600 : それも名無しだ : 2011/10/23(日) 00:53:50.63 ID:e1/l3U5b [1/1回発言]
今から1時間以内に書き込みがなければ一騎がアッー!に走りノーザは公衆便所になる
601 : それも名無しだ : 2011/10/23(日) 01:05:35.00 ID:oBuBT0UM [1/1回発言]
ノーザ様は最近災難にあいすぎて変態ネタをやる暇がなくなってきてないか?
602 : それも名無しだ : 2011/10/23(日) 10:06:08.90 ID:y4o9usHe [1/1回発言]
今のノーザはいんでぃくす☆で一、二を争う苦労人なのでは…いや止そう俺の予想ry
翔子「今どき、上半身裸にマント一枚でウロついてるからホモに狙われるんじゃないですか?フヒヒッww」
ザイリン「ちゃんとお腹をしまってみたらどうかね?」つ土偶スーツ
603 : それも名無しだ : 2011/10/23(日) 22:08:15.53 ID:MB50Ftra [1/1回発言]
ダリウス最強の威厳はどうしたんだノーザさん!
604 : それも名無しだ : 2011/10/23(日) 22:45:43.63 ID:SY5jpMfn [1/1回発言]
プロイスト「いいかげんにしやがれ!」バシッ
ノーザ「!?」
プロイスト「貴様、それでもわたくしの部品ですの!?落ちたもんだな!」
とかないか。
605 : それも名無しだ : 2011/10/24(月) 00:59:09.65 ID:TMbRZ6NY [1/1回発言]
600-604
ならばこう続けていきますが全く問題ありません…よね?
ノーザ「うっかりもおいなりも他人事だと思って冷てぇしよ…このまま俺は身も心も肉○器になっちまうのかよぉ(泣)」トホホ
ヌヌッ
???「フンッ!久しぶりに様子を見に来てみれば一段と情けない」
ノーザ「にゃ、にゃにおう!?俺の気持ちが分かってたまるか………は?俺?」
L世界のノーザ(以下Lノーザ)「こちらの
ツワブキ・ダイヤに会いに来たついでに顔を見に来たのだが………どうした?いくら異世界の俺とは言え余りにも情けない!」
ノーザ「くっ…お、俺の悲しみを分かってくれるのはお前だけだぁぁぁ!」ダキッ
Lノーザ「泣くな!抱きつくな!そして鼻を付けるな!」
カクカクシカジカ
Lノーザ「つまりお前は男色の獲物にされ続けた挙げ句、面妖な女に貞操を奪われたのか。情けない!」
ノーザ「そ、そうは言ってもよ…奴ら人間離れした動きの…」
Lノーザ「フンッ!鍛練が不足しているだけだ!ツワブキ・ダイヤにハァハァしている暇があれば腕を磨け」
ノーザ「た、たまには(いつも)ハァハァしてるけどよ!奴らはただ者じゃ…」
Lノーザ「………興味が出てきたな。腕前を見たいものだ」
ノーザ「おいおい」
Lノーザ「待てよ、おいKの俺。2、3日俺と入れ代わってみるか?」
ノーザ「マジか!?俺としちゃ安心して過ごせるから構わねえけどよ」
Lノーザ「構わん。奴らの腕前を試したいのもあるが、こちらのツワブキ・ダイヤともっと汗を流したい!」ハァハァ
ノーザ「てめえはL世界のダイヤで我慢しろよ!」
Lノーザ「気にするな、俺は全く気にせん!お前だって俺の世界のツワブキ・ダイヤと会えるんだぞ?」
ノーザ「(ゴキュリ)…し、仕方ねえ。但しダイヤには指一本触れんなよ!」
Lノーザ「それはこちらも同じだ」
【いんでぃくす☆】
ザイリン「む?」
ジョシュア「どうかしました?」
ザイリン「気のせいか…いつもよりノーザが凛々しくないか?」
翔子「フヒー?いつもと変わりないノーザさんですよぉ」
剣司「それこそ気のせいっすよ」
ザイリン「そうかなぁ」
ノーザ(実はLノーザ)『まさか女物の服を着て人前に出なければならんとは……恥さらしだな』キリリッ
606 : それも名無しだ : 2011/10/24(月) 12:49:27.20 ID:tMqysSTi [1/1回発言]
605ならば迎撃する
Lノーザ「そこ、まだ皿が下げられてないぞ!おい、そっちは5番テーブルにパフェ運んでやれ!」ビシッ
ルゥ「は、はいッ、ただいま~!」
ステラ「うぇーい、ステラお運びしますぅ!」
Lノーザ「ええい、次は10名来店だと!?注文受けてたつ!」キビキビ
剣司「きょ、今日のノーザさんは一体どうしたんすかね」
サスページ「こんなにやる気に溢れたノーザは初めてです…」
ジョシュア「僕(ry)ノーザさん凄いです!やれば出来るじゃないですか!」
翔子「フヒェ…最近、からかいすぎちゃいましたかねえ」
ザイリン「うむ…ストレスが妙な方へ出てしまったのかも」
