紬「澪ちゃんも・・・その・・・大きいけど・・・出たりしないよね・・・」
澪「出る?何が出るんだ?」
紬「うっううん なっ何でもない・・・あ 私 トイレに行くから先に行ってて!」
澪「ムギ?」

トイレの個室に駆け込んだ紬はカーディガンをフックに掛けるといそいそと上からブラウスのボタンを外していく
途中までボタンを外したところで待ちきれないようにフロントホックを外すとかなり無理やり押さえつけられていた乳房がぶるんと飛び出した

紬「はぁ・・・どうしよう・・・もうこんなにビチャビチャになってる・・・スペアを持ってきておいて良かった・・・」

乳房が露わになったと同時にすべり落ちた二つのパッドを拾い上げると紬は恨めしそうに指先で軽く搾ってみた
滴り落ちる乳白色の液体は便器内の水をたちまち白濁させるのだった


紬は悩んでいた
最近 胸が張るような感覚が続くと思っていると突然 母乳が出るようになってしまったのだ
原因は不明だが思い当たることはある
ニキビ予防にと斉藤にとり寄せさせたドイツ製のサプリメントがあやしいが飲むのを止めても母乳が止まる事はなかった
むしろドンドン出る量は増えているようなのである

(早く新しいサイズのブラを買わないとこれじゃあ 歩く度にオッパイを搾ってるようなものね・・・)

便器の前にかがみこむと少しためらいながら紬は左手で右の乳房を持ち上げ そっと揉んでみた
パンパンにミルクを蓄えた乳房はズシリと重くゴムまりのような弾力を持っている
さらにためらいつつも指先を乳首にあてがうと軽く潰すように引っ張ってみた

「んっ・・・ぁは・・・」

少し充血したようなぷっくりとした乳頭からぽつぽつと母乳が溢れ やがて何本もの糸のように便器に注がれていく
こうして搾乳しないとパンパンに膨れた胸が痛むのだ

(もうヤダ・・・赤ちゃんもいないのにどうしてこんなにオッパイが出るようになっちゃったんだろう・・・絶対 私だけだよね・・・こんなの恥ずかしすぎるよ・・・)

恥辱に歪んだ顔をする紬だが同時に今まで味わったことのない快感が乳首の先から伝わってくることに気づき自然と搾乳する指先と揉みしだく手に力が入った

「んっ・・・んっ・・・ぁあ こんな!私こんなのって・・・胸だけでいっちゃ・・・ふ ふぁああ!?」

おしよせる快感の波とともに脱力した紬はトイレの床に崩れ落ちるのだった

(私どうなっちゃうんだろう・・・お医者様にも見せれないし・・・さっきは言えなかったけど やっぱり澪ちゃんに・・・)


次の日

(結局 昨日は相談できなかったな・・・やっぱりいざとなると恥ずかしくって言えない・・・)

夜お風呂で搾っても朝にはパンパンになっているので最近は少し早めに起きて搾乳するのが日課になっていた
しかも毎回搾り終わるまでにイってしまうため 声をころすのにも苦労していた

コンコン

斉藤「・・・お嬢様?何かおっしゃいましたか」
紬「!?・・・さっ斉藤・・・ちょっと 下がっていて」
斉藤「はっ 朝食が整いましたのでお知らせに・・・」
紬「そっそう・・・ありがとう でももう私も子供じゃないんだからこれからは起こしに来なくてもいいわよ レディの朝は色々用意が忙しいんだから(笑)」
斉藤「こっこれは私とした事が失礼致しました 今後お部屋に参るのは控えます」

紬(危ないところだった・・・斉藤ごめんなさいね 紬はこんないやらしい女の子になってしまいました・・・)

