戦績・対戦結果

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公式戦九州ブロック


  • 第1試合 ソノマンマガンダム VS Eガンダム
ついに幕を切って落とされた都道府県ガンダムファイト
その第一試合はネオ宮崎代表ソノマンマガンダム対ネオ佐賀代表Eガンダム
ソノマンマの先制の一撃がEガンダムにクリーンヒットするも、Eガンダムも激しいラッシュでソノマンマに対抗
Eガンダムは飛び蹴りから果敢に攻めるも、ソノマンマも必殺の『コクバルフィンガー』で一歩も引かない
エネルギーの尽きかけた両者、『どげんかせんといかあああああんっ!』の叫びから頭部を発光させたソノマンマはコクバール砲を撃ち、一気に間合いを詰める
迎え撃つEガンダムは攻撃を紙一重でかわしつつ、何か必殺の構えをとるが、一瞬早くソノマンマの『熱湯コマーシャル』が直撃
第一試合から熱戦となった九州予選最初の勝者はソノマンマガンダムとなった

  • 第2試合 グラバーガンダム VS カボスガンダム
引き続いての第二試合はネオ長崎代表グラバーガンダム対ネオ大分カボスガンダム
「近代化の力おみせしよう」と自信満々のグラバーに対し、「大分のカボスは世界一ィィィィィィッ!!」と叫びながらカボスはシトラスブレードで突撃
既にオルトを展開していたグラバーは、一瞬でカボスの動きをスキャン、カウンター気味の的確な連撃をカボスの急所に入れる
予想外のこの攻めを防ぎきれなかったカボスは耐えきれずに膝を突き、ネオ長崎グラバーガンダムが勝利を手にした

  • 第3試合 ハブガンダム VS モッコスガンダム
開始直後に先制の一撃を入れたのはネオ沖縄代表ハブガンダム、自慢の毒で試合を一歩リードする
対するネオ熊本代表モッコスガンダムも激しい攻撃で巻き返しを図り、ハブを苦しめる
会場になだれ込む謎の熊軍団の声援を背にトカラマシンガンでハブを追い詰めるモッコスだったが、
毒がまわったのか後一撃のところで動きが鈍りハブの鋭い攻めの前に惜しくも轟沈
準決勝へと駒を進めたハブガンダムであった

  • 第4試合 ガンダム黒霧島 VS ゲンカイガンダム
酒飲み達の声援を受けるネオ鹿児島代表ガンダム黒霧島対、九州経済の中心と自負するネオ福岡代表ゲンカイガンダム
火縄銃の牽制から距離を詰める黒霧島に対し、ゲンカイは居合の構えで迎え撃つ
だが薩摩芋ミサイルから圧倒的な連続攻撃をかける黒霧島相手に押されるゲンカイ
「まだまだ限界ではない!」と踏ん張るゲンカイは、『黒斬』から『普賢岳大噴火』の黒霧島の猛ラッシュを必死に耐えるが、
挽回のチャンスを見いだせずに敗北。ガンダム黒霧島が準決勝へと堂々進出となった

  • 第5試合(準決勝) グラバーガンダム VS ソノマンマガンダム
オルトを射出しスキャンを図るネオ長崎グラバーガンダムは、序盤からネオ宮崎ソノマンマに有効打を入れる
さらにリンガービットで攻撃を継続するグラバーだが、ソノマンマも攻撃をかいくぐり、グラバーになんとか食らいつく
一斉掃射にマシンキャノンとじわじわ堅実にソノマンマを追い詰めていくグラバー、逆転を狙うソノマンマだが、
つけ入る隙を見つけられないままグラバーに押され敗北。見事決勝進出を決めたグラバーガンダムであった

  • 第6試合(準決勝) ガンダム黒霧島 VS ハブガンダム
序盤から激しい攻防を見せるガンダム黒霧島対ハブガンダム
「後手には回らん!!」とハブの巻き付きを逆にいなして先制打を入れる黒霧島に、会場からも熱い声援が飛ぶ
「攻撃は量ではない、要は精度だ!」と鋭い攻撃で隙を狙うハブ、黒霧島もその一撃必殺の毒には警戒を怠らない
だが隙を見せない黒霧島、「この攻撃耐えられるものなら耐えて見せよ」と圧倒的な力で攻める黒霧島に、ハブは自慢の毒を撃ちこむことができずに撃沈
イロモノとの前評判を覆し、実力を見せつけたガンダム黒霧島が決勝進出となる