プロ子「ホホホ、どーせ変なモン拾い食いしたに違いありませんわ」
ジョシュア「そんな、せっかくやる気出してくれたんですし素直に認めてあげましょうよ」
剣司「おかん思考っすね、ジョシュアさん」
サスページ「プロイスト様も見習ってみては…あ、すみません失言ギャー!?」
ノーザ「貴様ら、無駄口叩く暇があれば手足を動かさんか!」ビシバシ
テルミナ「ああ…今日のお兄様は一段と輝いてらっしゃいます(///」ポ
クルーゼ「気配とか、明らかに別人なのだが些細なことかな」
レイ「気にするな、俺は極力気にしない」
607 : それも名無しだ : 2011/10/24(月) 18:58:08.82 ID:0gNG54dC [1/1回発言]
ジョシュア「お疲れ様ですノーザさん。今日はノーザさんが頑張ってくれるから大助かりです!お茶どうぞ」
Lノーザ「お、(そういえばこいつには正月に借りがあったな…)おう。今日は俺に任せて休んでろ」
ジョシュア「!?レ、レイさん聞きました!?今ノーザさんから別人みたいなこと言われちゃいました!」
レイ「気にしないで休んでおけ。ほら茶菓子2倍盛りだ」
609 : それも名無しだ : 2011/10/24(月) 22:32:10.10 ID:zpV6w50d [1/2回発言]
ノーザの行方なんかも
【L世界】
ノーザ「こっちの世界にゃガチホモ共はいねぇらしいからな。のんびりL世界のダイヤにハァハァすっか」
ヌッ
プロイスト(L)「イヤッハーッ!相変わらずシケタ面してやがんなぁ!」
ノーザ「プロイスト!?(確かこっちの俺もプロイストに悩んでるって言ってた記憶があるな。ここは………)
あっ、ドボルザークの全集が半額だってよ!!」
プロイスト(L)「な、なんですって!?それは是非とも買い占めなくては!!」アセアセ
『グラ○フ博士の発明入門シリーズ☆創刊号は180円☆』デアゴ○スティニ~♪
プロイスト(L)「こらノーザ、何処にドボルザークの………って逃げやがった!?あの野郎!!」
ノーザ「危ねえ危ねえ、あやうくプロイストに絡まれるとこだったぜ。俺はダイヤハハァハァウォッチングの予定なんだからよ」
ヌヌッ
イク○ー2「む、丁度いい所で会った」
ノーザ「な、なんだぁ(こっちの俺の知り合いかよ)?」
イク○ー2「いつぞやの約束、忘れてはいないだろうな?」
ノーザ「いっ!?わ、悪ぃ…」
イク○ー2「私と剣での決着をつける話だ!忘れたとは言わせん!」シャキーン
ノーザ「そ、それはこっちの俺…(マズいな。頭の固そうな女だから話しても理解しそうにねえし…何か誤魔化すか)
な、なぁ」
イク○ー2「何だ!?」
ノーザ「…………腹減ってねえか?」
イク○ー2「き、貴様!?戦士たる私を侮辱するk(グーーーッ)……あ(///」カァァ
ノーザ「決まりだな」
【レストラン】
イク○ー2「旨いな。奢りだと思うと尚更旨く感じるぞ」ムシャムシャ
ノーザ「(ダリウスじいちゃんに小遣い貰っといて助かったぜ)」
イクサー2「うん、なかなかイケる」モグモグ
ノーザ「(しかし旨そうに食いやがる。ケンカっ早いが案外さっぱりした奴なのかもしんねえな)」
イク○ー2「人の顔をジロジロ見るな」ムーッ
ノーザ「あ、随分旨そうに食ってるからな。なんかそういう奴にゃ悪い奴はいねえなとか思ってよ」
イク○ー2「な……(///」
ノーザ「俺も何か食うか。おい、まだ食えんなら追加頼め。酒も構わんぞ」
イク○ー2「フッ…食べ比べに飲み比べというやつか、負けんぞ!」
ノーザ「(何でも勝負に結びつけんのが面倒くせえがよ)」
イク○ー2「(ノーザ…兼を振るう粗暴なだけの男かと思ったがなかなか懐の大きい奴だ(///)」
608 : それも名無しだ : 2011/10/24(月) 22:24:04.55 ID:KIGOkzyC [1/2回発言]
珍道中ネタもあり?
【一方のL世界】
ノーザ『俺だ、Kのノーザだ…勇んでL世界へやって来たものの……』
イクサー3「いっくぞーーーーーー(棒)」ズビーン
イクサー4「ぬおおおりゃあああああああ!!」シャキーン
ノーザ「ウギャー!!(ちゅどーん) タ、タンマタンマ!ちっと待ちやがれ!」
イクサー4「フン!まさかもう終いか。手を抜いているのではなかろうな!?」
イクサー3「今日のノーザおじちゃん弱いよー本気だしてよーー(棒)」
ノーザ『人類規格外の連中と手合せさせられる羽目に……やっぱ訓練サボりすぎたかもな(汗)』
Lダイヤ「おーいノーザ!らしくねえぞ、頑張れよ~」
ノーザ「な!?ダ、ダイヤが俺を応援しているだとぉ!?
