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梓「んっ」ムリッ…

ムワッ…

唯「……!?くっ、臭いっ!」

律「ダメだ!顔そむけるなよっ!」ガシッ

唯「臭い!くさいくさい!」バタバタ

澪「おいおい、臭いなんていくらなんでも失礼だろ?これは病気じゃないんだからさ」

梓「……」

紬「日本人は、7割が包茎って話もあるくらいなのよ。だから嫌がっちゃダメ」

律「あず……こいつ以外全員剥けてる私達が珍しいくらいなんだぞ」

紬「唯ちゃん、皮をめくったところ……亀頭をよくみて?」

唯「……」チラッ

唯「ひっ!?」


唯(な、なにこれ……。白?黄色い?カスが沢山こびりついてる!)

律「それはチンカs」ゴツン

唯「チンカ……?」

澪「下品すぎる!」

紬「恥垢っていうのよ。まあ汚れみたいなもの。包茎さんは皮の裏に恥垢が溜まっちゃうの」

唯「……」

律「皮被ってるとムレるし、不衛生だからなー。臭いし汚いぞ?」

梓「……」シュン

唯(おちんちんの裏側の、カス……?この汚くて臭いのが?)

唯(いや……。近づけないで、くっつけないで!)

梓「わ、私の事嫌いになっちゃいましたか?」グスッ

唯「……」

紬「うーん、そんなことないでしょ?ねえ唯ちゃん」

律「もちろんいい匂いだよな?思わず癖になるだろ?もっとクンクンしていいぞ!」

澪(最低すぎる……)

唯「い……や」

梓「え……」

律「えっ?また空耳が……。もう一度聞くぞ?いい匂いだよな?」

唯「……はい」

唯「包茎は、おかしくありません。汚くないです……」

梓「!」パァァァ

律「だよな!じゃあ恥垢大好きな唯にお掃除してもらおう!」

唯「……え?」

梓「お願いします!」

紬「さあ唯ちゃん、舌で舐めとってあげて?」

唯「え……い、いや」

律「いやいや。だからそういう状況じゃないんだってさ。わかるだろ?」

唯「……」グスッ

澪「怒られる前にやっておきなよ。な?」

唯「はい……」


チロッ…


梓「うっ」ビクッ

唯「……」チロッ

梓「あ、あ……。唯先輩が、私のおちんちんキレイにしてる」ゾクッ

唯(汚い……汚い汚い汚い!)ペロッ


律「唯、チンカスおいしいか?」

唯「……はい」

紬「よかったわね♪キレイにしてあげてね」

梓「も、もっと。唯先輩、早く舐めて」ズイッ

唯「……」チロッ

梓「カリ、くびれの所やってください。ほらっまだたくさん……」

唯「ひ……」

唯(カスがびっしり……輪っかみたいにこびり付いてる……)

唯「うっ……ひっく」ペロッ

澪「唯?お礼はどうした?」

唯「お……おいしいです……。もっとください……」

梓「もちろんです!遠慮しないでくださいね」

梓「あ!袋もお願いします!」ズイッ

唯「!」

律(あれ?梓も玉ついてるんだ)

澪(私もだぞ?皆そうなんじゃないの?)

紬(私、おちんちんを自由に変化できるのー)シュイシュイ

澪(ムギも玉を消すことできるのか)

律(チンコモードとマンコモードの切り替えができるってわけか。どうも皆そうらしいな)

梓「さあ、袋もなめてください」

唯(うっ……臭っ!おちんちんより臭い!嫌な臭いがむわって……)

梓「玉はとっても敏感なんです。優しくお願いしますね」

唯「……」チロッ

梓「はうっ!」キュン

唯(ひぃ!?おちんちんが跳ねた!)

梓「唯先輩、玉を。玉をお口にほおばってください」

唯「!?い、いやです!」

律「あー?いい加減にしろよ?」

唯「う……」

梓「さあ、お願いします……」

唯(臭い、汚い!臭い、汚い!)

