話数 | 言葉 |
銀時
6 | 人生楽しく生きるコツは童心忘れねえことだよ |
7 | 俺は自分の肉体が滅ぶまで背筋伸ばして生きてくだけよ |
7 | 一時のテンションに身を任せるやつは身を滅ぼすんだよ |
23 | 大義を通す前にマナーを通せ |
51 | 人生の80%は厳しさでできてんだ |
53 | 人はトラウマを乗り越えて強くなっていく |
53 | 他人のつくったルールなんてあてになるか そんなもんに身を任せてたら何も自分で決められねえ。 結局最後はてめぇで決めるしかねーんだ 自分のルールで生きてくしかねーんだ |
68 | 恥ずかしがってどーするよ 何かを本気でやりとげたいなら魂でぶつかれよ 魂が本物なら誰にだって伝わるだろーよ |
71 |
苦しいときってのは、てめぇの中のカラクリが壁をぶち破るための何かを生み出そうとしてる時だってのを忘れちゃいけねー |
82 | 幸せっていうのは人それぞれだからな 幸せって思えば幸せなんだろ |
97 | 人様に胸張れるような人生送っちゃいねえ まっすぐ走ってきたつもりがいつの間にか泥だらけだ だが それでも一心不乱につっぱしってりゃいつか泥も乾いて落ちんだろ |
112 | 本当に仕事できるやつってのはなガス抜きの仕方も上手いんだよ |
170 | お前の代わりなんざ世界のどこにもいやしねーんだよ |
218 | どこまで臆病になりその不安を消すために策を幾重にもはれるかがカギとなる |
235 | お前らに男の下半身が操縦できんのか?まったく別の人格をもったぬらりひょんだよ! |
264 |
約束しろこれからどんなしんどい修業が待っていても、 これから人生でどんな苦境に立たされることがあってもその面から笑顔だけは失くさねーと |
俺のこの剣 こいつが届く範囲は俺の国だ | |
しがみつけ、すがりつけ、かみつけ、なきつけ、どんなになっても…護りぬけ | |
自分を思ってくれる親がいて他になにがいるよ | |
お前が守った分だけお前をまもってくれるやつがいんのさ | |
てめえのペースでやりゃいいんだよ 自分を殺すな |
神楽
32 | 私最後の一本になっても折れないね |
42 | 戦わなきゃいけないのは自分自身ある |
76 | 最後の時また笑えたらそれ上々の人生ね アネゴ、笑って死ねるアルか? |
いい汗かいて働く ふりかけごはんもおいしくなるアル |
新八
30 | 出来ることがあるならあの時の恩返しがしたいんです こんなことしか僕にはできないけど 何かしてあげたいんです |
70 | 守るべきものを守れずに生き残っても侍は死んだと同じなんです 一たん守ると決めた物はなにがなんでも守り通す |
115 | ポジティブになれ世界とは己の心を映す鏡だ |
216 |
仕事には上も下もない。誰かのために労も厭わず動くことこれを仕事というんだ どんな仕事だろうとこの気持ちは尊い それが寄り集まって世の中を支えているんだから |
桂
24 | 逃げるならいるでもできる だが今しかやれんこともある |
64 | 万事に備えあれば常に冷静でいられる 何が起きようと臆することはなくなるのだ |
64 | この世に生まれ出る時より常に死を覚悟して生きねばならぬ |
110 | 毎朝朝飯と共に死ぬる覚悟を決するが男子たる者 俺にとっても今日はなんら特別な日ではないぞ |
110 |
人間は、食って・働いて・寝る生き物だ。そのうち一つでも満たされれば他の二つも自然と満たされていく。 そしてこの三つが満たされた時、人は生きていることを実感するんだ。 |
151 | 一芸を極めたる者これ万事を治めることに同じ |
たとえ百の疑惑があろうと 千の証拠があろうと交した一杯の盃を信ずる それが侍の友情というものだ |
近藤
28 | その頑張りベクトル間違ってるよ 思春期の覚えたてのオシャレくらいまちがってる |
83 | 男にはうんぜんの家臣よりも一人の悪友が必要なんだ |
216 | 何でも人のせいにするやつはなんにもつかめやしないよ |
244 | てめえの道はてめえで選べばいい だが居場所が欲しいなら 誰かに認められたいなら その足だけは止めるなよ |
244 |
ここにいる連中はお前と同じろくでもねえはみ出し者や落ちこぼればかりだ 男の居場所ってのはそんなもんじゃねえのか? |
土方
32 | 革命なら国に興す前に自分におこせ |
87 | 俺はただ惚れた女にゃ幸せになってほしいだけだ |
238 | これ以上最悪な状況もそうはねえ 逆に考えりゃこれより下はねえ あとは這い上がるだけだ |
246 | 同じ過ちを犯さないよう止めてやることは出来る |
坂本
235 | 人の心を開きたくばまず己の心の内をさらせ |
236 | 星なんぞはただの入れ物じゃ 人がおって星があるんじゃ 千両箱の箱なんざいくらでもくれてやる わしゃ中身にしか興味ない |
喧嘩はしちゃいかん 勝っても負けてもいいことなんてないき | |
商いの基本は人を信ずることから始まる |
陸奥
23 | 大義を失うな |
234 | 侍の国をなめたらいかんぜよ |
235 | 人を動かすのは武力でも思想でもなく利益と絆 |
あね
46 | 女なんてみんな肥溜めから生まれてんの 銀ハエの飛び交う中 戦ってんのよ |
お通
56 | 人の目ばかり気にしても身動きとれなくなっちゃう 人の心なんてそう簡単に左右できるものじゃない 私にできるのは私の理想とする私を目指すことだけ |
カメ
174 | 100回でも1000回でもやり続けりゃいーだろ 諦めたらもうそこで終わりだろうが |
猿飛
123 | 本当に現実を生きたいなら現実と戦いなさいよ。自分で運命を切り開いて自分の現実を作り出しなさいよ! それが本当の意味で生きるってことでしょ。 たとえ負けたって私はきにしないから |
妙
26 | もし友達が間違った道に進んでしまったときは友情を壊してでも友達を止めなさい |
皆より背がちっちゃいなら、君は誰よりも心の大きな侍になればいいんだよ | |
はなから人に頼りきって生きている人はどこにいったってうまくやっていけるとは思えない |
長谷川
90 | あんたまだ若いんだ 簡単に諦めちゃいけねーよ |
90 | いい女は幸せにならなきゃいけないもんだ |
147 | たった一発で強くなろうってういう連中は 地道にコツコツ努力してる奴に勝つことなんてできやしない |
日ノ輪
140 |
上に行けば自由になれるとでも思ってんのかい あんたみたいなやつはねどこ行ったって自由になれやしないよ 所詮人間なんざ地球っていう檻に入れられたエテコウさ 地上も地下も変わりゃしないよ広いか狭いかだけの話さね檻が狭いだなんだふてくされる奴は そりゃ不自由だろうさ鉄格子見つめるだけの生活してんだから 本当の不自由っていうのはね自分で心に檻をはっちまうことさ死ぬだなんだわめいて逃げる暇があったら 檻の中で戦いなてめえと |