アイザック・アシモフ
294 名前:水先案名無い人 :2006/02/05(日) 17:26:45 ID:t05ygdur0
「最強のロボット作品を知りたいかーッ!!」
「ウォーーーーー!!!!(アイ・ロボットとかマジありえNeeeee!)」
「ワシもじゃ!ワシもじゃ、みんな!!」
『全アシモフのロボット作品 入場!!』
強盗殺しは生きていた!! 更なるオチを見てトラウマが甦った!!!
陽電子頭脳搭載車!! 「サリーはわが恋人」だァ――――!!!
大統領の中の人はすでに我々が完成している!!
建国二百年記念短編「三百年祭事件」だァ――――!!!
危険に遭遇ししだい保身しまくってやる!!
ドノヴァン&パウエル代表 「堂々巡り」だァッ!!!
ロボット犯罪の推理ならベイリの経歴がものを言う!!
論文の盗用問題 今回は安楽椅子 「ミラー・イメージ」!!!
宇宙の真理を知らしめたい!! ロボットが宗教マニア 「われ思う、ゆえに……」だァ!!!
単純作業は3階級制覇だが芸術なら全階級ロボットのものだ!!
彫刻家の秘密 「光の韻律」だ!!!
ブサイク対策は完璧だった!! キャルヴィン博士カワイソス 「うそつき」!!!!
全ロボットのベスト・ディフェンスは私の中にある!!
地球人の神様が来たッ 「思わざる勝利」!!!
水星なら絶対に敗けん!!
兄弟の科学力見せたる マーキュリー計画 「天国の異邦人」だ!!!
バーリ・トゥード(なんでもあり)ならこいつが怖い!!
第一条の拡大解釈 「世のひとはいかなるものなれば」だ!!!
事故からキャルヴィン博士のお気に入りが誕生だ!! 赤ちゃんロボット 「レニィ」!!!
ルールの無い恋人探しがしたからヘンになったのだ!!
コンピュータのケンカを見せてやる!!「真の恋人」!!!
めい土の土産に負け惜しみとはよく言ったもの!!
ロボットの反乱が今 現実でバクハツしない!! 低スペックの極み 「いつの日か」先生だ―――!!!
母性本能こそが地上最強の代名詞だ!!
まさか子供をこさえていたとはッッ 「第一条」!!!
選挙戦を闘いたいからここまできたッ キャリア一切不明!!!!
疑惑の影武者(ロボット)政治家 「証拠」だ!!!
ロボット犬はおもちゃ最強ではない犬で最強なのだ!!
御存知コンプリートロボット先発 「親友」!!!
政治の本場は今やマシンにある!! オレを驚かせる奴はいないのか!!
「災厄のとき」だ!!!
ナガァァァァァいッ説明不要!! 26年ぶり!!! 上下巻構成!!!
「夜明けのロボット」だ!!!
ロボットは人類に仕えてナンボのモン!!! 超実戦第零原則!!
銀河帝国興亡史への橋渡し長編から「ロボットと帝国」の登場だ!!!
仕事は人間のもの 邪魔するロボットは思いきり壊し思い切り隠蔽するだけ!!
SFミステリ統一王者 「鋼鉄都市」
合体技を試しにアメリカへきたッ!!
自爆テロ全ロシアチャンプ 「みんな集まれ」!!!
外見に更なる磨きをかけた ”美男子ロボット”「お気に召すことうけあい」が帰ってきたァ!!!
今の自分にロボット三原則はないッッ!! 優越感がアダに「迷子のロボット」!!!
凶悪砕解機のB級パニックが今ベールを脱ぐ!! 月面から 「AL76号失踪す」だ!!!
幼女の前でならオレはいつでも全盛期だ!!
燃える子守り用ロボット 「ロビィ」 本名で登場だ!!!
大学の仕事はどーしたッ 訴訟の炎 未だ消えずッ!!
細工も悪口も思いのまま!! 「校正」だ!!!
特に理由はないッ マスゲームが始まるのは当たりまえ!!
USロボット社にはないしょだ!!! 絶賛性能低下中!
「野うさぎを追って」がきてくれた―――!!!
惑星ソラリアで磨いた実戦ニート!!
一人あたりロボット一万台のデンジャラス・ライフスタイル 「裸の太陽」だ!!!
声フェチだったらこの人を外せない!! 超A級予測 「女の直感」だ!!!
超一流ドクターの超一流の問題発言だ!! 生で拝んでオドロキやがれッ
近未来の鋼鉄人!! 「人種差別主義者」!!!
星間ジャンプはロボットが完成させた!!
USロボット社の切り札!! 「逃避」だ!!!
「バイセンティニアルマン(二百周年を迎えた人間)」が帰ってきたッ
どこへ行っていたンだッ アンドリューッッ
俺達は君を待っていたッッッ「アンドリューNDR114」の登場だ――――――――ッ
加えてトラブル発生に備え超豪華なリザーバーを4名御用意致しました!
迷コンビ ドノヴァン&パウエル!!
伝統派広所恐怖症 イライジャ・ベイリ!!
ロボ心理学の巨人!スーザン・キャルヴィン!
……ッッ どーやらもう一名は到着が遅れている様ですが、オーロラから到着次第ッ皆様にご紹介致しますッッ
関連レス
299 名前:水先案名無い人 :2006/02/05(日) 20:45:14 ID:VnJsP20d0
>294-298
こういう作品を目にするたび、自分の読書不足を痛感する。
なにはともあれGJ!
コメント
最終更新:2012年07月31日 10:45