アンチスパイラル(劇場版)

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【アンチスパイラル(劇場版)】

【作品名】劇場版・天元突破グレンラガン 紅蓮編・螺巌編
【ジャンル】アニメ映画
【名前】アンチスパイラル(劇場版)
【属性】反螺旋族の意識集合体

【世界観・共通設定】全て映画単体での設定。
多元宇宙:アンチスパイラルが自身の完全支配する宇宙の中に作り出した、生命体が考え出せる「あらゆる可能性によって無限に分岐する世界」。
ここではあらゆる生命体が考えられる無限に分岐した世界が存在 する。劇中では大グレン団の面々がそれぞれに考え出せる
「もしかしたら」の世界を彷徨い、それまでに戦いに挑んだ全ての螺旋族がここで力尽きたようだ。TV版と違いあらゆる生命に存在している。

アンチスパイラル宇宙:
本作の最大の敵であるアンチスパイラルが完全に支配している宇宙、上記の多元宇宙を内包した宇宙。
その存在は10次元と11次元の狭間に作られた宇宙で通常では認識できない空間である。
つまりは「一次多元+α」の宇宙。

【大きさ】
本体であるアンチスパイラルは、劇場版設定本 仕事魂P59のキャラクター解説蘭、ラスト4行に
「螺旋族のもがき苦しむ様を嘲笑うアンチスパイラル、それはまさに この宇宙そのものの――隠された本当の姿である。」という文から
アンチスパイラル宇宙そのもの=「一次多元+α」宇宙そのもの。
【長所】 続・大きいことはいいことだ。
【短所】 脚本家的にはこっちの言い分が正しいのだが敵。

参戦 vol.1