あなたは - 人目のEnergy docterです。
天然資源というのは、天然の資源というわけで
天然の資源なのだ。例えば、山や海や川
つまり観光地などにもよくある天然の資源なのだ。
したがって、それぞれには問題があるのだ
例えば海にはサメがいて怖いし、山には山男がいるから怖い。
川の説明はおいておくとする。”あとから重大な役割を果たすからだ。”
しかしながら、その説明しなさいという命令口調はどうなのだろうか。
問題なのだから、といてください。というべきではないのだろうか。
そういう命令口調はいったいどこからきたのだろう。私にはわからない
この問題を考えた人が例え偉い人であったとしても、問題というのは
回答者がいないと成立しないわけであって、”問題をといてほしい”
”是非、といてください。”と願うべきである。
私は問いたい。
あなたの頭は何のためにあるかということ
あなたは問題を作っている場合ではない。もっと他にやるべきことがある
自然資源は今もなくなっているし、あなたのせいで貴重な紙がなくなっている
理由はわかるよね?
というわけで、あなたが土下座をしてこの問題をといてほしいというのであれば
この件については”川に流してやろう”と思う
以上、これが私の考える天然資源の問題である
天然資源は、まずエネルギー資源、鉱物資源、生物資源に分類できる。
エネルギー資源は元気百倍アンパンパン。つまり皆のhi-roーなのだ。
わかるだろうか??エネルギー資源は天然素材で作り出したパン生地でアンコを包むことからはじまる
世界の支配者、ジャムおじさんは、ある日ジャムを作ろうとしていたが
誤ってアンコをつくってしまったのだ。作ってしまったからには天然資源を
無駄にすることもできず、苦しみ考えた。
そして答えを導き出したのだ。アンコをつめたパン、アンパンを作ることを。
ジャムおじさんは、作業に取り掛かった。
その作業はまるで柏餅を食べたインコのようだった。あなたはメロンパン
であるから、アンパンマンはエネルギー資源になった。
しかし重大な点にお気づきだろうか。そう、顔が濡れたらエネルギーが出ないのだ。
そんなときはアンパンマンを火の中にいれ、燃料にする。そうすると一石二鳥である
次に鉱物資源を説明する
鉱物資源の問題というのは限りがあるということだ。
いくら天然だからといって湧いて出てくるわけではない
作らなければいけないのだ。限りある資源、試される大地、北海道
我々は北海道に向かった。そう、ジャムを作る工場。ジャムおじさんのもとへ。
ジャムおじさんに鉱物資源を説明すると「そんな問題自分でかんがえろ」とおっしゃった
頭の悪いオヤジである。僕達チームは、お前の脳みそジャムで出来てると告げ、その場を後にした
鉱物資源は問題だらけである
以上の問題は他にもあり、非再生資源と再生可能な資源にも分けられる
非再生資源とは石油・石炭のことで、つまり再生できないので値上がりするばかりだ。
困ったものである。誰か再生できるように努力していってほしい
再生可能な資源は、森林・魚介・食料などをさす
問題点としては、再生より先に使ってしまうとなくなってしまうのだ。
なので全国的に子供はひとり。または産まないという決意が必要である。
メタ認知とは、自分自身を監視し操作しようとする心の働きである。つまり、認知を認識することであり、自分の思考や行動を客観的に把握し認識することである。
ユーセンとレビーの幼児記憶についての研究ではメタ認知の必要性が示された。この研究は、4才児に10の物事を覚えるように指示する。その結果、半数が覚えることができたと回答するが、実際に記憶テストを行うと約3個しか覚えていない。もう一度試しても同様の結果であった。
この研究の4才児はメタ認知が働いていない状態だ。自分がどの程度記憶できていたか正しく評価できていないからである。また、もう一度試したにも関わらず同様の結果であり、別の方法を行うというようなこともなくメタ認知が正しく働いていない。
メタ認知が適切に働いている場合、ある方法で失敗した場合、別のより良い方法に切り替えることができる。メタ認知の重要性はここにあり、学習を支える上で非常に重要である。
最終更新:2015年04月21日 16:57