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《ナイトメアシャドウソニック》」の最新版変更点

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 *《ナイトメアシャドウソニック》
  通常罠
- 自分フィールド上に「エビルナイト・ドラゴン」が召喚・反転召喚・特殊召喚された時に発動する事ができる。
+ 自分フィールド上に「エビルナイト・ドラゴン」
+ が召喚・反転召喚・特殊召喚された時に発動する事ができる。
  フィールド上のカード2枚を破壊する。
 
 《エビルナイト・ドラゴン》の専用サポートカード。フィールド上のカードを2枚破壊する効果を持つ通常罠。
 
-《エビルナイト・ドラゴン》はレベル7だが、それほどステータスは高くない。だが、ドラゴン族の通常モンスターであるためフィールドに出すことはそれほど難しくない。手札から《古のルール》や《レッドアイズ・ダークネスメタル・ドラゴン》なのはもちろん、闇属性であるため《終末の騎士》や《ダーク・グレファー》でデッキから墓地へ送り《ダーク・クリエイター》や《正当なる血統》、《思い出のブランコ》などの蘇生もできる。《闇の誘惑》や《終わりの始まり》のコストにしてから《闇次元の解放》で帰還してもいい。
+《エビルナイト・ドラゴン》はレベル7だが、それほどステータスは高くない。だが、ドラゴン族の通常モンスターであるためフィールドに出すことはそれほど難しくない。手札から《古のルール》や《レッドアイズ・ダークネスメタル・ドラゴン》で出せるのはもちろん、闇属性であるため《終末の騎士》や《ダーク・グレファー》でデッキから墓地へ送る事も出来、さらに《ダーク・クリエイター》や《正当なる血統》、《思い出のブランコ》などで蘇生することもできる。《闇の誘惑》や《終わりの始まり》のコストにしてから《闇次元の解放》で帰還してもいい。
 得られるアドバンテージは高く、単純にその点だけを考えれば《ゴッドバード・アタック》にも勝る。
-このカードの登場により、《エビルナイト・ドラゴン》はより一層使いやすくなったと言っていいだろう。
+このカードの登場により、トライホーン.ドラゴン等に押され立場が無かった《エビルナイト・ドラゴン》にも利用価値が出てきたと言っていいだろう。