253 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/19(木) 15:06:47.40 ID:XnCaJyzW
再世篇発売が決まった今こそ絶好のタイミングですよ>>252さん!
でもLの人たちも特にタイミングもなく気軽に遊びにくるし投下なんていつだっていいようにも思えます
267 名前:1/3[sage] 投稿日:2012/01/25(水) 20:07:25.36 ID:r7JoFAI/ [1/3]
253
せっかくだから失礼して長々とネタフリするよ。だが違うネタをふってもらっても全く問題ありません!
【アキバの街】
ウー「東京も初雪か。今日はまた一段と冷えるな」
ガウリ「なんなら服を着たらどうだ。我慢すると腹を壊すぞ」
ウー「そういうお前こそ耐えられるのか?この寒さ」
ガウリ「シベリアの雪原に丸出しで立つことを思えば、これくらいで寒いとは言えんよ」
ウー「くっ、さすが同志ガウリ。私もまだ精進が足りんようだ…」
バーン
????「そこの裸の奴ら。貴様らは変態か?」
ガウリ「変態かだと。誰だか知らんが、唐突に不躾な質問だな」
????「すまん、聞くまでもなかった。貴様らは変態だ、確実にな」
ウー「そんな呼び名などどうでも良い、重要なry 見かけない顔だが…ここで会ったのも何かの縁。共に全裸にならんか?」
????「ククク、てめぇらが俺に勝ったら考えてやっても良いぜ。それ!」
ボキッベキッ
ウーガウ「ギャー」
破界の王「こんなもんかよ、変態ってのはとんでもなく強ぇって聞いたのによ…喰らう価値もねぇ。他の場所を当たるか」
【いんでぃくす☆】
スットコドッコイ「おじょーさーん、イチゴパフェ一つ、生クリーム大盛りね!」
ルゥ「はい、少々お待ちくださいませ。お連れの方は?」
筆頭政務官「私はコーヒーを。砂糖とミルクは要りません」
スットコドッコイ「へー、シオ○ーちゃんカッコイイね。けどパフェやケーキ頼んだって良いんだよ?」
筆頭政務官「フン。そんなもの子供と甘ったれが食べる駄菓子だ」
スットコドッコイ「そうかいそうかい、キミも背伸びしたいお年頃だもんね」
筆頭政務官「うるさい、揚げ足を取るな!大体、あなたは例の貧乏人のラボに行ったんでしょ!?何故また着いて来るのです!」
スットコドッコイ「何か美味しいビジネス無いかなってさ。あとはシオ○ーちゃんが心配だからに決まってるじゃない、絶対泣くし喚くし何かやらかしそうだし」
筆頭政務官「何かとは何だ!いちいち癇に障る!どうして私がこんな男とティータイムしなきゃならないのよ!?」
スットコドッコイ「まあいいでしょ、異世界を楽しみなよ」
筆頭政務官「私は遊びに来た訳じゃない!異世界の情報収穫を…もう、ガイ○ウ様とア○ムはどこへ行ったのよ!」キーッ
ルゥ「あの女性、ヒステリーそうなお客ねえ」
翔子「フヒww女の子の日ですかねえw」
カノン「何にせよ落ち着きのない女だな。絡むと面倒そうだ」
翔子「なんかカノンちゃんと似た声なのは些細なことですかねぇ」
カノン「お姉ちゃん、私はあんな神経質な喋り方じゃないぞ」
268 名前:2/3[sage] 投稿日:2012/01/25(水) 20:12:18.39 ID:r7JoFAI/ [2/3]
【ペットショップry】
女騎士「ほう。猫に犬、魚に加えて魔獣や生体メカも売り物なのか」
ルル「異世界を探したってこんなペットショップは他にありませんよ」
真矢「おまけにー、店員さんもみんなカワイイしねー♪」
女騎士「そうだな。華やかな店だ」
ミラ「あなたも綺麗よ。横顔が凛々しくてとっても素敵だし~♪」
ルナマリア「こらミラさん、お客様にモーションかけちゃ駄目だってば」
嘘つき男「しかしグラマラスな美人揃いで随分流行っていそうなお店ですね。どうです、私どもの次元獣も扱ってみませんか?」
シホ「じげんじゅう?あまり馴染みが無いな。擬態獣の仲間か」
