梓「・・・宿題とか?」

律「私は宿題出てないぞ」

梓「本当ですかー?」

律「本当だぞ」

律「学年によってそういうの結構違うみたいだし」

梓「あ、そうなんですか」

律「うん、そうだぞ」

梓「私は宿題があるのでちょっとやっておきますね」

――――――――――

梓「むぅ・・・」

律「何だー、部長様が教えてやるぞー」

梓「いや、いいです」

律「なんだよーその態度―」プンプン

律「どれどれ・・・数Ⅱか」

律「ふむ・・・」

律(ヤバい・・・分からん)

梓「どーせ先輩には分からないからいいですよ」

律「なんだとー」

律「ここは相加相乗平均使えばいいんじゃない?」

梓「ん・・・あっ!そうです!」

梓「先輩すごいです・・・というか・・・ごめんなさい」

律「いや、いいんだぞ。気にするな」

律(適当に覚えてるもの言ったら合ってて良かった・・・)

~~~~~~~~~~

律「暇だー」

梓「静かにしてください」カリカリ

律「むぅー」ゴロン

ベッドに横たわる律

律「んー・・・」ウトウト

律「・・・」スヤスヤ

~~~~~~~~~~

梓「先輩、終わりましたよ」

梓「先輩?」

律 クカー

梓(寝てる・・・)

梓はベッドに近寄り律の寝顔をのぞき込む

梓(綺麗な寝顔だな・・・)

梓「・・・今なら・・・いいよね」

独り言を呟くとベッドの上に乗り

梓「えへへ、また先輩の上に跨っちゃった」

梓「チューしよっと」

梓 チュウゥ

律「ん・・・んあっ!?」

梓「ぷはっ」

律「あ、梓?」

梓「先輩、寝てたから乗っちゃいました」

律「や、やめろー」

律は暴れるがなかなか動けない

梓「先輩、暴れても無駄ですよ」クスクス

律「そんなことー」ジタバタ

梓「諦めてください。それより・・・いけない事しましょうよ」

律「なんでお前がエロくなってるんだよ~」ジタバタ

梓「だって・・・先輩の寝顔見ちゃったら・・・誰も耐えることできませんよ」

律「やめろぉー」

梓「駄々こねる先輩可愛いですよ」クリクリ

梓が律の乳首を撫で回す
お互いの体のことは知り尽くしているので服の上からでも大体分かる

律「んあっ・・・やめろぉ・・・」

梓「確か先輩って>>538弱かったですよね」

※臀部を力強く鷲掴みにする

梓「確か先輩ってお尻弱かったですよね」

律「やめろぉぉぉぉ!」

律の叫びを無視して梓は律を180°回転させる

梓「ふふ、揉んじゃいますね」グニグニ

そう言うと梓は力いっぱい律のお尻を両手で鷲掴みにする

律「やめっちょっいたっ!」ジタバタ

梓「本当は嬉しい癖に~」グニグニ

律「やめろぉ・・・」

梓「あれ、先輩、しおれちゃってどうしたんですか?もしかしてもう感じてるんですか」グニグニ

律「そんなこと・・・ないぃ・・・」

梓「嘘はいけませんよ、先輩」ゴソ

律のズボンに手を潜り込ませると律の秘部をそっと撫でる

律「あんっ!」

梓「ほら、もうこんなに濡らしちゃって・・・」クスクス

律「むぅぅ・・・///」

梓「ふふっ・・・でもまだ触ってあげません」

律「そんなぁ・・・」

梓「嘘ついたおしおきです」グニグニ

手をズボンから抜くとまた律のお尻を揉み出す

律「んんっ・・・くっ・・・」

梓「どうですか?猫みたいな後輩にネコにされる気分は」

律「・・・悪く・・・ないかも・・・///」

梓「そうですか・・・期待はずれです」

律「なんだ・・・くぅっ・・・とぉ・・・」

梓「だってここで駄々こねてくれたほうが可愛いじゃないですか」クスクス

律「うぅ・・・」

梓「そろそろおしおきは終わりにしますね・・・先輩、どんな風にいじめられたいですか?」

律「自分で言うの・・・?」

梓「はい、そうです」

律「えぇ・・・///」

梓(顔真っ赤にして悩んでる先輩可愛い)

