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澪「野外露出が趣味だなんて知ったら、みんなに嫌われるよなぁ…はぁ…」

澪「でも、やめられないんだよなぁ…最初はブラだけだったのに、今ではパンティーも…はぁ…」

澪「っと、支度OK!学校行くか。でも毎回思うけど…これ風が吹いたら大変だな…ふふっ♪」

澪「もういっそのことスカートも脱いで登校しちゃおうかな?いやまてまて、それじゃ警察に捕まっちゃうな。でも…い、一度はやってみたいかも…」

澪「そうだ!夜だったら出来るかもしれないな、うん。夜にるとこの辺りは人通り少なくなるし…や、やってみようかな、下半身丸出しで夜の散歩…」ヌルッ

澪「あ…考えただけで滴れてきちゃってる…」

ヒウュッ

澪「あっ!つ、強い風…スカート捲れあがっちゃった…あ…サラリーマンがあっちから来る…おしかったね、もう少し早く出勤してたら、私のあそこ、見れてたかもしれないのに。ふふっ♪」

律「おーい澪~」

澪「あ、おはよう」

律「ういっす!さっきの風強かったな~」

澪「(ドキッ)あ、ああ、そうだな」

律「スカート押さえんの間に合わなかったぜ。おかけで出勤途中のサラリーマンにパンツ見せちまった」

澪「…うらやましい」

律「えっ?」

澪「はへっ!?い、いや、律のパンツ見るなんてサラリーマンめ!恨めしい!!ってね!」

律「あ、ああ、なんだ…恨めしいか。うらやましいって聞こえたよ、ははは。澪も私のパンツ見たかったのかな~?と」

澪「ば、ばか、そんなわけあるか!誰が律のパンツなんか!」

律「ですよね~」

澪「見たいんじゃなくて、見せたいんだよ…」

律「って、このままのペースで歩いてたら学校に遅刻するな。よし、走るぞ澪!」

澪「えっ!?ちょっ、ま、待って、走ったりしたら…」

律「んあ?置いていくぞー」

澪「…さ、先に行ってて!」

律「??じゃあ先行くぞ?」タッタッタ

澪「ん…(走ったりしたらローター落ちちゃうじゃないか、ばかりつぅ…)」


澪「それでなくても、愛液のせいで落ちそうになるのをあそこにキュッと力を入れて落ちないように頑張ってるっていうのに…はぁっ」


澪「私、なんでこんなえっちな女の子になっちゃったんだろぉ…」


澪「やっぱり、ライブでパンツ見られた時からだよなぁ…最初はものすごく嫌だったけど…あの時のことを思い出すと、今でも身体の中心…下腹部の辺りがジンジンキュンキュンして頭がぼーっとなるもの…」

澪「も、萌え萌え~キュン♪」

澪「と、こんな朝っぱらから股間にハートマークを作ってしまう私」

あ、ローター入ってるって設定は、なんか今あるオナニースレに、澪はローター派とかあったからいただきましたww


澪「ふぅ、やっと着いた…教室行く前にトイレでローター外さなきゃ」

唯「あ、澪ちゃんおはよ~!」

澪「あっ、ああ、おはよう唯」

唯「あれ?澪ちゃん顔赤いね。大丈夫?保健室行く?」

澪「い、いや、大丈夫大丈夫!トイレ行こうか…なと」

唯「トイレ…あ、なぁ~んだ、おしっこ我慢してたんだね!だから顔が赤く!ダメダメ、早く行ってきなよ!」

澪「そ、そうだな、我慢はよくないよな」

唯「そうだよ!」

澪「うん。トイレでしてくるよ…」

唯「頑張っといれーなんちゃって」

澪「うん、我慢はよくないよな、我慢は…」

ガチャッ

澪「誰も…入っていないな。授業始まっちゃってるもんな…んっ…うわぁ、ちょっとシャレにならない愛液の量だぞこれ…」


澪「んっ!(きゅぽん)もっと大きなローター買おうかなぁ…そうすれば、落ちるの気にせずに楽しめるかもしれないしな。それとも、ローターを入れたあと、ガムテープでふたをすれば…いやいや、それは肌が荒れちゃうかもしれないからダメだ!」