  • 第7試合(決勝戦) グラバーガンダム VS ガンダム黒霧島
九州予選決勝はネオ長崎グラバーガンダム対ネオ鹿児島ガンダム黒霧島
短期決戦を予感する両者、グラバーは隙を見せまいとオルトの射出を行わず、黒霧島はインファイトの勝負を挑む
にらみ合ったまま動かない両機は、互いに一撃で相手を仕留めようと感覚を研ぎ澄ます
先に踏み込んだ黒霧島は「ハァッ!」と気合の入った一撃を繰り出す。その気迫に負けじとグラバーも必殺の『ウォーカーナックル』で真っ向から立ち向かう
重い一撃の後、膝をついたのは黒霧島。グラバーの全身全霊の一撃が勝利を掴んだ
ネオ長崎代表・グラバーガンダムが見事決勝大会へと進出、惜しくも敗れたガンダム黒霧島も敗者復活戦の出場権を手にし、
ここに九州予選が終了、素晴らしいファイトを見せた両者に惜しみない拍手が与えられた

公式戦中国・四国ブロック


  • 第1試合(逆シード戦) ガイナーレガンダム VS ガンダムエレキテル
中国四国予選第一試合は逆シードとなる厳しい対決、ネオ鳥取代表ガイナーレガンダム対ネオ香川代表ガンダムエレキテル
大型スタンガンで放電攻撃をかけようとするエレキテルだったが、ガイナーレの素早い攻撃がその攻撃を許さず、
一撃のもとに吹き飛ばした。この攻撃によりダウンしたエレキテル、初戦を制したのはネオ鳥取のガイナーレガンダムであった

  • 第2試合 アシッドガンダム VS カルストガンダム
みかんの匂いが爽やかなネオ愛媛代表アシッドガンダム対、大地の名前を冠するネオ山口代表カルストガンダム
アシッドレールガンを取り出したアシッドは、強酸攻撃『アシッドスプラッシュ』で機体の溶解を狙う
カルストは大型ドリルランスを取り出すも、強酸をまともに浴びてしまい戦闘不能
見事勝利を収めたネオ愛媛アシッドガンダムだった

  • 第3試合 スサノオガンダム VS よさこいガンダム
ネオ島根代表スサノオガンダム対ネオ高知代表よさこいガンダム
ビームサーベルを抜き、素早く斬りかかるスサノオだが、よさこいの踊るような攻撃に翻弄され攻撃が当たらない
しかしよさこいのナルコ攻撃も俊敏なスサノオを中々捕らえる事ができず、両者にらみ合いが続く
ここでマガタマチェーンボムを取り出したスサノオ、ついによさこいを捕らえ、激しい連撃を浴びせる
さらに追撃のオキハンマーを食らわせ、この攻撃により沈むよさこい
スピード勝負を手数で上回ったネオ島根スサノオガンダムが準決勝進出を決めた

  • 第4試合 AAガンダム VS ガンダムサンピーチ
重装甲のネオ広島代表アンチ・アトミックガンダム、通称AAガンダム対スマートフォルムのネオ岡山代表ガンダムサンピーチ
「絶対負けない!」と意気込むサンピーチは序盤から大技『ライジングサン』を仕掛けるが、AAの鉄壁防御Gドームに阻まれる
なおも二刀流で連続攻撃をかけるサンピーチ、これに対しAAは第二の防御KKBシールドで防戦、
攻撃の隙をついた重量級の攻撃でサンピーチにカウンター攻撃を仕掛け、攻め重視だったサンピーチはこの攻撃を防ぎ切れず敗北
防御力を武器に試合を制したネオ広島AAガンダムが駒を進めることとなった

  • 第5試合 ガイナーレガンダム VS パイレーツガンダム
砂のガイナーレガンダム対、ネオ徳島代表海のパイレーツガンダム
開始直後から素早く2連ショットガンで牽制するパイレーツだが、ガイナーレの足捌きはそう簡単には捕らえられない
『サンドシュート』からタックルを決めに来るガイナーレ、その素早い動きを二本の巨大イカリで捕らえたパイレーツは、
なんとガイナーレの武装サカイライフルを奪い、遠距離攻撃を封じてしまう。そのまま勢いよくサーベルで斬りかかるパイレーツだが、
砂丘で鍛えた脚力を魅せつけるガイナーレはデザートブーストでスピードアップ、至近距離からのショットガンをかいくぐって
ラストシュートを決める。逆シードの不利をものともしない見事な勝利を見せたガイナーレガンダムであった

  • 第6試合(準決勝) アシッドガンダム VS スサノオガンダム
準決勝第一試合はネオ愛媛アシッドガンダム対ネオ島根スサノオガンダム
「この液状攻撃、かわせるかぁ!!!」と『アシッドスプラッシュ』を放つアシッド、強酸だがみかんの匂いが会場に立ちこめる
対するスサノオはもの凄いスピードでアシッドの攻撃を回避し、剣技『荒神』『天照』で激しく斬りかかる
一進一退の攻防を見せる両者だが、スサノオのマガタマチェーンボムがアシッドに容赦ない連撃を加える
しかし最後まで踏ん張るアシッドはスサノオの猛攻を耐えきり、攻め疲れたスサノオについに膝を突かせる
激闘を制したネオ愛媛アシッドガンダムが決勝進出への切符を手にした

