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120 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/12/18(日) 17:40:14.73 ID:hDdcZ0Mp

会社の忘年会だけど開始30分で飽きた
いんでぃくす☆は未成年が多いから忘年会しても酒禁止かな


121 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/12/18(日) 22:05:07.81 ID:DmiLFfOv

いんでぃくす☆で酒飲めるのって…

ザイリン、ノーザ、サスページ、プロ子様、イスペイル様(スーツ着用時)、クルーゼ(霊だが多分飲む)
だけか。
他メンバーがテンション上がりきった際にはセーブさせ、グロッキー状態になったら介抱して回るサスやんが浮かぶ。


122 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/12/19(月) 01:44:35.18 ID:UVckB8r2

イスペイル様「未成年でも酔っ払い気分を体験できる薬を作ってみたぞ。もちろんアルコール分0%の身体に毒のない健康的な一品だ」
ジョシュア「イスペイルさん、久しぶりにちょっと向こうで話し合いましょう」


123 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/12/20(火) 23:58:22.98 ID:8ZQgk39Y

サスやんは…

プロ子「おらおらおらサスページ!もう杯が空きそうじゃねえか!!」
サスページ「お、お気遣いなくプロイスト様、お代わりは自分でつげますから…」
プロ子「ああん!?テメェわたくしの酌が受けられねーってのかぁ!!」ダンッ
サスページ「い、いえ、では少し頂きますが…プロイスト様はそろそろお控えになった方が、翌日に響きますし」
プロ子「おぉう!?俺様の飲み方に意見しようたぁ良い根性してやがんなぁ!」ダダンッ
サスページ「ひぃっ!申し訳ありません!」


ルゥ「私だってコーチと酔わせて酔わされたいのに…大人なんて!大人なんて!」メラメラ

とかされてそう。


124 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/12/21(水) 01:01:24.94 ID:B1GQuTPS

ちょっと真似てみる

ザイリン「ジョシュアくぅぅぅん。最近ルージきゅんに会えなくて寂しいよぉ~~~」
ジョシュア「わひゃっ!?いきなり後ろから抱きつかないで下さいーーー!」
サスページ「え?ジョシュア君?」
ジョシュア「は、はい!僕です!ryです!」
サスページ「酔っ払いの相手は大変だから先に休んでいいといったでしょうに……。ほらザイリン離れて」ベリッ
ジョシュア「煩くて眠れないからせめて隅っこで片付けでもしようかと思って」
ザイリン「うう~、イスペイル~~~。今日もつやつやのてかてかボディだなあ~~。頬擦りしちゃえ~」スリスリ
イスペイル様「寄るな絡み酒!」
サスページ「明日のザイリンは使い物にならなさそうですね」
ジョシュア「二日酔い用のお薬っていんでぃくす☆にどれくらい置いてありまし、わっ!」グイッ
ノーザ「ジョシュア~。お前、レベッカはどーするつもりなんだ~?ああ?」
ジョシュア「れ、レベッカさん?どうするもこうするも、どうにかしなきゃいけないんですか?」
ノーザ「ああん?お前、あれだけのことしておきながら責任取らないなんて……、ねぇだろ普通!!
    いつまでも兄貴とベタベタベタベタしてる場合じゃあ、ねえだろっ!!」
ジョシュア「え?え?僕何かしました!?あれだけってなんですか!?どれだけですか!?」
ノーザ「あれはお前…………あれだ。あれがあれであれだろうがよ」
ジョシュア「意味が分かりません!」
サスページ「ああ、酔っ払いの応答なんて真面目にしたら駄目ですよ。ほら、こっちに来て」
プロ子「ごるあああサスページ!俺との席を退くとはいい度胸だなあ、おい。覚悟できてんだろうなあ」
サスページ「今行きます!今行きますから!!」

マユ「(ジョシュアさん、レベッカさんに何したの!?何されたの!?私も酔ってあの中に突撃して根掘り葉掘り聞いてみたい…………!!)」


125 名前:1/3[sage] 投稿日:2011/12/22(木) 12:18:45.53 ID:+u6oymoI [1/4]

便乗して酒飲みネタしてもいいかな

ザイリン「ところで君たち、好きなお酒の銘柄ってあるかい?」
プロ子「ホホホ、高貴な私はドンペリニヨン・ロゼに限りますわよ。コンビニで買えるような安酒は口に合いませんの」
ノーザ「お前さっき『鬼ころしウメェ!』ってガブガブ飲んでたじゃねえか」
プロ子「う、うっせえ、アホ息子はお子様ホッピーでも飲んでやがれ!」
イスペイル様「日本製の酒はなかなか美味いからな。私はウイスキーの山○18年や白○12年が気に入った」
ザイリン「と言いつつ、今むちゃくちゃ甘そうなカルーアミルク飲んでるじゃないか」
プロ子「あらま、乙女ちっくで可愛らしいですわね(・∀・)」
イスペイル様「ぬ…ま、まぁ甘めなカクテルもたまにはな。私だって色々な酒を試してみたくなるものなのだ」

