冬スポーツ板
- スキー場デートを十回以上経験してランダム出会いイベントを待つか、スキースノボ板のイベントで登場する。
- スキースノボ板とは学生時代からの親友であり、家族ぐるみのお付き合いもしていた。
- 彼と同じく二十代後半。というか同い年。
- 彼ら親子の事情も、全て知っている。
- 故に、彼のイベントでは両親+幼い妹とともに家族総出で彼の心情について語る場面も。
- 尚、冬スポーツ板の家庭の方は非常に円満である。
- 両親の関係は、「息子が反発しなかった場合のホテル・旅館板と後妻」に似ている。
- (苦しい時に傍で支えてくれた女性が愛しくなった、という点で)
- そんな事もあるので、父は「ホテル・旅館板さん寄りだがスキースノボ君の気持ちも分かる」というスタンス。
- (母は女の視点から前妻・後妻両名寄りの考えを持つが、スキースノボ板にも同情的。
- 妹はスキースノボ板お兄ちゃんが大好きであるが故に、彼寄りのスタンス。
- 「あたしだって、もしお母さんが死んじゃってすぐにお父さんが違うヒトと結婚したら、イヤだもん!」とのこと)
- 本人について。
- 彼は親友とは正反対にも穏やかでのんびりとした性格。
- 真面目で心優しく、学生時代は「優等生」と称された。
- 成績も優秀であり、五段階評価で常にオール5だった。
- 驕る事は決してないが、特に謙遜もせず、あっけらかんと「僕は○○だけどね」などと言うタイプなので、イラッとする人はするかもしれない。
- しかし、あまりにあっけらかんと言い過ぎる為か人徳故か、少し慣れるとイラッとする事もなくなるらしい。(例:スキースノボ板)
最終更新:2009年12月26日 11:59