先生「と、とりあえず誰か保健室に……」

唯「あ、私が一緒に行きまーす」

……
…………
………………

唯「ふふふ、りっちゃん可愛かったよー」

律「唯…ぐす…もうこんなの…やめてよぉ……」

唯「えーやだよー。泣いてるりっちゃんがこんなに可愛いもん」

唯「それに、気持ちよかったんじゃないの?」

律「何が……」

唯「みんなに見られながらイっちゃって、おしっこしちゃって」

律「……そんなこと……」

唯「じゃあ、今からそれを確認しようかー」

ガラッ

律「ここって……?」

唯「空き教室だよー」

唯「全然使われてないから、人が来ることがまず無いんだって」

唯「だから今からするようなことをやるのにぴったり……ってムギちゃんが言ってたの」

唯「さ、りっちゃん、下脱いで」

律「はい……」スルスル

唯「どうしたの?パンツも早く脱いでよ」

律「は、はい……」

ぬちゃあ……

唯「うわぁ…糸引いてるよ?どれだけ感じてたの?」

唯「教室でお漏らししといて、そんなに感じてさ。救いようがないね」

律「う…うぅ…ぐす…ふぇ……」

唯「しかも、ローター入れてイきまくっちゃって、恥ずかしくないの?最低だと思わないの?」

律「お、思い…ます……」

唯「だよねー。そんなりっちゃんにはお仕置きが必要だね」

律「お、お仕置きって……」

唯「おっと、その前にローターは取ってあげるね」

律「ん、んっ……」

唯「お仕置きって言ったら決まってるじゃん」

パァッン!

律「!?ったぁ……」

唯「おしりペンペンだよねー」

パンッ!パンッ!

律「いだっ!いたいっ!ゆい、いたいよぉっ!」

唯「何言ってるの?お仕置きなんだから当たり前じゃん」

パンッ!パンッ!

律「やめてっ!ゆい、やめてぇっ!やめてよぉっ!」

唯「だーめ。私の気が済むまでやめなーい」

律「そ、そんなぁ……」


……
…………
………………

パンッ!パンッ!

律「あぎっ…うぅ…ぐす…たいよぉ……」

唯「うわー、りっちゃんのおしり、真っ赤ー」ナデナデ

律「ひゃあっ!だめ…唯…さわっちゃらめぇ……」

唯「どーしてー?」ナデナデ

律「今…びん、っかんでぇ……」

唯「気持ちよくなっちゃう?」

律「っ……違う……痛いだけだから……」

唯「えーでもりっちゃん気づいてないの?」

律「な、何を……」

唯「おしり叩いてるときも、えっちなお汁がどんどん溢れてたよ?」

律「うそ…嘘だよ……」

唯「痛いのが気持ちいいなんて、もうどうしようもないね」

唯「お仕置きのつもりだったのに、りっちゃんにとってはご褒美だったかー」

律「そんなこと…ない……」

唯「へぇー……」

パンッ!パンッ!

律「ひぎっ!いたいっ!やぁ…らめぇ……!」

唯「本当に痛いだけ?だんだん声がえっちな感じになってるけどなー」

パンッ!パンッ!

律「あはぁ…ったい……くぅん…あっ、ん……」

唯「ほら!ほらほらっ!」

パンッ!パンッ!

律「あぎっ…も、もう…やめへぇ…おねがいぃ……」

唯「しょうがないなー。じゃあこれで最後にしてあげるね!」

パァッン!