(いやまてあわてんな、コイツはLのダイヤだ落ち着け俺) ふ、ふん、お前に言われるまでもないっ」
Lダイヤ「だったら気合い入れろよ。いつものお前はこんなもんじゃねえだろ!」パシパシ
ノーザ「(ダダダダダダイヤが、おおおお俺の腰に手を!?) ウグヘェッ!!」ブババー
ファーストチルドレン「うわ!?すごい量の鼻血吹きましたよ!」
早瀬さん「や、やっぱし調子悪かったんじゃないのか!?」
イクサー4「ぬう。どうりで手ごたえが薄かったわけだ」
イクサー3「ごめんねーノーザおじちゃん。いぢめちゃったねー(棒)」
ノーザ「(色々心に刺さるが今は重要なことじゃねえ……) ハ、ハハハ気にするな俺は気にしねーし…」フラフラ
Lダイヤ「し、しっかりしろノーザ!支えてやるから立てるか!?」ガシッ
ノーザ「はぅん!?ぶべらぁぁーーーーーっ!!」ドバババババー
○鷹「やべえ血を吐いた!アリ○かカ○リアさん呼んでくるぜ!」
アスラン「アイツどう見ても俺の世界のノーザじゃないか。ここで何してんだ?」(←三人娘から逃げてきたKの凸)
加○ 渚「今日のアスランさんってオデコが目立つよね」
L杏奈「しーっ、そんなこと言っちゃダメだってば」
加○ 渚「あいむそーりーひげそーりー。なんちゃって」テヘッ
L杏奈「ふ、古すぎ……」
614 : それも名無しだ : 2011/10/25(火) 07:39:13.68 ID:9uC356G/ [1/2回発言]
問題ない!なわけで続いちゃうよ
【L世界・医務室】
イ○サー2「情けない男だ!体調がすぐれぬのに無理に闘うなど!」アワアワ
イ○サー1「イ○サー2、落ち着いてください。ノーザが心配なのは分かりますから」
イ○サー2「か、勘違いなさらないでくださいお姉様!べ、別に心配な訳では」
ファーストチルドレン「それで、ノーザさんはどうなんですか?」
アリ○「簡易的に検査を行いましたが、異常無しです。まったく問題ありません!」
早○さん「そっか、よかった!ホント心配しちまったよな」
○鷹「いつもクールなノーザさんが血を吐くんだもんな」
ノーザ「わ、悪い、驚かせちまったみてえで…イ○サー2もわざわざ来てくれてすまねえな」
イ○サー2「ふん、手のかかる男だ!し、しばらく休んでおけ(///」
イ○サー3「くすくすっ。おねーさま照れてるー(棒)」
Lダイヤ「で、どうして俺がノーザに近づいちゃいけないんだ?」
カナリ○「お前がそばに行くと心拍数・脈拍が異常に高まるようなんだ。原因不明だがしばらく様子を見てくれ」
アリ○「あの激しい動機はまるで恋する変態です!」
○鷹「おいおい変態って。まさか、なあ」
615 : それも名無しだ : 2011/10/25(火) 09:25:42.67 ID:wRiKeCvf [1/1回発言]
ところで
サードチルドレンの間違いじゃないかと思うんだがw俺は気にしない
616 : 614 : 2011/10/25(火) 19:09:41.81 ID:9uC356G/ [2/2回発言]
うん。俺はサードチルドレンのつもりでしたorz
またうっかりをやらかしちまったが気にしない。
617 : それも名無しだ : 2011/10/25(火) 19:24:48.13 ID:Dzpra/wZ [1/1回発言]
俺気にしない、けどネタにする!(`・ω・´) シャキーン
【L世界】
ファーストチルドレン「…………」
サードチルドレン「あ、○波。僕と綾○が間違われて不愉快だたったんじゃ…」
ファーストチルドレン「なんで?」
サードチルドレン「な、なんでって…」
ファーストチルドレン「私は○(名字)君と間違われたら嬉しいわ」
サードチルドレン「え」
ファーストチルドレン「○君の名前で呼ばれる私。考えたら胸がぽかぽかするわ」
サードチルドレン「あ、○波(///」
ファーストチルドレン「………(///」
ポカポカカポカポ
セカンドチルドレン「は、果てしなくムカツクわ#」イライラ
仮設5号機パイロット「いやはや、青春してるねぇ。きぃみぃは誰かっとキッスをすぅる~ぅ♪なんてね☆」
セカンドチルドレン「(こいつも腹立つわ##)」ムカムカ
【いんでぃくす☆】
剣司「ジョシュアさんだけじゃなく俺らまでのんびりお茶できるとは…それもノーザさんのお陰でなんて明日はルガーランスが降りそうっすよ」グビグビ
