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~紬唯~
紬「唯ちゃんとふたりきりなんて久しぶり♪うれしいわ♪」

唯「へ…//私も嬉しいよ!」

紬「いっぱいおしゃべりしたいな?」

唯「しようしよう!」


紬「えへへ♪嬉しい♪」

唯「えへへ♪(なんだろう…ドキドキするよぉ…)」

紬「ねぇ唯ちゃん?」

唯「な~に~?」

紬「唯ちゃんは一人エッチとかするの?」

唯「ひゃへっ!?どうしたの急に!?」

紬「気になっちゃうな♪唯ちゃんのシてるとこ」


唯「ムギちゃん//」カアアア

紬「ねぇ教えて?」ニコッ

唯「あぅ…と…ときどきなら…」カアアア


紬「まぁ♪でもそうよね、高校生だもの」


唯「…ちゃんは…」

紬「ん?なぁに?」

唯「ムギちゃんは?」ドキドキ

紬「私はそんなにふしだらなことしないわ♪(ホントは沢山してるけど♪)」

唯「あうぅ…ふしだら…」
紬「唯ちゃんはするときなにか使うのかな?」


唯「はひ?」

紬「うふふ♪使うのね?言ってごらん♪」

唯「えっと…恥ずかしいから…」ウルウル

紬「あらあら♪じゃあこのことはりっちゃんと澪ちゃんに報告しないとね♪」

唯「え!?」

紬「だって唯ちゃん教えてくれないだもの…」


唯「そんな…」

紬「二人とも唯ちゃんがそんなふしだらなことしてるって聞いたら何て言うかしら♪それもなにかしらの道具をつかってなんて」クスクス

唯「うぅぅ…」

唯「言ったらりっちゃん達に言わない…?」

紬「ええ♪もちろん♪」

唯「ケータイを使ってます…ブルブル震えるから…」カアアア

紬「まぁまぁまぁまぁまぁまぁ!ケータイ!どうやって使うのかしら」


唯「そっそれは…し…下着の上からケータイを大事なところに当てて…震えさせて…それで…」


紬「うふふ♪よく言えました♪今のことは一字一句違わないようにりっちゃん達に伝えるわね♪」


唯「えっ?!」

唯「そ…そんな…いまムギちゃん言わないって…」

紬「嘘♪」

唯「そ…そんな…えぐっ…うぅ…」シクシク


紬「あらあら♪唯ちゃん泣かないで」ナデナデ

唯「ムギちゃんひどいよぉ…//」シクシク

紬「(唯ちゃん吐息も荒いし頬が紅潮してるわ…このシチュエーションに興奮してるのね♪イケるわ!)」

紬「じゃあわかったわ唯ちゃん♪言わないでおいてあげる♪今度は絶対♪」


唯「ほ…ほんとぉ…?」ウルウル

紬「えぇ♪でも…そのかわり…」ニヤッ

唯「そのかわり…」ビクビク

紬「唯ちゃんがしてるところを私にみせて♪」

唯「えっ…?!それは…」オロオロ

紬「べつにどっちでも良いのよ♪全て知っている私に情事を見せるか…なにも知らないりっちゃん達に全てを伝えられるか…唯ちゃんの自由よ♪」


唯「そ…そんな…うぅ…」
紬「さあ♪あと10秒以内に決めてね♪10・9・8・7・6・5…」

唯「わかったよ!む…ムギちゃんにみせるから…だから言わないで…」

紬「はい♪」

~唯部屋~

唯「お茶でいいかな?」

紬「いらないわ♪」

唯「お菓子…」

紬「いらない♪」

唯「い…いますぐしなきゃだめ?」

紬「ええ♪今すぐ♪」

唯「わかったよ…ムギちゃん…」

紬「(唯ちゃん思った以上にMっ気が強いわ♪楽しめそうね)」


唯「じゃあ始めるよ…?」

唯「うぅ恥ずかしい…」
モミモミ

紬「唯ちゃんはいつもオッパイから触るのね?」

フニフニ

唯「はぅっ…そ…そうだよ…あんっ…ふぁあ…」

紬「まぁまぁまぁまぁまぁまぁ♪」


フニュフニュ…コリッ…

