【部室へと向かう澪たち】
澪「……」
律「…なんなんだろうな、唯」
紬「……」
澪「…まぁ、あとで部室でしっかり聞こう…」
梓「あっ、先輩!」
澪「おぉ、梓。いまから部室に向かうところなんだ」
梓「私もです!」
梓「…あ…そういえば、唯先輩…」
律「……さぁね、あいつの変態っぷりは…どうなんだか。あとで部室でみんなで唯に聞くってさ」
梓「…そうですか…」
【部室】
澪「さて…なんか唯が来るまで気分も落ち着かないしな…ベースでも弾いておくか…」
梓「私も、ちょっと…」
紬「そうね…唯ちゃんがくるまでは、お茶も待っておこっか」
律「唯にあの動画の真相を突き止めないと居ても立ってもいられないな…」
ガチャッ
唯「ひんなぁ~ひょくれてごみぇん…(みんな~遅れてごめん)」
紬「ゆ、唯ちゃん!?」
梓「せ、先輩、大丈夫ですか?そんなフラフラで…」
唯「ひゃいしょうぶはいしょうぶ…(大丈夫大丈夫…)」
そこで、澪が、律に耳元で話す
澪「(それじゃあ、唯に…あのこと聞くか…)」
律「(あ、ああ…よし)」
律「なぁ、唯…昨日のことだけどさ…」
バタン!!!
唯が倒れた
唯「も、もうだめぇぇ…」
唯は、律たちに股を広げて中を見せるかのような体型で倒れた。
唯「んぁぁぁあああ!!!またイくぅぅぅうううう!!!!!!」
ビクンッビクンッ
唯「(はぁ…はぁ…もう、だめだ…みんなに見られながら、イっちゃったよぉ…//)」
律「なっ……!?!?!?」
澪「!?!?!?」
紬「!?!?!?」
梓「!?!?!?」
澪たち4人へと向けられた唯の股。
4人から丸見えになった股の奥には、まさに『洪水』という名にふさわしい状態が広がっていた
タイツは膝の部分までびちょびちょ。タイツの上の、大事な部分のある付近には、タイツから染み出した愛液が流れ出ている
律「おっ…お前…」
「やっぱりお前、ド変態だったんだな!!!!!!」
律「まさか、お前がそんな奴だと思わなかったよ…昨日送られてきた動画といい画像といい…!!」
澪「しかも…まさかこんな私たちの前で…イく、だなんて…//」
梓「こっ、これは…さすがに…」
唯「ふぇ!?ちょ、ちょっと、みんな!」
律「唯!今日はお前…もう帰れ…そんな奴だと思わなかったよ…」
唯「えぇ!?そ、そんな、なんで…」
紬「昨日、唯ちゃんが送ってきた動画、あれはなんだったの?」
唯「ど、どうが?そんなもの、私おくってないよ…」
澪「唯が…憂ちゃんに…大事な部分いじられてたじゃないか…//」
律「しかも唯は奴隷だみたいなこともいってたし…!」
唯「へぇぇ!?そ、それ…それって、まさか……」
唯「(昨日、憂がとってた…動画!?!?)」
唯「(でっ、でも、なんでっ…!なんでその動画が…っ!?憂は、いうこと聞けば澪ちゃん達には見せないって…いってたのに!!)」
律「いいからっ…とりあえず今日は帰れ…っ。」
唯「うぅぅぅ……わかった…よ…」
唯「ご、ごめんね…みんな…」
澪「ばか律!それはいいすぎだろ!!」
唯はゆっくりと立ち上がると、フラフラしながら部室を出て行った
紬「ちょっと、りっちゃん…いいすぎだよ…?」
律「あんなふうに変態なところ見せられて…普通に接することなんて…できないだろ…っ!」
梓「唯…先輩…」
唯「うぅぅぅ…なんで、あの動画が…っ…ぐすっ…ひっく…」
唯はぼろぼろ泣きながら部室を後にする
唯「りっちゃんに…帰れって…いわれたぁ…うわぁぁぁぁあああああんん!!!」
唯は泣きながら正面出口まで歩いて行った
唯「もうっ…みんなと、顔合わせにくいよっ…」
憂「お姉ちゃん♪待ってたよ」
唯「え…?う…うい…?」