律「あぐぅ……んあぁぁぁぁっ!!?」ビクビク

律「あ…あぅ…ぁ……」

唯「ん、おーいりっちゃん?りっちゃーん」

律「……」

唯「あっちゃー、やりすぎちゃったかなー」

唯「りっちゃーん、聞こえるー?」

律「ぁ…ぅ……?」

唯「あ、聞こえてるかな?もうすぐ授業始まっちゃうし、私教室に戻るねー」

唯「りっちゃんも早く戻って来るんだよー」

律「ぅ…ぁぃ……」



~放課後~

唯「りーっちゃん」

律「ゆ、唯…何だ……?」

唯「ねぇねぇりっちゃん、今日私の家で一緒に遊ばない?」

律「え、唯の家で……」

唯「いいでしょ~?まさか…嫌だなんて言わないよね?」

律「あ、ああ…いいぞ……」

唯「良かった~。2人でいっぱい遊ぼうね!」

唯「……それで沢山虐めて、痛いことしてあげるよ」

唯「今日もあーんなに、喜んでいたもんね」

律「喜んでなんて……」

唯「あはは、おしり叩かれて、喋るのもままならないくらい感じまくってたくせに……」

律「……うぅ……」

唯「それじゃあ、いこっか~」




~唯の部屋~

唯「ほらほら、座って座って」

律「うん……」

唯「今、飲み物持って来るね」

律「あ、別にいいよ……」

唯「心配しなくても、もう変なお薬は入れないよ。そんな必要もうないしね」

……
…………
………………

唯「それじゃあ、りっちゃん……」

どんっ!

律「えっ……うわぁっ!」

律「い、いきなり押すなよ……」

唯「えへへ、ごめんごめん」ゴソゴソ

律「なあ、何してるんだ……?」

唯「んー、見て分からない?りっちゃんが逃げないように両手をベッドに括り付けてるんだよ」

唯「ついでに暴れないように両足も縛っちゃおうかー」

律「やだぁ……こんなのやめてよ……」

唯「後は目隠しでもしようかー」

律「きゃ……」

律「いやぁ……怖い…怖いよぉ…ゆいぃ……」

唯「ふふふ、何されるか分からないからドキドキするでしょ」

律「な、何する気なのぉ……?」

唯「何しようかな~」

ビリッ!

律「ひっ!?」

唯「あはは、1回やってみたかったんだよねー」

唯「服を無理矢理引きちぎるのって」

ビリッ!ビリリッ!

律「ううっ……もうやめてぇ……こんなの…ぐす…酷い……」

唯「ん~~、ゾクゾクしちゃうね」

唯「ふふふ、可愛い乳首がちょっと上向いちゃってるよ?」

唯「りっちゃんも期待してるのかなー?」

律「ぐすっ……そんなこと……」

唯「さてさて、ここで取り出しますは……」

バチンッ!

律「ひぎぃっっ!?」

唯「洗濯バサミ~」

バチンッ!

律「あぎぃぃぃっっ!」

唯「あはは、すっごい声~。りっちゃん痛い?痛いよね~」

律「ひっぐ……痛い……とってぇ……痛いよぉ……」

唯「まだだーめ。まだ、残ってる場所があるしねー」

律「あぅ……残ってる…場所……?」

唯「というわけで、りっちゃんのアソコはどうなってるかなー?」

唯「うわぁ…少し濡れてるじゃん。痛いのが気持ちよかった?」

唯「りっちゃんってほんと、変態なマゾさんだね。あはははは」

律「うっ…ううぅ…ぐす……」

唯「そんなりっちゃんなら、きっとこれも気に入ってくれるよね」

唯「りっちゃんのクリトリスもして欲しいって、期待しておっきくなってるし」

律「え…まさか……やめ……」

バチンッ!

律「ぎっ…!?あっ、あぁぁぁぁぁっっ!!」

律「あが…ぎ…ゆい…とってぇ…いだい…いたいよぉ……」

唯「取って欲しい?そんなに取って欲しい?」

律「あぅ…早くとってぇ……」

唯「そこまで言うなら取ってあげるけど……どうなっても知らないよ~」

律「えっ……どういう……」

バチンッ!バチンッ!バチンッ!