  • 第7試合(準決勝) AAガンダム VS ガイナーレガンダム
鉄壁のネオ広島AAガンダム対、スピードで攻めるネオ鳥取ガイナーレガンダム
AAガンダムは開始からGドームを展開、ガイナーレの攻めを寄せ付けず、バズーカで砲撃を行う
しかしガイナーレもそう簡単には攻撃には当たらない、それを見たAAは冷却材を転用した凍結爆弾でガイナーレの足止めを狙うが、
その隙を突いてスポーツマンシップ溢れるガイナーレが『サンドシュート』を決める
激しく追い上げる鳥取だが、AAの鉄壁の防御を今一歩崩せないものの、徐々にその盾を削って行く
だが「やらせん」とAAの放ったランスロッドの一撃はついにガイナーレを捕らえ、その装甲を貫く
壮絶な殴り合いとなったこの戦い、激戦を制したのは防御力で相手を上回ったAAガンダムであった
ネオ広島は決勝に進出、健闘したガイナーレにもエールが送られた

  • 第8試合(決勝戦) AAガンダム VS アシッドガンダム
中国四国予選決勝は、ネオ広島AAガンダム対ネオ愛媛アシッドガンダム、まさに中国四国対決となった
「溶けてしまえ!想いも、祈りも、願いも…全て!」と酸で攻撃を仕掛けるアシッドに対し、
「ここで負けたら今までの活動の意味がなくなるっ!!!」と凍結爆弾で酸を凍らせて回避するAA、まずは互いに小手調べと言ったところである
バズーカで牽制しつつ近づいて行くAA、アシッドの『アシッドスプラッシュ』はその鉄壁の防御を溶かしきることができるのか
装甲の一枚や二枚溶けることをものともしないAAはバズーカによる攻撃の手を緩めない
激しい砲弾の雨を降らせる中、アシッドも必死に対抗するが、AAの猛攻に押され気味となる
ついに装甲をパージし、必殺の一撃を放つAA、アシッドは耐えきれずこの攻撃で撃破されてしまう
鉄壁の防御力を見せたネオ広島AAガンダム、意地のぶつかり合いとなった決勝戦を制し見事中国四国予選を勝ち抜いた
なおAAが装甲をパージした際何かが見えたと言う観客もいたが、真相は定かではない

公式戦近畿ブロック


  • 第1試合 ミカドガンダム VS オウミガンダム
近畿予選第一試合ネオ京都代表ミカドガンダム対ネオ滋賀代表オウミガンダム
「近江商人の計算高さをなめたらあかんで?」と『比叡山の構え』で、ミカドの皇技『冷泉』に立ち向かうオウミ
ビームナギナタの凄技が冴えるオウミだが、ミカドの連続攻撃の前に一歩及ばず敗退
まず最初に勝利を掴んだのはネオ京都のミカドガンダムであった

  • 第2試合 ガンダムルミナリエ VS ガンダムキシュウ
初手から名前通りの奇襲をかけるネオ和歌山代表ガンダムキシュウ対、まばゆい輝きのネオ神戸代表ガンダムルミナリエ
先制をとったキシュウはプラムバズーカからウメボシハンマーと流れるように攻撃を展開、
対するルミナリエもイルミネーションレーザーを放って攻撃をかけるが、スピード自慢のキシュウを捕らえることはできない
プラムバズーカの直撃を食らって苦しむルミナリエだが、それでも「守りたい輝きがあるんだッ!」と電飾ヒートロッドでかろうじてキシュウに手傷を負わせる
この一撃が功を奏し試合は延長戦へと突入、ウメボシハンマーで『すっぱい一撃』を繰り出すキシュウの攻撃をいなしたルミナリエは、
「諦めない!」と言い放ち、最後の一撃でキシュウを捉える。奇襲攻撃が得意なだけに長期戦には弱かったキシュウ
ネオ神戸のガンダムルミナリエが準決勝進出を決めた

  • 第3試合 セントガンダム VS ビリケンガンダム
開始から「いっくでぇぇっ!」と『ドロップキック』で仕掛けるネオ大阪ビリケンガンダムに対し、
ネオ奈良セントガンダムも『グレートブッダセントーン』で返しの一撃を入れ、まるでプロレスのような戦いを繰り広げる両機
自慢のルチャ殺法『ベルティゴ』で必殺の一撃を狙うビリケンはカウンターで『ディアタックル』をもらってしまう
そのまま腕が千本見えるかの如く凄まじい手数で攻めるセント、「ビリケン手も足も出てへんやん」と思わず観客も唸る
これに奮起するビリケンは必殺の通天閣を取り出し、『道頓堀ダイブアタック』で一発逆転をかけるも、セントの圧倒的な攻撃の前についに膝をついた
準決勝進出を決めたネオ奈良セントガンダム、「き、今日の所はこのくらいで勘弁したるわ」とは敗北したビリケンの台詞である