唯「あ…あんっ…あうう…ハァハァ…くっ…ん…(うぅ乳首気持ち良いよぉ…)」


紬「唯ちゃんはおっぱいがすきなのね♪」

唯「はぁはぁ…」コクリ

フニフニ…

唯「あっ…あぅっ…ひゃぅぅ…(私こんな状況なのにいつもより興奮してる…もうアソコがくちょぐちょだょぉ…)」ビクビク


紬「うふふ♪」ニコニコ


唯「あぅ…あんっ…(も…もうおまんこ我慢できないよぉ…ケータイで)」サッ


紬「唯ちゃん♪ケータイ使うのね?うふふ♪本当にエッチね」


唯「うぅ…(気持ち良いから仕方ないんだよぉ…)」ピッピッピ

唯「ハァハァッ(よし準備オッケー…)」ブブブブブ…


紬「それをアソコに当てるのね?うふふ♪やらしい ♪」ニコニコ

ピトッ

唯「っ~~~!!!」ブブブブブ…

唯「ひゃああああ…あん…ひもひいいよぉ…あぁああ…良い…」ブブブブブ…


紬「まぁまぁ♪そんな大きな声だしちゃばれちゃうわよ♪」

唯「ひゃううっ…あんっ…きもひいい…あうぅ」ブブブブブ…

トントントン…

紬「誰かさんが異変に気づいたようね…♪」

~扉ごし~
憂 「おねえちゃーん?なにやってるの?ていうか帰ってたの~?」

唯「ひゃうっ…!う…憂…?!」ブブブブブ…

紬「うふふ♪」

憂「おねえちゃん?入るよ~?」

唯「ひゃああ…らめえぇ…お姉ちゃんは…いま…あんっ…ムギひゃんと…あしょんで…あうっ…」ブブブブブ…

憂「紬さん?紬さんもいるんですか?」


紬「こんにちは憂ちゃん♪いま二人で秘密の遊びしてるの♪」


憂「秘密の遊び…ですか…?さっきからお姉ちゃん変な声だしてますけど…」


唯「らめっ…いっちゃ…う…ひゃうぅ…」ブブブブブ…

紬「大丈夫よ♪ゲームのルールなの♪」

憂「そうなんですか…お姉ちゃん?あんまり大きな声出さないようにね!」
トントントン

唯「ひゃい…あ…ああ…なにか来るよぉ…あ…あんん…」ブブブブブ…


紬「うふふ♪いきそうなのね唯ちゃん?いいのよ私のことなんて気にしないでいって♪」


唯「ひゃう…いくぅっ…いっちゃうよぉ…ひゃああああああ…!」プシャアア…ピチャピチャ…

紬「まぁまぁ、いやらしいお汁で下着がぐちょぐちょよ♪唯ちゃんかわいかったわ♪」ダキッ


唯「ハァハァッ…ムギちゃん…//」ギュッ


紬「うふふ(かわいい//)」ギュッ

唯「ムギちゃん?」

紬「なにかしら?唯ちゃん?」

唯「ま…またいつか…私の一人エッチ…み…見てくだひゃい…//」カアアア

紬「まぁまぁまぁまぁまぁまぁ!」


唯「あぅぅ…恥ずかしい」

紬「勿論良いわよ♪見られてるのに興奮しちゃったのね?」


唯「」コクリ


~律澪~

律「まったく!ムギがへんなこと言うから気まずいなぁ」

澪「い…意識しなきゃ良いだろ…べつに律はそんな趣味ないみたいだし」


律「えっ…あはは♪そかー!(まぁ私はどMなんだけどな…)」

澪「…」テクテク


律「…(もう迂闊に澪にちょっかい出せないな)」テクテク

澪「なぁ律?」

律「ん?」

澪「調子でも悪いのか?」
律「は?」

澪「いや…今日ボケないから…」

律「えっ?だめ?」

澪「いや…だめじゃ無いけど…なんか調子狂う」

律「はぁ…(えと澪しゃん?あなた実はどっちかというとSじゃなくてどSじゃないですか…? )」

律「(しゃあないなぁ…)澪が心配してくれるだなんて♪嬉しいわん♪」
モミュモミュ

律「この手にあまる感じ…3㌢アップした?」
モミモミ

澪「この馬鹿律!道端でへんなことするな!」バコッ


律「きゃう//」


未完



最終更新:2010年01月14日 20:06