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コマンド
コマンド
A-F
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dd、dataset definition
(でぃーでぃー)
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ファイルの変換およびコピーをするコマンド
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オプション:bs=一度に読み書きするバイト数を設定、count=指定個の入力ブロックコピーする、 if=標準入力の代わりに、FILEから読み込む、of=標準出力の代わりに、FILEへ書き込む
dd if=/dev/zero of=/dev/ada0
とすることで、ofのデバイスにあるデータを破壊する
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df
(でぃーえふ)
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パーティションの情報を確認するコマンド
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割り当て容量、使用容量、空き容量などがわかる。zfsで運用すると共有領域になるので空き容量が同じだったりする。
df -h
とすることで、○○Mとか○○Gなどわかりやすい単位で表示される
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dmesg
(でぃーえむえーえすじー、でぃーめっせーじ)
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カーネルの ログ用リングバッファの表示と制御するコマンド
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ブートアップメッセージの確認に便利
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FreeBSDの場合、/var/run/dmesg.bootにブートアップメッセージは保存されている
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しばらく運用するとdmesgをおくってもブート文字は消えて別のバッファ文字が表示される
G-L
M-R
S-Z
0-9
最終更新:2012年12月13日 11:05