  • 第4試合(準決勝) ガンダムルミナリエ VS ミカドガンダム
開始からレーザーの一撃をヒットさせ、優位に立つネオ神戸ガンダムルミナリエ対、皇技『朱雀』で押し返すネオ京都ミカドガンダム
『フルオープンフラッシュ』で100万ドルの光を放ち相手の視界を奪うルミナリエ、電飾ヒートロッドの一撃がミカドを打つ
光で薄れる視界の中、皇技『醍醐』でルミナリエに斬りかかるミカドだが、激しいイルミネーションレーザーの前に押され始める
「護るべき民がおるのだ、予には!」と持ちこたえるミカドだが、雨のようなレーザー攻撃の前についに沈黙
強敵を下し、決勝戦への切符を手にしたネオ神戸ガンダムルミナリエであった

  • 第5試合(準決勝) セントガンダム VS アマテラスガンダム
シードにより本試合が初の勝負となるネオ三重代表アマテラスガンダム対、ネオ奈良セントガンダム
「ついに私の出番やね」と喜んで舞台に上がるアマテラスに、『ディアホーンアタック』で早速肉弾戦を挑んでくるセント
「アマテラスさま頑張ってー!」と会場からも黄色い声援が飛ぶ中、アマテラスはセントの激しい攻撃をなんとかかわし続け、試合は延長戦へと伸びて行く
にやにや笑いのまま『チャクラレーザー』を放つセント、的確な一撃がアマテラスの装甲を撃ち抜き、延長戦から一瞬で勝負がついた
不気味な笑みを浮かべながらアマテラスを沈めたネオ奈良セントガンダムが決勝への切符を掴みとった

  • 第6試合(決勝戦) ガンダムルミナリエ VS セントガンダム
強豪ひしめく近畿ブロックの頂点を決める闘い、決勝はネオ神戸ガンダムルミナリエ対ネオ奈良セントガンダム
ルミナリエの光の目潰しも厭わず突進するセントは、戦闘状態で気合十分。チャクラレーザーで激しく攻撃をかけていく
いつもより輝くルミナリエも負けじと一撃を入れ、両社の実力が伯仲していることをしっかりと示す
勢いに乗ったまま勝負をつけたいセントは『グレートブッダセントーン』で捨て身の攻撃、さらに『ディアホーンアタック』で畳みかけるが、
攻防一体のまばゆい光を放つルミナリエに上手く攻撃が決まらず、徐々にルミナリエに押され始めるセント
しかし強烈な白光にもかかわらず打撃を決めてきたセントに、ルミナリエも収束させた光で最大出力のレーザーを放つ
ここでセントは悟りモードに突入、ルミナリエの攻撃を耐えつつ激しいラッシュであと一歩まで迫るが、
「光になれええええええええ!」と放たれるルミナリエの攻撃がセントの攻めを一歩上回った
スタミナ切れのセントガンダムを討ち取ったネオ神戸ガンダムルミナリエが見事決勝進出を果たした
敗れたセントガンダムにも敗者復活戦への出場権が与えられ、ここに近畿予選ブロックが終了したのである

公式戦中部ブロック


  • 第1試合 クロユリガンダム VS うなぎガンダム

  • 第2試合 ガンダムレクサス VS ガンダムテンチジン

  • 第3試合 アトミックガンダム VS クロベガンダム

  • 第4試合 飛騨牛ガンダム VS サナダガンダム

  • 第5試合(準決勝) クロユリガンダム VS ガンダムレクサス

  • 第6試合(準決勝) 飛騨牛ガンダム VS アトミックガンダム

  • 第7試合(決勝戦) クロユリガンダム VS 飛騨牛ガンダム

公式戦関東ブロック


  • 第1試合 マンナンガンダム VS クロフネガンダム
関東予選第一試合は群馬代表マンナンガンダム対神奈川代表クロフネガンダム
先手をとったクロフネの艦砲射撃がマンナンに襲いかかるが、マンナンはゼリーボディでことごとく攻撃を受け流す
クロフネはなおも10インチ砲を加えての一斉射撃で押しに押すが、マンナンの柔軟な装甲に効果的なダメージを与えることが出来ない
砲門を封じられ、ついに射撃を諦めたクロフネは対艦刀で直接斬りかかろうとするも、マンナンの力押しに対抗するほどのエネルギーは残っていなかった
柔の力で剛を制したマンナンガンダムが見事な勝利を見せた