唯「あ……んごっ」パクッ

梓「うっ……あ!///」ビクッ

唯(ひいいい……。ぶにぶにしてて気持ち悪い)

梓「そ、それでお口で優しくコロコロしてください……」

唯「ん……ん」コロッ

梓「あ……が……」ビクビク

澪「うわ、すごい気持ちよさそうだな」

紬「うふふ、良すぎて足がガクガクしてる♪可愛い!」

律「唯。一々言わせるなー?」

唯「……ぷはっ」

唯「玉が、コロコロしてて楽しいです……。袋は、しょっ……おいしいです」

梓「あ、つ、つづけて、もっと……」グイグイ

唯(ひ……押し付けないで!)パクッ

梓「あ、あー……」シコシコ

澪「あ……自分で」

律「ひひ、シコりだしたぞ」

梓「あ、あー……あー……」シュッシュッ

紬「玉も刺激しながらのオナニーって、そんなにいいのかしら?」

澪「そうみたいだな……。梓見ろよ。口あんぐり開けて、目もヤバいぞ」

律「う……わ、私我慢できない!」ズルン

紬「きゃ!」

律「はぁ、はぁ……」シコシコ

澪「わ、わ(律がオナニーしてる///)」

紬「どう?玉も揉みながらしごくと、気持ちいい?」

律「う……た、確かにこれいいかも。すごいキュンってする……」モミモミ

澪「へ、へー//」

唯(……)チュパ

唯(この人、何やってるの?おちんちん、ごしごし手でしごいてる……)

梓「う、あ、あ!」ガクガク

唯(?)チュパ… コロコロ

紬「あっ見て?イクみたい」

梓「う、で、でるっ。いきます!」ヌポッ

唯「ぷはっ!?え、え?」

梓「顔に、かけ……!あっ!?」ドピュッ

ビチャッ

唯「ひぃっ!?」

紬「きゃっ、顔射ね♪」

律「わ、私も早くイキたい……」シコシコ

唯「な、なにこれ!?何か、かかっ……ひぃ!」ビチャ

梓「う、う~……!」シコシコ ビュルッ

梓「か、かおっ。唯先輩のかおっ」グイグイ

唯「いやああ!おちんちん、顔におしつけないで!」

澪「うわ……なんかすごくえっちだ///」

律「あーくそっ。タイミング逃した……。我慢するか」ショボン

紬「唯ちゃん、今の何かわかる?」

唯「……」

紬「精液よ。男の人が気持ちよくなると出るやつ。知ってるでしょ?」

唯(これが精液……うっ!くさっ……)


澪「時間もおしてるし、悪いけど早くしてくれない?」

律「そうだぞ。それ以上シコっても出ないだろ」

梓「あ、すみません……」

紬「じゃあ唯ちゃんのパンツも、えいっ♪」ジョキジョキ

唯「いやあああ!見ないで!見ないでえ!」

梓「わあ……。唯先輩の、あそこ……!」

律「もちろん経験ないんだよな?」

紬「なんてこと言うの。唯ちゃんが経験済みなわけないでしょ?」

梓「そ、そうです!唯先輩は処女です!非処女だったら私いりません!」

唯(……)

澪「で、どうなの?当然まだだよね?」

唯「……あります。ごめんなさい」

梓「え……?」

澪「……」

唯「わ、私本当はえっちが好きで……。沢山してます」

梓「そんな……」ブルブル

紬「ふーん……」チラッ

律「……そっかー。処女じゃないならヤってもつまらないなあ」

唯「は、はい。えっちでごめんなさい」

紬「じゃあ、遠慮はなしってことで♪」

唯「え……」

澪(ああ、なるほど)

律「だそうだ。じゃあ遠慮するなー?ガンガン突きまくればいいよ」

澪「痛いとか言っても、嘘だろうからな。無視して自分勝手に動きなよ」

唯「え……。ま、待って……」

紬「唯ちゃんはビッチ!適当に扱って、飽きたら捨てちゃおう♪」

澪「私達だけで大事に扱おうと思ったのに……残念だなあ」

紬「私達が使い終わったら、仲間にあげちゃおう?りんかん!ね♪」

唯(え……?仲間……?りんかん……?)ブルッ

律「だな。あず……お前童貞だし、練習道具だと思って、な?怒りをぶつけてやれ」

梓「はい……」グスッ

唯「ちょ、ちょっとまってください!」

澪「ん?」

唯「わ、私経験ないです!しょ、処女なんです!だから乱暴しないでください!」

梓「えっ!?」パァァァ

律「あれ?さっきと言ってることが違うような……」

唯「わ、私の勘違いでした。ごめんなさい!ごめんなさい!」

紬「そうなの。間違いならしかたないね?」

澪「おっと忘れてた。目隠しを戻さないとな」スッ

唯「……」

律「さてどうする?後ろからガンガン犯す?」

梓「動物セックスですか?でも……」

紬「自分の好きな体位でいいよ?」

梓「普通のがいいです。キスしながらできそうだし……えへへ」

澪「よし。じゃあ唯、仰向けになって」

唯「……」ノソッ

律「足開けー?」

唯「っ……」

梓「わぁ……!」

紬「唯ちゃんのあそこ丸見え。とってもえっち♪」

律「うわ、チンコガチガチ!なんかビクビクしてるぞ」

梓「ゆ、唯先輩とえっちできると思うと……どうかなりそうです」

澪「童貞なんだよね?」

梓「は、はい///」

唯(童貞……?)