「んっ!・・・んんっ・・・んぁんんっ!!・・・」

自室の洗面台に大量の母乳を出しきった後 昨晩 購入した特大のブラに母乳パットを2枚重ねで装着する紬

「うわ やっぱり今度はブラウスのボタンが掛けれない・・・」

もとのサイズのブラで締め付ける事も考えたが 結局ボタンは開けたままカーディガンを着てごまかす事にした
とまっていないボタンは隠せてもその膨らみ自体を隠す事はできない
まだ幼なさを残す容姿にはあまいにアンバランスな胸をみて紬はただため息をつくのだった

登校中もずっと人の目が気になった
左手に鞄を下げ いつもは右肩にキーボードを担ぐのだが 今日は左肩に担ぐ事にした
そうして右手でショルダーベルトを掴むようにすること右腕で上手く胸を隠す事ができた
だがそれでもすれ違う人達が自分の胸をみている気がして隠そうと右腕を引きつける紬

「!ふぁ・・・」

朝搾ったばかりの乳房から母乳が溢れてパッドを濡らす感覚を紬の乳頭は敏感に感じ取っていた


放課後

紬(・・・だめだ 音楽室にいく前に出しとかないと部活後までもちそうにない・・・)
唯「あ~終わったねぇ お腹ペコペコだよ~ ムギちゃん早くお茶にしよお茶にしよ!」
紬「あ 私ちょっと用事があるから唯ちゃん先に行ってて」
唯「え~お腹減ってこのままでは動けなくなってしまうよ~」
澪「唯 今日はトンちゃんの水換え日だろ ほら律も早く行くぞ・・・ムギは遅くなるのか?」
紬「うっううん!トイレだからすぐ行けると思う ごめんね すぐ手伝うから先に行ってて」
唯「なんだ おトイレならそういえばいいのに~」
律「ムギは誰かさんと違って 乙女なんだよぅ!まぁ私も最近は少しわきまえてトイレをお手洗いって言うようにしてるからな!」
澪「何が違うんだよ・・・」

紬(・・・どうしよう これじゃあおっぱい全部出す時間なんてない・・・すぐにお掃除手伝わないと・・・)

結局 紬はほとんど搾乳することができず母乳ではちきれそうな胸を抱えて音楽室へ向かった


音楽室

紬「ごめんなさい 遅くなっちゃった」
澪「ううん 今 始めたとこ やっぱり ムギがいないと水槽動かせないからな」
梓「私達は皆んなでこっち持ちますから ムギ先輩はそっちをお願いします」
紬「よしきた~」
律「よっムギ!男前!」

腕まくりをする紬の胸元に梓の視線がとまる

梓「・・・ムギ先輩・・・なんか前よりさらに」
紬「え!?」
梓「いっいえ何でもありません・・・」
律「何だよ~梓~ ムギと澪に前よりさらにふふ~んは禁句だぞ~」
梓「何言ってんですか 私は太ったなんて一言も言ってませんよ!」
澪「おい・・・梓」
唯「なに~どうしたの~」
梓「いいから唯先輩も早くこっち来て持ってください!」

紬(・・・梓ちゃんに気づかれた!?)

動揺する紬だがよく見ると律も明らかにチラチラと胸を見ているのに気付く
ふざけてはいるが顔が少し引きつっているようだ


澪「よし 持ち上げるぞ!せ~の!」

いつも通り4対1で持ち上げるが胸がガラスで押しつぶされるのが気になって紬はいつものような力を出す事ができなかった
結果 さらに紬の方に傾いた水槽がミルクタンクを惜し気もなく圧迫した

ビュビュビュビュジュ~

「いやぁ!んはぁぁぁ・・・あぁ!ああぁ!」

押し潰されたミルクタンクの先端から勢いよく噴出した母乳はパッドもブラもカーディガンまで突き抜けて濡らしてしまったのだった

唯澪律梓「!?」

紬(ああ もうダメだわ もう 隠しきれない あんな声も上げちゃって・・・)