  • 第2試合 セントラルガンダム VS ガンダムアクアライン
「誰が日本の中心だか、わかっているのか!」と言い放つ東京代表セントラルガンダムは、首都高レールガン、五輪ワイヤーで開始から激しい攻撃をかける
対する千葉代表ガンダムアクアラインも「知るかぁぁぁぁぁ」とウミホタルミサイルで応戦
激しく火花を散らす両者だったが、セントラルの都庁型2連装メガビームライフルがアクアラインの装甲を打ち抜き、
さらに『山手線ブレイカー』をとどめの一撃と食らわせる。アクアラインはこの連撃で戦闘不能となり、
セントラルガンダムが首都の意地を見せて勝利したのであった

  • 第3試合 ガンダムシンゲン VS ミツクニガンダム
互いに歴史上の偉人の名を冠する山梨代表ガンダムシンゲンと茨城代表ミツクニガンダム
「この紋所が目に入らぬかァッ!!」と例の御紋を取り出し、スケ・カクファンネルを展開するミツクニに対し、
シンゲンは得意の風林火山の戦術で緩急自在の攻めを見せる
ついに仕込み杖ビームサーベルを抜いたミツクニは、支援衛星「ヤシチ」とともに自らシンゲンに斬りかかるが、あと少しの所でグンバイシールドに攻撃を阻まれる
虎視眈々と攻め続けるミツクニだったが、タイムアップ間際と攻撃を焦った隙をシンゲンに突かれ、ギリギリで敗北
山梨代表ガンダムシンゲンが準決勝へと駒を進めたのである

  • 第4試合 サンクチュアリガンダム VS ニッコウガンダム
試合前から話題の埼玉代表サンクチュアリガンダム対栃木代表ニッコウガンダム
『カンタムパンチ』で先手をかけたサンクチュアリだったが、ニッコウは「ミザル」「イワザル」「キカザル」の三匹のモビルモンキーをこれに向かわせ対抗する
数々の熱い声援を受け戦うサンクチュアリの攻撃は確実にニッコウを追い詰めていくが、ニッコウはここで奥の手と猿軍団ビットによる大軍勢で総攻撃をかける
ニッコウ自らも『雷落とし』や『イロハトルネード』による自然現象攻撃で果敢に攻めるも、サンクチュアリのトリッキー戦術の前についに力尽きてしまう
準決勝へと進んだのは埼玉代表サンクチュアリガンダムであった

  • 第5試合(準決勝) マンナンガンダム VS セントラルガンダム
圧倒的な攻撃力で試合開始から都庁型デュアルメガビームライフルで機先を制すセントラルガンダム
しかしマンナンガンダムのゼリー装甲に攻撃を吸収され、思うようにダメージを与えられない
攻撃力には自身のあるセントラルは、尚も果敢に攻め続けるが、マンナンの特殊防御は揺るぎもしない
莫大な予算をかけたセントラルは負けるわけにはいかないとファイナルフォームを展開、マンナンもフローズンパックを使用し、勝負は延長戦へと突入する
全機能を解放したセントラルのタワーランスから首都高レールガンの連撃がついにマンナンの装甲を突き破るも、
「それでも、それでも蒟蒻畑を売りたいんだー!」と叫ぶマンナンの乾坤一擲の攻撃がカウンターで直撃
刹那の勝負を制したマンナンガンダムが見事勝利、セントラルを擁する東京は大きな借金を抱えることとなった

  • 第6試合(準決勝) ガンダムシンゲン VS サンクチュアリガンダム
相変わらず一風変わった攻撃を繰り出すサンクチュアリガンダム、対するシンゲンはそれに翻弄されること無く試合の流れを作っていく
モビル騎馬隊による波状攻撃で攻め立てるシンゲンの攻撃を不死身シールドなる武装でうまく防御して行くサンクチュアリ
袖型ビームクロスで攻撃をかけつつ「これほど住みよいところもないわ!」と誇るサンクチュアリは徐々に試合の流れを押し戻していくが、
「その聖域とやら、侵略させてもらおうか!」とグンバイシールドをかかげ、自ら突撃してきたシンゲンの風の如き攻撃に押し流されて惜しくも敗北
激闘に勝利したガンダムシンゲンが決勝戦へと進むこととなった

  • 第7試合(決勝戦) ガンダムシンゲン VS マンナンガンダム
ガンダムシンゲンは得意の風林火山で攻撃をかけるが、防御力には定評のあるマンナンガンダムを崩すのは容易ではない
両者攻めあぐね、開始から時間が経っても互いに有効打を一撃ずつしか入れられず、試合は長期戦を予感させる
長い均衡状態のように見えるも、『鶴の舞』など細かく攻撃を入れ、くねくねと有利に試合を運んでいくマンナン
「攻撃力だけでは奴は倒せんことくらい、わかっておる!」と騎馬隊による『啄木鳥戦法』でシンゲンも負けじと押し返し、両者凄まじい攻防を見せる
フローズンパックで攻防のバランスをとるマンナンはシンゲンの攻めを受け流しては的確に攻撃を入れ、徐々にシンゲンを追い詰めていく
「こんにゃくのようにしなやかにっ!」と突撃してきたシンゲンのグンバイシールドをゼリーで包みこむマンナン、しかしそれはシンゲンがマンナンを捕らえた瞬間でもあった
マンナンを掴むシンゲンは騎馬隊へ突破の号令をかけ、怒濤の攻撃のもとついにマンナンの強力な防御を打ち破り、戦いに勝利
勝負が決まるまで合計173レスと今大会ぶっちぎりの最多レスを見せた決勝戦、関東予選優勝は山梨代表ガンダムシンゲンであった

