
     一言で言えば暑すぎます!!」
翔子「フヒー…人捜しは諦めてクーラーの効いた部屋で昼寝したいですねぇ…」グテー
ザイリン「何を言っているんだね翔子君!こんな可愛い少年が迷子だというのに!」メラメラ
ジョシュア「ザイリンさんと翔子さんのやる気を足して半分にできれば…良いんですが」
フェルミ「そんなことはどうでもいいわ、重要な問題じゃないし。
    早くカト○きゅんを見つけて、一緒にバスタイムねぇ」ハァハァ
ジョシュア『…はっきり言って誰かの悪意を感じる捜索メンバーです!』
翔子「フヒッ?あの金髪さんは?」
ザイリン「うむ!紛れもなく美少年!私の探すカ○ル君に間違いはない!」バビューン
ジョシュア「ザイリンさん!?」
フェルミ「こら待ちなさいよ!」


金髪御曹司「ふぅ…砂漠の暑さとはまた違う種類の暑さだなぁ」
ダダダッ
ザイリン「そこを行くカ○ル君!私と一緒に来てくれたまえ!」
金髪御曹司「な、なんで僕の名前を!?」
ザイリン「気にするな、私は気にしない!さあさあこの燃え上がる私の熱い想いを」ハァハァ
金髪御曹司「へ、変態には容赦しないよっ!」つ【クロスクラッシャー】
ザイリン「へぼあっ!」バタン
金髪御曹司「い、今の内に逃げないと」ピュー

フェルミ「このうっかり変態ショタコンが!私のカ○ルきゅんが逃げちゃったじゃない!」バチーン
ザイリン(ボコボコ)「す、すみまへん…」
ジョシュア『うっかり以外はフェルミさんも大差ないのは僕の気のせいなんでしょうか?』
翔子「フヒ…また追っかけるのもひと苦労しそうですねぇ」
フェルミ「諦めたらそこで終了なのよ!さあさあ捜索再開よ!」ハァハァ
ザイリン「うむ!」ハァハァ
ジョしょこ『ショタコンは度し難いです(ねぇ)』


262 :L世界ネタ4/6 :2011/08/03(水) 01:12:02.00 ID:amTGPwlh

【さらに別の場所】

金髪御曹司「はぁはぁはぁ…つ、疲れた……汗をかいたから冷たいシャワーでも浴びたいな」
ヌヌッ
ウー「そこを行く少年、暑い時には服を脱ぎ自然の涼を求めるのが世の理というもの」キリッ
ガウリ「こんな日には全裸になっておいなりさんに風を当てれば涼しさすら感ずるぞ」キリッ
金髪御曹司「な、なんで貴方方は裸に!?恥ずかしくないんですか!?」ガビーン
ウー「恥ずかしい?全裸こそが人間のあるがままな姿ではないか」
ガウリ「さあ君も良識という余分な服を脱ぎ捨てあるがままに」
金髪御曹司「よ、寄らないでぇぇ!!」つ【ヒートショーテル】
全裸ズ「アッー×2」バタン
金髪御曹司「も、もう…嫌だ(涙)こんな変態ばかりの世界は(シクシク)
     (フラッ)あ、あれ…?な、なんでふらつく…んだ…」バタ
?????「ん?………おい、そんな所で寝ると変態に襲われるぞ。
     む、熱中症か…仕方あるまい」ヒョイッ


【再びいんでぃくす☆】

イスペイル様「すると…お前も人捜しに来たと」
無口無表情無愛想な少年「………ああ」
剣司「うちのザイリンさんたちが探しているっす、合流して探した方g」
無口無表情無愛想な(ry)「………いや。俺はここで待つ」
イスペイル様「変態と一緒だと嫌だというのは分かるが」
無口(ry)「………違う。ゼロが教えてくれた」
プロ子「ゼロ?黒い仮面の男かしら?」
無口(ry)「……それも違う、ゼロはガンダムだ」
僚「ガンダム!?き、君もガンダムのパイロットなのか!?良ければじっくりみっちりガンダム話でm」バキッ
祐未「…時と状況を考えなさい!殴るわよ!」
イスペイル様「…殴ってから言うな」