サスページ「とは言え、お酒のチャンポンはあまり良くないですから気をつけて下さいね」
ザイリン「そういうサスやんは何を飲んでるんだね?」
サスページ「僕は貧乏時代、とにかくアルコール度数が高くて割安なお酒を飲んでまして。
      量販店でそのときの酒を見かけたので、買ってみたんですよ」
イスペイル様「とにかく安い酒、なぁ」
ノーザ「しみったれた野郎だな、男は黙ってサッ○ロビール!で芋焼酎だろ!」
クルーゼ「古いぞノーザ。いったい今いくつだね」
ノーザ「気にするな俺はry。おいサスページ、ちょっと味見させろ」ドババー
サスページ「あああああああ!いけません、それはもっと薄めないと!?」
ノーザ「いーんだよ、どんだけ強えか試してやるぜ。いただきまーす!(グビビビビ)
    …………………………………エレクトロブレイザァ!!!!?」ボワッ バタン
イスペイル様「お、おいノーザ!?しっかりしろ!」
ノーザ「あ、あは、ぬふ、ぬは、ぬほ、しゅ、しゅごいれしゅ……ガクッ」
クルーゼ「火を吹いたな。まさかそれは?」
サスページ「はぁ…スピリタスです、アルコール度数96度の。かなり薄められるからお得なんですけど」
ザイリン「むしろ超薄めないと飲めないの間違いではないかな」
プロ子「つーか罰ゲームに使うお酒ですわよねぇ、ホホホ」
イスペイル様「そんなもん飲み会に持ち込むな!」


126 名前:2/3[sage] 投稿日:2011/12/22(木) 12:24:28.40 ID:+u6oymoI [2/4]

ノーザ「くそ、死ぬかと思ったぜサスページめ…」ヒリヒリ
サスページ「僕は止めたじゃないですか…。それよりザイリンは何がお好きなんです?」
ザイリン「よくぞ聞いてくれた。Ziでは薔薇のワインやカクテルが好みだったが、この世界ではもっぱらこれさ」つ酒瓶
イスペイル様「び…『美少年・白生にごり酒』だと?」
ザイリン「そうとも!美少年で、生で、白くてにごり酒なんだ!」ハァハァ
プロ子「ネーミングで選んだだけじゃねえか変態!」
ザイリン「そんなことないぞ!結構美味しいんだからな!」
クルーゼ「では私が試飲してみよう、一杯貰うぞ」トクトクトク
ノーザ「今更だが、酒をたしなむ幽霊ってのも謎だな」
クルーゼ「気にするな私は気にせんさ。(ゴクゴク)む、日本酒はあまり馴染みがないがなかなかコクが……」スーーッ
サスページ「ク、クルーゼ!?身体が消えていってますけど!?」
イスペイル様「…日本酒はお祓いやお清めに使うんだったな」
クルーゼ「な、なん…だと…くっ、成仏などさせるか!キラ・ヤマトへの恨みを募らせねば!」ゴゴゴゴ
ザイリン「おお、元に戻ってきたぞ!」
イスペイル様「我々も驚きの負のエネルギーだな」
ノーザ「一応怨霊なのかな、そいつ…」


127 名前:3/3[sage] 投稿日:2011/12/22(木) 12:31:43.40 ID:+u6oymoI [3/4]

ジョシュア「なんだかんだで、皆さん楽しそうですね」
翔子「フヒー、大人はずるっこいですよねぇ!私もどばーって酔いたいですよ!」
カノン「お姉ちゃんは元々酔っ払いみたいなもんだから飲んでも変わらんだろ」
ジョシュア「あれ、お二人も起きてたんですか?」
翔子「二人じゃありませんよぉ、ねぇルゥちゃんマユちゃん♪」
ルゥ「え、えへへ、お邪魔するわね」
マユ「こ、こんばんわ。つい気になっちゃって…」
ルゥ「正しくはジョシュアさんが気になって、だよねぇw」
マユ「ちょっ!ルゥだってサスページさんが…」
ジョシュア「だ、駄目ですよ、あなた達はこんな遅い時間に起きてちゃ!」
翔子「いいじゃないですか、冬休みなんだし許して下さいよぅ」
ジョシュア「僕らに冬休みはあまり関係ないですけど」
カノン「まぁ固いこと言うな。お子様シャンペンだが、私たちも大人気分を味わおうじゃないか」
翔子「カノンちゃんもノリが良くなりましたね~フヒヒーンw」