紬の目から涙がこぼれ落ちた

澪「ムギ!どうした!大丈夫か!」
唯「ムギちゃん!手 挟んだの!?」
梓「ムギ先輩・・・胸が・・・」
律「ムギ!?それって・・・」

案の定 胸に注目していた二人には完全にばれてしまったようだ

紬「ごめんなさい・・・」
澪「ムギ・・・お前それって・・・」
梓「ムギ先輩 泣かないで下さい!大丈夫です!大丈夫ですから」目をぐるぐるさせている梓
律「なっ何泣いてんだよムギ とっとりあえず落ち着いて状況説明を ほら ね?」
唯「ムギちゃん!お腹いたいの?お薬持ってくるね?」
梓「唯先輩は黙っていて下さい!」立ち直る梓

・・・
・・・

澪「なるほどな・・・ちょっと様子が変だなって思ってたんだけど こういう理由だったのか・・・怖かっただろうな・・・もっと早く相談してくれたら良かったのに 水くさいぞムギ」
紬「澪ちゃん・・・ありがとう」

紬(私ったら本当にバカだ・・・こんな素晴らしい仲間がいるのにずっと一人で悩んで・・・)

相変わらず母乳の溜まった乳房は重いが胸がふっと軽くなる気がした紬だった

律「・・・なぁムギ 物は相談なんだが そのサプリメント飲まないならくれないかな?」
澪「ちょ 律!お前ムギがどれだけそのサプリメントで悩んだのかわかんないのかよ!」
梓「ムギ先輩!お願いします!」
澪「梓まで!?」
律「澪にはわかんねぇんだよ そのサプリメントに賭けたい乙女心が・・・」
梓「澪先輩は黙ってて下さい!これは私と律先輩の問題なんです!」
唯「私も欲しい~憂に飲んでもらったら牛乳買わなくても良くなるかも~」
梓「だから唯先輩は黙ってて下さいって何気にひどいこと言ってません?」

紬「ふふふ まぁまぁまぁまぁ 残念ながらサプリメントは全部捨ててしまいましたが なんか悩んでたのがバカバカしくなってきました(笑)みんな本当にありがとう」

唯「そうだよ 悩むことなんか全然ないよ!おっぱいが出せるなんてすごい事だよムギちゃん!」
澪「まぁでも毎日そんなに搾乳しないといけないのは大変だななんとか元に戻す方法を考えないと・・・」
律「うーん 正直うらやましいけどなぁ」
紬「律っちゃんたら・・・本当に大変なのよ 搾ってるとき変な気も・・・じゃなくて結構張ってくると痛いんだから」
梓「・・・でも ホントにおっきいです・・・いいな・・・」
唯「ムギちゃん ムギちゃん おっぱいピューって出るとこ見せてよ」
紬「え・・・」

澪「やめろよ唯いくら天然でも言っていい事と悪いことが・・・」
唯「だって直接おっぱい見ないと何処が変なのかわからないよ 澪ちゃんのと比べてみたら原因が解るかもしれないよ?」
澪「ちょばか!なに言ってんだ なんで私も見せないといけないんだよ!」
律「ありだな・・・」
梓「唯先輩にしては名案だと思います」
澪「梓まで!」
唯「なんとか戻す方法を考えないとって言ったの澪ちゃんだよ!」
澪「じゃあ唯が比べればいいじゃないか」
律「唯じゃ比較対象にならないって(笑)」
梓「澪先輩 ヒドイです」
唯「ううう律っちゃんには言われたくない・・・」
紬「澪ちゃん お願いしていい?」
澪「ムギ・・・わかったよ 脱げばいいんだろ脱げば!」

万が一部外者が入ってきたときの事を考えて物置に移動する5人
まずは紬から脱ぎ始める

「覚悟を決めてもやっぱりすごく恥ずかしいわね・・・」

ぐっしょりと胸が母乳で濡れたカーディガンを脱ぐと既に大きく胸元がはだけたブラウスから乳房がはみ出さんばかりにあふれていた

梓「す・・・すごく大きいです・・・」
唯「わぁムギちゃんブラ黒なんだね!おとなっぽいなぁ」
紬「慌てて買ったからこのサイズ黒しか置いてなかったの・・・いやらしいよね」
唯「ううん 全然そんなことないよ なんか色白のムギちゃんのおっぱいがさらに引き立って見えるよ」