クーコ「ボクもよく分かりませんけど…」
武人「待たれよア○ム殿ぉ!冗談が過ぎますぞ!」
女騎士「よくも言えますね、次元獣を売れなどと!」
嘘つき男「嘘ですよ、そんなこと本気で言うはずないでしょう。私にもモラルはあります」
武人「それもまるごと嘘であろうが!」
シホ「何やら険悪な雰囲気みたいだが」
女騎士「すまぬ、色々とあってな…」
嘘つき男「あ、グラマラスな美人揃いで流行っていそうなお店というのも半分以上嘘ですから」
ルル「(ピキ)は、はぁ、どうせ貧乳率高くてギリギリ経営ですし#」
嘘つき男「良いのですよ、謙遜なさらなくても」
真矢「(ねーミラさん、こいつ撃っていいかなー)」ガチャ
ミラ「(まぁまぁ、はやまらないでね~)」
ルナマリア「(妙にクセのあるお客たちね…)」
269 名前:3/3[sage] 投稿日:2012/01/25(水) 20:19:05.21 ID:r7JoFAI/ [3/3]
【再びいんでぃくす☆】
メリッサ「お待たせ致しました、イチゴパフェとコーヒーです」
筆頭政務官「遅い。何故コーヒーを先に運んで来ないのです!」
メリッサ「あ、ごめんなさい、豆を挽くのに時間がかかって…」
筆頭政務官「言い訳するつもりですか。店員が道楽でメイドの格好をする店のサービス意識など、所詮こんなものですね」
メリッサ「え、えっと…その、ゴ、ゴメンなさい…(´・ω・`)」
スットコドッコイ「お嬢ちゃん、気にしないでね。このお姉さんは不機嫌そうだけど、いつも不機嫌だからこれが通常運転なんだ」
筆頭政務官「余計な口を挟むな!そもそもこんな子供にマトモな仕事が出来るはずもありません。
注文を取った娘もまだ子供でした。ここは託児所ですか。労基法はどうなっているのです?リ○ネシアならこんなふざけた店は直ぐさま閉店させる!」バンッ
メリッサ「(ビクッ)……うっ(´;ω;`)」
スットコドッコイ「あーらら、泣いちゃった。シ○ニーちゃんの鬼ー」
筆頭政務官「わ、私は間違ったことは何も…」
カロッサ「おい!メリッサ泣かせたのお前か!」
筆頭政務官「何ですか、あなたは」
ザイリン「とんだ失礼をしました。店員の不手際については我々も謝罪しますし反省致します。が」
ノーザ「メリッサたちに仕事が出来ないとは聞き捨てならねーな、お嬢さまよぉ」チッ
筆頭政務官「ひっ!お、男がメイド服を!?」
スットコドッコイ「面白い趣向のお店だね。ト○イアはこーゆーの好きそうだよ」
筆頭政務官「り、理解できません!ただの変態じゃないの!店主は何を考えてんのよ!」
ヌッ
イスペイル様「私が店長ですが。お客様、問題がおありですかな」
筆頭政務官「ひっ!?ロ、ロボットが喋った!?」
カロッサ「メリッサ泣かす奴、死、あるのみ!」
ルゥ「メリッサカロッサに文句つけたいなら私に言いなさいよ、受けて立とうじゃない!」
筆頭政務官「ひっ?!わ、私をおど、脅かすつも、つもり?!私を誰だと思ってんのよ、み、身の程知らずども!」サッ
スットコドッコイ「僕を盾にしないでよ、シ○ニーちゃん」
270 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/26(木) 00:40:20.99 ID:fO3vQ3uX
無計画に続けていいですか
【いんでぃくす☆】
ジョシュア「皆さーん。喧嘩は駄目ですよー」
カロッサ「こいつメリッサ泣かした!」
メリッサ「ふええ~ジョシュア~~」ピトッ
ジョシュア「どうしたんですか一体」
スットコドッコイ「ん?」
イスペイル様「何やらトラブっていたようだから仲介しようと思ったら更にパニックになられてしまった」
ジョシュア「イスペイルさん大きいですからね。人によっては圧迫感を与えてしまうかもしれません」
ノーザ「まあ見ない奴だから慣れないってのは分かるがいきなりイチャモンつけるのはなしだろ」
ルゥ「メリッサは真面目に仕事してます!」