ロン「ちなみにスピリタスを原酒のまま一気に飲むとマジに危険だよ。くれぐれも気をつけてね!ロン先生の一言珍道中講座でした!」
ヴァン「もう講座でも何でもねえだろコレ」
セイジュウロウ「馬鹿め」


129 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/12/23(金) 00:14:25.23 ID:BsQKCPJM [1/2]

マユ「ところでこのシャンペン、どこから持ってきたんですか?」
カノン「そこの棚だ」
ジョシュア「え!?駄目ですよ。それお客様に配布する用です」
カノン「気にするな。私は気にしない」
ジョシュア「気にして下さい。戻してください」
翔子「フヒヒwもう遅いですよぉ。開けちゃいましたからねぇ」スポンッ
ルゥ「あーあ……」
翔子「ほらほら皆飲んでくださいよぉw一蓮托生ですよぉww」
マユ「ええー……」
ジョシュア「もう、仕方がないですね。明日の朝に酒屋さんから買い足しておきます」

イスペイル様「まーったく、ジョシュアには開発者の心というものをもう少し理解してもらいたいものだ。
       最近全然研究の助手をしてくれない上に作るもの作るものにケチつけて」グチグチグチグチ
サスページ「それはイスペイルがもう少し開発物のクセの強さを和らげれば済む話だと思いますよ?」
イスペイル様「そこが分かっとらんと私は言いたいのだ!」バンバン
プロ子「なら一度全面戦争してみたらいいんじゃないかしら(・∀・)イスペイルが本気になれば楽勝でなくて?」
ノーザ「喧嘩なら夕方の河原だろ」
クルーゼ「審判ならしてやってもいいぞ」


130 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/12/23(金) 00:14:50.99 ID:BsQKCPJM [2/2]

カシャーン

ザイリン「……おや、何の音かね」
サスページ「休憩室の方からですね」
イスペイル様「どれ、少し見てくるか」

ジョシュア「はきゅー……………」
翔子「フヒャヒャヒャヒャヒャwwwwwジョシュア君がシャンペンでダウンしましたよ~~~~wwww」
カノン「ふふふ……。お子様だな。ふふふふふふふふふ」
ルゥ「とか言いながらカノンも目がいっちゃってますよ~」ケタケタ
マユ「えへへ~。ジョシュアさんのふわふわ髪~。一回触ってみたかったの~~。三つ編み編んじゃえ~~」
翔子「またまた~。もっと大胆なことしてもいいんですよぉ~~?たとえば下の方の~~~~」
マユ「キャーー!そんな、まだ早いです~~~~~~~」

ノーザ「なんだ?こっちでも酒盛りしてたのか?出来上がってんなあ」
サスページ「というか未成年が飲酒なんて駄目ですよ貴方たち!!」
プロ子「悪に育ちましたわねぇ。そんな育て方はしてませんわよ」
ザイリン「ジョシュア君が付いていながら……」
クルーゼ「ふんふん。おかしいな。この部屋から酒気を感じないぞ」
ノーザ「ん?……そういやそんな匂いしないな」
イスペイス様「もしや……あーーーーーーーー!!お前ら数ある中からどうしてこれを選んだ!!」
ザイリン「イスペイル。お前か」
クルーゼ「シャンペン抜いて何を入れた」
イスペイル様「アルコールがなくても酔っ払いになれる薬」
サスページ「貴方はまた……」
イスペイル様「木を隠すなら森の中だと思ってばれないと踏んでたのにーーー!!」


131 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/12/23(金) 00:24:13.29 ID:8Zkd11bL

127
※ スピリタスは本来カクテルにほんのちょっと足してアルコール度数を調整するためのものです。
 実は、ストレートで一気に流しこめばアルコールが蒸発するので致命的ではなかったりします。
 中途半端に水を足したりして、口の中に貯めるのが一番やばいです。

Zの時のホランド・ゲイン・ランドのおっさん未満チームは酒の飲み方がかっこよくて好きだったなー。


132 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/12/23(金) 11:58:26.99 ID:aPViCCxh

Kでゲインさん以外の酒飲みというと…

ミスト「アトリームにも酒はありましたよ、それも地球より度数の高いものがね」
ネロ「なんだとー!?早く持ってきやがれこんにゃろーめが!」
ミスト「しこたま隠してたんですけどね…アトリームと一緒に全部無くなっちゃいました」
ネロ「なら仕方ねえな…。俺が地球の酒をおごってやらぁ!何か選べ!」
ミスト「あ、ありがとうございます。えーと…大魔王、魔界への誘い、天使の誘惑、天誅、不阿羅王……全部お酒の名前ですか?」
ネロ「おうとも、強そうでカッコイイだろ!」
ミスト「はい!(って言っとかないと長くなるからな…どれにしよう…)」