フロントホックをゆっくり外す
と重力のおもむくままに二つの白い乳房が晒された
その両先端は深い赤みを帯び乳頭からたわわなカーブにかけていまだいく筋もの母乳の道が流れ続けていた

梓「まだ溢れてますね・・・」

律「さぁ澪ちゃんの番でちゅよ」

終始無言だった律がまだ決心がつきかねている澪に催促する
おどけた言葉とは裏腹に興奮しているように見える

澪「こここれも困ってるムギのためだ・・・ちょっとだけだぞ!」

意を決した澪は乱雑にブラウスを脱ぎ捨てるとブラのホックを外そうと後ろに手を回す

律「よっ澪ちゃん男前!」
澪「チャカすな律!ホントに恥ずかしいんだぞ!」
唯「おっぱい出てるムギちゃんは解るけど澪ちゃん女の子どおしでそんなに恥ずかしがるなんて変だよ」
梓「澪先輩いい加減にして下さい」

澪「勝手なことばかり・・・」

白地にピンクの大きなリボンが印象的なブラのをはずすとプルんとこれもまた十分にたわわな乳房が転げでる
紬の物とくらべると流線型で緊張からかビンビンに隆起した乳首が天井を目指していた
俗に言うロケットおっぱいの典型例であった

律「うひゃぁ風呂とかで見てるつもりだったけどあらためて見るとやっぱ澪のもすげえな てかまたでかくなってないか?」
唯「二人ともホントにぼいんぼいんだね!いいなぁ」
澪「いいから早く違いをみつけろよ!」
紬「澪ちゃんすごいわぁ」
梓「ムギ先輩段々他人事になってきてますよ・・・」

上半身裸の紬と澪が立て膝で並ぶ前に食いいるように二人の乳房を見比べる3人
部外者が覗き見てしまえば絶叫ものの場面である

唯「ほら見て律っちゃん すごいよ よく見たらムギちゃんの乳首のポツポツの一つ一つから小さな噴水みたいに噴き出してるよ!」
律「すごいな搾乳しなくても勝手に出てるじゃん」
紬「たぶん見られて恥ずかしいから出てくるんだと思う・・・」
唯「澪ちゃんは・・・出て来ないね」
澪「当たり前だろ!」
律「でも乳首や乳輪の色だけみたら澪の方がオッパイ出そうだけどな(笑)」
澪「律!!もういい!やめた!バカバカしい!」

真っ赤になった澪はいそいそと服を着てしまう

梓「あまり情報は得れませんでしたね」
唯「意味なかったね~」

梓「それにしてもムギ先輩綺麗です・・・」

いまや一人で胸をはだけている紬に再度4人の視線が集まる

おそらく白人の血が入った紬の乳房は透き通るように白くところどころにくっきりと静脈の青い線が透けて見えていた
十分に勃起した乳首とぷっくりと膨らんだ乳輪は濃いオレンジ色になりいまだテラテラと母乳を噴き出し続けていた

唯「・・・なんか勿体無いね・・・ムギちゃんオッパイすっていい?」

紬澪律梓「!?」

紬「えっと・・・さすがにそれは・・・どうしようか・・・」
澪「いやいやいやムギ そんな真剣に悩まなくてもありえないから」
律「げぇ ムギのオッパイを吸う唯なんて流石にキツイな」
梓「唯先輩 恥ずかしくないんですか?」
唯「え~そんなに変かなぁ おっぱい吸うと吸ってるほうも吸われる方もすっごく気持ちいいんだよ!時々 憂のおっぱい吸わしてもらってるんだ」
紬律「・・・」
澪「あーあー聞こえないー何も聞いてないー」
梓「だから憂のほうが大きいんだ・・・」

