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519 名前:505[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:18:54.07 ID:5J0NoUcV [1/10]

ちょっと長いですが
以下8レス使用予定、スルーしたい方は【ハイパールル】で


520 名前:ハイパールル 1/8[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:22:17.04 ID:5J0NoUcV [2/10]

【ペットショップ・ry】

ヒュル~
ルナマリア「う、さぶっ…季節はもう秋ねぇ」
シホ「急に寒暖の差が激しくなってきたな、風邪には気をつけろよ。特にルナマリアにミラ、クーコはな」
クーコ「何でですか?」
真矢「そりゃ裸で寝るからだよー、お腹冷やさないようにねー(棒)」
ルナマリア「よ、余計なお世話よ!」
ミラ「なんなら私と一緒に抱き合って寝てみる~?」ワキワキ
クーコ「え、遠慮します!」
真矢「ミラさん自重して~」ドウドウ
シホ「まったくミラの百合スキーにも困ったものだな、ルル。……ん?ルルが見当たらないな」
ルナマリア「ルルちゃんなら部屋に籠りっきりだけど」
真矢「また例の黒魔術だねぇ~」


【ルルの部屋】

ルル「エロエロエッサイム…我は求め訴えるなり…出でよ愛欲の悪魔よ!」
シーン
ルル「……………はぁ。この本でも失敗ですか。お金の無駄遣いでしたね」

ドンドンドンッ
ルナマリア(扉の向こう)『ルルちゃーん!そろそろご飯だから魔術はおしまいにしなさーい!』
ルル「待って下さい、今ちょっと良いところなんですから」
ルナマリア(扉のry)『今日はルルちゃんの好きな酢豚にしたのよ!』
ルル「酢豚…(ゴクリ)……あ、あとで行きますから!」
ルナマリア(扉ry)『冷めたりパイナップルが無くなっても知らないわよ!』
ルル「すぐ行きますから!あとパイナップルは残しておいて下さいよ!」
ルナマリア(扉ry)『はぁ…後で文句言っても知らないからね!』ダッダッダッ

ルル「ちょうど黒魔術も軌道にのってきた所でしたがせっかくの酢豚ですし…
   あとこれだけ試していきますか」


521 名前:ハイパールル 2/8[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:27:07.99 ID:5J0NoUcV [3/10]

デロデロデロローン
ルル「悪魔召喚プログラム作動…そしてマッカ投入…加えてスペルカードを触媒に…」ゴソゴソ
シーーンッ
ルル「…………これもダメですか。悪魔召喚に成功してダイヤ君とラブラブ計画が水の沫……
   だいたいなんでミィさんやコトナさんは簡単にルージ君とフラグを立てられて同じヒロインの私は無理なんですかこんなにもヒロインの立場に差があるなんて思いませんでしたいや珍道中スレ住人の悪意すら感じますね#」ブチブチ

ニュキュニュニューン
?・???「とんでもない悪意と欲望、それに邪な炎を感じて来てみたら…まさかルルちゃんとはね」
ルル「なんですか私はこれから酢豚をやけ食いする予定なんですから#」
?・???「あのぅ…少しは反応して欲しいんだけど…」
ルル「うるさいですよ#私の怒りを静めるにはパイナップル入り酢豚(パイン三割増)じゃないと…」ブチブチ
?・???「ちょっと頭を冷やしなさい」つ【ケーナ・ディバイダー】
ルル「ギャース!(気力ダウン)」