(三時間後)
ザイリン「結局カト○君は見つからなかったか」
ジョシュア「どこに行ったんでしょう…」
翔子「フヒ…」
ノーザ「でだ。あいつらは何者なんだ?」

無口(ry)「…………………………くっ」←かき氷に悶絶中
三つ編みボーイ「ヒイ○…お前な、一気に食い過ぎなんだよ」
無口(ry)「…食える内に食うのもパイロットの仕事。俺はそう教わった」
スネオヘアー「的確な判断だ、了解した」
三つ編みボーイ「いやいや違うだろ…」


263 :L世界ネタ5/6 :2011/08/03(水) 01:15:50.99 ID:amTGPwlh

イスペイル様「なんでもそのカト○やらを探しに来たらしいが」
剣司「あの無口なのは…『ここで待つ』と『ゼロが教えてくれた』位しか話さないっす」
サスページ「愛想がいいのはあの三つ編みの少年だけですね」
ザイリン「しかし三者三様な美少年だが。あと…2年ほど若ければ良かったのになぁ」
ジョシュア「いきなり真顔で変なことを言わないで下さい!」

ウィーン
レイ兄さん「邪魔するぞ」
ジョシュア「(ピュキーン)兄さーん♪」バビューン
ザイリン「うーん、レイ兄さんが絡むとジョシュア君も変態チックだな」
翔子「フヒヒw変態ライフよこんにちはですねぇ」
イスペイル様「やめい!これ以上変態の道に引き込むな!」

ジョシュア「兄さーん♪今日は何の…あれ?兄さんがおんぶしてるのは」
レイ兄さん「ああ、熱中症で倒れていたのを拾ってな」
金髪御曹司「あ、あの…もう一人で歩けますから…」
レイ兄さん「足元がふらつくくせに余計な気を使うな」
ジョシュア「ひょっとして……カ○ル君では?」
ニユッ
無口(ry)「やはりな」
金髪御曹司「……ヒイ○!?それにデュ○にト○ワまで!?」
三つ編みボーイ「お前さんが行方不明だから探しに来たんだろうが」
スネオヘアー「ユリ○ンヌには加○司令からキツく言うらしい、そろそろ帰る潮時だろう」
金髪御曹司「……うん。みんなに迷惑かけちゃったみたいだね」
ヌヌヌッ
ザイリン「そんなことはないよカ○ル君!私と愛のブロンドユニゾンを」ハァハァハァハァ
フェルミ「お風呂でしっぽり汗を流しましょ♪」ハァハァハァハァ
イスペイル様「お前らは話を元に戻すな!」つ【ミナールハンマー】
ショタコンズ「あ~れ~」

ジョシュア「僕(ry)やっぱり最後はミナールハンマーオチでした!」


264 :L世界ネタ6/6 :2011/08/03(水) 01:21:17.38 ID:amTGPwlh

(後日)

剣司「L世界の連中も帰って静かになったっすね」
イスペイル様「ああ」
ザイリン「また美少年がやってこないものか」
ノーザ「俺はL世界のダイヤが来てくれればそれで構わねえぜ!」
ジョシュア「だべってないで仕事して下さい!」

キラ?「…………」ジー
アスラン?「…………」ソワソワ
咲良「キラさんとアスランさん、おかわりどうですか?」
キラ?「い、いや……そろそろ帰るよ」ガタッ
アスラン?「あ、ああ。長居しては悪いからな」
ルゥ「珍しいわね、いつもならおかわりのコーヒーで三時間は粘るのに」
ステラ「うぇ~い、アスランの髪が増えたぞ~」
アスラン?「き、気のせいだろう。じゃあ」スタコラ
咲良「変な二人ねぇ」
ルゥ「いつもは変態なだけだけど今日はまた違ったわね」

【店の外】

キラ「どうだった?向こうにはメイド喫茶はないみたいだし」
キラ(L)「驚いたよ、あんな萌え溢れる世界なんて……帰ったらメイドの素晴らしさをみんなに伝えなきゃ」
アスラン(L)「こっちの俺、帰って育毛剤を送るから使ってくれ」
アスラン「・・・・・・すまん(涙)」


L世界の住人はこっそり来ているようです

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最終更新:2011年08月18日 18:20