~~~~~~~~~~

そうちょう!

律「ん・・・」

律(変な時間に起きてしまった・・・)

律「・・・手首治ってる・・・」

律「包帯解いておくか」スルスル

梓「あ、先輩起きてたんですか」

律 ドキ

律「あ、ああ。今さっき」

梓「10分位前に目が覚めました」

律「そうか」

梓「あの・・・」

律「いいぞ、こっち来いよ」

梓「えへへ・・・失礼します」ゴソゴソ

律「もっとこっち来いよ」ギュウゥ

梓「ふぁ・・・///」

律「・・・可愛いすぎるぞ・・・全く」

律「ちゅーしたる」チュウゥ

梓「んむぅ・・・」

律 ジュプジュプ

梓「しぇんぱ・・・舌・・・らめぇ・・・」

律 ジュルルッ

律「ぷはっ」

梓「もう・・・///」

律「寝よっか」

梓 グイ

律「ん?どした?」

梓「しましょうよ」

律「何を」

梓「あれ・・・しましょうよ」

律「だからあれって何だよ」

梓「えっち・・・///」

律「なんだ、そんなことかよー」

梓「そんなことって何ですか!」

律「いや、そんな恥ずかしがらなくても」

梓「先輩とは違って羞恥ってものがあるんです!」

律「いや、一応私にもあるし」

梓「・・・で、いいんですか?」

律「1.いいよ 2.だーめ」

※1

律「いいよ。しよっか」

律「しかし梓からおねだりしてくるとはなぁ」ニヤニヤ

梓「な、何ですか!?///」

律「いや、梓でも性欲持て余すんだな~って」ニヤニヤ

梓「そ、そんなんじゃないです!」

律「じゃあ何なんだよ」

梓「・・・」

律「もっと素直になれよ~」

梓「うぅ・・・」

律「ま、いいや。早くしよ」

梓「タメ口いいですか?」

律「いいよ。好きにして」

梓「それじゃあ・・・律、服脱いでよ」

律「や、梓やって」

梓「仕方ないなぁ」ゴソゴソ

梓は律のパジャマや下着を脱がせるとベッドの脇に放った

梓「律の胸もちっちゃいね」クス

律「梓もそうじゃん」

梓「だから揉んであげるね」フニフニ

律「く・・・ふぁ・・・///」

梓「律、もっと声出してもいいんだよ」

律「うる・・・さい・・・///」

梓「じゃあもっと声出させてあげる」チュパ

律の乳首に吸い付くと

律「ひゃんっ///こ、こら!」

梓「んん~?」ムニムニ チュウチュウ

律「あんっだめっ!」

梓「ふーん・・・じゃあここはいいの」クチャ

いつの間にか梓の指は律の秘部へと伸びていた

律「だめぇ・・・」

梓「でももう濡れてるよ、ほら、見てよ」

律から分泌された液体を指で掬い取り律の目の前に示してみせる

律「そんなの見せるなぁ・・・///」

梓「そう。じゃあもう挿れちゃうね」ヌルリ

律「ふぁぁっ!///」

梓「律、可愛いよ」クチュクチュ

律「はぁぁ・・・///」


梓「あ、胸も揉んであげるね」ムニムニ

律「そんな・・・やっちゃぁ・・・出ちゃうぅ・・・///」

梓「律イクの早すぎるよ」

梓「いいや、好きな時にイッて、律」

律「も、もうっ・・・だめぇ・・・」

律「ひゃっ・・・ああぁぁっ!」ビクッ

律「はぁぁ・・・」

梓「律、可愛いかったよ」ナデナデ

律「はぁ・・・はぁ・・・」

梓「それじゃ寝ましょうか」

律「梓攻めたい」

梓「えぇ・・・」

律「しよしよー」

梓「1.仕方ないですね 2.眠いから嫌です」

※1

梓「・・・仕方ないですね!///・・・いいです・・・」

律「もっと素直になれよー」ケラケラ

律「さて、それじゃ梓も裸になってよ」

梓「先輩が脱がせて下さい///」

律「なんだよめんどくさいなー」

梓「いいじゃないですかぁ・・・」

律「そら、上半身上げて」ヌガセヌガセ

律は梓のパジャマを脱がせると綺麗に折りたたみベッドの下へ片付けた

梓はそれを見て少し恥ずかしくなってしまった

律「んー・・・何か足りないなぁ」

梓「何ですか?」

律「あ、そうだ。ツインテールにしてよ」

梓「今からですか?」

律「ほら、電気付けてやるから」パチ

梓「恥ずかしいので・・・常夜灯にしてください」

律「んー了解」

梓 ゴソゴソ