律「たとえば・・・>>541とか・・・>>543とか・・・?///」

※焦らす感じで体をペロペロ

※パンツの上から秘部を指でなでなでする。

律「たとえば・・・舐め舐めとか・・・あそこを・・・撫で撫でとか・・・?///」

梓「ふふっ・・・先輩って本当に変態さんですね」クスクス

律「むぅ・・・///」

梓「いいですよ。してあげます」

また律の体を180°回転させ仰向けにさせる

梓「先輩、可愛いですよ」チュッ

律「んっ・・・」

梓はまず下着の方へ手を回すと

梓「もう下着の上まで濡れてますよ」クスクス

律「だってぇ・・・///」

梓「ふふ・・・」ヌチュヌチュ

下着の上から秘部を撫で回す

そして

律「ひゃぅっ・・・///」

梓「ひゃうっって、先輩、本当に可愛いですね」

律「しょんなことぉ・・・ない・・・///」

梓「ふふ、もっといじめてあげますよ」ペロペロ

律の胸回りを舐めまわす
しかし中心にはいかず、中心の周りだけを舐めまわす

律「あずしゃぁ・・・」

梓「なんですか?」

律「もっとぉ・・・気持ちいいところぉ・・・触って・・・よう・・・///」

梓「先輩・・・」キュン

梓「・・・駄目です」ペロペロ

律「しょんなぁぁ・・・」

梓「もっと下にいってあげますね」

梓の下が胸からお腹へと這っていく

律「ひゃっ・・・くすぐったいっ・・・///」

梓「ふふ・・・」ペロペロ

右手と舌で律をいじめつづける

律「もう・・・無理ぃ・・・」モゾモゾ

梓「先輩、動かないでくださいよ」ペロペロ

律「だってぇ・・・///」

律はもう絶頂へ導いて欲しいらしく体をもぞもぞさせている

しかし梓の行動はなかなか変わらない

梓「んっ・・・先輩、いい匂いです・・・」ペロペロ

律「はやく・・・来て・・・///」

梓「もう・・・先輩、全然持ちませんね」

律「え・・・」

梓「もっと私を楽しませてくれると思ったのに。また期待はずれです」

律「えっ・・・そんな・・・」

律「そんなぁ・・・」メソメソ

梓(涙目になっちゃう律先輩、可愛い)