サスページ「やれば出来る子だとは思ってましたが…一体どうしちゃったんでしょうかねぇ」ズズーッ
咲良「ほんとストレスとかでプッツンときちゃったのかしら?」ゴクリ
Lノーザ「こらっ!何度言えば分かるんだ!お辞儀は頭だけじゃなく身体全体を使うんだ!」
ザイリン「は、はいぃぃっ!!」
Lノーザ「布巾の拭き方がなってない!雑に拭くな丁寧にピカピカになるまで拭き取れ!!」
翔子「フ、フヒャー!!」
Lノーザ「全く……客を相手に金を貰っているんだ!こんな基本的な雑用すら出来なくてどうする!?」ガミガミ
ザイリン「翔子君……ノーザが厳し過ぎる、やっぱり最近のストレスが原因なのか( ´;ω;`)」ヒソヒソ
翔子「フヒェーン……こんなことならノーザさんを優しく慰めておくべきでしたよぉ(涙)」ヒソヒソ
Lノーザ「そこ無駄口を叩くな!まだまだ仕事は残っているからな!」
ザイしょこ「は、はい…」ゲッソリ
ルゥ「本当どうしちゃったのかしら」
僚「件のブレードさんにやられ続けたショックだと思うけど」
カロッサ「俺、治し方知ってるぞ!こーゆー時はショックりょーほーだ!」
メリッサ「………何をするの?」
カロッサ「ごめんメリッサ、俺、そこまではわかんない(;´・ω・`)」
剣司「そりゃショック療法なら」
ブレード(仮名)「ノーザよ目を覚ませ!魔神ガアッーブレード!」ズブリンコ
ノーザ「アッー」
バキッ
咲良「小さな子の前でなんつー事口走るのよ!殴るわよ!?」
剣司(腫れ)「殴る前に言えよ…」ヒリヒリ
ジョシュア「ぼ(ry)変態度が薄くてもノーザさん絡みだと騒動は付いて回ります!」
618 : それも名無しだ : 2011/10/25(火) 20:01:37.43 ID:OV7zcyuB [1/1回発言]
Lプロイスト「さっきはノーザのせいで痛い目に遭いましたわ。八つ当たりでもするか。
ん?あれは……」
二人目の子供「イライライライラ」
Lプロイスト「丁度いい。ああいうプライドの高いガキを使うとするか」
619 : それも名無しだ : 2011/10/25(火) 23:27:44.83 ID:jjXnG/ZZ [1/1回発言]
【いんでぃくす☆】
レベッカ「ノーザ様が急に真面目に?」
祐未「原因は不明なんだけどね」
レベッカ「だが感慨深いな。まるでダリウスの将軍として立たれていたあの頃のようだ……」
僚「大げさだなあ。涙ぐんじゃって。はい。ハンカチ」
サスページ「その気持ち、分からなくもないですよ」
ジョシュア「レベッカさんもお茶とお菓子どうぞ。レイさんに2倍盛りされたんですけど多すぎて食べ切れないんですよ」
レベッカ「う、うむ。ではいただこうか。……そういえば久しぶりだな。こうしてゆっくり顔を合わせるのは」
ジョシュア「そうですね。いつもは仕事の合間とかのちょっとの時間ですからね」
サスページ「なんなら出かけてきてもいいんですよ」
レベッカ「え?」
ジョシュア「流石にそれはまずいんじゃ」
サスページ「いいですよたまには。近くのパーツ屋に気になるパーツが入荷したってこの間言ってたじゃないですか」
ジョシュア「いや、でもやっぱり何かあった時に」
サスページ「ほらレベッカ。さっさと連れて行ってください。貴方も今日は暇だから来たんでしょう?何かで潰さないと」
レベッカ「ハッ。そ、そうですね!せっかくノーザ様が暇を作ってくれたのですから潰してやるのが礼儀ですよね!では借りていきまーす!」
ジョシュア「ああ待って!引っ張らないでレベッカさーーーーん」
サスページ「……ふう」
僚「すごく、強引な流れでしたね」
祐未「まあそれに気付く人でもないんですけどね」
サスページ「ここしばらくレベッカも不遇な立ち位置でしたからねぇ。いいじゃないですかたまには」
【街中】
ジョシュア「そんな感じで急遽休みになってしまいました」
ダイヤ「へーノーザが真面目にねえ。雪でも降んのか……って、もうそろそろそういう季節か。ははは」
ジョシュア「ふふっ。そろそろっていうにはまだ少し時期が早いですよ」
620 : それも名無しだ : 2011/10/26(水) 21:12:20.03 ID:fwu0J+q5 [1/1回発言]
【いんでぃくす☆】
ダイヤ「お邪魔しまーす」
Lノーザ「はあっ!?ダイヤ!!」
ダイヤ「う……、ジョ、ジョシュアさん、本当に大丈夫?なんか炎も違う感じだし」ヒソヒソ
ジョシュア「大丈夫です!今日のノーザさんは特別です!ねっ、ノーザさん」