ジョシュア「それは分かってますから……、えぇと、すみませんご主人様方。お手数ですけど最初から経緯の方を……あれ?」
筆頭政務官「な、なによぉ……。先にミスをしたのはそっちじゃない。店員が客になんて態度よ」
スットコドッコイ「うーん。君さあ、前にトラ○アのとこのラボに来てた子だよね?」
ジョシュア「やっぱり!スットコドッコイの経営顧問さんです!トラ○アさん、ト○イアさんも来てるんですか!?」
スットコドッコイ「残念。来てないんだよ。いやー、君面白いとこで働いてるね。お土産用に写真取らせてよ」
筆頭政務官「こ、こらっ!カル○ス・アク○オン・Jr!勝手に和みだすんじゃない!」
イスペイル様「仲裁に来て脱線するな。知り合いか?」
ジョシュア「はい。総士君と珍道中した時に。ザイリンさんとステラさんも一緒に会ったはずですよ」
ザイリン「うん?…………そういえば見た顔かもしれないな。美少年じゃないから記憶が反応しなかったよ」
ノーザ「おい、うっかり」
【道端】
苦労人主人公「…………………腹、減った」
ヴァン「おー、いつぞやのお前か。こんなとこで寝ころがってんならどっか飯食いに行くか?レイのとこか
プリシラのとこか」
271 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/29(日) 00:19:42.63 ID:STh7dCsO
何で誰もいないのやら…みんなバレンタインを前に忙しいのか?
いやよそう、俺の勝手な(以下略)
270
【ボロめなアパート】
セイジュウロウ「……有り合わせの食事で済まん」
苦労人「いやいや、腹も膨れて助かった。礼を言うぜ」ゲプッ
ヴァン「レイかプリシラの所かと思ってたんだがよ。腹の虫が凄い音で鳴りやがるから慌ててウチに運んで正解だな」
ロン「悪いねぇ、安っぽい煮込みラーメンなんかでさぁ」
ガラガ「そのラーメンを差し入れたのは俺でしかもお前らまでガツガツ食ってだろうが!!」
ロン「気にしない僕は気にしない!
でク○ウ君だっけ。君は確か異世界の人間のはず、何でこの変態が蔓延るこの世界に来たんだい?」
セイジュウロウ「馬鹿め。自分が変態のトップ集団にいることを忘れるな」
ヴァン「そうだぞペド眼鏡」
ガラガ「お前らも大概だと思うがよ」←自分を棚にあげてる
苦労人「実はな」
カクカクシカジカ
セイジュウロウ「……次元獣だと?」
苦労人「ああ、訳あって俺は今次元獣の退治屋をやっている。その甲斐あって親玉とその一向を追って来たとこまではいいんだが…」
ヴァン「途中金欠で倒れてたのかよ」
ガラガ「貧乏は辛いな…」
ロン「実感こもってるねぇ」
苦労人「だがガ○オウ、奴らの親玉を倒しゃうちのガッカリなベッピンさんから臨時ボーナスが出る。これで借金からもオサラバさ」
セイジュウロウ「ほう」
ガラガ「そのボーナスってどんくらいなんだよ」
苦労人「ざっと…50万Gだな。借金払って多少余裕が出るくらいだが」
ロン「何をしてるんだい!?さあ、親玉を倒しに行くよ!(
ルイスちゃんにプレゼントするチャンスだうおおお!)」
ガラガ「倒したらボーナスは山分けといこうじゃねえか!(コトナに良いところを見せるぜ!)」グフフ
苦労人「…………おい」
ヴァン「本音が透けて見えるぞ」
セイジュウロウ「この馬鹿どもめ」
274 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/29(日) 23:39:45.18 ID:zB94POo/
271
【ボロめなアパート】
ヴァン「で、そのガイ〇ウってのはどんな奴なんだ」
苦労人「そうだな。一言で言い難いが……喧嘩馬鹿だ」
セイジュウロウ「ほう」
苦労人「しかも負けると次元獣にされて奴の手下にされちまう。気に入った相手限定だけどな」
ガラガ「物騒な奴が来てるんだな」
ロン「恐いなあ。僕は腕っ節には自信がないからなあ……」