唯「じゃあ遠慮なくいただきまーす」

一瞬の隙をついて紬の乳首にしゃぶりつく唯

チュウチュパチュウ

わざと大きな音をたてるかのように勢いよく吸いあげる

紬「ひあっ!?あぁ唯ちゃん ダメっ・・・」

乳首から這い上がってくる快感の波に紬は一瞬眩暈を覚える

紬「ん・・・んんっ・・・唯ちゃん・・・そんな強く・・・」

ともすれば漏れそうになる喘ぎ声を必死に我慢する紬

唯「んぱー・・・すっすごい!ムギちゃんのオッパイすっごく甘いよ 何これ 母乳?ホントに美味しいよ!」

紬「甘い?私の母乳って美味しいの?」
唯「うん!びっくりしたよ!ムギちゃん自分のオッパイ舐めた事もないの?」
紬「うん・・・やっぱり気持ち悪くて・・・搾乳したら全部流してたし・・・」
唯「勿体無いよ!これは十分売り物になるレベルだよ!」
律「ゆーい ちょっと落ち着けよ だいたい母乳って味薄くって不味いんじゃなかったっけ いや勿論覚えてないけど」
澪「確かに味はそんなにしなかったな」
梓「澪先輩 覚えてるんですか!?」
澪「うちはママが小学校くらいまで・・・いやちがなに言ってんだ私」
唯「ウソじゃないよ~皆んなも吸ってみてよ ホントにすっごく甘いよ!」
紬「よろしければ皆さんでどうぞ・・・」

快感で少しもうろうとしている紬はまだまだ枯れないミルクタンクを両手で持ち上げて3人の前に差し出すのだった

澪「ムギ・・・えとまぁでは失礼いたします」
梓「澪先輩が行ったー!?」

おそるおそる差し出された白い乳房に口を寄せそっと舌先を乳頭に当てる

紬「あ・・・」

澪の嗅覚が甘い香りで満たされる あぁなんだこれ すごく安心する この匂い・・・

紬「澪ちゃん・・・あの・・・吸って・・・すごくくすぐったいです・・・」
澪「あぁふぉめん 吸うふぇ」

乳首にを加えただけでとろけてしまいぼーっとしていた澪は思い出したように吸い上げはじめる

紬「んんっ・・・まっまた来る・・・!」

紬はもう恍惚とした表情をかくそうとしない
喘ぐ紬の乳房にむしゃぶりつく澪
とても女子校の音楽室倉庫とは思えない淫靡な光景がそこにはあった

唯律梓「・・・うわぁ」

澪「ママ・・・」
紬「澪ちゃん・・・」

律「は~いそこまでそこまで 検証は終了で~す 部長命令だよ~ん」
ヤバイ雰囲気に耐えきれなくなった律が紬から澪を引き離す

梓「あ あの・・・えっと澪先輩 あ 味はどうでした?」
澪「・・・」
律「みーおーちゃんしっかりしなさい!」
澪「・・・いや あぁゴメン 私どうしたんだ」
唯「澪ちゃん どうだった?ホントに甘くて美味しかったでしょ?」

まだ鼻腔に残る甘い香り

澪「あぁ 信じられないけど コレは母乳じゃないな もっとトロけるように甘くて優しくて温かい・・・」
梓「澪先輩が泣いてる・・・」
澪「そう例えるならハチミツ・・・ハニースイートだ・・・」

紬の母乳はあの日から変わらず噴き出し続けているが もう以前のように悩んではいない
それを美味しいと言ってくれる仲間のために斉藤に取り寄せさせた搾乳機を乳首に装着してスイッチを入れる

紬「んんはぁ・・・なん・・・ど搾ってもこのか・・・んかくは慣れないわね・・・」

規則的な機械音とともに乳首から吸い上げられる母乳
あっという間に1リットルのボトルは満タンになる

紬「今日はこれで何を作ろうかな・・・」

放課後ミルクティータイム





最終更新:2011年10月13日 23:03