Lノーザ「お、おう!任せておけ!!」
サスページ『まさかのUターン……。流石のフラグブレイカーですね』
621 : それも名無しだ : 2011/10/26(水) 22:53:46.14 ID:+EIhX0EC [1/1回発言]
【L世界】
ノーザ「しかしこっちのダイヤもいい感触だったぜ………今一発抜いても浮気にゃ入んねえよな」ゴソゴソ
ガラッ
L
ケイン「ノーザ様!お倒れになられたとお聞ききしまして!」
ノーザ「げっ!ケイン!?」
ヌヌン
ブレード(皇帝版)「フッ、元四天王殿も弱るときがあるんだな」
ノーザ「ひっ!ぶ、ブレード!?や、やめろ近寄るなぁ!」
アスラン「落ち着いてよく見ろ。彼らはお前が知ってる人物とは違うよ」
ノーザ「へ?」
Lケイン「も、申し訳ありませんノーザ様!お身体の不調を察することも出来ず!」ペコペコ
ブレード(皇帝)「ま、元気そうじゃないか。調子が戻ったら一勝負頼むぜ」キラッ
アスラン「ほらな」
ノーザ「…お、おう」
ノーザ「焦って損したぜ…おかげで萎えちまったじゃねえかホレ」
アスラン「見せんでいい!間違いなくKのノーザだな。ここで何をしてる?」
ノーザ「そういうお前こそなんだよ、Kのヅラだろ?」
アスラン「ヅラじゃない!Kの
アスラン・ザラだ!ま、まぁ俺も話せば長くなるが」
2ndチルドレン「ねえシ○ジ、キスしよっか」
3rdチルドレン「ブッ!な、何言い出すんだよア○カ!?」
2ndチルドレン「いいじゃん、TV版でキスしてるし」
3rdチルドレン「い、意味分かんないよ!!(///」
スッ
1stチルドレン「○君が困ってるわ。止めてあげて」
2ndチルドレン「何さエコヒイキ!調子くれちゃって!」
1stチルドレン「気にしない私は気にしないわ。それより今日の貴女、変」
2ndチルドレン「ふん!いいわ、バカシ○ジがダメならアンタにキスよ!」
1stチルドレン「え…あの」
3rdチルドレン「ど、どうしたんだよア○カ!?」ガッ
2ndチルドレン「離しなさい!キッスしたいのぉ!」ジタバタ
Lプロ子「キス魔になる催眠ですが…感情起伏の激しい娘は効きの良いこと(・∀・)」
622 : それも名無しだ : 2011/10/26(水) 23:48:13.87 ID:XFToFD3e [1/1回発言]
珍道中スレ(K世界)とL世界で同キャラがいても
(今のところ)正反対:ケイン・ブレード(厳密には別人?)・ゴオ・ミラ・ キラ
ほぼ同キャラ:杏奈・ダイヤ・プロイスト
一部異なる:ノーザ(変態とムッツリ)・アスラン(髪の量)
※前回のL世界ネタと今回のネタで登場キャラのみ
ルルやイザークにディアッカ、ラクス、ルゥはどうなんだろう
623 : それも名無しだ : 2011/10/27(木) 07:42:28.01 ID:RgnF5pez [1/1回発言]
Lにはサスやんがいないから
Lルゥ「私、剣が大好きよ♪お願い、私を握って♪」
剣「となっているに違いない!帰って来いルゥ~!」
ローザ「久しぶりにお仕置きタイムかしら」
【いんでぃくす☆】
ダイヤ「今日のノーザはホント真面目だなあ」
Lノーザ「フ、フン、いつも貴様には迷惑をかけるし、このケーキセットはオゴリだ!」
ダイヤ「いいの?ありがと。今日のノーザはすげーよ、偉いぜ!」
ジョシュア「本当です、ノーザさんはとっても偉いですよ!」
Lノーザ「べ、べつに褒められたくてやってるんじゃないっ///」
翔子「フヒャ。ご無沙汰のツンデレモードですねえ」
ザイリン「こっちはお説教から解放されて助かったよ…」
レベッカ「せ、せっかくのジョシュアとの予定が(涙)」
ジョシュア「ごめんなさいレベッカさん、良かったらケーキ一緒に食べましょう。ノーザさんに奢って貰っちゃいました」
レベッカ「!い、いいだろう、お前がどうしてもと言うなら付き合ってやる!///」
剣司「こっちも久しぶりなツンデレ発揮中っすw」
Lノーザ「ふう、我ながらよく働いた。Kの俺はどうしているか…」
ブレード(仮)「ようノーザ、久しぶりに や ら な い か」
Lノーザ「例のガチホモか。待ちくたびれたぞ。かかって来い!」
イスペ兵ABE「嬉しいこと言ってくれるじゃないの、それじゃ」
ブレード(仮)「とことんグレートブースターを射出してやろう!」
Lノーザ「ふんっ」
ドカバキメキョグチャ!!
