梓「澪先輩の尻か、ムギ先輩の尻か・・・」
梓「うーん、迷いますね~!」
澪「梓、なに言ってるんだ?」
紬「ブツブツ一人ごとを言っているわ」
梓「ふひっwあのデカ尻をもみしだきたいな~///」
梓「澪先輩のハリのあるデカ尻か・・・」
梓「ムギ先輩のむっちりデカ尻か・・・」
梓「迷う!コレは迷う!」ふんす!
梓「あ~~!澪先輩の尻は均整のとれた美、
ムギ先輩の尻か触れば指が埋ずまるやわらかエロス・・・!」
梓「どっちがいいか・・・!どっちも欲しい!しかし片方を選ぶならばっ!」
梓「澪先輩はまるでアイドルの様な肉体美を持ってます
あの尻は水着や下着を装備すれば無敵、無敵なんです!」
梓「ムギ先輩は女性らしさ全開!むちむちバディですね
あの尻のエロさは人の心を惑わす正に傾国の尻!」
梓「うぉ~~!エロいよぉ!どっちもエロいよー!」ふんす!ふんす!
梓「いや!?ここで盤外から迫るは憂の尻!!」
梓「ちょうど澪先輩とムギ先輩の中間のスペックを持つハイブリッド・ヒップ・・・!」
梓「これぞ次世代を担うべく現れた新型の尻・・・!!」ふんす!
梓「どれだ・・・?どの尻が正解だ・・・?」もんもん
梓「否、否・・・!」
梓「まだまだダークホースがいた!」
梓「純・・・!」
梓「彼奴の下半身、下っ腹から太ももまでのぷにぷにむちむちっぷりは
独自の愛らしさを持つ特殊型・・・!」
梓「思わず触ってつついてみたくなる魔性の下半身!」
梓「尻、尻、尻、尻・・・!」
梓「ヒップラインをーなーぞるーこんなーふかいよーるー♪」ボエー
梓「つながりたい♪はさまれたい♪」
梓「つまり半信半疑あっちこっち♪」ボエー
梓「嗚呼、尻、尻、尻、デカ尻・・・!」
梓「ここで視点を変えるか・・・」
梓「すなわち、スレンダーヒップの魅力!」
梓「逆転の発想・・・っ!」
梓「律先輩の薄く、硬く、キュッと締まった小振りな尻・・・!」
梓「可愛い尻、愛でたくなる尻、ただただ撫でたくなる尻・・・!」
梓「有りだな・・・」
梓「ここでさらにデカ尻と小尻の中間、唯先輩の尻!」ふんす!
梓「瑞々しさと愛らしさを合わせ持つ素敵ヒップ!」
梓「愛でるべきか、いじめるべきか・・・」
梓「触れる者しだいでどちらにもなりうる禁断の尻・・・!」
梓「それが唯先輩の尻・・・!」
梓「大人の色気を持ちつつスマートなプロポーションを実現させたスーパーヒップ!」
梓「正直あの尻で教団立たれたら・・・!授業に集中などできない!」
梓「あの尻を無防備にこちらに晒しながら、黒板に手を伸ばす先生!」
梓「高嶺の花・・・!否、尻!!」
梓「嗚呼!!どうすればいいんだ私はぁ!!」ブツブツ・・・
医者「とりあえず入院させましょうか?」
梓母「よろしくお願いします・・・」
おしまい!
最終更新:2011年10月30日 02:31