笛木奏

【作品名】仮面ライダーウィザード
【ジャンル】特撮
【共通設定】
ファントム:魔力を持つ特異体質の人間「ゲート」が絶望で心を破壊されたことにより生じる悪魔。
      ファントムになったゲートは二度と人間には戻らず、元がどれほど善人であったとしても悪に心が食いつくされる。
      生じたファントムはゲートだった頃の記憶を完全に保有しているため、元のゲートに成りすまして暗躍することも可能。
      よって本作のゾンビ・吸血鬼ルールにのっとり、ファントムを殺害する=殺人数1とカウントする。
      (ゲートを食い破る前に精神世界「アンダーワールド」で退治された物は含まない)
      ファントムを自力で抑え込むことのできたゲートは魔法使いになる資格を得る。
【名前】笛木奏
【属性】白い魔法使い
【殺人数】30人
【長所】主人公を仮面ライダーにした人
【短所】本作全ての諸悪の根源
【備考】娘を生き返らせるためにサバトを開き、無数のゲートを強制的に絶望させてファントムに食い破らせる。
    生き残ったのは主人公である操真晴人と、逆に体内のグレムリンを食った滝川空だけで、他は全員死亡してファントムに成り代わられる。
    この時生まれたファントムは、いわゆる「今週の怪人」であり合計23人。
    劇場版に登場したドレークは明らかに笛木の作ったファントムと異なるため除外したとしても、
    冬映画に登場するオーガも特に説明がなく、更にこいつは5体別のファントムを捕食しているので、
    サバトによる犠牲者はオーガとその被害者を含め29人。
    実際は1話開始前に晴人に倒されたり、オーガに食われたりしている者もいるかもしれない。
    あとワイズマンになった後、メデューサ1人刺し殺してる

vol.1
最終更新:2019年04月06日 12:18