(10分後)
ルル(気力105)「まさか私の黒魔術でル・コボルさんを呼び出してしまうとは思いませんでした」
ル・コボル「晩御飯食べて一息ついてたら凄まじい負のオーラを感じてさ。気になって様子を見にきたら…」
ルル「私が黒魔術を行っているのに遭遇したわけですね。はぁ…ル・コボルさんでは召喚しても意味がありませんね」
ル・コボル「あーっ、何気に馬鹿にされた気分なんだけど」
ルル「すいません、馬鹿にはしてないんですけど…」
ル・コボル「こう見えても元ラスボスなんだよ?ひょっとしたら力になれるかもしれないじゃん」
ルル「…………ダイヤ君とラブラブになりたいんですけど」
ル・コボル「ごめん無理」
ルル「早っ!?せめて三点リード(…←これ)くらい使って少しは溜めを作って下さい!」
ル・コボル「だってダイヤ君だよ?あらゆるフラグをディスるあの暗黒フラグクラッシャーの」
ルル「……分かってますよ(涙)」
ル・コボル「他にはないの?願いごと」
ルル「うーん、ナイスバディ化とか…でもそれも無理ですか」ジーッ
ル・コボル「人の体の一部分を凝視しないでよ#……あ、でもちょっと心当たりがあるよ」
ルル「本当ですか!?も、もしナイスバディになれば(ゴキュリ)ダイヤ君も(ゴックン)」
ル・コボル「ならさ、明日ウチまで来てくれる?資料用意するからさ」
ルル「資料?」
ル・コボル「仕組みを説明するのに分かりやすい作品があるんだよ」


522 名前:ハイパールル 3/8[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:31:12.36 ID:5J0NoUcV [4/10]

(翌日・イディクスの部屋)

ルル「という訳でお邪魔しましたが」
ル・コボル「ま、作品を見てもらうのが一番いいよね。M ちゃん、映像スタートね」
ヴェリ兵M「…………スイッチオン!」ポチットナ


デレレレデレレッ  デッテロテッテッテ
オーラロードガァー…

赤髪女「ハッハッハァー!敵が小さくなったったことは……あたしが勝つってことさぁぁぁあ!!」
聖戦士「大きくなっている…だと?まさかオー○力がハイパーしたのか!?」

(略)


ル・コボル「途中から最終回まで一通り見てもらったけど。ルルちゃんには分かったかな?」
ルル「ライク・ミーよりラブ・ミー……まさに今の私の気持ちを代弁してくれる名台詞ですね…」ジーン
ル・コボル「違うってば」
ヴェリ兵A 「イケメンなのに仮面を被る黒騎士がヘタレで残念ですね」
ヴェリ兵B「えーっ、イケメンなら何をしても許されるんじゃあ」
イスペ兵O「エ○様のおっぱいは最高だったなぁ(///」デヘヘ
ヴェリ兵M「…………虫の装甲を利用した機動兵器………いい(///」ウットリ
ル・コボル「君ら余計なとこ見すぎ#」つ【クロスブリードチャージ】
全員「ウボァー」

ルル(コブ)「この場合着眼したいのは……ハイパー化の所ですね」イタタ
ヴェリ兵A (コブ)「つまりオー○力で体を巨大化させた場面か…」イチチ
ル・コボル「分かってるなら早く言いなさい#」
ヴェリ兵B (コブ)「でもあれは命をかけてましたけど…」
ル・コボル「勿論そこまではやらないよ。でも体の一部分くらいならそこまで消耗しないと思う」
ルル「な、なるほど!その一部分が胸というわけですか!?」
ル・コボル「うん、ただあれは悪しきオー○力…つまりルルちゃんの場合だと黒い炎…欲望の変態パワーだね。それが尽きれば元に戻るけど」
ルル「そんな事はどうだっていい!重要な事(ry)
   今すぐ私の胸をビッグオーアクションに!」
ル・コボル「………ならやってみるか。では……コボちゃんコボちゃんルルルル~♪」シャランラ~
ルル「きゃー!」


523 名前:ハイパールル 4/8[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:35:38.90 ID:5J0NoUcV [5/10]

【いんでぃくす☆】

ルージ「ザイリン、この前は助けてくれてありがとう…」
ザイリン(病み上がり)「き、気にしないでくれたまえ…私は気にしないさ…」プルプル
ルージ「(ま、まだ治ってないのか。まあ俺もそのお陰で安心だけど)」
ダイヤ「ノーザも塞ぎこんでんだよな。一体どうしちまったんだか」
翔子「フヒー…ザイリンさんもノーザさんも辛い傷を負ってしまったのですよぉ…」
ルージ「そ、そうなんだ…」
ダイヤ「そりゃかわいそうだな…なんか差し入れでもしてやるか」