澪「でも…ガムテープか…今度やってみよう」


澪「でも私の愛液でガムテープの粘着力落ちちゃうかもしれないな…これだけの量だし…」

澪「そうだ、ガムテープを、まずおへそから下にぐるっと背中に向けて割れ目にそって長く張り、そこに胴回りにぐるってガムテープを重ねてはれば、あるいは…ほら、相撲のマワシみたいにね♪」

澪「って、誰に話してるんだ私は!(ヌルッ)あっ…くふぅ…ク、クリトリス触っちゃった…」


澪「どうしよう…」

澪「しちゃおうかな…」

澪「だ、だめだよ、学校でオナニーなんて…」

澪「でも…」

澪「よし、下の口に聞いてみよう」

澪「ねぇねぇ、学校でオナニーしてもいいのかなぁ?」

澪『澪ちゃんがしたいと思うのならするべきなんじゃないかなぁ~?』クパァクパァクパァクパァ

澪「あ…開いて閉じてしてるだけでもすごく気持ち…いい…えいっえいっ」クパァクパァ


ガラガラッ

澪「お、遅くなりました…」

さわ子「秋山さんが遅刻なんてめずらしいわね。早く席に座りなさい」

澪「は、はい…(結局12回もしてしまった…あそこがヒリヒリする…)」


佐々木「(くんくん…あれっ?この匂い…秋山さん…)」



放課後

澪「ふぅ、なんとか今日も無事終わった…」

佐々木「あ、秋山さん」

澪「あなたは…たしか、わ、私のファンクラブの…」

佐々木「はい。会員番号0721の佐々木です」

澪「(0721…オナニー!て、私のファンクラブそんなに人数いたんだ!?)」

佐々木「ま、間違ってたらごめんなさい」

澪「う、うん」

佐々木「秋山さん、もしかして…朝、教室来る前に、えっちなこと…してた?」

澪「!!」

澪「し、してないよ?ど、どうしてそう思うのっ」

佐々木「ん、私、鼻がいいから…なんだか、秋山さんがね、私の側通るとき…いい匂いがしたの」

澪「い、いい匂いって?」

澪「こ、これあげるから誰にも言わないでっ」

佐々木「?ピンク色の…これって…!!」

澪「ロ、ローター…し、使用済みだけど」

佐々木「使用済み!?はひぃ!!!な、内緒にします誰にも言いません!」

澪「じ、じゃあ私、部活行くから…本当に誰にも言わないでね」

佐々木「(こくこくこく)」


佐々木「…」

佐々木「…」

佐々木「…ごくり」

佐々木「…」

佐々木「…」

佐々木「あーんっ」

佐々木「(ころころ)」

佐々木「(ころころ)」


佐々木「おいひい」



……

澪「佐々木さん…本当に内緒してくれるかな…も、もしかして脅迫してきたりして…黙ってる代わりに私と付き合って!とかキ、キスして!とか…きゃっ♪」

澪「でも…佐々木さんといい曽我部先輩といい…私のファンクラブには変な人しかいないのかな…」

澪「…」

澪「一番変なのは私か」

澪「野外露出…見せたいけど…見せたら、お、襲われちゃうのかな、やっぱり…自分でいうのもなんだけど、私はスタイル抜群、おっぱい大きいし感度だっていいし…感度といえば、あそこの感度もいい方だと思

