foursquare@まとめwiki

foursquareの使い方

最終更新:

匿名ユーザー

- view
だれでも歓迎! 編集

foursquareの使い方

foursquareって何?

自分が今どこにいるかを友達と共有出来る、いわゆる位置情報ゲームと呼ばれる物です。
(ジオメディアとも呼ばれたりします。詳しい事はこちら→第450回:位置情報ゲーム とは - ケータイ Watch)
具体的には、自分が今いる場所からスマートフォンや携帯などでCheck-inする事により、ポイントが入ります。また同じ場所で何度かCheck-inする事によりMayor(長)になる事が出来たり、ある条件を満たしたりするとバッジが貰えます。

登録方法

  1. foursquareのトップページから「JOIN NOW」をクリックする。
  2. 登録画面が出てくるので、各種情報を登録する。
    登録が求められる項目は、First name(名前) / Password(パスワード) / Confirm Password(パスワードの確認) / Email(メールアドレス) / Current Location(現住所) / Gender(性別) の6項目。
    Upload photoでアイコン登録が出来る。
  3. 以上の項目を記入して、「JOIN」をクリックすると以下の画面になる。

    これはFacebookとtwitterへのfoursquareのアクセス許可の設定なので、アクセスを許可する場合は、それぞれのボタンを押して、アクセス許可の設定を行う。
    アクセス許可の設定をしない場合や、アクセス許可の設定が終わった場合は、「CONTINUE TO NEXT STEP」をクリックして次へ進む。
  4. Welcome to foursquare!と出て、登録が完了します。ページを下の方にスクロールすると、「VIEW YOUR PROFILE」というボタンがあり、これをクリックすると自分のユーザーページが見られるようになってます。

Check-inしてみよう

iPhoneの場合

  1. foursquareのアプリを起動します。
    上に"Shout"と"Check-in"とあって、その下に友達が今どこにいるかというのが、ずらっと出てきます。
    さらにその下には"Friends"、"Places"、"Tips"、"自分の名前"の4つの項目が並んでいます。
  2. 上の"Check-in"を押すか、もしくは下の"Places"を押します。
    そうすると、Nearbyとして、自分が今いる所で近くにあるfoursquareに登録されている場所が出てきますので、自分が今いる所をタップします。
  3. 真ん中よりやや上あたりに黄緑の背景にCHECK-IN HEREと書かれたボタンが出てきますので、それをタップします。
  4. タップすると、140文字以内でコメントが書ける欄、友達にcheck-inした事を教えるか、twitterにcheck-inした事をツイートするか、といった項目が出てくるので、それらの設定をした後、CHECK-IN HEREボタンを押します。
  5. Check-in完了!

PCの場合

パソコンからはfoursquareの携帯版を使う事によって、Check-inする事が出来ます。
  1. http://foursquare.com/mobile/に行きます。
  2. "2.Check-in"を選びます。
  3. 左に"@"と書かれた検索窓があるので、Check-inしたい場所を入力して"check-in"のボタンを押します。
  4. すると検索結果が出てくるので、check-inしたい場所を選びます。
    ※検索しても何も出てこなかった場合は、"Not the place you were looking for? Then click here to check-in."という所からポイント加算無しのcheck-inか、"Or, you can add '****' to our listings."という所から新たに場所を作る事が出来ます。
  5. あとは"check-in"のボタンを押せばCheck-in完了!

位置登録のやり方

検索などをして、位置がない場合には登録してみましょう!
住所を入れると自動で位置の特定が行われ、位置が自動的に反映されます。
この時に住所の入れ方が間違っていると、役所などにMAPが表示され、正しく位置が表示されないので、
だいたいの入力方法を説明します。

Venue Name : 位置情報の名前

Address : 市区町村より先
※ビル名等は入れない。ビル名は Cross Streetへ
※カタカナが含まれる住所に注意。例:阿佐ヶ谷ではなく阿佐谷など
※駅の場合は例外的に、駅名(例:"新宿駅")を入れてもOKです(その際City, Stateは正確に)

Corss Street :ビル名など

City  :市区町村

State :都道府県
※"日本"は入れる必要ない

PhoneNumber :電話番号(任意)

Twitter :場所等の公式アカウント(任意)

こんな感じで入力してみましょう。
始めに位置情報を入れておけば、Check-inが楽になりますよ!