ウィーン
ルル(爆乳)「それなら私と買い物へ行って探しませんか?」プルルルーン
ダイヤ「ル、ルルがノーザに優しくするなんて珍しいな…」
ルージ「あ、あれ?ル、ルルのむ、胸が…(///」
ルル(爆乳)「まぁ、ルージ君はおませさんなんですね♪」ウフフプルルルーン
ダイヤ「胸ぇ?確かにいつものルルの胸よかデカイ気がすんな」
ザイリン(病み上がり)「い、いや…明らかに段違いのサイズだろう…」
翔子「フヒッ#きっと詰め物に決まってますよぉ#」
ルル(爆乳)「ウフフ♪なら確かめて下さいね♪」スッ
ダイヤ「い…」

ムニュンムニュンムニューン

ダイヤ「!?!?!?」
ルル(爆乳)「ほ~ら♪本物ですよね?」
ルージ「いーっ!?」ガビーン
ダイヤ「ほ、本物だぜ…シズカさん以上のデカさだぜ…」
ザイリン(病み上がり)『というかシズカ君のを実際見たのかダイヤ君…』
翔子「フヒョヒョーン…人体の神秘を垣間見た気がしますよぉ…」
ルージ「神秘どころじゃないと思いますよ…」


ルル(爆乳)『ウフフ…流石のダイヤ君も驚いてますね。連れ出した後は板倫越えな行為を♪』プルルルーン


524 名前:ハイパールル 5/8[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:39:24.19 ID:5J0NoUcV [6/10]

剣司「ひ、人が休憩中にそんな事になってたんすか!?」ガビーン
翔子「マジでびっくりですよぉ…」
ザイリン(病みry)「あのルル君の胸がエラいことになったとは…」
ジョシュア「何があったんでしょうね?でも胸が大きくなってもルルさんには違いないんd」
剣司「何を言ってるんすか!?おっぱいが小さいのと大きいの、そしてでっかいのではもの凄い違いっす!でっかいおっぱいには男にとってのドリームがいっぱい詰まってるんす!」
咲良「取り敢えず黙りなさい!」つ【黄金の右ストレート】
剣司「へぼあっ!」バタッ

ルゥ「ドスケベ剣司は咲良さんが矯正するからどうでもいいけど」
翔子「フヒー!あのおっぱい巨大化の秘密を探り出すべきですねぇ!」
ザイリン(病みry)「やめておきたまえ、あの胸の巨大化には良からぬ何かを感じるぞ」
ジョシュア「イスペイルさんの発明品の効果とか?」
レイ「いや、イスペイルは他の実験中だな。イスペイルの可能性は薄い」
サスページ「なら…サコン先生や弓教授の発明品の可能性は?」
ザイリン(病みry)「うーん、彼らがそんな発明品を作っても得をしないだろう」
ジョシュア「シズカさんにさやかさんが止めますよね」
ルゥ「でもノーザやプロイストには内緒にしとかないとね、ルルが爆乳になってダイヤを連れ出したなんて」
???「どこにだ?」
ルゥ「街中でしょ」
???「オホホ#そんなの許せませんわねぇ(・∀・#)」
ルゥ「だからプロイストみたいな笑い声は止めなさいよ」
ザイリン(病みry)「ル、ルゥ君!?そ、その笑い声は…!?」
ルゥ「え」

ズゴゴゴゴゴ
ノーザ「あの腹黒艦長がぁぁ!人が大人しくしてりゃいい気になりやがってぇ!!!」
プロ子「ヲホホ#ダリウス王家に喧嘩を売るとは身の程知らずですわね#」
ノーザ「行くぞプロイスト!あの腹黒に目にもの見せてやる!」ダッ
プロ子「お待ちなさい!お馬鹿息子のくせに私をおいてくんじゃねえ!」ダダッ

翔子「フヒ…ルゥちゃん…」
ジョシュア「今スレ一の失言ですね…」
ルゥ「こ、これもザイリンのうっかりウイルスのせいなのよ!」
ザイリン(病みry)「何でもうっかりを私のせいにするのはやめてくれ!」


525 名前:ハイパールル 6/8[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:43:41.91 ID:5J0NoUcV [7/10]

