アットウィキロゴ
律「は?」

澪「いや だから律ちゃんって呼んでいいか?」

律「律ちゃん?冗談だろwww 今までどおり律でいいよ なんでちゃんなんてつけたんだよ」

澪「いや 律ちゃんってかわいいから・・・ 律より律ちゃんのほうが良いかなって思って」

律「ありがとう 澪たんもかわいいよって何顔赤くしてるんだよww」

律「てか澪さ 今まで私のこと律ってよんでたのに何で今・・・」

澪「だからかわいいから・・・」

律「そっそうか・・・」

・・・・・・

・・・・・・

律「でっでさ、澪は推薦で大学行った後さ、何の職業に尽きたいんだよ?」

澪「えー 普通に就職かな・・・」

律「有名企業に就職した後玉の輿か?ww」

澪「うーん 私結婚あまりしたいとか思わないし 律はしたいのか?」

律「まだ分かんない 私たちまだ彼氏出来たこと無いしなww 澪とかもう少し積極的だったら確実に彼氏で来たはずだぞ」


律「私が男だったら確実に澪のこと好きになるぞw」

澪「好き・・・なのか?」

律「男だったらの話だよ スタイルいいしなw私は良くないしw」

澪「そんなことないよ!胸はあまり無いかもしれないけど大事な時に頼りになるし優しいしかわいいし・・・」

律「胸は無いけどは余計だぞww」

澪「私が男だったとしたら律を・・・」

澪「私が男だったとしたらか、確実に律を彼女にしたよ!」

澪「私が男じゃなくても・・・」

律「澪どうしたんだ?男か男じゃないとか そんなまじめな話じゃないのにw」

澪……… 

律「どうした?」 

澪「じゃあ今までの話はすべて嘘だったのか?彼女にするとか・・・」

律 ?!

澪・・・
「あ、ご、ごめん・・・」

律「いっいや・・・でもあくまで仮定の話だからな・・・はは・・・」

澪「律、い、今の、今の私は好きなのか?」

律「嫌いなわけ無いだろw好きだよ ずっと前から友達だしな、いまさら聞かなくても分かるだろw澪もそうだよな?」

澪「・・・まぁ そんな感じ でも、わ、私はもっと大きいっていうか・・・」

律「胸がか?ww」

澪「ち、違うよぉ もっとそんな感じじゃなくて、私の中で、律は、大きい存在って言うか・・・」


律「胸小さいぞww」


澪「いや、だから、そんなんじゃ…私の心の中の…花っていうか…甘い」

律「へ?今何の話をしてるんだよw」

澪「いや、だ、だから・・・」

律「分かりやすく一言で言ってよw」

澪「律のことが好きだ!」


澪(どうしよう・・・ついに言っちゃった・・・)

律「え? 今更言われてもなーwそのくらい前からしってるよ」

澪!

律「友達だからな」

澪・・・ハァ・・・

澪「友達よりも、もっと大事な! なんていったら・・・彼女?」


律「違う違うwどっちかといったら澪が彼女で私が彼氏だろw いろいろ澪のこと助けてきたしなw助けられたりもされたけどw」

律「まぁ私は女だけどなw男っぽいけど一応胸はあるしw見る?澪にはかなわないけどw」

澪 ドキドキドキ

律「考えてみたら澪とそんな話とか殆どしたこと無いよなw生理のときくらいか?」

律「はじめてきた時澪泣きついてきたよなw私もきてなかったからびっくりしたけどw」

律「てか澪どうしたんだ 顔赤いぞ 熱あるんじゃないのか?」

澪「・・・む、胸 見せて…」

律「ぇ?お、お医者さんごっこでもする気かよ?」

澪・・・・ コクリ

律「っでもな・・・さすがに高3だし・・・変態扱いされないかどうか・・」

律「大体さ、澪こんなの一番嫌いだったよな」

澪「き、嫌いじゃない・・・ 律は変態じゃないし・・・たまには・・・だめか?」

律「たまには・・・って 普通誰もやらないだろw」

律(澪なんかおかしいぞ・・・)

澪「い、いいから・・・脱いで・・・」

律「・・・分かった・・・」

律「そ、そんなに・・・見たいのか?」

澪 コクリ

律(澪のやつ、レズ? ま、まさかなww)