公式戦東北ブロック


  • 第1試合 スノウガンダム VS ガンダムロックハンド
東北予選第一試合は北海道代表スノウガンダム対岩手代表ガンダムロックハンド
吹雪を纏った格闘攻撃で挑むスノウに対し、ロックハンドは得意の剛腕で『ロックハンドスマッシュ』を繰り出す
大振りな攻撃をかわしつつ吹雪のように激しく攻めるスノウ、襲い来る強力な攻撃を受け流しつつ、氷柱ビームソードやバブル粒子砲でロックハンドを凍りつかせる
だがロックハンドもそう簡単に倒れはしない、「そんな攻撃…このNANBUアーマーに効くものか!」と粉砕用極太ロックミサイルを全弾発射、怒濤の突撃をかけるも、
スノウの『グレイシャルディバイダー』、『ブラック・アイスバーン』等さすが雪国と言うべきブリザードのような猛攻の前についに膝をつく
手数の多さでロックハンドを降したスノウガンダムが準決勝へと駒を進めることとなった

  • 第2試合 ショウギガンダム VS ガンダムネイガー
秋田人に絶大な人気を誇る秋田代表ガンダムネイガーに対するは、軍事戦略で右に出る者はいないと自負する山形代表ショウギガンダム
ファンネルを展開し陣を形成するショウギは一歩出遅れ、その隙を見逃さないネイガーはすかさず二連続の瞬撃を入れ、試合をリードする
だが陣を作り終わったショウギは得意の右四間飛車戦法でネイガーに激しい追撃、ネイガーもカントウシールドで防御するがその猛攻を防ぎきれない
逆転をかけ『横手豪雪パンチ』を繰り出すネイガーだったが、ショウギの多彩な攻めの前に倒れる
見事勝利したショウギガンダムが準決勝へと歩を進めた

  • 第3試合 コウラクガンダム VS ガンダムリンゴスター
リンゴのPRを目指す青森代表リンゴスターに対するのは、同じくラーメン店の更なる拡大を狙う福島代表コウラクガンダム
全ては観客のためと290円のラーメンを振る舞うコウラクは、意外に素早い連撃であっという間にリンゴスターを追い詰める
リンゴスターも負けじと陸奥ガトリングや二丁拳銃で嵐のような弾幕を張りつつ、ライフルによる狙撃を狙うという離れ業を見せる
だが序盤の不利を覆すことはできず、リンゴスターはコウラクの高攻撃力の前に敗北
勝利を収めたコウラクガンダムが準決勝へ進むこととなる。なおこの際リンゴスターより提案された「りんごラーメン」は未だ検討中のようだ

  • 第4試合(準決勝) ガンダムマサムネ VS スノウガンダム
シードによりこれが初試合となる宮城代表ガンダムマサムネと、北海道スノウガンダムによる準決勝第一試合
開始から覇気十分のマサムネはマサムネソード、名刀・萩の月による剣技『朧月』や眼帯に仕込まれたビームレーザーで快調に攻める
凍てつく寒さとは裏腹に会場の熱い声援を受けるスノウも『ブリザードアタック』を始めとするとする持ち前の雪技を交えながら、氷柱ソードで斬りかかる
「凍りなさい」と会場を氷に包むかのようなスノウの猛攻だが、バウティスタ号の艦砲射撃を背に「独眼竜頑駄無政宗、推して参る!」と一歩も引かないマサムネ
その攻撃は確実に相手を捕らえ、ついに強豪スノウガンダムを降す。決勝への切符を手にしたのはガンダムマサムネであった

  • 第5試合(準決勝) ショウギガンダム VS コウラクガンダム
軍略には自身のあるショウギガンダムに持ち前の経営戦略で対抗するコウラクガンダム
襲いかかるショウギのファンネル攻撃をナルトシールドで防ぎつつ、中央突破をかけるコウラク
ショウギはコウラクの突撃に対し『矢倉囲い』の陣で防御に徹することで激しい攻撃をしのぐが、コウラクの発射したタケノコミサイルが陣の隙間を縫って直撃
よろめくショウギだが「盤面の状況は不利…しかしッ!」と突如反撃に転じ、精密に相手の急所を突いたクリティカルヒットで鮮やかな逆転勝利を掴む
決勝戦へ進んだ山形、その鮮やかな攻めには「山形がこんなに強いなんて思ってもいなかった」と思わず漏らした観客もいたという話である