【街中】

ムギュギュギューン
ダイヤ「な、なぁルル…む、胸当たってんじゃねえか?」
ルル(爆乳)「当ててるんですよ♪」
ダイヤ「な(///」
ルル(爆乳)『ウフフ…流石に鈍いダイヤ君でも意識せざるをえないようですね。もっともっと意識させて美味しくダイヤ君をお持ち帰りですね♪』プルンプルン

ムギュキューン
ダイヤ「こ、これなんかいいかもな」
ルル(超巨乳)「あら、肉便…コホン、ノーザにはもっと派手な方が」ムニュンムニュン
ダイヤ「そ、そっか…」

ムニューン
ダイヤ「こ、これはどうだ?」
ルル(かなり巨乳)「いいかもしれませんね」ムニュムニュン


【建物の影】

ノーザ「あの腹黒が…生きては帰さねえぞ!ジワジワとなぶり殺しにしてやるからな!」メラメラ
プロ子「……………いやお待ちなさいな。面白い事がわかりましてよ」
ノーザ「なにがだよ!?このままじゃ流石のダイヤもだな!?」
プロ子「ルルのあの胸の巨大化……黒い炎が絡んでますわね。ルルの胸からドス黒い炎を感じますわ」
ノーザ「それがなんなんだよ!?」
プロ子「恐らくは…ルルの黒い炎の力で胸を巨大化させている。ではルルにとって嬉しい事があれば?」
ノーザ「そりゃ黒い炎は小さく……あっ!腹黒の胸も縮む訳か!」
プロ子「正解ですわ。現に少しずつ縮んでますしぃ。ちょっと辛抱してルルに美味しい思いをさせて♪」
ノーザ「黒い炎をゼロにして奴の胸をペチャンコにさてやるわけか、面白ぇ♪」
プロ子「ならば始めますわよ(・∀・)」ニヤニヤ


くじ引き男(プロ子変装)「おーっとそこのカップルさん!一等賞大当たり!」

テキ屋の兄ちゃん(ノーザ)「こ、このチョコバナナ持ってけバカップル!」

花屋のおねーさん(プロ子ry)「お似合いの二人にこの黒百合を」

流しのミュージシャン(ノーザ)「あ、愛の歌を聞けええぇぇ!!!」



526 名前:ハイパールル 7/8[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:50:35.70 ID:5J0NoUcV [8/10]

ダイヤ「な、なんか今日は得した一日だったな…」
ルル(普通乳)「え、ええ…」フニッ
ダイヤ「気のせいか…ルルの胸が萎んだ気がするんだが…」
ルル(普通乳)「き、気のせいですよっ(良いことばかりだから黒い炎が薄れてきましたね…ピンチかも)」

ヌッ
ノーザ「よぉダイヤに腹…ルル!」
プロ子「オホホ#奇遇ですわね」
ダイヤ「ノーザにプロイストかよ」
ルル(普通乳)「な、なんか用ですか?(チャンス!黒い炎の補給に!)」
ノーザ「な、なんかこうして見るとよ…お、お似合いだ…ぜ…」プルプル
プロ子「オホホ#ほ、本当ですわ…」ヒクヒク
ダイヤ「は?」
ルル(普通乳)「な…(ダメ…黒い炎が消えちゃう!?)」

プシューッ…
ダイヤ「な、なんの音だ?」
ルル(やや貧乳)「あ……ま、前より縮んぢゃいました!?」
ノーザ「く………あーっはっはっは!!腹黒の胸が萎んだぜ!」
プロ子「オーホッホッホ!風船みたいに萎みましたわ!しかもしわしわにw」
ルル(やや貧乳)「な…ま、まさかあなたたちは!?」
プロ子「当然ですわよーん♪ルルの胸が急にでかくなるには理由がありますものね♪」
ノーザ「気づいたからお前を楽しませてやったんだよーっ!」
ルル(やや貧乳)「うううっ…」ダッ
ダイヤ「ルルっ!!」ダダッ

