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澪「…律のお汁…ペロッ」
澪は律の愛液で湿った指を舐める

澪「…うふふっ…じゃあ律…」

澪は律の蕾に顔を近づける

澪「…いただきます…ペロッ」

澪の舌が律の割れ目を這った

律「ん゙っ!…」

律が反応する

澪「律のここ…可愛い…ペロペロ」

律「んっ!…んんっ!」

澪「…」

澪「はむっ!」

澪は思いっきり律の蕾へ顔をうずめた

律「ん゙ん゙っ!?」

澪「レロレロレロレロ」

澪は舌の先であるいは口全体を使って律の蕾を攻め立てる

律「ん゙っ!ん゙っ!」ビクン

律の体が刺激に反応する

暫く澪の激しい攻めが続いた

澪「…うふふっ。律のここ…どんどん溢れてくるな…」

律「…」ビクビク

澪「…私が全部吸い出してあげるな」

澪は再び口をつける

澪「ジュルルルル」

律「!?…んっ!ん゙っ!」

澪「ジュルル…ペロペロ…ジュルルルルッ」

律「ん゙っ!ん゙っ!…ん゙っ~!」ビクンビクン


あまりの刺激に律の体が大きく反る

澪「ペチャペチャ…ジュルルル」

澪は口を一切離そうとしない

律「ん゙っ!ん゙っ!」ビクンビクン

律「ん゙ん゙ん゙ん゙っ!」

律は大きく体を浮かせた後ゆっくりとベットに崩れ落ちた

澪「…律…イッたんだな…」


律「スー、スー…」ビクン

澪「ああ…律…嬉しいよ…」

澪「…」

律「…っ」ポロポロ

律の目からは涙が溢れている

澪「…もう指でも大丈夫だよな…」スッ

律「!」

澪は律の蕾に指を

澪「律…大好きだぞ…」

クチャッ

入れた

律「ん゙ん゙っ!?…ん゙っ!!」

澪「律…痛いのか?大丈夫。すぐ気持ちよくなれるからな…」

澪は左手を律の蕾に入れたまま体を律の上にかさね口と右手で胸を包んだ

澪「じゃあ律…動かすからな…」

澪は左手の中指を動かし始める

律「ん゙っ!ん゙ん゙っ!」


クチュクチュ

いらやしい水音が部屋に響いた

澪「ほら律…こっちもしてやるな…んっ」

澪は律の胸を口に含む

澪「んっ…ペロペロ…チュウ」

クチュクチュ

律「ん゙っ!ん゙っ!」ビクビク

律は痛さに体をよじり何とか逃げようとするが澪が上に乗っている今、それは出来なかった

澪「律…どうだ?胸とあそこを一度に攻められるのは…?」

クチュクチュ

律「ん゙っ…んん…」

律は涙ながらに澪を見た
澪「…」

澪「…律…そんな顔で見るなよ…」

澪「もっとゾクゾクしてしまうだろ…はむっ」

律「ん゙ん゙っ!」

澪の攻めが再開される


澪「ピチャピチャ…」

クチュクチュ

律「んっ…ん゙っ!」

クチュクチュ

澪「ペロペロ…律…律の中…とてもあったかい…」

クチュクチュ

律「んぐっ!…ん゙っ!」

澪は指の出し入れの動きを早くする

クチャクチャクチャ

律「ん゙っ!ん゙っ!」ビクン

時折律の体がビクビクと振動する

澪「チュウチュウペロペロ」

クチャクチャ

そのことが律の体はもう限界に近づいていることを知らせていた

澪「!…」ニコッ

澪はそれに気付きさらに動きを加速させる

クチャクチャクチャクチャ

律「ん゙ん゙っ!ん゙っ!ん゙っ!…」

澪「律…チュウウウ!」

クチャクチャクチャクチャ!!

律「ん゙っ――――っ!!」

プシャアアア

澪「!」

律「…」ビクンビクン

澪「…律…あはは…気持ち良かったんだな…」

澪「…」

澪「…もっと…」クチャッ

律「!!」

澪「律を気持ちよくしてあげる…」ニヤッ


澪はニヤリと笑みを浮かべた

クチュクチュ

律「んぐっ!ん゙っ!」

澪「律…んっ」

澪は律の首筋に唇をつけた

律「ん゙っ…」ビクッ

澪「?…もしかして律…首筋が弱いのか?」

クチュクチュ

澪「たっぷりしてあげるからな…ペロペロ」

律「んっ…ん゙ん゙っ…」


澪はまだイッたばかりの律を攻め立てる

律「ん゙ぐっ…」ビクッ

澪「はは…律はイッたばかりだから反応がいいな…ピチャピチャ」

クチャクチャクチャ

指の動きも加速する

律「ん゙っ!ん゙っ!」

クチャクチャ

澪「もう指とか曲げてもいいよな…」

クチュッ…

律「――っ!」ビクン

澪「お…こっちの方がいいのか?」

クチュクチュ

律「ん゙ん゙ん゙っ!」ビクビク

澪「どうだ律…気持ちいいだろ?…ペロッ」

クチュクチュ


クチュクチュ

澪「律…もうイキそうか?…ピチャッペロペロ」

クチュクチュ

澪「んっ…チュウウウ」

クチャクチャクチュクチュ

律「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ!」ビクンビクン

律は今日3度目の絶頂をむかえた







最終更新:2010年01月16日 02:26