俺は天使の誘惑が好きだな、めったに見かけないが美味い


133 名前:規制がとけたぞうおおお1/3[sage] 投稿日:2011/12/23(金) 23:40:30.96 ID:kcEfvrMy [1/3]

ジョシュア「ふみゅみゅみゅ~」グテー
翔子「フヒヒヒーッwwマユちゃ~ん、今なら何をしても構いませんからねぇww」
マユ「えっ!?」
ルゥ「そうよそうよw思いきってしちゃえばいいのにw」
プロ子「オホホ!なんであれ隙を作る方が悪いんですもの(・∀・)」
カノン「プロイストと同意見なのはシャクだがな。戦場では気を抜いた奴から死ぬ、そいつに全部の責任があるんだ」
マユ「で、でも今日のジョシュアさんが倒れたのは不可抗力じゃあ…」
翔子「どこかのポンコツ家政婦ロボさんの言葉を借りるなら『全く問題ありません!』ですよぉフヒウヒヒw」
ルゥ「ま、景気よくやっちゃなよw」
マユ「で、でも…寝てるジョシュアさんを脱がせて…直にお、おいなりさんをツンツンなんて出来ないよぅ(/////」モジモジモジ
プロ子「え(・∀・;)」
カノン「マ、マユ…お、お前……」
翔子「わ、私たちはジョシュア君にキッスしちゃえって…言ったつもりだったんですけどぉ…」
マユ「……………ひゃあぁぁ!」バタン
カノン「…………マユも成長してるのだな」←遠い目
翔子「……男子三日会わざれば刮目して見よですよぉ」←遠い目
ルゥ「マユは女の子だってば翔子さん…」←遠い目
プロ子「(お父様…あなたの愛しの娘のプロイストですわ…
    あの純情で普通だったマユも順調にヘンタイズムに染まってます…)」


134 名前:2/3[sage] 投稿日:2011/12/23(金) 23:42:06.53 ID:kcEfvrMy [2/3]

イスペイル様「気を使ってバレない所へ隠したつもりだったのにorz」
ザイリン「まあ済んだことは仕方あるまい。一杯飲んで忘れようじゃないか」
ノーザ「ミストの奴が酒を持ってくるらしいからよ、それまでビールで我慢すっか」
サスページ「いけませんよ、ビールで我慢なんて。安い発泡酒が全盛のこのご時世でビールは贅沢品なんですから」

ヌッ
ミスト「お待たせしました」
イスペイル様「早いな」
ザイリン「もう持ってきたのかね?」
ミスト「ええ、ネロさんから取って置きの物を頂いてきました!」つ【ビン】
ノーザ「…………おい。真っ黒なラベルにドクロって」
イスペイル様「明らかに毒だろうが!」
ミスト「違いますよ。これはれっきとした酒、リキュールなんです!(って言いきっちゃったけど嘘臭くry)」
サスページ「本当ですか?」
ザイリン「まあ仮に毒でも大丈夫さ、ネタスレ補正でなんとかなる。では私が先陣を切っていただくか」ヒョイッ
ミスト「あ」

135 名前:3/3[sage] 投稿日:2011/12/23(金) 23:43:04.05 ID:kcEfvrMy [3/3]

トクトクッ…ゴクリ
ザイリン「……ルージキューン!!」バタン
イスペイル様「やはり毒じゃないか!」
ミスト「だから違いますよ!これはラッテ・リ・ソッチラというリキュールですってば!」
サスページ「その名前は聞いたことがありますよ。確かアルコール度数が75%もある抜群に強いリキュールだとか」
ノーザ「さっきのスピリタスよりか低いが…相当アルコール度数高ぇな」
イスペイル様「なるほどな、一気飲みしたザイリンがうっかりなだけか」
ザイリン「だ、だかりゃ…にゃんでも…わひゃしひょうっひゃりをむすぶにょわ……」ヒクヒク
サスページ「語尾がさっきのノーザに似てますね」
ノーザ「似てねえよ。でラッテ・リ・ソッチラか、どんな意味なんだ?」
ミスト「さあそこまでは」


ロン「またまたミニ珍道中講座だ!ラッテ・リ・ソッチラの内容はさっきサスページ君が喋った通りさ」
ヴァン「ならやる意味ねえだろ」
セイジュウロウ「その通りだ馬鹿め」
ロン「まあまあ名前の意味だけでも聞いて損はないよ。『継母のおっぱい』って意味なのさ!」
ヴァン「…………んだそりゃ」
セイジュウロウ「訳が分からん」
ロン「気にしない僕は気にしないし!
   おっぱいならルイスちゃんのおっぱいが一番なんだし!!」ハァハァハァハァ
ヴァン「オチはやっぱりそれかよ」
セイジュウロウ「このペド馬鹿め」

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最終更新:2012年01月05日 00:54