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大扶桑帝国







略称 扶桑国
首都 東京
公用語 日本語
使用通貨
国歌 海ゆかば
位置 日本
人口 7千万
宗教 無宗教(40%)仏教(50%)その他(10%)
国家最高権力者 天海皇帝
政治体制 立憲君主制
軍備 帝国海軍 帝国陸軍 帝国海軍航空隊
代表者 天海


概要

1868年建国 海軍国として戦艦を初めとした多数の艦艇を保有する。
神聖プルシア帝国連合とは深い関わりがある。


政治体制 指導者
皇帝が国家元首として立憲君主制をとっている。天海皇帝が建国した国であるため彼が大扶桑帝国初代皇帝である。皇帝は国民の象徴たる地位にあり、国家行事などを務めている。政治は総理大臣をはじめとした内閣によって執り行われるため皇帝の直接の介入はない。経済体制は資本主義である。

天海皇帝



帝国海軍
夏服
大礼服
海軍迷彩
帝国海軍旗
組織
航空作戦の他 揚陸艇を用いた上陸作戦も得意とする。大扶桑帝国の顔
最高指揮官 天海皇帝
海軍大臣 米内修
軍令部総長 長野光政
兵役適齢 18歳
徴兵制 戦時徴兵は認められているがそれ以外は無しとされている

帝国陸軍
常装
憲兵
帝国陸軍旗


組織
戦車を初めとした機甲科部隊を保有する。
最高指揮官 天海皇帝
陸軍大臣 東郷英樹
参謀本部長 杉山一
兵役適齢 18歳
徴兵制 戦時徴兵は認められているがそれ以外は無しとされている