苦労人「嫌ならやめてもいいんだぜ。異世界の事情だ。あんたたちが命かける必要は無い」
セイジュウロウ「馬鹿め。そいつがこちらの世界に来ているなら俺たちにも関係がある」
ヴァン「そんな奴がうろついてたらおちおち野宿も出来ねぇしなあ」
ロン「何より報酬が魅力的過ぎるよ…………!」
苦労人「俺は報酬は分けるとは言ってないぞ」
ロン「気にしないで僕は気にしないから」
苦労人「お前が言うな」
【いんでぃくす☆】
筆頭政務官「…………」
プロ子「…………」
筆頭政務官「…………」
プロ子「…………」スッ
筆頭政務官「!」ビクッ
プロ子「あらご主人様、どうかされました?私はテーブルを拭いているだけですわよ」
筆頭政務官「そ、そうか……。それなら構わない(なんだこの佇んでいるだけで圧倒されるようなオーラは)」ビクビク
プロ子「ではご主人様、何かありましたら何でも言いつけてくださいな。私はここにいますから(久しぶりにいじりがいのあるキャラですわ)」
咲良「ザイリンさん、ザイリンさん」ヒソヒソ
ザイリン「何かね」
剣司「『トラ〇アさん』って誰ですか?どんな人ですか?」
ザイリン「ああ、向こうの世界でラボの切り盛りをしている女性で……って何でそんなことを聞くのかね」
咲良「そりゃ気になりますよ!異世界のお客さんと一通り話してからジョシュアさん超ご機嫌じゃないですか」
剣司「あのジョシュアさんが女がらみでテンション上がってるんすよ。気にならないわけないでしょう」
ザイリン「ああ、そう言われると珍しいことだな。とは言っても、どう説明すればいいのやら……」
スットコドッコイ「なになに~?トラ〇アのことが気になっちゃうの~?写真あるよ。見る?」
剣司「おうわあ!!いきなり話しかけないで下さい!」
咲良「はい!是非見せてください!」
スットコドッコイ「はいよ。こないだラボの4人で撮ったやつ。眼鏡かけた金髪ね」
剣司「……あー……、お盆の時に見たシノさんに比べるとちょおっときつめな雰囲気とはいえ、知的な年上美人でうん」
咲良「ジョシュアさんの好みだわ……」
275 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/30(月) 02:34:40.55 ID:Y2eBlm+j
274
ガラガ「そいつら捕まえるにしてもよ、どう探しゃ良いんだ?」
ロン「彼らに特徴はないのかい?見た目とかさ」
苦労人「そうだな。喧嘩馬鹿の親玉に、陰気な嘘つき野郎、ゴツい武人のおっさん、お堅い美人騎士さん、
ヒス気味なねーちゃん。オマケで嫌味な金持ち野郎もこっちに来てるはずだが」
ヴァン「そんだけじゃよくわかんねぇな」ポリポリ
セイジュウロウ「…その女二人は、何と言うか…胸は大きいか?」
ロン「へ?」
ヴァン「……あ?」
苦労人「胸ぇ?まぁ美人騎士さんの方はこう、ボインボイーンとしてたぜ」
ガラガ「ってセイジュウロウ、おめぇムッツリ野郎だったのかよ!」
セイジュウロウ「馬鹿め。そんな特徴のある女性ならすぐ見つける馬鹿どもがいるだろう」
ロン「ああ、いたいた、そんなおっぱいレーダーマンが」ポン
苦労人「マジか。いーのかそれで」
ヴァン「気にすんな、俺は気にしねぇよ」
ビクッ
スウェン「ナイスおっぱいのオーラを感じる!」
剣児「おお!こいつは未知の超絶おっぱいだぜ!行くぞ!」
スウェン「ああ!」ダッ
つばき「ちょっとエロ剣児!またおっぱいネタなの!?」
セレーネ「スウェンもバイトサボってどこに行く気よ!」
ソル「セレーネにそんなこと言える義理はないと思うけど…些細なことだよね…」
276 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/30(月) 16:32:42.20 ID:yrcLHTIO
Kでガイ○ウがケンカしたがりそうなキャラって誰だろう
Z2だとゲッター1パイロットさんと気が合いそうだったけど
ヴァンやセイジュウロウか?あとエルドラ?