律「あ”あ”あ”っっっっっ!!?」

ぷしゃあぁぁぁぁぁ……

唯「あ、お漏らししちゃうなんて、駄目だよりっちゃん~」

律「ぁ……ぅ……」ビクビク

唯「もう~、そんなに気持ちよかった~?」

唯「でも、私のベッドにお漏らししちゃうし……」

唯「私も、少し怒っちゃうなー」

律「ぁ…ごめ……ん……」

唯「りっちゃんわかってる?もう、りっちゃんは私のモノなんだよ」

律「ぇ……?」

唯「私の許可なしに、おしっこしちゃ駄目だし、気持ちよくなっちゃ駄目なの」

唯「りっちゃんは私のペットだね」

律「そ…そんなの……」

くちゅくちゅ……

律「はぁん…あっあぁ……」

唯「ねえ、りっちゃん。イきたいよねぇ?こんなに濡らしちゃってるんだもん」

唯「でも、りっちゃんが私のペットだって認めないと、ここで終わりにしちゃうよ?」

律「あ…そ、そんなぁ……」

唯「ふふふ、嫌だよね?じゃあ、認めようよ。認めたらご褒美あげるよ」

律「あ…ああ……」

唯「ほら、認めるの?認めないの?」グチュグチュ

律「あ…あぅ……あぁ……そ、そんなの……」

唯「もうやめちゃおうっかなー」

律「い…いや……続けて…欲しい……」

唯「じゃあ、認めるよね?りっちゃんは私のペットだって?」

律「認めます…認めますからぁ……」

唯「あはは、あははははははは。惨め過ぎるよりっちゃん、あはははは」

唯「そんなにイきたいの?イかせて欲しいの?」

律「はいっ……イきたいんです…もう体が熱くて……我慢できないのぉ……」

唯「なーに?さっきのでそんなに気持ちよくなっちゃったの?」

律「そうです……痛いのが…気持ちいいんです……」

唯「うわぁ最悪だね。同じ人とは思えないね。あ、もうペットか、あははは」

唯「じゃあ、素直なペットにはご主人様がご褒美をあげないとね」

ぐちゅぐちゅぐちゅ!

律「あぁっ!気持ちいっ!きもちいぃっ!」

唯「ふふふ、おっぱいも、アソコも、クリトリスも、おしりも、全部全部虐めてあげる!」グッチャグッチャ

律「あぁぁぁっっ!!らめぇっ!おかしくなりゅう…おかしくなっひゃうっ!!」

唯「あははは、駄目だよぉ。私の許可なくおかしくなっちゃ」グチュグチュ

律「んひぃっ!だめっ!イく、イく、もうイくっ!」

唯「ん~、もうイきそうなの?もう少し我慢しようよ~」グチュグチュ

律「むりっ、むりなのぉ!もうイっちゃう…イくの許してくださいっ!」

唯「しょうがないなぁ……じゃ、イっちゃえ!」グチャグチャ!

律「あっ、イぐ、いぐ、いぐ……」

律「いっ、くぅぅぅぅぅっっっっ!!」

ぷしゃ!ぷしゃ!

唯「うわぁーすごい愛液の量」

律「ぁ…あぁ…きもひ……」ビクビク

唯「りっちゃん、まだ終わりじゃないよ?」

律「ふ…ぇ……?」

唯「まだまだ時間は沢山あるんだし、もっともっと虐めてあげるね」

唯「りっちゃん嬉しいよね?」

律「う、嬉しいですぅ……」

唯「本当に可愛いペットになったねぇりっちゃん」

唯「私が飽きるまでは、可愛がってあげるよ」

唯「まあ、その前に壊しちゃうかもしれないけどね」

律「ぁ…ぁ……」

唯「でも、勝手に壊れちゃうのは許さないからね」

唯「りっちゃんは、私のペットなんだから……」

律「は……はい……」

唯「ふふふ、あははは、あはははははははは!」




というところで終了にします。



最終更新:2010年07月14日 22:42