紬「この子はえっちしたことないの。童貞。唯ちゃん、筆卸しお願いね」

梓「あ、あの!私精一杯頑張ります!よろしくお願いします!」ペコリ

律「ははははは!なんだよそれ!」

唯「ひっく……」

唯(私の意思なんか聞いてくれない……。私、乱暴されるしかないんだ……)

唯「うっ……うえぇ……」ボロボロ

紬「あっ唯ちゃんが泣いてる!この子の筆卸しできるのが嬉しいの?」


律「よし、じゃあインタビューしてみようか!唯さん、今のお気持ちは!?」

唯「……」

律「唯さん?答えてください!」ゲシッ

唯「いたっ……やめ」

律「で、どう?」

唯「怖いです……」

律「ほうほう、怖い!唯さんは怖いそうですが、澪さん。どうでしょう?」

澪「そうだな。唯も処女らしいし、怖いのは当然だな」

律「ですよねー。怖いだけですか?処女を捨てられるんですよ?何か一言!」

唯「……う」

紬「う?」

唯「処女……捨てられて……嬉しいです……ひっく」グスッ

律「うーん素晴らしい!思わず私も貰い泣きです!オヨヨ」

律「ちなみに、唯さんは今好きな男の子とかいますか?」

唯「……いません」

律「あらら、残念!居たほうが盛り上がったのになー」

紬「じゃあ気になってる子とかは?」

唯「……」

梓(私!私!)

律「どうも気になってる子はいるようですね。まあどうでもいいからさっさと挿れようぜー」

梓「あ、はい!」

唯「う……あ」ブルブル

澪「とりあえず濡らしてあげなよ。これじゃ入らないぞ」

梓「あ、そうですね。えーと」

律「あ、体はいじらなくていいよ。これレイプなんだし気持ちよくさせちゃーだめだ!」

紬「どうするの?」

律「ツバでいいよ、ツバで」

唯「……」

梓「はい。ペッ!ペッ!」

ビチャビチャ

唯「ひっ……ひぃ……!」ゾワッ

律「個人的な勘だが、唯は以前こういう事を人にした気がするんだ」

澪「なるほど。じゃあ自分もツバをかけられるべきだな」

梓「ペッ!ペゥ!エロエロエロー」ピチャクチャ

唯(ひっ!な、舐められた!?)ゾワッ

律「こらこら、ナメナメは禁止だぞー?唯が感じてイッちゃうぞ!」

唯「……」


梓「も、もういいですよね」

紬「うん、いよいよ筆卸ろしと、開通式~♪」ワクワク

澪「唯、よーく見てろよ?この子のおちんちんが唯の体に入る瞬間だぞ」

紬「唯ちゃんは知らない男の子と一つになるんだー。ロマンチック♪」

唯「う……やだ……やだよぉ」ボロボロ

澪(うーん、これを題材に詩が一つ書けそうだぞ!)

律「さあ、チンカスまみれの不潔なチンコを、唯のおまんこに挿入だ!」

唯「ひっ……!」

梓「はあっ、はあっ……」ノシッ

唯(おちんちんが……わたしのおまんこにあたってる……)

唯「た、たす……。たすったすっけ」ガクガク

律「ほら唯!早く実況しろよ!」

唯「あ、ああ、あああ……」ガチガチ

澪「何言ってるのかさっぱりわからない」

紬「落ち着いて?いきなりは挿れないから。深呼吸して」

唯「は、はーっ。すっ、はーっ……!」

梓「今の気持ち、きかせてください。私達が一つになる前に……」

唯「……ぁ」

律「コイツの機嫌を損ねないようにな?」

唯「うれしい……です」

澪「んん?」

律「さっきからそればっかりだな。やる気ある?」

唯「大人になれて、嬉しいです……」

紬「うんうん。唯ちゃんは今何歳?」

唯「17さい……」

律「なるほど。それで、今まで経験もなかったわけだ。で?」

唯「17年間、生きてきて……。ずっと、守ってました」グスッ

澪「うんうん」

唯「いつか、素敵な人と付き合って、愛し合うと思ってました……」グスッ

梓「なるほど。じゃあそれが今日叶ったわけですね?」

唯「……」


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最終更新:2010年06月20日 23:54