澪「私が、ぬ、脱がせてあげる・・・」

律「へ・・・あ・・・そう・・・」


律「あ、こ、これは遊びだよな・・・ 無邪気な・・・」

澪・・・

ヌギヌギ

律「ブらぐらいは自分で・・・ あ、はずしちゃったか・・」


澪 ドキドキドキ

澪「ち、小さい・・・な・・」

律「よ、余計なお世話だ・・・」

澪「り、律も顔赤いぞ・・・」

律「こんな展開になったら誰でも赤くなるだろ・・」

律「で、なにするんだ・・・聴診器代わりになりそうなものってないぞ・・・」

澪「そ、そんなのは・・・いらない」

律「じゃあ、どうs・・・」

澪「わ、わ、私が、ちょ、聴診器代わりに・・・」

律「は?」

律「何を言って・・・」

澪「耳・・で・・・」

律「あ、そ、そういうこと・・・か」

ヒタッ

澪「あ、あったかい・・・ 聞こえる・・・ 律に 密着・・・」

律「み、澪先生、し、心臓にい、異常は無いよな・・・ははは・・・今日も健康・・・だ」

澪「もっと・・・診察・・・したい・・・」

律「・・・もっとてなにを・・・わ、ち、乳首触るなww」

澪「もっと・・・していい?」

律「していいって・・・なにを・・・」

バサッ

律「ひゃ!み、澪!なにを!わぁ・・・」

律「お、おい澪!覆いかぶさってくるなよ!私は上半身はだぁひゃぁぁああ や、み、みお、やめろおお ああ」
ペロペロペロ

澪「ねぇ 律ちゃん 気持ちい?こうしないと 分かってくれなかった・・・」

律「あぁぁぁ みお、や、め・・・」

律「ハァハァ やめて・・・だいたい、澪は何で服着てるんだよぉ・・・ハァハァ」

律「澪だけハァハァずるいぞハァハァ やハァハァ めろ・・・やめて・・・」

澪「じゃあ・・・一旦・・・やめ・・・る」

澪「私も・・脱ぐ・・・」


律「ハァハァ いきなりへんな・・・ことするなよ・・・」

澪「だって・・・こうしないと 律分かってくれないから・・・」


ヌギヌギ
律「澪、ほんとに裸に・・・」
ヌギ

律「なっちゃったな・・・ 私の3倍くらい胸あるな・・・」

澪「そっちも、ぱ、パンツ脱いで・・・」


律「ま、まだやるのか? 私は、もう・・・」

澪「だ、だめなのか・・・ 私のこと・・・キライ・・か?」

律「いや、す、好きだけど・・・」

澪「好きなら、ど、どうして駄目なんだよ・・・」

律・・・


律「やっぱり、さ 普通に考えわぁ いきなりやめろよぁぁ 脱がすなって!」
ヌギヌギ

ジタバタジタバタ

澪「暴れるな・・・律ちゃんは、わ、私の・・・もの・・・」

律「ぇ・・・」

スポン

律「あぁ・・・」

澪「私たち・・・同じ・・・裸・・・だね(ニコ」

律「わ、わ、わ・・・澪・・・これから・・・なにするつもりだよ・・・」

澪「・・・気持ちいこと・・・」

律「・・・お願いだから・・・やめて・・・」

澪「嫌!」

律「・・・」

澪「わ、私の胸・・・舐めて・・・」

律「・・・いくら澪でも・・・わぁぁだからのっかってくんな!」

澪「これで・・・律ちゃん・・・動けないね(ニコッ」

澪「ハァハァ 律ちゃんと・・・裸で絡み合うことなんて初めてだね」


律「・・・澪 ほ、本気なんだな・・・」

律「でも、今日は聡も・・・いるんだ・・・」

律「声が出たら・・・ヤバいだろ・・・」

澪「そんなこと・・・知らない・・・律ちゃんは・・・今は・・・私のもの」

律「だから本当あぁあ! あぁぁ あ ハァハァ ああ」

グチュグチョヌチュ

澪「律ちゃんの・・・あそこ・・・熱い・・・」

律「ハァハァ 痛いから やめろ・・・」


澪「もっと・・・してほしい?」

律「・・・」

澪「わたしのも・・・舐めて・・・」

律・・・

澪「律ちゃんは・・・おなったり・・・してた?」

律「・・・た、たまにな・・・ 澪が・・・こんな事するなんて・・・」

澪「私の・・・なめて」

律「・・・ ほんとに・・・やめよう」

澪「言うこと聞かないなら・・・ もっと・・・気持ちよく・・・してあげようか」

律「・・・ヒック もうやめぇてよヒック 聡もヒックいるって・・・」

澪「律ちゃんの泣き顔・・・久々・・・かわいい・・・」

律「ぇヒク・・」


澪「聡クンに聞こえるくらい・・・感じさせてあげる・・・」

澪「じゃあ・・・いくよ・・・すこし毛が邪魔いね・・・律ちゃんの毛・・・薄いけど・・・」

律「・・・ヒックだからやめ・・・」

澪「じゃあ、舐めるね」

律「ヒック・・・へ!な・・・」

クチュクチュクチュグチュ

律「へぁぁあハァハァみヒク澪・・・ヒックアアアやめろって」