正面出口には、憂が待っていた。
憂「案の定、お姉ちゃん泣いてるね」
唯「うっ、憂!!まさか、憂だ、動画を…っ!!」
憂「そうだよ。私しかいないもんね」
唯「なんでっ!!!なんで…っ!信じてたのに!!」
憂「ふふっ、でも、これで、澪さんたちとは会いづらくなったね。」
憂「これこそが…私の最初からの狙いだよ」
唯「な、なんで!?どうしてそんなこと…!」
憂「それはね…?」
憂は、近づいてきた唯の股間へ右手を近づけ、唯の股間の部分についてるバイブを押し付けた
唯「ひゃっ!!だめぇ…押しつけたら、またぁ…ひゃぁぁああああ!!!!」
ビクンッビクンッ
唯は、今日もう何十回目かという絶頂に達し、疲れ果て憂の肩にすがる
憂「いったよね…?お姉ちゃんは、私の 奴 隷 だって」
憂「最初にお姉ちゃんが私でオナニーしてるの見たときは、正直うれしかったんだよ」
憂「だって、私もお姉ちゃんのこと……性的な意味で、大好きだもん…っ」
唯「う、うい…?」
憂「お姉ちゃんが私でオナニーしてることを目撃した時は、嬉しかった。だって、これでお姉ちゃんを私の奴隷にできると思ったから」
憂「お姉ちゃんが、澪さんや律さんや紬さんや梓ちゃんと楽しそうにしてるのが…なんだか悔しくて…」
憂「私も、お姉ちゃんのこと好きだから。だから、どうせなら、澪さんたちとの仲を引き裂けば、私に頼るしかないかなって思って」
唯「そ、そんな…ひどいよ…うい…」
憂「いくら泣いても、もう、お姉ちゃんは私の 奴 隷 だからね?」
憂「もしくは、 性 奴 隷 だから。」
憂「もうお姉ちゃんは、澪さんたちとかかわる必要なない。私だけを見てればいいんだよ?」
唯「そんな…っ」
憂「逆らえば、どうなるかわかるよね?」
憂「お姉ちゃんの超ド変態映像……ネットでどんな評価もらうかな…♪」
唯「ひぇぇええ!?やぁぁああ…そんな…だめだよぉ…」
憂「もうお姉ちゃんは私しかいないんだからね。」
憂「私の奴隷。性奴隷だよ、お姉ちゃん…♪」
憂「さ、お家帰ろっか。」
憂「今日も、ド 変 態 な お 姉 ち ゃ んを見せてねっ」
完 (要望があれば、この後のエロ展開も書く)
憂「ただいまー」
唯「うぅっ…ぐすっ…」
憂「ほらっ、いつまで落ち込んでるの?もうお姉ちゃんは完全に私の性奴隷なんだからっ」
唯「うっ…ひっく…ぐすっ」
憂「……」
憂「ほらっ!!!いつまで泣いてるの!?」
憂の声色に怒りが見える
憂「そうやっていつまでも澪さんたちのことで泣いても、もう仲は取り戻せないよ!?私の奴隷として、生きるしかないのっ!」
そう言って、憂は唯の制服のボタンをとり、脱がせ始める
唯「やっ…憂、何するの…?」
憂「お姉ちゃんが、私の体だけ求めるようになるために、私がお姉ちゃんの体に教え込んであげる」
憂「…私の…体の味を。」
憂「私とエッチすると、どれだけ気持ちいか、お姉ちゃんの体に教えてあげるね!」
憂「性奴隷としてお姉ちゃんが生きていくためだからね。」
憂は抵抗する唯を気にせず、服を脱がしていく
唯「やぁぁああ!!」
憂「ふふっ、タイツこんなにびしょびしょにして…今日何回イったの?」
唯「ぅ…30回ぐらい…」
憂「30回かぁ、それは結構疲れるね。でも、今日はまだ寝かせないからね。」
憂「ほら、裸になって」
憂に次々と服を脱がされ、リビングで裸になる唯
憂「昨日と同じ、ド変態お姉ちゃんの出来上がりだね//」
唯「んぁぁぁああ…//」
憂「すごい…ほんとにびっちょびちょだね…よくこれで気づかれなかったね」
憂「すっかりバイブの味を知っちゃったね。」
憂「お姉ちゃん結構汚れちゃってるみたいだし、せっかくだからお風呂でエッチしようか」