Lノーザ「他愛もない。少しは鍛えろKの俺…」
イスペイル様「ゴミ捨て場にズタズタになったガチホモが捨てられているんだが?」
佑未「またイイ男の物色に来たのかしら。物騒ですね」
咲良「け、剣司は絶対渡さないんだからね!」
レイ「気にするな、俺は気にしない」
624 : それも名無しだ : 2011/10/27(木) 21:18:36.33 ID:Bxz+IMhT [1/1回発言]
L世界 老人会
ゼー○1「異世界からの闖入者か」
ゼー○2「またしても死海文書外典にない記述だな」
ゼー○3「変態因子。あれもまた我らの妨げとなるもの」
ゼー○4「左様。すぐにでも手を打たねばならぬ」
ノーザ「へっくし!!誰かが噂しているな。こっちの世界のダイヤなら嬉しいな」
625 : それも名無しだ : 2011/10/28(金) 13:04:37.58 ID:ofiyy7LL [1/1回発言]
Lのゼー○って何もしてない気がするな。新劇が完結してないから仕方ないがw
【L世界】
山○きゅん「そーそーだからさ、僕らはガチホモじゃないんスよ!」
5thチルドレン「好きになった人が偶々男の子だっただけさ。シ○ジ君は僕が幸せにしてみせるよ」
ヤンホモ閣下「だよねえ。ガチホモで一括りにされちゃ、心外だよねえ~」
ノーザ「全くだぜ。ショタなら何でも萌えるってわけじゃねえんだよ!」
アスラン「盛り上がるのは良いがノーザ、こちらに変態を伝播させないでくれよ…」
5thチルドレン「おや、キミと僕は同じだね(声が)」
イク○ー1「鏡、シ○ジに習ってお弁当を作ってみたのですが如何ですか?」
L鏡「わざわざ俺の為にか。いつも気を使って貰ってすまないな」
イク○ー1「いいえ、お口に合うと嬉しいのですが」キラリン
L鏡「あ、ああ…ありがとう。もし良ければ一緒に頂くか?」
イク○ー1「まあ、いいのですか?なら渚たちも呼んできますね」キラリン
L鏡「………ああ、大勢の方が美味さが倍増するしな…」ショボン
アスラン「あ、あの鏡さんが女性と!?…新鮮な光景だな」
ノーザ「枯れてるワケじゃねえんだな、あいつ」
626 : 1/2 : 2011/10/28(金) 15:38:40.20 ID:aH9/5Juo [1/2回発言]
【いんでぃくす☆】
Lノーザ『しかし奴(Kノーザ)がひどく恐れていたガチホモ共は強くかった。
これは奴のだらけた生活による弱体化にほかならない。帰ってきたらお説教しておくか』メラメラ
翔子「フヒョーン…またノーザさんがメラメラ燃えだしましたよぉ(恐)」
ザイリン「マズい…この展開ではまた私たちに矛先が回ってくる…」ガクブル
ヴォル子「おおー、ノーザがいつもよりか強くみえるぞ!」
ザイリン「………ん?いつもより?」
ウィーン
デボラ「ヒャッハー!またお前の泣きイキ顔を見にきたぜノーザぁ!」
Lノーザ「(奴の貞操を奪った面妖な女とはこいつか)……ふっ!ならばお前自身の手でやってみろ」
デボラ「面白れぇ…散々(検閲削除)なお前の(自主規制)を(禁則事項)………早く構えろよ」
Lノーザ「お前などこの両手で十分だ。掛かってこい!」スチャッ
デボラ「………今日のお前、なんだかムカつくから本気でボコボコにするぜ。覚悟しとけよ!」
ヒギャー フギャー ウボァー
デボラ(ヨレヨレ)「い、いつもより……強えじゃ……ねえか……」
Lノーザ「たまには本気を出さねえとな(これで奴も暫くは襲われんだろう)。………ではお仕置きだ」ズイッ
デボラ(ヨレヨレ)「え」
バチーン バチーン
デボラ(涙目)「い、痛え!何すんだよ!」
Lノーザ「お仕置きといったら尻をぶつのが世の習いだろう。暫くは我慢しろ」バチーン
デボラ(涙目)「ぎゃっ!(バチーン)あ、あとで…(バチーン)お、覚えて……(バチーン)……ひあっ!な、なんか(バチーン)で、電流(バチーン)が……はし…(バチバチーン)」
ニャアアアアア
627 : 2/2 : 2011/10/28(金) 15:44:43.31 ID:aH9/5Juo [2/2回発言]
(お仕置きタイム後)
デボラ「…………」クテーッ
Lノーザ「しまった。ついやり過ぎちまったな」
デボラ「ら、らめぇぇ…」
Lノーザ「立てるか?」
デボラ「も、もっ…とぉぉ…」フニャフニャ
Lノーザ「お、おい?しっかりしろ!」
翔子「フヒョフヒョーン!?ま、まさかノーザさんが勝っちゃいました!?」