梓「仕方ないですね。>>547してくれたらすぐイかせてあげます」

※梓「まずは私をイカせてくれたらすぐイカせてあげます」

梓「仕方ないですね。私をイかせてくれたらくれたらすぐイかせてあげます」

律「しょ、しょんなぁ・・・」

梓「さ・・・早く・・・食べてくださいね///」

梓がベッドから降り立ち上がる

律「むぅぅ・・・」

渋々梓の帯に手をかけ解く

律「・・・ほら、早く横になって」

梓がベッドに横になると律は秘部へ顔を寄せる
早く済ませたいのであろう

しかし

梓「駄目っ・・・ちゃんと・・・して///」

律の顔を押しのける

律「・・・分かった」キュン

律が体を反転させ梓に覆いかぶさる

律「梓・・・」チュゥ

梓「む・・・しぇんぱぁい・・・」チュバッ

律「ふっ・・・ふっ・・・」レロレロ

梓「ん・・・ちゅっ・・・しぇんぱぁぃ・・・///」チュプ

律「あじゅしゃぁ・・・しゅきぃ・・・」レロレロ

梓「んにゃぁ・・・ぷはっ・・・」

律「あずさぁ・・・」ハミハミ

律が梓の耳を食む

梓「んっ・・・くはっ・・・///」

律「梓・・・大好き・・・」

耳を食みながらそっと囁く

梓「セン・・・パイ・・・///」

やがて律の舌は首筋へと下っていく

梓「はぅっ・・・ひゃんっ///」

律 ペロペロ

律「好きだよ・・・梓・・・」チロッ

鎖骨を軽く舐める

梓「んにゃっ///」

律「ふふ」ペロペロ

梓「んにゃぁ・・・///」

首筋を堪能するとまた舌は下っていく

律「梓のさくらんぼ、もうこんなに大きくしちゃって・・・」チュパチュパ

梓「やぁっ!らめぇっ!///」

律「どうしてだよー。こんなに固くして、触らないと可哀想じゃん」

梓「だってぇ・・・」

律「理由は無いみたいだし、再開するぞ」チュウチュウ

梓「ふにゃっ・・・あぁっ!」

胸周りを丁寧に舐めまわすとお腹へとまた下っていく

梓「そこ・・・くすぐったいです・・・///」

律「じゃ、ここは?」チロチロ

臍の窪みに舌を入れかき回す

梓「あっ・・・そこぉ・・・///」

律「ふふ・・・梓は本当、いろんなところで感じるな」チュウゥ

梓「そんなぁ・・・恥ずかしいです・・・///」

律「可愛いよ、梓」チロチロ

梓「///」

律「ふぅ・・・さて、そろそろ食べごろかな」ニヤニヤ

ベッドは狭いので律は覆いかぶさったまま180°体を回転させる
つまりお尻を梓の顔の方に向ける形になる

律「さて、御開帳~っと」

梓「やぁっ///」

律が梓の足を開けさせる

律「ふふーこんなにぬるぬるにしちゃって」ニヤニヤ

梓「やぁぁぁ・・・///」

梓は真っ赤な顔を手で覆う

律「それじゃ・・・」ペロッ

梓 ビクッ

律「んっ・・・んっ・・・」ペロペロ

秘部から溢れ出た愛液をひたすら舐めとる
そして溢れ出た分を綺麗に舐めとってしまうと

律「おいおい、お豆さんこんなに大きくしちゃって」

梓「そこはぁ・・・駄目ぇ・・・」

律「なんだよー食べて下さいって言ってた癖にぃ」ニヤニヤ

律「いいや、吸っちゃえ」ズズズ

梓「にゃああぁっ!」ビクビク

律「ちゅうぅ・・・んっ、気持ちいい?」

梓「ふぁ・・・はぃ・・・///」

律「お、また蜜が溢れてきた」

律「舐めちゃえ」ペロペロ

梓「ふにゃぁっ!」

愛液を舐めとってはクリトリスを吸う、それを3回ほど繰り返した頃

梓「セン・・・パイ・・・」

律「ん?」

梓「ちょっと・・・早い・・・ですけど・・・」グッ

律「えっ?ちょっ」

梓は律の腰をしっかと掴むと律の秘部に顔を寄せる

梓「約束通り・・・イかせてあげます・・・」ペロペロ

律「ふぁっ・・・わ、分かった・・・///」

律「一緒に・・・くっ・・・イこっ・・・!」

梓「は・・・い・・・!」

律「んっ・・・んぅぅ・・・」チュウチュウ

梓「ふぁっ・・・くぅっ・・・」チロチロ

梓「あぁんっ・・・しぇんぱぁぃ・・・もう・・・駄目ぇ・・・」

律「あじゅしゃぁ・・・もうちょっと強く・・・してぇ・・・」

梓「はい・・・んっ」ジュプジュプ

律「はぁんっ・・・んんぅ・・・」チュパチュパ

梓「センパイ・・・イきそう・・・ですか・・・?・・・ひゃんっ」

律「私も・・・もう・・・無理ぃ・・・」

梓「一緒に・・・イきましょう・・・」

律「う・・・ん・・・イこ・・・///」

梓「もう・・・イきま・・・すぅ・・・///」

梓「ふにゃっ・・・にゃあああぁぁっ・・・!」ビクッビクビク

律「あっ・・・ああっ・・・ああぁぁっ!」ビクンビクン

~~~~~~~~~~

梓「はぁっ・・・はぁっ・・・」

律「ふい~」ゴロリ

梓「ちょっと・・・疲れたので・・・寝たい・・・です」

律「うん、ちょっと寝よ」

律「振袖、そろそろ脱ごっか」

梓「は・・・い・・・」

梓をなんとか立たせると手早く脱がせる

梓「すみません・・・なんか雑に扱ってしまって・・・」

律「いーのいーの。そんな高いのじゃないし」

律「それじゃ私はこれ片付けてくるから梓はこのパジャマ、着ておいて」

梓「はい、ありがとうございます」


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最終更新:2012年11月19日 23:58