  • 第6試合(決勝戦) ショウギガンダム VS ガンダムマサムネ
東北予選決勝戦は、奇しくも蔵王を挟んで向かい合う形となった山形ショウギガンダムと宮城ガンダムマサムネ
火花を散らしにらみ合う両者だが、ファンネルの一斉攻撃と共に自ら棒銀ランスで突っ込むショウギ、マサムネの剣と激しく斬り結ぶ
「こいつぁ厄介だな」とファンネルによる圧倒的な手数の攻めをしのぐマサムネだが、「例え飛車角桂馬の力を持とうとも、それを生かせなければな!」と
なおも攻撃の手を緩めないショウギの前に苦戦を強いられる。「本気出して行くぜ!last shootだ!」と最後の力を振り絞るマサムネの前に、ショウギが王手を突きつける
試合の流れを掴んだショウギガンダムが見事マサムネを降し、決勝大会へ進むこととなった
意外な結果と驚く観客達の横で、感服したマサムネがショウギに刀を渡す渡さないという騒動があったとかなかったとか

敗者復活戦(西日本)


  • 第1試合 ガンダム黒霧島 VS アシッドガンダム
決勝大会へのラストチャンス、敗者復活戦西日本大会の第一試合はいきなり地方準優勝機体同士の対決。鹿児島のガンダム黒霧島と愛媛のアシッドガンダムの一戦
黒霧島のミサイルの火力を警戒したアシッドは近距離戦を挑むが、黒霧島が本選で隠し持っていた切り札、『赤霧島モード』を発動させる。「酸で何でも溶かせると思うな!」とパワーアップした黒斬でアシッドガンダムを一刀両断、決勝バトルロイヤルに駒を進めたのはガンダム黒霧島であった

  • 第2試合 ミカドガンダム VS オウミガンダム
余裕を見せつけながら現れた京都のミカドガンダムに対するは、ナギナタを極め、回避に定評のある滋賀オウミガンダム
試合開始早々まずは得意の計算を開始するオウミ、しかし「貴族のたしなみ、蹴鞠!」と先制攻撃を仕掛けるミカド。しかしオウミも鋭いミカドの攻撃を回避し隙を見つけては的確に捉える戦法で一進一退の接戦となったが、試合終盤ミカドの機体特性を生かした流れるような皇技の前に
僅かな勝機を見つけようと必死に耐えるオウミだったが、最後は皇技『冷泉』がクリーンヒットし、華麗に勝利したのはミカドガンダムだった

  • 第3試合 セントガンダム VS ゲンカイガンダム
不気味な雰囲気を漂わせたネオ奈良のセントガンダムに立ち向かうは、溢れ出る男気で気合十分のネオ福岡ゲンカイガンダム
試合開始からすぐに接近戦しかけ圧倒的手数で相手に反撃する隙を与えないゲンカイ、しかし近畿準優勝機体も伊達ではない、不気味な微笑みのまま『悟りモード』を展開したセントは確実に攻撃を当て徐々にゲンカイを押し始める
「まだまだ限界はこんなもんじゃない!」と根性の追い上げを見せるも、ゲンカイあと一歩及ばず。決勝バトルロイヤルに進む最後の機体はセントガンダムに決定

  • 第4試合(バトルロイヤル) 勝者:ガンダム黒霧島
遂に敗者復活西日本大会もラスト1試合。どの機体も気合十分の中、戦いの火蓋は切って落とされた。先に技を繰り出したのは黒霧島、なんと『普賢岳大噴火』で二機を同時に攻撃し始める
ミカドは華麗な剣技で、セントはビットでやり過ごすが、すかさず『赤霧島モード』を発動させる黒霧島、圧倒的火力でミカドをノックアウト。セントも分身を駆使しつつ『ホーンラッシュ』で対抗するが突如、黒霧島が金色に光りだした。更なる奥の手『金霧島モード』である。この力の前にセント、ミカドの両者は成す術なく敗北
決勝大会を勝ち取ったのは、終始圧倒的な力を見せつけたネオ鹿児島のガンダム黒霧島であった

敗者復活戦(東日本)


  • 第1試合 ガンダムマサムネ VS マンナンガンダム
東日本から一人だけ這いあがれる敗者復活戦、その第一試合はネオ宮城ガンダムマサムネ対ネオ群馬マンナンガンダム
立ち上がりから激しく打ちかかるマンナン、対するマサムネはマンナンの特殊装甲に刀が通じず防戦一方に追い込まれる
しかしマサムネのサポートユニットであるカタクラの支援により反撃を見せるマサムネは、刀による鋭い突きで逆にマンナンを追い詰め始める
逆転の一手とばかり「こんにゃくパワー!」と『鶴の舞』を放つマンナンであったが、マサムネの眼帯ビームレーザーに傷を撃ち抜かれ敗北
まずはネオ宮城のガンダムマサムネが決勝バトルロイヤルへの進出を決めるのだった

