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律「流すぞー」

梓「お願いします」

律「それ」ザパー

梓「ん~~~」

律「よし、これで」

梓「じゃ次は体です」

律「あ、そうか」

律「えっとスポンジは・・・」

梓「せーんぱい」

梓「スポンジもいいですけどその前に別な方法で体を綺麗にして欲しいです」

律「意味がわからん」

梓「ふふっ」ペロッ

梓が舌を少し出す

律「///」ボッ

律「で、ど、どこから」

梓「先輩は理解が早いですね」

梓「じゃ>>209からお願いしますね」クスクス

※首

梓「じゃ首からお願いしますね」クスクス

律「お、おう」

律は恐る恐る梓の顎を持ち上げると

律 ペロペロ

梓「クスッ・・・先輩犬みたいですね」

律「う、うるさい!」

梓「ご褒美どうしよっかなー」

律「・・・むぅ」ペロペロ

律「ねえ・・・チューとか・・・」

梓「駄目です」

梓「今は私の命令を聞いてください」

律「むう・・・」ペロペロ

律「首ばっかりじゃつまんない」ペロペロ

梓「そうですか」

梓「それじゃ・・・>>212を綺麗にしてもらいましょうか」クスリ

※耳

梓「それじゃ・・・耳を綺麗にしてもらいましょうか」クスリ

律「え・・・えぇ・・・」

梓「あれ、どうしたんですか。早くしてくださいよ」

律「いや、この前もやったなーって」

梓「はい、そうですが」

律「じゃあするぞ」

梓「え、違いませんか?」

律「え?」

梓「私のお耳を舐めて綺麗にさせてください、でしょ?」

律「はぁ?」

梓「嫌ならいいんですよ、ご褒美はないですけれど」

律「くぅ・・・」

律「あの・・・」

梓「はい、何か?」

律「あの・・・梓の・・・耳を・・・」

梓「聞こえません」

律「梓様の・・・お耳を舐めて・・・綺麗にさせてください・・・///」

律(なんでこんなこと言わなくちゃ・・・)

梓「いいですよ、はい、どうぞ」

律「ん・・・」ペロッ

梓「先輩、いいですよ。さあもっと綺麗にしてくださいね」クスクス

律「んぅぅ・・・」ペロペロ

律(ちょっと仕返ししてやる)パクッ

梓「!?」

律 ハミハミ

梓「やめてください!」

律「やーだよ」

梓「分かりました、ご褒美は無しです」

律「えっ・・・そ、それだけは」

梓「じゃあ早く謝る」

律「くぅ・・・」

律「梓様、失礼いたしました」ドゲザ

梓「じゃあ今回は特別に許してあげましょう」クスッ

梓「さ、早く続きをしてください」

律「・・・はい」ペロペロ

律 ペロペロ

梓「ふふっ先輩は本当に変態さんですね」

梓「後輩にこんなに詰られて、なのに喜んで耳なんか舐めちゃって」クスクス

律「う、うるせー」

梓「はいはい、じゃ次は反対側をやってください」

律「むぅ」ペロペロ

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律「これぐらいでいいだろ・・・」ペロペロ

梓「言い方がなってませんね」クスリ

律「このぐらいでよろしいでしょうか?梓様」

律(こんなに屈辱的なの初めてだよ・・・)

梓「はい、いいですよ」ニコッ

梓「それじゃ次は・・・>>216をお願いしますね」クスクス

※お手てのお指!

梓「それじゃ次は・・・お手々の指をお願いしますね」クスクス

律「あ、あぁ」

律 チュプッ・・・ペロペロ

梓「そう、一本一本丁寧に綺麗にしていってくださいね」クスクス

律「・・・」チュパチュパ

律「まず一本・・・」チュポン

律 チュプッ・・・

梓「ふふ・・・後輩の指なんか舐めて美味しいんですかー?」プッ

律「あはぁ・・・美味しいです」ペロペロ

梓「ならより一層しっかり綺麗にしてくださいね」

律「はひ・・・」チュポン

律 チュウチュウ

梓「先輩赤ちゃんみたいですね」クスリ

律「んっ・・・」ペロペロ

律(うぅ・・・なんだかこの状況・・・悪くないなぁ・・・)ボーッ

律 カリッ

梓「んっ・・・ちょっと先輩、噛まないでください」

律「うっ・・・ごっごめんなさい・・・」

梓「全く、ちゃんとやってくださいよ」

律「はい、本当にごめんなさい」

梓「謝ってる暇があったら続けてください」

律「はい・・・」チュプッ

律 ペロペロ

梓「後輩に怒られて嬉しいですか?せーんぱい?」

律「はひ・・・嬉しいです・・・」 ペロペロ

梓(Mな律先輩も可愛いよう・・・)

梓(もーっともっといじめたくなっちゃう)