ヒュル~
ノーザ「………なんか俺らシカトされてねえか?」
プロ子「…………追いますわよ!」


【いんでぃくす☆モール】

ルル(やや貧乳)「はあはあはあ…胸も萎んだしダイヤ君にみっともない所見られて最低です……(涙)」シクシク
ダイヤ「そんな事ねえよ」
ルル(やや貧乳)「ダイヤ君!?み、見ないで下さい!」
ダイヤ「あのさ…俺…上手く言えないんだけど…その……」
ルル(やや貧乳)「な、慰めなんて…」
ダイヤ「慰めじゃねーよ!ルルは…その…胸のあるなしに関係なく…可愛いと思うぜ」
ルル(やや貧乳)「……え」
ダイヤ「頭もいいし、優しいし……俺、ルルみたいな女の子好きだぜ(///」カァーッ
ルル(やや貧乳)「あ、あの……私…嬉しいです!また明日ねダイヤ君!」ダダッ

ダイヤ「ルルの奴赤くなってたな………ひょっとして照れたのか」


527 名前:ハイパールル 8/8[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:54:31.24 ID:5J0NoUcV [9/10]

ノーザ「あ、腹黒がいたぜ!」
プロ子「ダイヤは見当たりませんわね、仕方ない。ルルをからかって遊んでやりますか」

ルル(やや貧乳)「エフェヘヘ……ダイヤ君に【好き】って言われちゃいましたぁ…ダイヤ君に…ダイヤ君に……
       ああもう、板倫じゃなくて我慢の限界越えちゃいます♪」ジュルリ
ノーザ「やーい、萎み胸~」
プロ子「残念おっぱい艦長~やーい」
ルル(やや貧乳)「(聞こえてない)あ、も、もうダメ…かも…」ダラリ
プロノザ「え」

ダバダバダバーッ


芹「な、いきなりの集中豪雨でもあったの!?」ジャバジャバ
里奈「は、晴れのはずだけど~」ザブズブ
カナ丸「く…この水随分と粘り気が」
西尾ばあさん「こりゃ店じまいかね

【いんでぃくす☆】

ザイリン「ふむ、結局ルル君の胸は萎んでしまったのか」
ノーザ「ざ、ざまあみやがれってん……ヒックシュン!」
サスページ「で二人してルル艦長の涎で溺れかけて風邪ですか」
翔子「フヒャー…みっともない風邪ですねぇ…」
プロ子「んだとゴルァ…ックシ!」
ジョシュア「はいはい、卵酒を作りましたから飲んで下さいね」
ノーザ「すまねえな…」
ザイリン「ますますジョシュア君のオカン化が進んでるのは…些細な…事…かね?」
レイ「やっぱり俺はいつものように気にしない」


【ペットショップ・ry】

ルル「ダイヤ君に好きって言われちゃいましたし、胸も前位には戻ったし良いことずくめですね♪」
シホ『前位には…って事は少し縮んだのは些細な事か』
ルナマリア「でもやっぱり魔術に頼るのは危険なのよ」
ミラ「日々のマッサージが着実ね~」ワキワキ
クーコ「ミラさん自重です!」
真矢「ま、ルルちゃんはラッキーだったねー」
ルル「ええ、でもやっぱり日々の努力が大事だということに気がつきました」
ルナマリア「ルルちゃん…やっと気がついてくれたのね(感涙)」
ルル「早速ダイヤ君ともっとラブラブになるおまじないをしてきます!」ピュー

ルナマリア「………………」
真矢「やっぱりルルちゃんはルルちゃんだねぇ~♪」
シホ「古人曰く【駄目だこりゃ】というやつだな」


528 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 00:57:48.72 ID:5J0NoUcV [10/10]

最後いんでぃくす☆じゃなくてペットショップ・ryだね
失敗したorz

(※訂正しました)


529 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 07:55:39.13 ID:6QqvTY84

乙です!


530 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 11:07:26.57 ID:9T9yg5WB

528
気にするなry、乙
久々にルルかわいいよルル
(一瞬、ヨダレの雨をイヤーンな液体と勘違いした俺は破廉恥な男かもしれないが黙っておこう)


531 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 16:50:55.40 ID:pJA8O6MO

なんかプロノザの仲のよさにじわじわ吹いた

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最終更新:2011年10月17日 22:21