原作のノーザや宙さんやゴオちんなら行けるかも知れんがこのスレだと駄目そうだw
277 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/30(月) 20:05:57.19 ID:CGF5jDzr
女騎士さんはブラコンだから兄弟の絆の会に入れるな。
278 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/30(月) 21:00:10.96 ID:Uep1dNp2
276
ダイヤ、シンシア、
ハッター軍曹あたりも馬が合いそう
279 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/31(火) 01:25:20.62 ID:Y7FarLvp
K設定のレイ兄さんならガイ〇ウとドンパチやってそうw
珍道中設定で考えるとジョシュアが人質にでもならない限り動かなさそうかもだけどね
280 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/01/31(火) 09:46:00.24 ID:1PBLFsJF
逆に原作どおりのキャラだったら剣さんあたりも狙われそうだったな。
あとデボラなんか戦いヒャッハーだから喜びそう
281 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/02/02(木) 01:02:13.06 ID:yjHTBfjy
とりあえず適当に
【街中】
ミスト「しゅ、主人公がなんの描写もなく倒されるなんて許されるわけ……」バタッ
破界の王「けっ、どいつもこいつもたいしたことねぇな」
ヴィル「貴様!その横暴なる振る舞いの落とし前、きっちりつけてもらうぞ!!」
破界の王「ほう、そこの男はお前にとって大事な男か」
ミスト「ヴィ、ヴィル……。俺のこと財布だと思ってるばかりじゃなかったんだな」ジーン
ヴィル「勘違いするな主人公補正なし主人公。私はそこのホットドックの屋台が占領されたことに腹を立てている!」
ミスト「ガーン」
ヴィル「私はここのホットドックを毎日5つ食べるのが日課なんだ!占領した罪は償ってもらう!」
破界の王「面白い。いい闘志だ。受けて立とう」
283 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/02/02(木) 19:50:19.24 ID:TGNLYfi2 [1/2]
ヴィル「空腹で力が出ない……」バタンキュー
破界の王「悪かったな。だが、てめぇは喰らう」
ヴィル「ぐ、グググ……」バリッバリバリ……
苦労人「ん?次元獣反応か?」
ロン「あれかい?なんか巨大化してるけど」
ヴィルジゲン(仮)「グオオオオォォォーーー!!」
破界の王「原型をとどめているか。どうやら違うもので出来ているようだな」
ミスト(あの安直なネーミングに意味はあるのか……)
戦うトレンディドラマ、つべで配信始まったね。
284 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/02/02(木) 23:39:00.57 ID:TGNLYfi2 [2/2]
ヴィルジゲン(仮)「ハムッハフハフ!!」
ミスト「ヴィルジゲン(仮)が周りのビルを巨大ホットドッグに変えて貪り食っている!
(食われたビルの請求も俺なのかな。それは些細な問題かな…)」
破界の王「あ~~~~、悪いことしちまったか。元に戻してやれればいいが」
285 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2012/02/06(月) 02:05:36.21 ID:Zz1UpNhb
人がいない……
敵陣営のキャラはうろ覚えだが気にするな
嘘つき「さて、そろそろ行きましょうか」
武人「ところでア〇ム殿。ガイ〇ウ様はどちらに」
嘘つき「さあ。街からは出ていないでしょうから時間になったら待ち合わせ場所には来ると思いますよ」
女騎士「待ち合わせ場所?それはどちらに」
嘘つき「カル〇スが地図を描いています。なんでも高貴な紳士淑女の集まる喫茶店だとか」
武人「どれどれ」ピラッ
武人「何故すぐばれるしょうもない嘘をつく」
嘘つき「性分です」
女騎士「で、ではそのいんでぃくす☆とやらに行ってガイ〇ウ様を……ん?」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドド
スウェン剣児「「おっぱあああああああああああああああい!!」」
女騎士「!?!?!?!?!?」
嘘つき「おやおや、ご指名のようですよマル〇リット。お相手してあげたらどうです。ピュアな好青年そうではありませんか」
女騎士「それも嘘だな!完全な嘘だな!」
武人「逃げろマル〇リットぉ!奴らは尋常ではないオーラを放っているぞぉ!!」
女騎士「くぅっ、騎士の身でありながら敵に背を向けるなど……!シェー〇、駄目なお姉ちゃんでごめんねーーー!!」ダッ
最終更新:2012年04月09日 23:07