憂もその場で服を脱ぎ始める。
唯「(……………)」
唯「(今…いまだっ!!!)」
唯は下に落ちていた、昨日使ったロープを持ち上げると…
憂の両手をしっかりとつかみ…
憂「なっ――――――!!ちょ、ちょっと!?お姉ちゃん!?」
憂の両手を昨日唯がされてたのと同じように、憂の背中で両手をロープで結び始めた
簡単な結び方だったので、ほどけないよう唯はきつくロープを閉めた
唯「もう、憂には怒ったよ」
唯「私が、いつまでも奴隷でいると思ったらおお間違いだよ?」
憂「ちょ、ちょっと…!お姉ちゃん!?」
唯「憂が奴隷のような姿になっているところを、あずにゃんや純ちゃんがみたら、どう思うんだろうね…?」
唯「ごめんね、憂」
「今度は、私が憂を 性 奴 隷 にする番だよ」
憂「お、お姉ちゃん!?!?そんな…っ」
唯「一緒に、楽しもうね、憂」
「ド変態な憂を…たくさん見せてね//」
唯「憂のカメラ、ボイスレコーダーも貸してもらうね。」
憂「なっ、だめっ、お姉ちゃん!!」
唯「どうして?私は4人の友達を失ったんだよ?憂は2人失う……それだけのことだよ?」
憂「そんなっ…」
唯「一緒に気持ち良くなろうね、憂。」
そういって、自分に先ほどまで付いていたバイブを、持ち上げる。
唯「さぁ、お風呂いこっか」
唯「せっかくだし、憂は目隠しもつけようか」
唯は、バスタオルの近くにあった手を吹くための小さなほそ長いタオルを手にとり、憂の目隠しがわりにする
憂「やぁぁあ!!お、お姉ちゃんっ、だめっ…」
唯「だめだよっ、ほら、私と同じ苦しみを味合わないと…ね?」
目隠しをされ、背中で腕を縛られる憂。
もう一人のド変態の出来あがりだった
唯「私と憂は血がつながってるんだから。私にも、憂くらいの知識はなにかと持ってるよ」
唯「さ、お風呂入って」
ガラララッ
唯がお風呂場のドアを開け、憂を中へ入れる
唯「はい、ここにいすあるから、座って。」
一つの椅子に、目隠しされた憂を座らせ、もうひとつの椅子に唯が座る。
いすに座る憂の後ろから手を伸ばし、胸をもむ唯。
唯「ふふっ、どう?憂…気持ちい?」
憂「ふぁっ…んっ…んぁああっ…!」
唯「そうそう、いいよ…カメラで憂の変態顔はちゃんととれてるからね…」
唯「乳首、硬いね…」
唯「ふふっ、感じてるんだね、憂…。」
唯の胸をもむスピードが速まる
憂「ひゃぁぁぁああ!!あんっ…んぁぁあ!!」
人は、目や耳や言葉、手や足などの機能が失われるとそのほかの残っている機能が敏感になると言われている。
目が見えない憂は、いつもより敏感になっているのだ
唯は、胸をもむ手をとめ、今度は憂の豊満な胸にしゃぶりついた
唯「ちゅぅぅぅぅううう…んっ…ちゅる、ちゅっ…」
憂「ふぁぁぁあああ!!!んっ!おねえ、ちゃんっ!ふぁぁあ!!」
憂は、カメラで撮られていることも忘れているのか、無我夢中で快楽におぼれている
唯「いいよっ、もっと気持ち良くなって…たくさん変態さんになってね」
憂「ぁぁああん!!!んぅうう!!!」
唯が、憂の胸から口元を離す。
唯「今度は、こっちだよ。」
唯が憂のワレメをこすり始める
憂「んんんぅぅう!?!?んっぁっはぁああ!!!」
憂「だめっ…お姉ちゃんっ…とらないでぇ…」
唯「もう遅いよ?憂のド変態映像は今しっかりとれてるから。もっともっと変態さんなとこ見せて!」
唯は、先ほど自分につけていたバイブを持ってきていた
唯「憂、それじゃあこれつけよっか」
憂「…ぇ?な、なにつけるの…?」
唯「…これ、だよっ!!!!」
唯は紐の先端の丸い部分を憂の陰核に押し付け、一気に「強」に設定した
ブブブブブブブッ!!!!!!
