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SCP-046-JP-黒き触手の者共-ダークテンタクル族
最終更新:
2281255828286
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[アイテム番号]SCP-046-JP-OA
[タイトル]黒き触手の者共-ダークテンタクル族
[オブジェクトクラス]Apollyon
[収容プロトコル]
6割の個体は知性を持っていますが刺激しないようにしましょう
説明
カムイチッカラプが渡った異界の一つに住む、体が黒い練り消しで出来た種族です
人の背丈ほどあり、吸盤はなく、関節や骨はなく筋肉だけで体は無限に細長くなります
この生物は自身の体を細長く出来ますが、ちぎれやすくなります
この生物はたとえ体を切られても再生しますが再生する間は鈍くなります
この生物は死ぬと黒い卵型の物体になります
この生物は進化を行います(進化には4フェーズほどあります)
フェーズ1は触手の姿で地面に根を張ります(ある程度の時間が経つと根を地上に出し平たい石のような足に変化させて飛び跳ねながら移動します。4割の個体がこのフェーズです)
フェーズ2は真ん中付近の体を人間で言う膝の部分に融合して二つ目の足に変化させ先端を黒い牙のついた口に変化させます(この時から片言でのテレパシーが使え、3割がこのフェーズです)
フェーズ3は2割の個体がこのフェーズで、主に二つの姿に分かれ、一つは腕を生やし知能を発達させる者(この時普通にテレパシーで会話できます)、また一つは仲間の屍を吸収し力を増強させ前腕と尻尾を生やし口を大きくする者がいます(力を増強した者は一応立つ事が出来ます)
フェーズ4はフェーズ3のほんの一部の者が到達でき、知能を発達させた方の者は2mほどになり黒く禍々しくも格好いい騎士の姿になりダイヤモンドに匹敵する黒い剣を生成し、フェーズ3〜2の者を従えることが出来ます。そして力を増強させた者は4mほどになり前腕がさらに大きくなって、その前腕がダイヤモンドに匹敵し、力がさらに増強し、後ろ足の支える力が大きくなり、フェーズ3〜2の者を従えます
[タイトル]黒き触手の者共-ダークテンタクル族
[オブジェクトクラス]Apollyon
[収容プロトコル]
6割の個体は知性を持っていますが刺激しないようにしましょう
説明
カムイチッカラプが渡った異界の一つに住む、体が黒い練り消しで出来た種族です
人の背丈ほどあり、吸盤はなく、関節や骨はなく筋肉だけで体は無限に細長くなります
この生物は自身の体を細長く出来ますが、ちぎれやすくなります
この生物はたとえ体を切られても再生しますが再生する間は鈍くなります
この生物は死ぬと黒い卵型の物体になります
この生物は進化を行います(進化には4フェーズほどあります)
フェーズ1は触手の姿で地面に根を張ります(ある程度の時間が経つと根を地上に出し平たい石のような足に変化させて飛び跳ねながら移動します。4割の個体がこのフェーズです)
フェーズ2は真ん中付近の体を人間で言う膝の部分に融合して二つ目の足に変化させ先端を黒い牙のついた口に変化させます(この時から片言でのテレパシーが使え、3割がこのフェーズです)
フェーズ3は2割の個体がこのフェーズで、主に二つの姿に分かれ、一つは腕を生やし知能を発達させる者(この時普通にテレパシーで会話できます)、また一つは仲間の屍を吸収し力を増強させ前腕と尻尾を生やし口を大きくする者がいます(力を増強した者は一応立つ事が出来ます)
フェーズ4はフェーズ3のほんの一部の者が到達でき、知能を発達させた方の者は2mほどになり黒く禍々しくも格好いい騎士の姿になりダイヤモンドに匹敵する黒い剣を生成し、フェーズ3〜2の者を従えることが出来ます。そして力を増強させた者は4mほどになり前腕がさらに大きくなって、その前腕がダイヤモンドに匹敵し、力がさらに増強し、後ろ足の支える力が大きくなり、フェーズ3〜2の者を従えます
実験ログ
そのうち必ず考えます
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