紬「澪ちゃん」

澪「ひゃっ!?」

紬「澪ちゃんも今から部室に?」

澪「うん。…いや、今日はちょっと…練習休もうかな…」

紬「あら。どうして?」

澪「んー…なんか気分がのらないというかなんというか…(あれのしすぎでだるいからなんてイエナイイエナイ)」

紬「そうなんだ…あ、なんだか顔も赤いし風邪のひきはじめかな?」

澪「そ、そうかもしれない」

紬「うん、分かった。みんなには私から言っておくね」

澪「ありがとう」

紬「いえいえ。あ、でも…」

澪「ん?」

紬「風邪なら、ちゃんとパンツ履かないとね」

澪「」


澪「えっ、えっ、な、なんのことかな!?」

紬「え?澪ちゃん今、パンツ履いてないでしょ?」

澪「(なんでバレたのー!!!??)」

紬「あ、ほら、私も履いてないから分かるの(ぺろん)」

澪「ぶふっ!?も、もっさもさー!!」

澪「ま、まさかムギも…(仲間!?露出仲間!?)」

紬「ええ、ノーパン健康法!前からするのが夢だったんだけど、恥ずかしくてなかなかできなかったの~」

澪「(違ったー!!!)」

澪「い、いや…それって、寝るときにするものなんじゃ…」

紬「え、そ、そうだったの!?や、やだ、私ったら…」

澪「ふふ、ムギはそそっかしいな」

紬「でも…それなら澪ちゃんはどうして履いてないの?」

澪「そそ、それは…」

紬「というか私の見たんだから澪ちゃんのも見せて!」

澪「どうしてそうなるー!?」

紬「早く早く!」グイグイッ

澪「や、やぁん、ひ、ひっぱるなぁ~!」

紬「私、クラスメイトのあそこ、間近で見るのが夢だったのー!」

澪「嫌な夢だなおいー!!!」

澪「(はっ!?でも、これってチャンス?み、見てもらえる…ムギなら変なことしないだろうし…)い、いいよ、ムギ。見ても…」

紬「本当!?ありがとう澪ちゃん~」ピラッ

澪「あ…」


紬「oh…」

澪「み、見てる…見られてるぅ…」

紬「素晴らしいわ澪ちゃん。まさか、生えてないとは…」

澪「は、恥ずかしい…///」

紬「合宿のお風呂のとき、ずっとタオルで隠してたのは…そうだったの…」

澪「うぅ…」

紬「澪ちゃん、高校生なのにまだこどもま○こなんだ…」ツンツン

澪「あっ!?つ、つついちゃダメだよ!」

紬「すごい…つるつるね…ふむふむ」

澪「あっ、あっ、そ、そんなに顔近づけないで…息がかかって…く、くすぐったい…」

紬「息?こうかしら…」フゥッ

澪「ああんっ!や、やめ…」

紬「私、クラスメイトのあそこに息吹き掛けるの、夢だったの~♪」

澪「い、今思いついた夢だろそれ!」

紬「でも…」

澪「え?」

紬「風邪というのは本当みたいね」

澪「な、なんで?」

紬「ほら、澪ちゃんのここ、グジュグジュになってる」

澪「そっ、それは…!!いや、ムギ鼻水かなにかと勘違いしてないか!?」

紬「え?違うの?後から後から溢れてきてるけど…」

澪「こ、これはあそこをムギに見られたり息かけられたりつつかれたりしたから感じて…いやいやいや、そうじゃなくて!」

紬「ふふふっ…」

澪「ほぇっ?」

紬「嘘よ。これくらい知ってるわ。もう高校生ですもの…」

澪「ム、ムギぃ~!」

紬「うふふ、ごめんね。でもなんか澪ちゃんてついついいぢめたくなるの。『し』に点々じゃなくて『ち』に点々の、いぢめる♪」

澪「や、やだぁ…」

紬「ねぇ、澪ちゃん…」

澪「なっ、なぁに?」

紬「ここ、拡げて見ていいかな?」

澪「ええっ!?だ、ダメダメダメ!」

紬「いいじゃない。あとで私のも拡げて見ていいから」

澪「ダメだよぉ、女の子同士でこ、こんなこと…」

紬「あら。じゃあ澪ちゃん、男の人になら拡げて見せちゃうのぬ…」

澪「ええっ!?そ、そういう意味じゃないよー!」

紬「私、澪ちゃんのここ、拡げて見るの夢だったの」グッ

澪「!?や、やめ…っ!!!」


紬「ふふ、なんてね」


澪「ふぇぇ?」

紬「冗談よ、冗談。澪ちゃんの反応が可愛くてつい…ね」

澪「ひ、ひどいよ、ムギぃ…ぐすん」

紬「ごめんなさい。でも澪ちゃん、まったく抵抗しないでされるがままだったわよ」

澪「そ、それは…」


紬「手なんか後ろ手に組んで、まるで、触ってください、見てください、って言ってるみたいだったわ…」

澪「うぅ…」

紬「もしかして澪ちゃんて…M?」

澪「そ、そうかも…しれない。よく分からないけど…」

紬「澪ちゃんもそうなんだ…」

澪「ふぇぇっ!?わ、私もって…ま、まさかムギもMなのかっ?」

紬「いえ、私は両方いけるわ」

澪「」


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最終更新:2010年06月18日 23:47