憂「じゃ、じゃあ////い、今からオナニーするから////」

唯「おーっ、憂先生お願いします♪」

憂「え、えっと…////、オナニーする時はす、好きな人の写真とかを見ながらする人が多いです。お、お姉ちゃんなら梓ちゃんとかかな////」

唯「ほぅほぅ♪憂は誰の写真使うの?」

憂「わ、私は写真とかは使わないでイメージでいくタイプだから…/////」

唯「誰をイメージしてるの?」

憂「そ、それは…////と、ともかく好きな人をイメージしながらオナニーに臨みます。で、気が昂ぶってきたら性感帯を…」

唯「性感帯って?」

憂「せ、性感帯は触ったら気持ちいい所の事を…///」

唯「ふむふむ。」

憂「で、性感帯触り始め…」

唯「憂、ごめん、オナニーする所で申し訳ないんだけどしっかりと見て学びたいから服脱いで。」

憂「えっ////」

唯「あっ、憂だけ裸だったら申し訳ないから私も脱ぐよ♪」

憂「そ、そういう訳じゃ…////」

唯「私は脱いだから憂も脱いで♪」ペローン

憂「う、うん////」

唯「パンツも脱いじゃおっか?おま◯こよく見えないし。」ヌギッ

憂「そ、そうだね////」ヌギッ

唯「裸になった所で先生、お願いします!!」

憂「えっと…き、気が昂ぶった所からだね////気が昂ぶってきたら性感帯を触り始めます////」モミモミ

唯「憂はおっぱいが性感帯なんだね♪」

憂「うん////性感帯は人によって様々だけどおっぱいから触る人が多いよ。」

憂「で、ただおっぱいを触っても気持ち良くないので自分の手を好きな人の手だとイメージしながら触っていきます////」モミモミ

憂「ん…♡」モミモミ

憂「はぁ♡…んっ!!」モミモミ

唯「」ジーッ

憂「おっぱいだけじゃなくて…ん先っぽの方も…♡」ツンツン

唯「段々乳首が勃ってきたね♪」ジーッ

憂「うん…////」ツンツン

唯「憂は今どんな事イメージしてるのかな?」ジーッ

憂「それは…///お姉ちゃっ…好きな人がおっぱい…触ってくれるのを…////」モミモミ

唯「そういう感じで触ってるんだ?」ジーッ

憂「うん…////」ツンツン

憂「で、こんな風にしばらく触ってたらそろそろ濡れてくるから…」

唯「どこ?」

憂「…お、おま◯こ///」

唯「おま◯こが濡れてきたらおま◯こ触るんだね。」

憂「うん…////」

憂「で、お、おま◯こなんだけど」グジュッ

唯「憂のおま◯こ、すっごい濡れてるね。」

憂「は、恥ずかしいよ///」

唯「ごめんごめん。宝石みたいで綺麗だったから。」

憂「////」

憂「お、おま◯こなんだけど…////こう、優しく撫でるように周りを…」サワサワサワ

唯「」ジーッ

憂「ん♡…ふんっ…」ハァハァ

憂「で、クリ◯リスも撫で♡…るよう…に」ハァハァ

唯「ちょっと皮剥くんだね。」

憂「そっ、その方が気持ちいいからっ…」ハァハァ

憂「で…おま◯こ…だけじゃなくておっぱいも触ったりして…」ハァハァ

憂「ん♡…はぁ…」グチユッ

憂「あ…」クチュクチュ

唯「」ジーッ

憂「あん♡…お姉ちゃ…ん…やあん!!」モミモミ

憂「」クチュクチュ

憂「あん…あ、やっ♡」クチュクチュ

憂「ん…んんっ♡…」クチュクチュクチュクチュ

憂「んはぁんっ!!」グチュグチュ

憂「ん…」サワサワサワ

憂「んんっ!!んふんっ!!」モミモミ

憂「や…あ…あん♡」

唯「憂?」

憂「?オナニーレッスンまだ途中だよ。」ハァハァ

唯「それはもぅいいんだ。ねぇ憂、私のココ、触ってみて。」グチュッ

憂「…凄い濡れてる。」

唯「憂のオナニー見てたらこうなっちゃった。」

憂「…。」

唯「好きな人のオナニー見てるんだもん、当然だよね。」

憂「…。」

唯「憂、どうしたら良いか分かるよね!?」

憂「…駄目だよ。姉妹でそんな事…。」

唯「駄目でもしたいよ…憂も同じ気持ちでしょ?」

憂「…でも。」

唯「憂…じゃあ今からするのはオナニーの続きで憂が私に実技指導してくれてるだけ。それならいいでしょ?」

憂「…。」

唯「おま◯こどう触るの、憂?」

憂「それはこうやって…」クチュクチュ

