ZuneSoftwareの準備
米国環境
ZuneSoftwareのインストール時に米国英語環境である必要がある。
もっとも誇らしくもっとも問題がない。
- VistaもしくはWindows7 Ultimate
MUIに対応しているので英語環境に切り替えることができる。
WindowsUpdateからカスタム→追加の言語設定→英語
米国環境が必要になる状況
- zunesoftwareのインストール時
- marketpraceの利用時
- zune本体のfirmwareupdate時
現状、出荷時のfirmwareが4.0で4.1にupdateしないと何もさせてくれないので絶対に必要になる。
ZuneSoftwareのインストール、4.1へのアップデート
Windowsのコントロールパネルから言語と地域の設定で言語を英語に、地域をUnitedStatesに
zunesoftwareのインストールだけなら言語を英語にするだけでOK(?)
地域を米国にしないとmarketplace等の利用ができない。
zunesoftwareをインストールしてzuneを接続すると勝手に4.1に上げるダイアログが出るので従ってupdate
zuneに名前をつけたりできる(変更可能)
sync相手の情報は破棄可能。
syncのためのペアリングにはzuneIDの紐付けは行わなくてもかまわない。(IDを紐付けなくても曲等の転送は可能)
紐付けない場合はzune単体での友人とのアレコレやmarketplaceの利用ができないだけ。
zune id
xbox360の北米垢とは共通なので持ってる場合はそれをそのまま使える。
hotmailもしくはliveの目垢を取るのが問題がなさそう。(いまだとlive.comか?)
Windowsの地域、言語の設定を米国設定にした状態でIEでlive.comへアクセスし、アカウント作成を行うと米国垢が作成できる。(日本垢だと蹴られるとの報告あり)
作成したメールアドレスでzuneからアカウント作成、適当にxbox360の北米垢の作成方法を参考に。
ここで作成したzuneidはそのまま360の北米垢になる。
360でアカウントの復旧でid、メアド、PASSを入力すればそのまま使える。
最終更新:2009年10月11日 23:05