律「ヒックき、ハァァ汚いから・・・やめてハァハァ 生理・・・ハァン中だって・・・」
クチュグチョグチュクチョ


澪「・・・良い臭い・・・血の・・・味が・・・する」

律「ヒックヒックやめてぇぇ はずヒックハァハァかしいヒックって・アァ・・・」
クチュグチョクチュグチュク

澪「そんなこといいながらも律ちゃん感じてるよ・・・えっちだね・・・

ペロペロクチュクチュ

律「ハァハァハァヒックアァやめ・・」


澪「律ちゃんの・・・桃色・・・ はじめて見た・・・」
ペロペロペロ

律「あぁひ した・・・入ってるよぉヒック あぁぁ」

澪「律ちゃん かわいいよ・・・ 熱い ものすごい・・・ヒクヒクしてる」

澪「律ちゃんあそこも・・・泣いてるのかな・・・すごい・・・トロトロ・・・」

律「あぁぁもやめヒック」

クチュグチュペロペロ

澪「上も下の口もヒクヒクしてる・・・ ねぇ 律ちゃん・・・あそこも・・・泣いてるよ・・」

律「ハァァアァもう や・・・ヒック」


律「ハァァヒックやめ・・・イクッ・・・あ 止まった・・・ハァハァハァハァヒック」

澪「やめてって言うから止めたよ・・・ もっとしてほしいの?」

律「ハァハァハァ そんなわけじゃ・・・」

澪「うそだよね・・・ あそこ・・・感じてたよ・・・」

律「ハァハァ・・・」

澪「もっとしてほしいの? してほしかったら・・・私のも舐めてよ 律ちゃんだけずるいよ・・・」

律「ハァハァヒック澪・・・やめようよヒックヘック」

澪「上の口は嘘ばっかりだね・・・下は正直だったのに・・・すっごく感じてたよ」

澪「正直に・・・なろうよ 二人で・・・ねえ・・・ お願いしますって・・・いって」

律「ヒック・・・お・・・お願いします・・・」

澪「律ちゃんかわいい」

澪「じゃあ・・・なめてね・・・私・・・イクの・・・早いから・・・激しく・・・ね」

律 コクリ


澪「じゃあ・・・そっちから・・・舐めて・・・ 律も・・・もう少しで・・・イキそうだったよね・・・」


律「ハァハァ うん・・・ じゃあ・・・胸も・・・もみ合いっこ・・・しよう・・・」

澪「律ちゃんの小さいけど・・・もみにくいけど・・・精一杯・・・やるね・・・ 上も・・・正直になったね・・・」

律「・・・澪・・・こんななってるんだ・・・澪の中・・・じゃあ・・・舐めるよ・・・」
ペロペロペロ
澪「あぁぁはぁじゃあハァハァ私も舐めるね・・・胸も・・・」
ペロペロペロクチュクチュ

澪律「アァァハァハァハァハァあぁぁぁ」


澪「ペロペロ はぁは律ちゃんはぁはぁ 胸もハァハァおねがいハァ」
クチュクチュクチュ
律「はぁはぁあわかハァったハァアアア こんなに・・・締め付けるんだね・・・」

澪「律ちゃんも・・・・だよハァハァ 律ちゃん液が・・・すごハァハァいよ」
クチュクチュクチュ


澪「律ちゃんのハァハァあそこヘ泣いてるペロペロハァァァ っていったけど 嬉し泣きはぁはぁだったのかもペロペロ」
クチュクチュグチョクチュ

律「ペロペロ澪のハァハァあそこもハァ泣いハハァァてるよハァァァ もっと奥まで・・・舌を・・・ハァハァ胸も・・・強くはぁ」

澪「そんなに強くしたらはぁはぁ乳首はぁつぶれちゃうよぉはぁはぁ」

クチュクチュクチュ


澪「ペロペロはぁぁ私・・・もうイキハァハァアァァ」

クチュグチュクチュクチュクパァ

律「私もペロペひぁぁハァハァアァァイキそハァンンンアアアンアアヒャアアンン!」
ヒックヒックパァグチュ
澪「律ちゃんハァハァ私もヒィックハハァン! ンンアアアアアアアア」


律・澪「ハァハァハァハァァ・・・・・フゥゥ」



澪「はぁぁ ねぇ・・・ 律ちゃん・・・気持ちよかった・・・よね・・」

律「うんハァハァ・・・ とっても・・・」

澪「またやろうハァハァ 今夜泊まるよハァ」

律「いい・・・よ・・・ハァハァ」

律「夜も・・・やるよね・・・」

澪「ハァハァもちろんハァハァお風呂一緒に入ろうねハァ」

律「ハァハァ・・・・   うん!」



~1時間後~
澪「じゃあ着替えとって来るね」

律「分かった 気をつけろよ」

弟「あ・・・こんにちは・・・」

澪「あ こんにちは」

弟「姉ちゃんたちって・・・ レズ?」

澪「!!!・・・・・・・・・・」
(ぇぇぇぇぇぇぇ)

弟「めっちゃ声聞こえてたんですけどwww マジやべww」

澪・・・・・・・

END 



※最後雑になったんで残念www まぁ初めてにしては上出来ww



最終更新:2010年06月13日 22:46