サスページ「先程のガチホモとの闘いに続いて……やはりノーザがやる気を出してくれたんですね(泣)」
ルゥ『感動の余り涙しちゃうコーチも…やっぱり素敵(///』
剣司「おまけにデボラさんの色っぽい顔まで見れたっすよ(///」デレー
咲良「なんであんたはそうエッチな所しか見ていない!」バキッ
ザイリン「SとMは表裏一体というからなぁ……ってそれは些細なことだ。重要な問題(ry)
それよりあのノーザの変身ぶりが分かったぞ」
翔子「マジですかぁ!?やっぱり拾い食いとかイスペイルさんの変な発明品とかのせいですかぁ?」
イスペイル様「おい!今回私は出番が少ない上に無実だ!」
ザイリン「変なも否定しないと認めたことになるぞ。あのノーザはおそらく……異世界のノーザだ」
翔子「フヒ?あ、L世界のぉ」
ザイリン「多分な。ストイックさといい強さといい、ツンデレさといい明らかにあそこにいるノーザがL世界のノーザと考えたらしっくりくる」
剣司(ボコボコ)「ほうふるほはんへほーははんはひれははっはふは?」
ヴォル子「多分『そうるすとなんでノーザさんは入れ替わったすか?』って剣司は言ってる!…気がするぞ」
咲良「やっぱりガチホモやデボラさんに襲われるのが嫌だったんじゃない?」
ザイリン「それは本人に聞かないと解らんが、多分咲良君の予想通りだろう」
テルミナ「(ガビビーン)」
僚「あんなにノーザさんが強いなんて…」
祐未「火事場の馬鹿力ってやつかしらね。テルミナさんもビックリしてるし」
テルミナ「あ、あの……下品な女がノーザお兄様のお仕置きを受けた……私だってされたことないのに!!」
僚祐『そっちなのか!?』
テルミナ「わ、私だってノーザお兄様にお尻をぶってもらって…
『何だ?テルミナはぶたれてるのに嬉しいのかよ?そんな変態な妹には特別なお仕置きが必要だな』
と言葉責めの後、(自主規制)な(板倫超)を」モンモン
祐未「最近テルミナさんたら着実にヤヴァい方向に進んでるわね…」
ヌッ
レイ「だが俺はいつだって気にしない。そんなテルミナに呼び出しだ」つ【電話】
テルミナ「…呼び出し?……私だが」
カナ丸(電話)「おい、急いでジムに戻ってくれ!取引先のお偉方が待っている」
テルミナ「あ……なんとか待たせておいてくれ。私は大事な用(ノーザのスパンキング)を済ませねば」
カナ丸「商談を今日に変更したのはお前だろう、これ以上待たせるのは失礼を通り越して決裂になるぞ」
テルミナ「ぐ…しかし…」ギリギリッ
カナ丸「早く帰ってこい。五分以内だ」ピッ
テルミナ「……………アイシャルリターン(血涙)!」ダッ
僚「いま…血の涙を流してたな」
祐未「そんなにもノーザさんにお仕置きされたかったのね…」
レイ「でもやっぱり俺は気にしない」
628 : 1/3 : 2011/10/28(金) 23:09:54.01 ID:XP8cBbrW [1/3回発言]
そろそろ来るべきハロウィンネタの為にネタ〆してしまうぞよ
【L世界】
ノーザ「2、3日のんびりしてリフレッシュ出来たな」
アスラン「もうしばらくこの世界でゆっくりしたかったが。さすがにこの世界の俺に悪いからな」
ノーザ「この世界の自分に代役を頼んだのかよ、お前も狡いゲーハーだな」
アスラン「人の事が言えるか!!それに俺は髪の毛のボリュームが少ないだけだ!決してハゲじゃない!」
ヌッ
イ○サー2「お、おい!ノーザ!」
ノーザ「なんだイ○サー2か。俺に何か用事……あ、け、剣の勝負は日を改めてだな」アセッ
イ○サー2「い、いやそうではなく…そ、その…体調はもういいのか?」
ノーザ「体調?」
アスラン『お前がダイヤに会ったときの鼻血やら吐血のことだろう』ヒソヒソ
ノーザ『あー、そういやムフフなイベントがあったな』
イ○サー2「そ、それなら良い!じ、じゃあな」シュバッ
ノーザ「なんだありゃ?単に俺の体調だけ気づかってくれたのか。意外にあいつイイ奴だな」
アスラン『…………鈍い奴だ』
【変態の街アキバ・街外れ】
シュイーン
ダイモン「二名様到着だぞぉ、すでにL世界のお前たちはお待ちかねみたいだがぁ」
ノーザ「サンキューなダイモン。よっ、お陰さんでリフレッシュ出来たぜ!」
Lノーザ「リフレッシュしたならそれはそれで構わん。がお前には言っておきたい事が山ほどある」メラメラ
ノーザ「な、なんだよ…俺だって事情があるんだから…」
Lノーザ「言い訳無用!貴様が襲われるのは貴様の鍛練不足ほかない!
異世界といえこのノーザがあんな雑魚どもにやられるのは我慢ならん!