憂「!?んぁぁあああああ!!!!!!!!!」
唯「紐で手を縛られ、目隠しされて、おまんこにバイブをつけられて感じてる憂…まさに、「ド変態」だねっ」
唯「こんなの、純ちゃんやあずにゃんがみたら…きっと軽蔑するね…♪」
唯が小悪魔のように憂の耳元でささやく
憂がバイブで身をよじらせている中、唯は憂の唾液の少し垂れた口元にキスをする
憂「んんんぅうう!?んっ…ちゅ…ちゅぅ…」
唯「んっ…はぁ…ちゅっ…」
憂の口元からは、二人の混ざり合った唾液が流れ落ち、膣からもとめどなく愛液が噴出していた
憂「んんっぅぅう!!!んんっはぁあ!!!だめっ…んっぁあ!!」
憂「やっ…!いくっ、いくぅぅぅうぅうう!!!!」
ビクンッビクンッ
唯「んっ、憂、おまんこから愛液飛び出しちゃってるよ//」
唯は憂の口元から口を離すと、今度は憂の膣へともっていった。
唯「ちゅ…ちゅる…んっっ…」
唯の舌が憂の膣内をはいまわる
憂「んやぁあああ!!// そんなっ、舌っ、まで…っ!!」
憂の膣が、バイブの振動と姉の舌で犯される
憂「やっ、ひゃぁぁぁああ!!!」
唯「ほらっ、憂、カメラに向かって、自分が変態であることを示さなきゃ」
唯「ほら、バイブで何度もイって気持ち良くなってますって、カメラに言わなきゃ」
憂「うぅぅぅ…やだぁ…」
唯「ほら、憂。ば ら す よ ?」
憂「うぅぅぅ…ば、バイブで、何度もイって…気持ち良くなってます…っ!!」
唯「よく言えたね、ド変態♪」
唯「ご褒美に、もっと気持ち良くしてあげるね」
唯は、右手の人差し指と中指を、バイブに犯されている憂の膣内に挿入する
膣内で暴れる唯の指
憂「んんぅぅぅうう!!!!そんなっ、はげしいっぃ…っ…んぁあああ!!!」
唯「カメラ、憂のいってる時の顔だけズームで映してあげるから、変態顔よく見せてね!」
唯が、カメラのズーム機能を利用し、画面いっぱいに憂の顔が広がる
すると、唯は膣内に入れていた指を素早く動かした
グチュグチュグチュ!
ブブブブブブブッッ!!!!!
憂「んんっぅぅぅ!!!!やっ、やぁぁあ!!」
憂「だめっんっ、いくっんんぅぅうう!!!」
憂「んぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」
憂「はぁ…はぁ……」
唯「うん、ばっちり憂のド変態イキ顔がとれたよ!」
憂「はぁ…はぁ…」
快感でこう鬱状態の憂
唯「ねぇ憂、この映像ファイル、どうなるか、もちろんわかってるよね?」
憂「…ひっ…!!」
唯「…」ニコリ
唯「私からは4人の友達が消え」
唯「憂からは、2人の友達が減る…っ」
憂「やっ…だめ…お姉ちゃん…!!」
唯「二人だけの世界が、つくれるね♪」
唯「送信…っと」
完
最終更新:2011年03月23日 23:40