~~~~~~~~~~

梓「できましたよ」

律「それじゃこれを付けて出来上がりっと」

梓「何・・・って・・・」

律「うん、ネコミミ」

律「かーわいいー」ギュウゥ

梓に抱きつくとそのまま寝転がる

梓「うぅ・・・恥ずかしいです・・・///」

律「いーや、梓とっても可愛いよ」

梓「この期に及んでお世辞はやめてください・・・」

律「ううん、本当に可愛いと思う」

律「梓ももっと自信持っていいと思うよ」

梓「///」

律「それじゃ・・・」ペロリ

首筋を一舐めする

梓「はぁ・・・ん・・・///」

律 ペロペロ

梓「くっ・・・くすぐったいです・・・///」

律「ん?そうか?」

律「じゃあ胸にでも・・・と言おうと思ったけど」

梓「?」

律「どこか触って欲しい所ある?」

梓「!?」

律「舐めるのもいいし・・・あ、胸もいいんだぞ」

律「梓の触って欲しい所、知りたいな」

梓 キュン

梓「じゃ、じゃぁ・・・>>789///」

※上腕内側

梓「じゃ、じゃぁ・・・ここ///」

上腕内側を撫でて見せる

律「ほぅ・・・ここね」ハム

梓「ひゃっ・・・///」

律「ん~」チュッチュ

律「ぷにぷにしてて気持ちいいな~」ふにふに

律「ここはどうかな?」ペロ

脇に舌を伸ばす

梓「だっ駄目っ・・・///そこはっ///」

普段から念の為に丹念に洗っていたつもりではあったがいざその時になると

律「いつもよーく洗ってるじゃん」ペロペロ

梓「やぁ・・・///」

こうなってしまうのであった

律「まぁ、注文は腕だったし、そろそろやめてあげるか」

律「あ、そうだ」

梓「?」

律 チュゥゥゥ

梓「な、何してるんですか!?///」

律「ん、キスマーク。梓の腕柔らかいし」

梓「えぇ!?///」

律「そんな大きな声出さなくたって」

梓「で、でも」

律「制服だってまだ長袖だし何心配する必要があるんだよ」

梓「ちょっと・・・恥ずかしいから・・・///」

律「可愛いなぁ、もう」チュウチュウ

律「こっちの方にも」チュウゥゥ

律「へへ、いっぱい付いたぞ」

梓「ふぁ・・・///」

律「次どこがいい?それとも・・・本番いっちゃう?」

梓「>>797」

※本番お願い

梓「もう・・・して・・・///」

律「ん~もうか? 早いな」

梓「先輩ばっかりいろいろするのずるいです」

律「梓は腕がまだまだんなんだよ」

梓「ぐぅ・・・」

律「ま、いいや・・・あ、そうだ」

梓「?」

律「ちょっとうつ伏せなってよ」

梓「は、はい・・・」

律「こう腰をあげてっと・・・」

梓「な、何ですかこの姿勢!?///」

律「んー・・・今日ネコミミ付けてるし」

律「仔猫ちゃんには正しい交尾の仕方を教えてあげないとな」☆彡キャハ

梓「恥ずかしいです!///」

律「まーまーいいから 梓のあそこもよく見えるし」

梓「やぁっ見ないでっ!.///」ゲシゲシ

律「元気のいい仔猫だなぁ」ニヤニヤ

梓「嫌ぁっ!///」ジタバタ

律「ん、蜜が垂れてきそうだぞ」ニヤ

律 ペロ

梓「余計なことしないで・・・早くしてぇ・・・///」

律「えー?こんな溢れてるのに?」ピチャピチャ

梓「やあぁぁ・・・///」

律「ん・・・美味しいよ・・・」ピチャピチャ

律「さて・・・そろそろ・・・」

梓「は・・・い・・・///」プルプル

律「しかしよく濡れてるな」

その濡れそぼった穴へ指を挿れるとあっという間に指の根元まで飲み込まれる

律「梓の中、熱くてぐちゅぐちゅしてる」

梓「そんなこと・・・言っちゃいやぁ・・・///」