もっともっと腕を磨け!!」
ノーザ「わ、分かってるぜ!(こう言っておかないと話が長くなるからな…)
実際規格離れした連中と戦わされて酷い目にあったしよ」
Lノーザ「規格離れ?イ○サー1か」
ノーザ「いやチビ共のほうだ」
Lノーザ「話にならん。イ○サー1と2の方なら分かるが、3と○トロスならまだまだ未熟だぞ」
ノーザ「げ…あ、あれでも未熟なのか」
Lノーザ「本気で鍛練しろよ!」ガミガミ
アスラン「やれやれ、だな」
Lアスラン「全くだ」
629 : 2/3 : 2011/10/28(金) 23:15:13.32 ID:XP8cBbrW [2/3回発言]
【いんでぃくす☆】
ノーザ「L世界に行くのを黙ってたからな……多少気が咎めるぜ」
ウィーン
ノーザ「も、戻ったぜ」
翔子「フヒヒwお帰りなさいですよぉw」
剣司「のんびり出来たみたいっすね」
ザイリン「お土産はないのかね?」
ノーザ「げ…Lの俺が喋ったのか!?」
ザイリン「いやいや、Lノーザは黙っていたよ。私の優れた観察眼によって気付いただけさ」キリッ
剣司『母ちゃん、初めは気付かずLノーザさんにガミガミ言われて凹んでたのは些細なことっすよね?』
咲良「でもL世界のノーザさんて仕事もできて強くて頼りになる人でしたよ」
ルゥ「コーチだってノーザがやる気になって嬉しいって喜んでたのに」
サスページ「まあ、ノーザとはいえ異世界の別人ですからね。いつものノーザが一番ですよ( ´・ω・`)」
ノーザ「ならなんでショボーン顔なんだよ…」
翔子「フヒョ!私にとっては今ここにいるノーザさんが一番ですよぉ!」
ザイリン「うむ!あっちのノーザは堅苦しいからな、気軽に冗談の言えるノーザの方がいいと思うがね」
ノーザ「うっかり…おいなり…(涙)」
イスペイル様「感動にひたってる所すまんが。今回Lノーザは働いたが、お前は単なるサボり。ちゃんとその分給料は引いておくからな」
ノーザ「(ガーン)」
ウィーン
ジョシュア「あ、いらっしゃいませ。ノーザさんなら大丈夫ですよ」
テルミナ「そ、そうか。ならお兄様を指名する!」
ノーザ「やれやれ、帰って早々に仕事かよ。テルミナ相手なら気は楽だけどよ」
僚「いや…そうとも…」
祐未「言えないかも」
ノーザ「???」
テルミナ「お兄様!わ、私に裏メニューをお願いします!!」
ノーザ「はあ?裏メニュー?何だそりゃ」
テルミナ「先日あの下品な女にしたではありませんか!わ、私だってされたいと常々思って…(///」ゴニョゴニョ
ノーザ「な、なんなんだよ…お、おい。助けてくれようっかり中将」
ザイリン「さ、イスペイルにどやされない内に仕事をするか」
ノーザ「は、薄情者…な、ならおいなり!」
翔子「フヒヒwそろそろ一騎君が来るころですよねぇw」
ノーザ「な………」
テルミナ「………私にはしてくれないのですか?」ゴゴゴ
ノーザ「お、おい…その【ゴゴゴ】はレベッカの怒りの黒い炎に似て」
病テルミナ「オニイサマノイジワルウワキモノ…オニイサマハワタシダケミテ!」バッ
ノーザ「アッー」
ザイリン「戻ってきた早々これか」
翔子「フヒャー…ノーザさんも苦労人枠に入っちゃいそうな雰囲気ですねぇ」
イスペイル様「というか店の真ん中での板倫越えは許さんぞぉ…」ビクビク
ジョシュア「…僕の後ろに隠れてたら威厳も説得力もありませんよ」
ザイリン「レベッカ君に散々怒られてるから、あの怒りの黒い炎がトラウマになっているんだろう」
630 : 3/3 おまけ : 2011/10/28(金) 23:17:58.42 ID:XP8cBbrW [3/3回発言]
【L世界】
イ○サー2「ノ、ノーザ…き、今日もいい天気だな(///」
Lノーザ「イ○サー2か。剣の勝負なら受けて立つぞ」
イ○サー2「い、いや。それはまた後日だ…で、では!」バッ
Lノーザ「………またか。一体奴はなにをしに来てるんだ」
イ○サー2「お、お姉様!もう流石に限界です!挨拶だけでなく剣の勝負をさせて下さい!」
イ○サー1「駄目ですよ。今剣の勝負を口にすれば、ノーザさんの評価が元に戻ってしまいますから」キラン☆
イ○サー3「いまはフラグ立ての挨拶だけの時期なんだよー(棒)」
イ○サー4「その内特殊なイベントが起きるから我慢しろ2姉様」
イ○サー2「ギャルゲーの攻略本みたいに現実は進まん!というより何故私がノーザとフラグを!?(///」
イ○サー1「気にしない私は気にしません。さ、帰って好感度チェックをしなければ」ソソクサ
イ○サー3「おやつー(棒)」
イ○サー4「帰るぞ2姉様」
イ○サー2「人の話を聞けーっ!?」
631 : それも名無しだ : 2011/10/28(金) 23:59:11.20 ID:kO2KSYid [1/1回発言]
気にするな俺は気にしないが徐々に次元の壁を超えて侵食しつつある…
一体何が起ころうとしているのか!?
633 : それも名無しだ : 2011/10/29(土) 01:08:56.81 ID:WgWXpox+ [1/1回発言]
L本スレのせいで4号が2Pカラーor1号に拉致られた女子高生じゃなくて
黒人武士っていう自動認識が働くようになっちまってる
634 : それも名無しだ : 2011/10/29(土) 11:29:01.74 ID:KaX2+45V [1/1回発言]
〆乙です。
あとごめん、先にイ○サー4出したのは俺(>>608)なんだが…
そうなんです、実は黒人アルマのつもりで伏せてたんだw
がまったく問題ありません!
637 : それも名無しだ : 2011/10/29(土) 20:37:32.07 ID:1sLD5dRZ [1/2回発言]
634
気にするな、俺がイク○ー4=アト○スと勘違いしたのがまずかったorz
最終更新:2011年11月10日 23:55