  • 第2試合 アトミックガンダム VS 飛騨牛ガンダム
開始から高エネルギーの『アトミックファイアー』を放つネオ福井アトミックガンダムと、
新たに追加されたスカイドームレーダーを展開し様子をうかがうネオ岐阜の飛騨牛ガンダム
丸焼きにされてはたまらないと突進をかける飛騨牛だが、核エンジンによるパワーが自慢のアトミックも力では負けない
華麗なフットワークから『ロングホーンクラッシュ』で突撃する飛騨牛、対するアトミックは特殊ビームソードで鋭い角の一撃をやりすごす
観客から「負けたら焼く」と脅される飛騨牛は激しいタックルからアッパーへ連撃、必死の猛攻を見せる
臨界点の迫るアトミックはこの攻撃に最後まで踏ん張り、今大会屈指のパワー勝負に勝利
決勝進出二人目はネオ福井アトミックガンダムに決定、なお飛騨牛は……

  • 第3試合 ガンダムレクサス VS ニッコウガンダム
最後の椅子を賭けて争うはネオ愛知ガンダムレクサス対ネオ栃木ニッコウガンダム
速さで勝るレクサスはスピード勝負を仕掛け、序盤から激しいショット攻撃をかける
対するニッコウはモビルモンキーを展開、自身も弓による狙撃をかけるが、アクセル全開のレクサスは凄まじいドリフトでニッコウの攻撃を避けていく
しかし激しい加速にガソリンが切れるレクサス、その隙をついて猿軍団ビットで抑え込みをかけ、雷による機能停止を狙うニッコウ
サブエネルギーである電力によって再び動きだしたレクサスは『ダウンフォース』でニッコウの攻撃をなんとかしのぎ、
ファイナルギアで持ち前のスピードを最大限に発揮する。さしもの猿軍団もついて行けず、「なんて速いやつなんだべ…」と思わずつぶやくニッコウ
オンリーワンのスピードで勝負を制したネオ愛知ガンダムレクサスが、決勝バトルロイヤル最後の参加者となった

  • 第4試合(バトルロイヤル) 勝者:ガンダムマサムネ
ネオ宮城ガンダムマサムネ、ネオ福井アトミックガンダム、ネオ愛知ガンダムレクサスの中から一人だけが決勝へと進めるバトルロイヤル
今回は運営の意向により試合時間が長めに設定されたため、各々すぐには攻め出さない
最初に『アトミックファイヤー』で攻撃を仕掛けたのはアトミック、だがその隙を突いたレクサスの一撃、さらにそこへマサムネの一閃が被さり、
アトミックは一人割を食った格好になってしまう。だが長期戦を不得手とするアトミックは「二人同時にかかってこい!」と威勢良く攻め続ける
その挑発を受けてニトロターボによる『イグニッション』で踏み込むレクサス、マサムネも萩の月で斬りかかるが、パワー重視のアトミックはまとめて二体を振り払った
完全に横並びの三機であったが、そこにホヤ爆弾で一石を投じたのはマサムネの支援機カタクラ、それに応じてアトミックが豪快な一撃で打ちかかり、
レクサスはミラーコーティングで瑣末な攻撃を弾きながら戦場を駆ける。白熱する試合の中、うなぎとコウラクは観客をあてに商売を始める
「女川の原発の数を知っているのかアトミック!」と斬撃を浴びせるマサムネと、「エンジンも温まってきたことだ レッドゾーンへ招待するぜ!」と勢いづくレクサス
窮地に立たされたアトミックは『ファイナルメルトダウン』で紅蓮のように燃え上がり、終盤戦にスパートを賭ける
最後の力を使い始める面々、「天下は俺がいただきだ!」と眼帯ビームレーザーで辺りを薙ぎ払うマサムネに対し、「アトミックブラストォオオオオオオ!!!」と最後の砲撃をかけるアトミック
「まだまだぁぁぁ!! 見えたぜ、テールランプ!!」と合間を縫って滑り込むレクサスも負けてはいない、怒濤の攻撃が飛び交う中試合は終了
しかし決着がつかない三機に一撃ずつのチャンスが与えられ、勝負は最後の一瞬へと委ねられる。会場の緊張の高まる中、一瞬早く『独眼竜・一閃』による突きで二体を斬り伏せたのはマサムネ
執念で立ち上がったアトミック・レクサスを退けて堂々の優勝を果たしたネオ宮城ガンダムマサムネであった
最終更新:2009年08月07日 01:58