律「嬉しいくせに 動かすよ」クチュ

梓「ひゃっ・・・うっ・・・///」

ゆっくりと膣内を掻き回していく

梓「あっあっ先輩っ///」

律「気持ちいいか?」

梓「は・・・はいっ・・・///」

律「もっと気持ちよくしてあげるからな

律は空いている手を伸ばし

梓「ひゃっ!///」

律「ふふ、コリコリしてる」

梓の乳首をこねくり回す

梓「きっ気持ちよすぎま・・・すっ///」

律「いいことじゃん」クチュクチュ

梓「やぁ・・・もっと・・・したいです・・・///」

律「梓・・・」

梓「先輩・・・いつもの・・・姿勢がいい・・・です///」

律「どうして?」

梓「先輩の顔・・・見たいからっ・・・///」

律「・・・」ガバッ

梓「にゃあっ///」

律「なんでこんなに可愛いんだよっ・・・!」

律「梓、大好きだ」クチュクチュ

梓「ひゃぁっ・・・先輩っ!///」

梓「私もっ・・・私もっ・・・」プルプル

梓「先輩が・・・好きでっ・・・すっ///」

律「梓っ・・・」クチュクチュ

梓「もう・・・駄目です・・・///」ギュウゥ

梓はしっかりと律を抱き寄せると

律「よし・・・」

律も空いた手で梓を抱き締める

律「梓、本当に好きだ」クチュクチュ

梓「う・・・嬉しい・・・です・・・」

梓「ひゃっ・・・ああぁっ」ビクビクッ

梓「ハァ・・・ハァ・・・」

律「梓、可愛かったよ」

梓「ハァ・・・先輩ぃ・・・///」

律「ほら、水」

梓「有難う・・・ございます」

律「私も結構疲れた・・・」ゴキュゴキュ

梓「・・・キスしてください・・・///」

律「ん、いいよ」

律「梓・・・」チュ

梓「んぅ・・・」

律 チュウウゥ

律 レロレロ

梓「んふっ・・・んふっ・・・」

律 チュウチュウ

梓「んん~・・・ぷはっ」

二人の間に銀色の橋が掛かったかと思うとぷっつりと切れてしまった

律「ん・・・ごめんな、息辛かったのに」

梓「そんなことないです・・・私こそごめんなさい」

律「いいよ」

梓「寝ましょうか」

律「そうだな・・・シャワーも面倒だし」

律「ほら、もっとこっち来いよ。寒いだろ」

梓「は、はい///」

律「ふふ、可愛いなぁ」ギュウゥ

梓「ふぁ・・・」

律「しかし・・・梓って案外えっちなんだなー」ニヤニヤ

梓「そ、そんなこと!」

律「昼間は何も知らない仔猫ちゃんなのに夜になると急に淫乱雌猫になっちゃって」

梓「ヒドいです!」

律「そんな梓が好きなんだよ」

梓「うぅ・・・嬉しいような嬉しくないような」

律「ま、そんなこといいじゃん。寝よ」

梓「はい」

裸の二人はそのままお互いを温め合いながら再度眠りに落ちた

~~~~~~~~~~

律「んん・・・昼すぎてる・・・」

律ママ「律―まだ寝てるのー?」

律「い、今起きた!」

律ママ「入るわよー」

律「・・・だっ駄目駄目駄目駄目!」

律ママ「どうしてよ」

律「とにかく駄目だって!」

律ママ「分からない子ねー」

律ママ「あ、お昼は自分たちで作ってくれる?」

律「わ、分かった」

律ママ「これから私達は出かけるから梓ちゃん、よろしくね」

律「え、出かけるの?」

律ママ「そうよ。それに私たちが居たら梓ちゃんも気まずいでしょ?」

律「あ、あぁ」

律ママ「それじゃ火の元だけは注意してね。」

律「う、うん。行ってらっしゃい」


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最終更新:2012年11月19日 23:01