唯「ん…あん♡自分でやるのとは…ハァハァ…違うね♡お返しだよ♪」クチュクチュ

憂「やっあああん♡」

唯「おっぱいも触るんだよね?」パクッ

憂「うん♡」ハァハァ

唯「気持ちいい♡?」レロレロ

憂「気持ちいい♡」ハァハァ

憂「おま◯こ激しくするよ」クチュクチュ

唯「憂♡」ハァハァ

憂「お姉ちゃん♡」ハァハァ

唯「…」ハァハァ

憂「お姉ちゃん♡お口♡」チュッ

唯「うん…ちゅ…る…」レロッ

憂「んん…や…レロレロ…」

唯「ぷはぁっ…キスしちゃったね♡」

憂「あっ…き、キスだけど、レッスンに必要な事だから仕方ないよ。」

唯「うん…仕方ないよね。私は憂にレッスンして貰ってるんだから♡憂、こうだっけ?…ちゅ…れる…れろ…」

憂「れろ…れろ…ん♡…ぷふっ。」

憂「ん~、こうだったよ♡…」ハムハム

唯「はむはむ…こういうのも良いよね♡」ツンツン

憂「つんつん♡」

憂「お姉ちゃん♡」ハァハァ

唯「憂♡」ハァハァ

唯「憂♡」クチュクチュ

憂「や、あっあん♡…ハァハァ。それもいいけど舐め合いっこしたらオナニーも捗るね。」チラッ

唯「そうだね。」ペロペロ

憂「ひゃっ」ペロペロ

唯「憂♡」ペロペロ

憂「お姉ちゃん♡」ペロペロ

唯「憂のえっちなおつゆ♡」ペロペロ

憂「お姉ちゃんの♡」ペロペロ

唯「溢れてきてる♡」ペロペロ

憂「お姉ちゃ…んが…舐めてくれてるから♡お姉ちゃんのも…溢れてるよ♡」

唯「だって憂が舐めてるから♡」

憂「お姉ちゃん♡」ペロペロ

唯「憂♡」ペロペロ

唯「憂、私そろそろ…」ペロペロ

憂「私も…」ペロペロ

唯「憂、一緒にイこ!!」ハァハァ

憂「うん♡」ハァハァ

唯「憂!!」ハァハァ

憂「お姉ちゃん!!」ハァハァ

ビクッビクッビクッ

唯「憂」ハァハァ

憂「お姉ちゃん、姉妹でえっちしちゃ駄目だよって言ったけどやっぱり無理みたい。お姉ちゃんともっとしたいって気持ちが抑えられないよ。」ハァハァ

唯「」

憂「だからね、お姉ちゃんに私の初めて貰って欲しい。」ハァハァ

唯「いいよ…その代わり憂…私の初めて貰って。」ハァハァ

憂「うん。」

唯「憂、おま◯こまだ濡れてるね。」

憂「お姉ちゃんのも…びちょびちょだよ。」

唯「憂と今からする事期待しちゃってまた濡れてきちゃった。」

憂「お姉ちゃん、怖いからキスしながらでもいい?」

唯「私もそれがいい」チュッ

憂「うん…ちゅ…ん…」

唯「ん…れろ…」

憂「…いい?」

唯「うん…一緒にね。」グッ

プツッ
憂「はぅっ…!!」
唯「痛っ…!!」

憂「これは…痛いね。」

唯「憂以外だったら耐えられなかったよ。」

憂「お姉ちゃん。」

唯「痛いし、今日の続きはまた今度かな。」

憂「そうだね。」


唯「憂、こっちおいで♪」

憂「うん。」ギュッ

唯「…しちゃったね。」

憂「うん…。」

唯「後悔してる?」

憂「もうしてない。」

唯「私も。」

憂「お姉ちゃん、オナニー知らないって嘘だったでしょ?」

唯「バレてた?」

憂「途中から。」

唯「えへへ♪怒ってる?」

憂「怒ってないよ。」プイッ

唯「怒ってる。」

憂「怒ってないよ。でも今度はお姉ちゃんのオナニー見せて欲しいな。道具使う奴。」

唯「やっぱり怒ってる。」

憂「うふふ。」


チュンチュン
唯「もぅ朝だね…。」

憂「徹夜するの初めて。」

唯「眠い…。」

憂「学校までまだ時間あるし、少し寝ちゃおうか。」

唯「うん。」

唯「Zzz…」
憂「Zzz…」


憂「お姉ちゃん、そろそろ時間だよ!!」チュッ

唯「おはよう、憂、学校行かないとね。」チュッ

憂「その事なんだけど…。」ヒョコヒョコ

唯「憂、どうしたの?変な歩き方で?って痛。」ヒョコヒョコ

憂「歩くと響いて…。」
唯「痛い…。」

憂「学校どうしよう…。」
唯「よし、サボろう。」

憂「でも…。」

唯「今日は愛を深め合おう。夜の続きもしたいし、これからの事も考えないといけないし。」

憂「…そうだね、そうしようか。」

唯「まずは、憂こっちおいで。」

憂「うん。」

おしまい



最終更新:2011年07月21日 20:08