梓(次は・・・>>219なんかを舐めさせてあげようかな・・・)ニヤニヤ

※おなか

梓(次は・・・お腹なんかを舐めさせてあげようかな・・・)ニヤニヤ

律 チュウチュウ

律 チュポン

律「これで・・・よろしいでしょうか・・・?」

梓「はい、ご苦労さま」

梓「じゃあ次は、ここお願いしますね」

梓はその指で自分の腹部を差した

律「えっと・・・どのように・・・」

梓「心配しなくて大丈夫ですよ」

梓が仰向けになる

梓「ふふっこれなら出来ますよね」

律「は、はい!」

梓「でも変なことは絶対にしないでくださいね」クスッ

律「それでは・・・」ペロッ

梓「んっ・・・」

律 ペロペロ

脇腹から一心不乱に舐めていく律

梓(くすぐったい・・・でもここは我慢しなきゃ)

梓(一度隙を作ったら攻守逆転しちゃう・・・)

律 ペロペロ

梓「んぅ・・・」

律「あの、ここは?」

律が言っているのは臍のことである

梓「丁寧にやってくださいね」

律「分かりました」

律 ペロッヌチュッ

律が梓の臍を丁寧に舐め始める

梓(従順な律先輩も可愛い・・・)

律 チュゥッヌチュッ

律 ペロペロ

梓「おへそはそれぐらいでいいですよ」

律「分かりました・・・」

律は反対側に移る

律 ペロペロ

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梓「はい、ご苦労さま」

律「有難うございます・・・」ポーッ

梓「それじゃあと一箇所」

梓「>>224、お願いしますね」

※お口

梓「お口、お願いしますね」

律「へ・・・えっ?」

梓「どうしたんですか?嫌ですか?」

律「いや、そうじゃなくて」

律「このタイミングでいいのかなって・・・」

梓「先輩、鋭いですね」

律「!」

梓「別に変なことはしませんって」

梓「でもここからがいい時なのにってところで口を離しますね」

律「えぇー・・・」

梓「ふふっ・・・耐えたらお風呂のあと、ご褒美ですよー」クス

律「よ、よし!」

律が梓との間隔を詰めていく

そして

チュウ

律「んっ・・・」チュウゥ

律「あず・・・さぁ・・・」ニュッ

律が舌を入れようとする

すると

梓「ぷはっ」

梓が律を無理やり離す

律「あぁ・・・」

梓「駄目ですよ。続きはお風呂の後」

律「ん~~」

その後はごく普通であった

スポンジで泡を立ててお互い体を洗い

湯船に入り

律がずっとムラムラした状態であったことを除いては

律 ボーッ

梓(先輩ずっとボーッとしてるな)

梓(ちょっとやりすぎちゃったかな)

律「梓ぁ・・・そろそろ」

梓「しょうがないですね。出ましょう」ザパー

律 パアァッ

梓「本当に嬉しそうですね」

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梓「それじゃ体拭いたらそのままベッド行ってください」

律「///」フキフキ

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律が一糸纏わぬ姿でベッドに横たわる

梓「さて・・・いい子にしていたご褒美ですよー」

律「///」カアッ

梓「まずはどこ、責めて欲しいですか?」クスクス

律「えっと・・・>>229・・・///」

※鎖骨噛んでくだひゃい!

律「えっと・・・鎖骨・・・///」

梓「え、なんですって?聞こえません」

律「鎖骨噛んでくだひゃい!///」

梓「先輩って本当に変態ですね」クスクス

律「うぅ・・・」

梓「今噛んであげますからね」

律「んっ・・・」

梓 ハミハミ

律「んん・・・」

梓「先輩のここ、美味しいですよ」ハミハミ

律「あずしゃあ・・・」

梓「あれ、先輩触ってもないのに乳首固くなってるじゃないですか」

律「しょんなこと、言うなぁ・・・」

梓「嬉しいくせに、嘘つきにはお仕置きです」コリコリ

律「んああっ、やめてっ!」

梓 コリコリ

梓「仕方ないですね、この辺でやめておきましょう」

律 ハァ・・・ハァ・・・

梓「それじゃ次どこ責めて欲しいですか?」

律「>>232・・・///」

※首オナシャス

律「く、首・・・///」

梓「はいはい」ペロッ

律「んっ・・・」

梓 ペロペロ

律「んん・・・梓ぁ・・・いいよ・・・」

梓「そうですか」ペロペロ

律「もっと・・・喜んでも・・・いいじゃん・・・」

梓「はいはい、嬉しい嬉しい」チュウゥ

律の首に跡を付ける

律「しょんなぁ・・・んっ」

梓「まず一個と♪」

梓「先輩、喜んで下さい。今から私の愛の印をつけていきますよ」

律「家に・・・帰れないよぅ・・・」

梓「いいじゃないですか、また泊まってけば」

律「そんなに・・・だめぇ・・・」

梓「うるさいですねー」チュウゥ

律「ああぁ・・・」


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最終更新:2012年11月19日 23:39